2017年5月15日月曜日

この「身体検査」という言葉は、安倍内閣のときに一気に有名になった、一種の隠語である。要するに、登用しようとする政治家に金銭や異性の問題はないか、事前に行う調査のことだ。小泉内閣のそれは非常に徹底していたので大きなスキャンダルがなかったのに対して、安倍内閣は甘かったから様々な問題が続出した、とはよく指摘されるところである。(3)






■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・「小泉内閣のそれは非常に徹底していたので大きなスキャンダルがなかったのに対して、安倍内閣は甘かったから様々な問題が続出した、とはよく指摘されるところである」といわれます。しかし、これは第一次安倍内閣の話のようです。現在でも問題のある議員がいるのでしょうか。議員に不適切な者がいるほど、人員が余っているのでしょうか。政治家のスキャンダルが世界にネットで発信されている時代です。「改革が遅れているのは本当に優れた官僚や政治家が登用されていないからだ」といわれます。政治経済の制度疲労が激しく、システムが劣化しているそうです。そのうえ官僚と政治家の劣化もひどいそうです。「身体検査」が必要なほど劣化しているのでしょうか。今の時代、国民の血税のタックス・イーターが増殖しているのかもしれません。また地方議員の近未来の姿は欧米のようにボランティア議員の流れだといわれます。

「国民が政治を嘲笑している間は嘲笑に価する政治しか行われない」と語られています。政界を引退したことになっていますが、「20174月、自民党の党紀委員会は、与謝野の近年の同党への貢献を評価し、与謝野の復党を了承した(国会議員として除名された人物の復党は綿貫民輔に次いで2例目)」と伝えられています。

 

・与謝野馨氏をウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)で見てみますと、

「“政界屈指の政策通という評判” 商工族として地歩を築いたが、通信傍受法制定や人権擁護法案を巡っては法務省との折衝にあたるなど、「法務族」議員でもある。薬害肝炎訴訟では、法務省との調整に与謝野があたり、議員立法の私案を作成、200712月に福田康夫が政治決断する環境を整えた。また与謝野は、官僚の作成した政策を説明できる能力に長けていることから、自民党時代から「政界きっての政策通」として評価されている一方、獨協大学教授の森永卓郎は「財政再建を優先する与謝野の主張は財務省の主張そのもの」と批判している。事実「経済書は日銀OBの吉野俊彦の岩波新書を一冊読んだだけだ」と告白している。

 

 

・トランプ政権が、中国に対してどのような政策を今後、実際に打ち出すかは詳しくはわかりません。しかし、トランプ大統領は選挙中は「中国は為替操作国だと指摘していました。しかし、為替操作国とは、指定しないとようです。米国から「為替操作国」のレッテルを貼られると関税制裁の対象となるといわれます。また「為替操作国」問題では米国単独での人民元の切り上げ要求になるといわれます。しかし、国内経済の実態は「人民元安」の方向にむかっていますので、乱高下が予想されています。現在でも輸出低迷が続いているといわれます。大幅な人民元安も懸念されています。人民元高から実態は人民元安へと大きくエコノミストの評価は変化してきていると語られています。

 

・TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)からトランプ大統領により、米国が離脱を表明したことは、日本にも大きな衝撃を与えました。専門家は「トランプ政権の新たな政策は経済に影響を与える可能性は、それが顕在化するのは2017年よりも2018年である可能性が高い」と述べています。米国では中国経済に楽観的な見解を述べていた有識者も、その深刻な実態が広く知られるようになり、悲観的な見解に転換しているといわれます。『人民元切り下げ:次のバブルが迫る』(2016/12/16)、『中国大動乱の結末』(2016/10/29)、『赤い帝国・中国が滅びる日』(2016/10/26)、『中国経済崩壊へのシナリオ』(2017/6/9)、『アジアの終わり:経済破局と戦争を撒き散らす5つの危機』(2017/5/17)、

『中国―とっくにクライシスなのに崩壊しない赤い帝国のカラクリ』(2017/5/12)等が出ています。

 

amazonに「亀井静香」といれますと33件の書籍がわかります。警察官僚の出身だったことが、活躍の背景にあったようです。警察は、選挙違反や汚職の政治家情報や公安情報をにぎっていますので、政権中枢にいくことが多いといわれます。清話会の関係から安倍晋太郎氏と関係があったようです。最も近くから、安倍総理を知っている人なのかも知れません。「あまり知られていないことだが、日本の社会保障というのは、先進国とは言えないくらいお粗末なモノなのである」といわれます。現状認識が、識者が甘いのではないかともいわれます。行政コストや立法コスト、司法コストを削減する大胆なリストラが必要だそうですが、「身を切る改革」は難しいようです。社会の遅れた面、非近代性、後進性、頭の古い面が予想以上に増えてきています。時代遅れの面の改革の速度も大変遅いようです。もともと国家予算の分配の問題になるようで、財源をひねり出すためにも、税金の無駄遣いを止めて、行政、立法、司法の大胆なリストラ、近代化、効率化が必要といわれます。本当に優れた政治家や官僚が登用されなかったので、日本の衰退や「劣化」が進んだといわれます。「国民が政治を嘲笑している間は嘲笑に価する政治しか行われない」、「民主主義国家においては国民はその程度に応じた政府しか持ちえない」ということで、新自由主義の経済政策が主流となっています。カジノ法案も衆院を通過しました。が、「経済的効果」の試算がTPPにしても当たるも「八卦、当たらぬも八卦」の段階の試算ではないでしょうか。大騒ぎしたアベノミクスも安倍総理自身が「失敗した」と認めているといわれます。「経済的な波及効果」もデフレ(スパイラル)の時代では、あまり期待できないといわれます。一方、トランプ政権は、オバマ政権の「新自由主義」に対して、実効性のある共和党の経済政策を打とうとしているといわれます。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)でみますと

自民党内の派閥では清和会(福田赳夫→安倍晋太郎→三塚博派)に所属していたが、平沼赳夫や中川昭一らとともに離脱し、亀井グループを旗揚げ。後に亀井グループと政策科学研究所(旧渡辺派)を合併させ、新たに志帥会(村上・亀井派)を結成、会長を務めた。

 

2001年自由民主党総裁選挙には中曽根康弘元首相や志帥会の全員一致推薦で立候補を表明していたが、総裁候補の一人であった小泉純一郎が総裁選の応援を要請。小泉と政策協定を結び、亀井は本選を辞退した。その後は小泉の応援にまわり、小泉総裁誕生に貢献。しかし、政策協定は小泉によって反故にされている。

 

以降は郵政民営化を強力に推進する小泉と対立、2005年に自民党を離党し、綿貫民輔元衆議院議長を党首に担ぎ国民新党を結成。自らは代表代行に就任。2009年の第45回衆議院議員総選挙で綿貫が落選して党首を辞任したことに伴い代表に昇格。同年9月に発足した民社国連立政権の鳩山由紀夫内閣では内閣府特命担当大臣(金融担当)に任命される」とのこと。

 

・この本(『世界を見る目が変わる50の事実』)をみると世界の深刻な問題がわかります。12年前に出版された本ですが、問題の50の事態は改善されているのでしょうか。近年のイスラム国の女奴隷の話も陰惨ですが、「世界の警察官」は、大規模な地上部隊は送らないで、もっぱら空爆を実施しているようです。女性の最古の職業も盛んですし、人身売買や奴隷の問題も現在でもネガティブな状況のようです。世界の「女性、子ども」の悲惨な状況は、その国に英明なリーダーが出てきていないからでしょうか。民度の問題ともいわれます。「国連や国際人権団体も活動している」といわれるのですが。「昔から政治が一番遅れている。票の請負業のようなもの」といわれます。

 

・「アメリカ人の3人に1人は、エイリアンがすでに地球に来たと信じている」といわれ、アメリカ人の大衆は「彼ら」を知っているようです。国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの宇宙人情報は、関係者にのみ知ることができるといわれます。今では映画のようにアメリカ大統領でさえ、情報が制限されているのかもしれません。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。「いざ大統領が就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と語られています。地球があまりに遅れているので宇宙人連合に参画できないと述べられています。「日本はUFO後進国だ」といわれます。しかし、限られた人だけが、知っている「知る人ぞ知る」宇宙人話のようです。異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしているといわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。あの世の5次元世界とこの世の3次元世界を自由自在に幽体離脱(アストラル・トリップ)して異人や神人は往来しているのかもしれません。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうそうです。

 

・ゲイ(LGBT等)の科学的、医学的な研究については私たち一般人は、よく知りません。昔は「気持ちの悪い」現象だったようです。しかし、ゲイは世界的に増えており、ひとつの社会的現象となっているようです。ゲイの社会的な取り扱いもなぜか日本的なようです。アラブ諸国は反西欧という背景があるそうで、宗教規律には厳しいようです。

 

・「ゲイ(LGBT等)は宇宙人の人格転換の結果である」という説もあるそうです。人格転換といっても男が別の男の人格に転換される場合や、女性が別の人格の女性に人格転換される場合もあるでしょう。また精神病の一種で多重人格症もあるようで、複雑です。ゲイの多い地域に宇宙人が多いという与太話もあるそうです。ニューヨークやカリフォルニア、オーストラリアではよく話題になるようですが、世界的に広まっているようです。カリフォルニアではホモの宇宙人の話が喧伝されたそうです。

 

・ネガティブなシリウス星人クラスの宇宙人が人間のゲイなどを創造するのかもしれません。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人もネガティブな者とポジティブな者がおり、ネガティブ派がオリオンの邪体霊ともいわれ、対立から最大のスター・ウォーズとなったともいわれております。宇宙の諸悪の根源なのかもしれません。かつて神だったものが魔神になって世界を襲うというまるでスター・ウォーズのストーリーのようなファンタジー物語。太古の時代に、善神である至高の光明神と悪神であるデミウルゴスが戦いを交えたといわれます。フリーメーソンでは、神は「大宇宙の建築者デミウルゴス」などと呼ばれているともいわれます。神様の中の王様であるゼウスは魔神の系列だといわれます。

 

・欧米では著名人がゲイ(LGBT等)でよく話題になっているようですが、彼らのパフォーマンスには影響がないようです。米国ではゲイが社会問題となり、結婚の問題や軍に入隊ができるかどうかメディアの話題になっていたようです。また、ゲイ(LGBT等)の文化も商業主義にのっているようで、ビジネスとしてはなりたっているのでしょうか。

 

・私たち一般人は、このゲイ(LGBT等)の問題には疎いですが、日本でもゲイは増えており、大きな社会問題とはいかなくても街中では話題になっているようです。普通の人々にとっては、LGBT(性的少数者)の生態は想像を絶するようです。

 

・歴史的に見ても中国は人口問題が深刻で、飢饉などで膨大な人口が死んでいるようです。人民解放軍の戦争狂人といわれる階層では「13億人を食わせられないので米中核戦争で人口を半減させる」という戦争シナリオがあるといわれます。核戦争で人口を半減させて7億人になったとしても、社会主義システムでは7億人も食わせることができなくなるのではないのでしょうか。マクモニーグルの未来透視に「23世紀と24世紀における2度の大戦で人類の人口が6分の1に大激減する」というのがあります。

 

・とにかく人口問題の深刻さは、日本の甘い有識者の想像を絶するもののようです。テレビなどで街角で中国の市民が溢れ出てくるようなシーンがありますが、人口問題は中国最大のタブーなのではないのでしょうか。13億人のマーケットと考えている日本のビジネスマンの甘い考えが、ここ数年で大きく変わってきたようです。中国人の人生を規定する人口問題の深刻さは、普通の日本人には理解ができないといわれます。男性の人口が多い実態も解決不能だといわれます。

 

・イルミナティの「世界人口削減計画」というものがあるそうですが、内容は荒唐無稽・支離滅裂で爬虫類人(レプタリアン)のような異類のアジェンダとしか思えないもののようです。『これが中国の国家犯罪だ』(ジャムヤン・ノルブ・文藝春秋)という本があります。それは中国の一端を示しています。

 

・インターネットによると、「多数の死刑囚からの移植用臓器摘出、強制堕胎、チベット仏教をはじめとする宗教弾圧、ならずもの国家への核兵器供給・・・。チベットを代表する作家が、中国の限りない非人道的行為を糾弾、「中国製品不買運動」を呼びかける」という内容だといわれます。強制堕胎の実態もひどいもののようです。荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂で眉唾物で疑念がわくような話だといわれます。

 

・ちなみにイルミナティの「世界人口削減計画」といえば、14世紀の中世ヨーロッパのペストの大流行があります。ペストの大流行で、全世界でおよそ5000万人、当時のヨーロッパの人口の3分の1から3分の2、約3000万人が死亡したと推定されています。荒唐無稽な奇説として「当時UFOが霧状のペスト菌をバラまいていた」「ペストは宇宙人の細菌兵器だった」というのがあるそうです。中世ヨーロッパ上空では多数のUFOが目撃されていたようです。しかし、イタリアのクラリオン星人のコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロによると、爬虫類人(レプタリアン)といっても神に近い人間タイプは、知性的な顔をしているといわれます。

 


・広島型の5000倍の破壊力の核兵器が開発されている現在、「日本は核兵器の1発で終わりになるので、核兵器は持たない」から「日本は核兵器の1発で終わりになるので、核兵器を持つ、核シェアリングをする」という具合に大衆の常識が変わってくるといわれます。後進国は必ず核兵器を使うといわれます。通常兵器では対抗できないからだそうです。また遠い将来には核戦争で世界の人口が激減するという未来透視もあると語られています。この方面に脳天気(ノー天気)ですと、日本も歴史から消えていくことになるでしょうか。北朝鮮の核ミサイルに
世界の関心が集まっているといわれます。


 

・それに、「原発事故で経済に大打撃を受けたので、原発を全廃する」から「原発事故で経済に大打撃をうけたので、安全性を高めた原発を、化石燃料が枯渇する前に新規に50基作る」という天国と地獄ほどの違いの発想の転換を国民が決めることでしょうか。ドイツが原発を持たない政策をとっているのは、核戦争を想定しているからなのでしょうか。チェルノブイリ原発事故が原因ともいわれます。「将来の核戦争を想定すると原発セロが正解となる」のでしょうか。石油が高騰すると漁船による漁業も採算があわなくなるといわれます。エネルギー問題は日本経済の破たんの死活問題にも結び付くといわれます。

 

・世界的にも犯罪数は増加しているのではないのでしょうか、インターネットによるとアメリカは世界最大の犯罪者大国で、また刑務所大国のようです。現在、アメリカでは約220万人が刑務所に収監されています。日本の場合は約8万人で人口比を考えてもいかに多いかが窺われます。このほかアメリカには約700万人が仮釈放中などで司法当局の監視下にあるといわれます。

 

・刑務所の中に黒人、白人、中南米の人種別のギャング組織が出来て、刑務所内の暴力が激しいと述べられています。そのために囚人は自分の身を守るためにギャング団に入るそうです。その結果、刑務所を出た後の再犯率が高く、収監者が釈放後の3年以内に逮捕される確率は3分の2だそうです。日本人も多く住んでいる米国ですが、自分で警戒・銃で自衛しないと恐ろしい目に会うことになるといわれます。「郷に入れば郷に従え」ということでしょうか。

 

・私たち一般人は、アメリカ人の生活については詳しくは知りませんが、研究をすれば面白いほど日本のそれとは違うのではないのでしょうか。1400万人の不法移民が、アメリカの社会保障制度を異質なものにしているといわれます。不法移民の問題が大統領選挙でも大きく論議されました。

 

・いろいろな凶悪事件が起きても犯人が捕まらないのは、日本の警察が無能力なのではなく、警察官の不足と、昔とは違った犯罪形態、違った犯人像が増えてきているからだと語られています。ここで警察の検挙率が上がるように創意工夫と奮起を望みたいものです。あるいは警察も多くの組織のように「劣化」が始まっているのでしょうか。また振り込め詐欺にしても被害者が高齢者で被害額も多額ですが、犯人グループを一網打尽にできない警察捜査の劣化が窺えると語られています。

 

・ゲイ(LGBT等)の話は、会社や社会の大きな話題になったりします。性的マイノリティーのために、さまざまな法的な便宜を考慮することに反対する人々もいるようです。私たち一般人には、LGBTについては理解不能なことが多いようです。しかし、社会生活や会社の経営者や大学の経営者等、マネジメント層には必須の要素になりつつあります。今の経営者、総務部や人事部には、それ相応の対応が必要になります。LGBT(性的少数者)は、刑務所に入れられたり、死刑になるような国も少なくないようです。ゲイの政治家も増えてくるのでしょうか。

 

・米軍にゲイ(LGBT等)を入れるかどうかで問題になったのは昔のことで、今では「米陸軍長官に初の同性愛者 オバマ大統領が指名」というニュースもあったようです。欧米の状況が日本にも影響を与えつつあります。LGBTと堕天使(進化した異星人)の関係も昔から、分からない話のようです。オネエタレントの活躍もありますが、ゲイバーで遊ぶ人々は少なくないのでしょうか。LGBTの学生の問題にも私たち一般人は、驚く内容のようです。LGBTと自衛隊の関係はどうなのでしょうか?リーマン・ブラザーズ証券は、リーマン・ショックで知られ、倒産しましたが、LGBTの人事の扱いは米企業ではトップレベルだったようです。日本の大企業でもLGBTは今の問題なのでしょうか?「職場のLGBT」の問題も、複雑な社会問題のようです。

 

・「大本教の出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」と述べられています。「大本には二人の教祖がいて、一人は開祖出口直、もう一人は出口王仁三郎だが、二人にはそれぞれの御霊を表す象徴的呼称があった。開祖は『変性男子』といい、王仁三郎は『変性女子』と呼ばれている。これは開祖のお筆先にも記されていた。『変性男子』とは、体は女だが心は男という意味で、『変性女子』とは逆に体は男だが心は女という意味だ」ということです。現代風にいうとゲイ(LGBT等)の一種なのかもしれません。「不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」という説もあります。カリフォルニアではゲイ(LGBT等)の宇宙人の話もあったようです。

 

・グランドマスター・クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所にニルヴァーナ(涅槃・天国)から瞬時に移動できるそうです。現代でもマスター(大師)と交信している人間が存在するようなので不思議です。「歴史上、様々な分野で尊敬されている著名なマスターたちは多くが同性愛者だ」といわれます。LGBTはマスター(大師)達がゲイであることが多いことも背景にあるのかもしれません。「アンタレス人は、トルコ人、ギリシャ人、スペイン人のDNAに関係し、同性愛者で生殖目的でのみ女を使用すると考えられている」といわれます。アバブ・トップシークレットの話ばかりのようです。その昔、アンタレスにエーテル質量を操作できる異星人がいて、自由に宇宙旅行をしたといわれます。

 

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。『遠野物語』の「異人」はオリオン星人だったようです。「奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまった」ともいわれます。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるといわれます。

 

・「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府はコンタクトがあるようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。シリウス人はオリオン人と交戦していた。この敵対関係は今でも続いているともいわれます。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。ネガティブなオリオン・グループは“闇の勢力”を形成しているのでしょうか。「フランスの『美女と野獣』の話は、異類婚姻譚だ」そうです。イルミナティの空飛ぶ円盤はタイム・トラベルができ、「米軍の将軍が同乗していた」ともいわれます。

 

・「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」、「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」という伝承があります。異類異形の異人ばかりではなかったようです。異人はオリオン星人ともいわれます。当時の警察は異人をどのように把握していたのでしょうか。「平氏のがヘライ(ヘブライ)に由来すると考えると平氏はセム系、ユダヤ系ということになってくる。源平合戦はハム系とセム系の争い」と言われます。平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔ともいわれます。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」そうです。人間の背後霊が様々な工作をするともいわれます。

 

・またヒトラーは霊媒で宇宙人から「人格転換」を受けた“霊界から来た男”ともいわれます。ヒトラーは超人によって人格転換を受けたのかもしれません。冴えない水彩画家だったヒトラーは、悪魔のような別人格になったようです。ヒトラーの生誕地は霊媒の多い地域だったといわれます。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したといわれます。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる“スメーラン帝国”は現在もあるのでしょうか。皇帝は魔神か堕天使だったのかもしれません。中世のドイツの領主はほとんどが「異人」か「異人」の末裔ともいわれます。

 

・ゲイ(LGBT等)の科学的、医学的な研究については私たち一般人は、よく知りません。しかし、ゲイは世界的に増えており、ひとつの社会的現象となっているようです。ゲイ(LGBT等)の社会的な取り扱いもなぜか日本的なようですが役所の対応も増えてきているようです。アラブ諸国は反西欧という背景があるそうで、宗教規律には厳しいようです。

 

・柳田國男が「性的習俗・差別的文化の取り扱い方」において、否定的で、あえて研究対象としては、避けたようです。しかし、「性的習俗・差別的文化の取り扱い方」の研究は、知る人ぞ知る世界のようで、研究や資料も膨大になるようです。やはり「性的習俗・差別的文化の取り扱い方」は、現代ではタブー化されているのかもしれません。柳田國男は「淫風陋習」として、研究対象としなかったようです。現代でも「フーゾク」は盛んのようです。「津山事件」の背景には、「夜這い」という性的な習俗が原因であったともいわれます。『八つ墓村』(横溝正史)の小説の映画化もあり、かなりそのイメージがキャッチコピーとして、テレビに流されたこともあり、記憶に残っている人々もいることでしょうか。古くは『万葉集』の時代からの記録もあり、古い起源の性的な習俗のようです。性的な習俗は、「異人」が始めた、教えたという話もあるようです。中世ヨーロッパの「初夜権」等のおぞましい性的な習俗は、世界的にも、あったようです。領主が「異人」だったことが背景にあるのかもしれません。歴史的にも中世ヨーロッパは、暗い暗黒の話が多かったようです。昔の宇宙人が関わった性的な習俗も多かったのかもしれません。「初夜権」はウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)にも載っています。柳田國男は「近代化を急ぐ」政府の官僚だったので、あえて、記録に残さなかったようです。現代でも花街の「フーゾク」は変化してきているようです。宇宙人が昔から開発した性的な習俗は「書けないこと」も多いのかもしれません。堕天使が地球の女を狙って降りてくるといわれます。堕天使の性的な能力は異常に高いともいわれます。ヨーロッパでは「売春とスパイが最古の職業」と語られています。ちなみに、戦争中や終戦後のことも「書けないこと」が多いそうです。宇宙人が、太古からスパイと売春と麻薬を扱っているという怪説もあるといわれます。

 

・ザシキワラシ(座敷童子)は、現代でも時々、話題になる「子供の神様」のようです。「子供の神様」の伝説は、世界中にあるようです。姿形は、「子ども」ですが、その本質は、「神様」だったようです。「宇宙人は“幽体”や“霊体”で目に見えない異次元に存在している」ともいわれます。ある意味で「宇宙人」現象ともいえるのでしょうか。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。また、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれます。

 

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると「座敷童子(ざしきわらし)は、主に岩手県に伝えられる精霊的な存在。座敷または蔵に住む神と言われ、家人に悪戯を働く、見た者には幸運が訪れる、家に富をもたらすなどの伝承がある。柳田國男の『遠野物語』や『石神問答』などでも知られ、『遠野物語』の17話・18話および『遠野物語拾遺』87話に「ザシキワラシ」または「座敷ワラシ」の表記で話が掲載されており、17話には「この神の宿りたまふ家は富貴自在なりといふことなり」「ザシキワラシは座敷童衆なり」と記述がある。近年では、座敷わらしに会える宿として岩手県の「緑風荘」「菅原別館」「わらべ」などがテレビ番組や雑誌に取り上げられることでも知られている」とのこと。

 

・ザシキワラシ(座敷童子)は“アストラル界の住人”なのかもしれません。あの世からこの世に現れるとき、人間の目に映るのかもしれません。見えるものと見えないものがいるので奇妙です。ザシキワラシ(座敷童子)は、異次元の宇宙人現象ともいえます。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。ザシキワラシ(座敷童子)は農民たちの幻覚や共同幻想、妄想ではなさそうです。ザシキワラシ(座敷童子)と家の盛衰が結びつくようで、不思議な伝承のようです。赤い顔のザシキワラシ(座敷童子)は、赤い顔の「異人」を連想させます。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している。地球で人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたる」ともいわれます。人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も互いに似ている世界ですが、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。

 

・昔のアストラル界の本をみるといろいろなことが分かります。『アストラル界』(CW・リードビーター、神智学協会ニッポンロッヂ 昭和595月)。住者として「人間」「生きている者」(アデプトとその弟子達、サイキック的に進歩している人、普通の人、黒魔術師とその弟子)

 

「死者」(①ニルマナカカーヤ、②輪廻を待つ弟子、③死後の一般人、④亡霊、⑤魂殻、⑥活気づけられた魂殻、⑦自殺者及び不慮の死の犠牲者、⑧吸血鬼と狼人間、⑨灰色の世界の人間、⑩黒魔術師とその弟子)

 

「人間でないもの」(①我々の進化に属しているエレメンタル・エッセンス、②動物のアストラル体、③凡ゆる種類の自然霊、④デヴァ――カマデヴァ――ルーパデヴァ――アルーパデヴァ――デヴァラヂャ)

 

「人工的なもの」(①無意識につくられた四大霊――守護の天使――②意識的につくられたエレメンタル――③人的人工霊)が載っています。アストラル界の住人の種類も多いようです。また「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます。「アストラル界下層にいる霊たちの多くは、地球上の種々の問題を引き起こす原因となります。彼らはテレパシーで地球上の人間と交信する」といわれます。

 

・ザシキワラシ(座敷童子)を某テレビ局が旅館に泊まりこんで追跡した番組も昔はあったそうです。ですから現代でもザシキワラシ(座敷童子)の存在を疑う人は少ないようです。「柳田國男の著書『妖怪談義』によれば、1910年(明治43年)7月頃、陸中上閉伊郡土淵村(現・岩手県遠野市)の小学校に座敷童子が現れ、1年生の児童にだけ見え、年長の生徒や大人たちの目には見えなかったという」とのこと。

 

・「昭和・平成以降も営業し続けている、岩手県の金田一温泉「緑風荘」、盛岡市天神町の「菅原別館」「わらべ」などの旅館は、座敷童子のいる宿として知られ、宿泊客が座敷童子を見た、足音を聞いた、体を触られた、といった話がある」そうです。

 

・「緑風荘」は、2009104日に起きた火事で、ザシキワラシ(座敷童子)を祀る中庭の亀麿神社以外が全焼しました。それで、営業停止状態となっているそうですが、再建されたようです。「緑風荘」のインターネット情報に詳しく載っているようです。

 

・「幽霊」の伝説も世界中にあります。幽界や霊界から、幽霊が出て来たと考えられます。これも異次元の宇宙人現象ともいえましょうか。「異星人は物質化、非物質化ができた」そうですが、この現象が私たち一般人は、理解できません。幽霊は、その地の関係した人物に似ていますが、別の「幽体」と考えることができるようです。例えば、「親の幽霊」といいますと、親に似ていますが、詳細は、どことなく違うといった印象を与えるといわれます。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球ともいわれます。高次元のシリウス星人が関係する異次元現象なのかもしれません。「霊界」は、遥か彼方にあるのではなく「地上1メートルのところにある」そうです。

 

・日本における「国家改造計画」は、様々な研究団体やシンクタンク、政府関係の研究所のテクノクラートによりいろいろと作成されているようです。「日本アカデメイア」は、各界の有志92人が集まって、12年4月にスタートさせたそうです。「長期ビジョン研究会」は、経営者、官僚、学識者、労働組合幹部など産官学有志の参加を得て、2年間をかけて、検討されたようです。日本の定年制は1950年代、主に工場労働者を対象に普及したもののようです。将来は、米国のように「定年のない会社」が増えて人口減少による「労働革命」が実現されるのかもしれません。「定年を75歳にして、消費税を20%に上げれば、社会保障制度の立て直しが実現できる」という説もあるようです。「それこそ税金の無駄遣いを止めて、司法・立法・行政の大胆なリストラを断行すべきだ」そうです。

 

・社会保障制度と税金、財政赤字の問題の解決が喫緊の課題のようです。自殺者数も相変わらず多いそうで、「末法の世」なのかもしれません。「失われた20年」といわれますが、今の世の中「クール・ジャパン」ばかりではないようです。「失われた20年」は、長い期間で、日本人の適応力が疑われたようです。社会の暗い面が予想以上に多いようです。政府にはベスト&ブライテストが集まっているはずです・。が、大胆な改革を断行して、東日本大震災から発する原発事故の「国家的危機」を乗り切りたいものです。「民主主義国家においては国民は、その程度に応じた政府しか持ちえない」、「国民が政治を嘲笑している間は嘲笑に価する政治しか行われない」ということで、私たち一般人も政治意識を高めていかねばなりません。ゲイ(LGBT等)の問題もインターネット時代で、開かれたものになり現代風です。

 

<●●インターネット情報から●●>

 

・「日本では定年があるのが当たり前という感覚がありますが、世界では定年制度が禁じられている国もあります。アメリカでは年齢を理由とする事業主の差別行為は禁止されており、航空機のパイロットやバスの運転手など例外的に定年制を設けることが許される職業がある以外は、年齢を理由に労働者・雇用者を退職させることはできません。カナダ、オーストラリア、ニュージーランドも同様に定年制は禁じられており、イギリスでも201110月から定年制が廃止されました。イギリスが定年制を廃止した背景には、高齢化の進展に伴う年金支給開始年齢の引き上げがあるそうですが、どちらかと言えば、これらの国では、労働者が年齢に関わりなく働くことのできる権利を保障・保護するために定年制が禁じられている、と言えそうです。

 

・一方、ヨーロッパ諸国の多くでは、日本と同様に年金受給開始年齢に関連付けられて定年が決められています。フランス、ドイツ、オランダ、オーストラリア、スイス等々の国では、年金支給開始年齢=定年という考え方が定着しており、現在は概ね65歳。ただし年金支給開始年齢の引き上げが決まっている国では、定年年齢も引き上げが予定されています」とのこと。

 

・国際問題も直接日本国民に降りかかる時代です。「甘い国際感覚と貧弱な語学力で大きく国益を損ねてきた」ともいわれます。「諜報機関のない国は既に国益を大きく損ねている」そうです。公安調査庁の元部長によれば「日本は諜報機関のない世界的にも珍しい国だ」そうです。

 

・「それこそ税金の無駄遣いを止めて、諜報機関の設立運営の財源にあてるべきだ」そうです。高度成長期には「経済1流、政治2流」といわれましたが、現在はどうなのでしょうか。「昔から政治が一番遅れている。票の請負業のようなもの」といわれます。

 

・「神隠し」とamazonで検索しますと235件の書籍が分かります。日本人の関心の強い事柄のようです。「神隠し」といえば人気のアニメ映画の『千と千尋の神隠し』というのもありました。「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-『遠野物語』第八話」、遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-『遠野物語』第三十一話というように、不思議な誘拐が昔から多くあったようです。柳田国男も警察関係の資料は調査しなかったようです。また、調査ができなかったのかもしれません。警察には昔から「民に知らせず」という伝統があるといわれます。明治時代前の「神隠し」や「人さらい」はかなりの数になることが窺われます。消えた子どもたちはどうなったのでしょうか。昔は宇宙人のアブダクション(誘拐)の活動が活発だったようです。アストラル界にでも去ったのでしょうか。

 

・アメリカでも「犯罪としての誘拐」も多いといわれます。インターネット情報によると「米司法省の統計によると、行方不明者として報告される18歳未満の児童は年間797500人に上り、1日当たりに換算すると2185人にもなるという。日本ではあまり聞き慣れないが、離婚率の高い米国では、離婚した親同士やその他の血縁者による子供の奪い合いに起因する行方不明者が年間203900人と圧倒的に多い」とのこと。

 

・昔の「神隠し」や「人さらい」は、現代風に解釈すると異星人のアブダクション(誘拐)だったようなのです。山中に「異人」の存在がありましたが、この異人というのは、オリオン星人だったようなのです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説があるそうです。人類に6000年ほど進化しているプレアデス星人は、アブダクション(誘拐)をする宇宙人ではないようです。そうすると戦後米国に現れ、UFO調査者を脅したと言われるメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)というハリウッド映画にもなった宇宙人は、オリオン星人ともいわれています。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力はすさまじかったようで、テレポート(瞬間移動)もしたようなのです。しかし、「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」ともいわれます。驚愕すべき話のようです。

 

・「邪悪なオリオン星人」ともいわれていますが、スター・ウォーズ(オリオン大戦)を起こしたりした、ネガティブな宇宙人のようです。またバイオ・ロボットといわれるグレイを創造したり、小柄なグレイと似たゼータ・レチクル星人と宇宙連合を作っているようなのです。オリオン星人と対立する異星連合が正統的な邪悪でない異星人の連合のようなのです。小柄なバイオ・ロボットといわれるグレイの宇宙船に同乗している金髪碧眼のノルディックという人間タイプの異星人が報告されています。それと同様に日本においてはカッパと異人が飛来していたようなのです。「河童もゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットの一種かもしれない」といわれます。

 

・「東北地方を徘徊した異人は、宇宙人だ。オリオン星人だ」と断定する民俗学の学説はまだないようです。宇宙人と結び付ける学説はないようです。異人やカッパを宇宙人と結びつけると難問は解決するようです。また昔からある「異類婚姻譚」や「異類混血」の話がありますが、宇宙人と結びつけると分かりやすいようです。遥かに進化した異星人(天使のような宇宙人)は人間の幽体や精神体に憑依侵入するために誰も分からないそうです。人間の守護霊や背後霊は、遥かに進化した天使のような異星人なのかもしれません。「神々も市井の人となり普通の生活をしている」という説もありますます分からなくなります。異類混血がスター・ウォーズの原因だともいわれます。

 

・「天狗の情郎」という話ですが、武士の間にもそのような慣習があったとか、マスター(大師)クラスもゲイ(LGBT等)が多いとか、いろいろと複雑な話があるようです。が、「異人の子ども」を産まされたという誘拐された女子の『遠野物語』の話もあるそうです。また天狗少年寅吉は、天狗の情郎のようなことはないと語っているようです。ホモの宇宙人の話もあり、人間をゴキブリ程度しか見ない宇宙人もいるとか、雌雄同体の異星人もいるそうで、とにかく人間の普通の感覚とはかけ離れていることは間違いないそうです。異星人を全て善良な人々とするイメージはないようです。スター・ウォーズをするくらい敵対しているようですが、アバブ・トップシークレットのため異星人の確かなことはわからないようです。

 

・インターネットで同性愛者と検索してみると「近年の多くの英米の調査では人口の2―13%(50人に1人から8人に1人)の割合で同性愛者が存在していると言われている。性的少数者は、おおよそ概念上で少数者とされているものであり、実際はそれほど少数ではないと考えられる」といいます。

 

・日本でも予想以上にゲイの人口が多いようです。医学的、科学的な説明が出来ない不思議な存在ですが、社会問題としてはまだ取り上げられていないようです。『原型』といわれる神に非常に近い一対の男女の形態をとる天使が原因という説もあるそうです。Amazonに「LGBT」といれますと2241件の本がわかります。予想以上にLGBTの本がふえているようです。

 

・以前の本ですから、かなり数字も変化していると思います。また統計数字も全てが必ずしも正しいとは言えなくなった時代です。「この数字は正しいのだろうか」と思うような「数字」も増えてきているそうです。インターネットの世界の動きは激しくて、私たち一般人は、当然詳しくはありません。しかしながら、個人の生活ばかりでなく、社会的なあらゆる活動に影響を与えています。インターネットによって社会のシステム自体が変化をしてきているようです。あらゆる面における「格差」の問題も、一層拡大してきているようです。「疑似環境がステレオタイプになり、極度に単純化され、時に偏見や差別をつくりだします」ということで、情報格差による「疑似環境の格差」も拡大しています。

 

・あの「イスラム国」もインターネット環境を多用して、新しいテロリストの状況を現出していたようで、気になります。海外の日本人旅行者が狙われる事態も懸念されているそうです。「インターネットの犯罪も物凄く増加する」という未来予測があるので不気味です。サイバー犯罪が世界中で激増します。また「降り込め詐欺」も依然として被害額が巨額ですし、犯人たちが一網打尽にされていないのが、私たち一般人には、とても不思議に思えます。このような犯罪にすら警察は手が出ないのでしょうか。「警察から殺人犯が出る時代」です。それでも警察に非難が殺到しない日本的な状況だそうです。相変わらず自殺者も多いですし「世は末法の時代」になったのでしょうか。防犯カメラと携帯電話のコンピュータを活用して、警察も科学的捜査をできないのでしょうか。

 

・警察も捜査能力の不足を、人員不足を原因にしていたそうです。が、「それこそ税金の無駄遣いを止めて、国内治安の諜報機関の設立運営の財源にあてるべきだ」といわれます。諜報機関は国外に対するものばかりではありません。公安調査庁の元部長によれば「日本は諜報機関のない世界的にも珍しい国だ」そうです。拉致事件にしても警察の能力が疑われるそうです。

 

・昔は日本は米国と違って“銃社会”ではないので、犯罪も少なく「安全な国」といわれてきました。ところで「世界一安全な国」と誤解している大衆もいたそうです。しかし、元警察官僚によると実際は犯罪数も増えており、検挙率も下がっているといわれます。「日本は安全な国」というのが一般人の常識です。しかし、『警察白書』を勉強したことはありませんが、事態は悪化しているそうです。この点に関しては、日本人はあまりに楽観視しすぎていると語られています。深刻な問題もあるといわれます。ちなみに、米国は、刑務所にいる犯罪者数が世界一の「犯罪者王国」だそうです。唯一の超大国の米国にも深刻な社会問題は多いそうです。インターネットの情報があまりに膨大なので、個人的には把握する能力と時間が不足して、私たち一般人は、情報格差の底辺に陥りやすいといわれます。

 

・中国に関する動向は、日本のメディアでも頻繁に報道され、チャイナ・ウオッチャーの見解も詳細に分かるようです。経済状況がソフト・ランディングなのか、ハードランディングなのか、私たち一般人は、エコノミストではありませんので現地の情報は詳しくは分かりません。さまざまな数字には、転換点が表示されてきているそうです。「腐敗撲滅」にかんするニュースがよくでてきます。格差の拡大からか、「誘拐児童」の問題もメディアによく取り上げられているようです。インターネット情報から、「戻らない年間20万人の誘拐児童――春節も子捜しに奔走する中国の親たち」というタイトルで「遠藤誉(筑波大学名誉教授)」さんの記事が載っていました。その原因は「一人っ子政策による男女比の偏り」に原因があるそうです。正確な数字は分かりません。

 

・遠藤誉さんによると「それでも男尊女卑の精神は変わらず、懐妊すると胎児の性別を鑑別してもらって、女の子なら堕胎するという傾向が都市にもある。その結果、20151月に発表された2014年度における中国新生児の男女比は、「男児:女児=115.9100」という偏りが見られる。特別の操作をしなければ、世界平均では「男児:女児=105100」であるという。中国の農村によっては、男の子ばかりの地域もあり、一人っ子政策が招いた男女構成のゆがみは、「女の子を誘拐する誘因」と、「男の子を誘拐する誘因」の両方を生んでいる」とのこと。

 

・「中国には戸籍を持たない流動人口が2.67億人いる。改革開放以来、農村から都会に出てきた、いわゆる農民工たちだ。彼らは戸籍がないために社会福祉を受けられないのだが、それ以上に困るのは、流動人口の多さが、誘拐された子供たちの捜査を困難にさせていることである」とのこと。遠藤誉さんは、「中国長春出身で、日中戦争終結後も日本の独立回復まで中国で教育を受けた」そうです。Amazonに「遠藤誉」といれますと47件の中国関連の書籍がわかります。

 

・中国の社会情勢は、「誘拐児童」の問題等の庶民のレベルまで見てみないと分からないそうです。中国人観光客の層では中国の裏面が見えないそうです。私たち一般人は、中国問題を勉強する時間もありませんし、「中国社会の内情」も当然詳しくはありません。中国問題にしても、一部の人たちの書籍だけを読んで、「群盲像を評す」であっては、いけないそうです。中国共産党は、外国人から「遅れた国」として見られたくないそうですが、外国人の目からは「滅茶苦茶な非近代国家」に映るそうです。「こういったレベルを常にチャイナ・ウオッチャーは警告するべきだ」そうです。中国は“世界の難題”になるのかもしれません。

 

・「他の国の国籍を取った人でなければ信用できない」「国を捨てた人でなければ信用できない」「この国に生まれたるの不幸」という中国特有の奇妙で悲惨な話も昔は多くあるそうです。「来生には、中国人として生まれてきたくない」という若者も多いといわれます。「来世はブタでも良いから中国人には生まれたくない」と回答する者もいると指摘されています。また「文革の地獄を知ったら世界中の誰でもが、中国を嫌になるそうです。まして中国人が文革の地獄を知ったら国を捨てて移民する」といわれます。その昔、政府批判をしただけで銃殺されたこともあり、海外に移民することが唯一の希望だったという話もあるようです。私たち一般人は、知らないことが多すぎるといわれます。

 

・「誰よりも中国を知る男」石平氏の不気味な予測は、どのような結果になるのでしょうか。「ドバイより1000倍も危険な中国不動産バブル」のチャイナ・リスクの大きさを世論は、公然とは注目していないようでしたが、大丈夫なのでしょうか。ドバイより1000倍も大きいショックは、かなり実現しつつありますが、誰も予想できないといわれます。

 

・「米中戦争」を懸念する米国の軍事専門家が多いそうですが、「恐れていることが次々起こる」異常事態なのでしょうか。人民解放軍による「国是・聖戦である台湾武力統一」の発動から米軍との交戦は不可避となり大規模な戦争となる懸念とは常にあるのでしょうか。

 

・私たち一般人には、難しい外交の話は分かりませんが、今回は外務省の職業外交官「チャイナ・スクール」の面々の見解・予測、経験を重要視するべき時だといわれます。「チャイナ・スクール」の面々は、はたして何を知っているのでしょうか。

 

・機能しない経済システム、いびつな政治システムにより「深刻な人口問題を解決するための当事者能力が中国共産党は高くないのではないか」という有識者が多いそうです。そうでなければ、混乱から大混乱が始まる懸念があるそうです。

 

・ここにきて、環境汚染など、中国共産党でも容易に解決できない難問が増えてきて広く認識されてきているといわれます。農村の余剰労働力を工場に移すことも、どのような工場を増設できるのでしょうか。私たち一般人と違って、中国事情に詳しい有識者たちは、さまざまな難問を指摘しているそうです。格差の大きいネガティブな国のネガティブな情報。深刻な人口問題と社会問題を持つ中国は、国内が乱れると、さまざまな面で国際間のトラブルを起こし、迷走を始めるのでしょうか。

 

・社会問題に起因する国民の不満の爆発を対外戦争で抑え込もうとする遅れた昔の国の古典的な手法。「愛国青年を戦場に送れ」、「愛国青年に貧乏を忘れさせるために戦争をする」、「愛国青年を食わせられなくなるので戦争をする」とする共産党の古典的な常套集団が、いまだに通用する時代錯誤的な世界なのでしょうか。中国の軍事費や治安対策費の増加が懸念されているようです。「誰も中国の13億人を食わせることはできない」ともいわれます。「誰も13億人を食わせられないので戦争をする」ともいわれます。

 

・人口だけが多い国ではない中国は、人類の厄災となっていくのでしょうか。「上有政策、下有対策」という中国のことわざがあるといわれます。「お上に政策があるなら、下々には対策がある」という意味なのだそうです。共産党の打ち出す政策が大衆には十分でないので、庶民層がサバイバルのためにいろいろと対策をとるということでしょう。世界中のチャイナ・ウオッチャーが、今後中国共産党の打ち出す打開策に注目しているといわれます。 共産党官僚がノーメンクラーツ(赤い貴族)と化し都市部 の民工、農村戸籍の人民などの「豊かさを制限する」といわれます。「15年と16年ともに経済成長率はマイナスではないだろうか。そうであれば、これは、日本にとって明らかにリーマンショック以上の衝撃を受ける」と語られています。

 

 ・世界中にある女性や子供の人権問題を考えると人類にネガティブになる人々も多いことでしょうか。国連やアムネスティ・インターナショナルなどの活動がありますが、「暗闇を呪うよりも一本の蝋燭に火を点せ」ということだそうです。

 

・膨大な人口を持つ中国やインドの女性の人権問題は深刻のようで、両国とも国境戦争をして核兵器を急速に開発したようです。後進国が核兵器を持つようになると、つまり核兵器が拡散すると後進国の「使える兵器」として戦端が開かれると容易に使用されると語られています。切り札としての核兵器は、先進国の妨害にもかかわらず、拡散することでしょう。

 

・インドや中国などに企業が進出する場合は、カントリー・リスクを考慮して工場などを建てたと思います。が、現在では中国の場合は様変わりで、人件費のコストも上昇して、撤退を真剣に検討している企業も多いそうですが、簡単には撤退できないと述べられています。

 

・周辺国の反日教育をしている国々では、従来の環境が悪くなっているようです。旅行リスクも増えており、観光客も十分に注意して海外旅行すべきなのでしょう。ヴェールやブルカで顔や体を隠すことも先進国では問題とされていますが、長い歴史の膨大な背景があるようで、容易に女性解放とはいかないようです。反米感情や西欧化に反感があり、また国内の明らかにされていない種々の理由により近代化は進展せず、どうしようもないという諦めムードが支配しているそうです。

 

・女性は生まれる前に消されたり、生まれてから消されたり、大変ですが、女性解放は遠い未来の話のようです。

 

・「中国には、14年の時点で26700万人に上る農民工(田舎から都会に出稼ぎに来た元農民)がいる。この人たちの多くは戸籍も住民票も持っていないので、教育や医療福祉の恩恵にあずかることができず、年金など望むべくもない」とのことだそうです。私たち一般人は、「農民工」についてのことを詳しく知らないそうです。日本のメディアでも「豊かな中国人観光客」に焦点をあて、「世界からの観光客」を日本の観光地に呼び込もうということに力点がおかれています。「金持数億人、貧乏人数億人」ということで、「群盲象を評す」といわれます。中国の農民工の子供たちや女性の社会問題も深刻になってきています。有識者が十数年前から懸念していた「中国経済の崩壊」が現実の物語になっています。「ドバイショックの1千倍、リーマンショックの2倍以上の衝撃がまもなく中国からやってくる」ともいわれましたが、どうなるのでしょうか。

 

・とにかく『中国は今も昔も「パンツ製造所」』という表題は、刺激的です。インターネット情報によると、中国の輸出品目は、例えば、機械・輸送設備47%、縫製品・ゴム製品・鉱物性生産品16.3%で、輸出相手国は香港17.4%、アメリカ16.7%、日本6.8%となっているようです。私たち一般人には、中国の貿易や経済の実際の詳細は分かりません。日本が敗退した最近のインドネシアへの高速鉄道の輸出のように、先端技術を必要とする国産の工業製品の輸出を目指して努力しているようです。また外資が多くの工場を建てていますので、その統計も混じっているようです。

 

・中国ブランドの自動車や飛行機、国産の最先端の工業製品が、世界で売れるのはいつになるのでしょうか。昔のソ連のように民生品よりも兵器の開発に資金と技術者を集中していたようです。中国も「失われる停滞の20年」に突入していくのでしょうか。

 

・「パンツ製造所」といえば、インターネット情報によると、「1963年(中国の最初の原爆実験を行う前年)、中国スポークスマンは、『たとえ百年かかっても、中国は原爆をつくる努力をする。中国はソ連指導者に向かって頭を下げることはしない。アメリカ帝国主義の核恫喝の前で土下座することもない』と述べた。同時期、中国政府・外交部長の陳毅は、『中国人はたとえズボンをはかなくても、核兵器をつくってみせる』と断言した」という話があるようです。常に恫喝外交、瀬戸際政策をとる国のようで、過激で刺激的なメッセージが多かったといわれます。

 

・「当時、極貧状態にあった中国人は、米ソの覇権主義に対抗して中国の独立を守り、真の発言力を確保するためには、『たとえ百年かかっても、ズボンをはかなくても』、中国は自主的な核抑止力を構築する必要がある、と決意していたのである」ということですから大変です。また中国は、生物化学兵器という「貧者の核兵器」を熱心に開発しているともいわれています。過去の戦争や周辺諸国との国境紛争に、現在でも非常にこだわって戦争シナリオを作っているともいわれます。

 

・米中間のサイバー戦争が懸念されております。サイバー犯罪が激増する懸念も指摘されています。深刻な人口問題と社会問題を持つ中国は、国内が乱れると、さまざまな面で国際間のトラブルを起こし自滅していくという「中国崩壊論」が具体化してくるのかもしれません。「制御不可能な国という中国固有の歴史的条件がある」といわれます。社会問題に起因する国民の不満の爆発を対外戦争で抑え込もうとする遅れた国の古典的な手法が、以前から繰り返し実施され、懸念されてきたそうです。米国の学者も「2016年に中国は昏睡状態に陥る」と予測していたようです。「中国人は国を捨てた人でないと信用ができない」という中国社会特有の国内事情があるそうです。チャイナ・ウオッチャーのさまざまな見解が、多くの雑誌に頻繁に載っていました。

 

amazonからみてみますと、2016年には『北京レポート 腐食する中国経済』、『中国4.0爆発する中華帝国』『突然死の危機に陥る中国と韓国:悪あがきを繰り返し』、『中国バブル崩壊の全内幕』、『日本人が知らない中国人の不思議な生活』、『地政学で読む世界覇権2030』、『世界を威嚇する軍事大国・中国の正体』、『中国で考えた2050年の日本と中国』、『米中激突で中国は敗退する』等、2015年と変わらずまた一層、中国経済関連のネガティブ書が増えそうです。2016年も全世界のチャイナ・ウオッチャーの専門家たちには、非常に忙しい年になりました。2017年には何が起こっているのでしょうか。

 

2015年における中国崩壊の関連の書は、2015年前半でも『中国バブル崩壊』、『「死に体」中国の宿命』、『中国壊滅』、『上海大恐慌』、『ロシア転覆、中国破綻、隆盛日本』、『中国経済まっさかさま 中国共産党崩壊間近の予兆』、『ついに中国で始まった大崩壊の真実』、『中国「歴史認識」の正体~繰り返される歴史改ざんの大罪』、『中国大減速の末路』、『日本に惨敗し ついに終わる中国と韓国』、『こんなに脆い中国共産党』、『中国との貿易をやめても、まったく日本は困らない!』等があり、当然のことながら、私たち一般人には、把握できない量でした。

 

・株式市場の暴落で、ほとんどの週刊誌や雑誌は特集を組んだようでした。「群盲象を評す」といいますが、13億人の中国の実際は、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。特に格差がひどく、上流も人数が多く下流も数億人(?)だそうで、数字が大きく私たち一般人には、中国経済の実態は把握できません。また統計数字が不正確だと言う話はよく指摘されています。一般の社会制度も違いますし、社会の実態は分かりません。セーフティーネットがないことが致命傷になるようです。「上に政策あれば、下に対策あり」ということだそうですが、共産党の政策では急変している中国社会には間に合わないそうです。

 

・特に中国共産党や人民解放軍の内部の権力闘争は、正確なことは誰にも分からないそうです。「軍事クーデターの可能性が、中国の政変シナリオで一番高い」という著者の見解も極論のように思えましたが、「習近平が軍を掌握していない」ともいわれているといわれます。国内でみっともないことが急増するとなると人民解放軍でもやりきれなくなるのでしょうか。荒唐無稽な話も多いようです。13億人の中国では、メディアも十分に情勢を把握できているのでしょうか。

 

・軍人は武力や兵器を持っており、共産党と一体といわれておりますが、軍部の下層部には、様々な不満が鬱積しているともいわれているそうです。特に軍人の退職後の年金や処遇などの不満が指摘されているそうです。経済の減速で失業者が増え、社会不安をあおっていると語られています。

 

・発表された中国軍の30万人の軍縮も、余剰人員は以前のように武装警察に回される可能性が高いようです。空軍と海軍の近代化を急ごうとするのでしょうか。当初は、ソ連からの武器輸入のみでしたが、研究開発も進んで核ミサイルも作れます。が、軍事技術の欠陥も軍事専門家からは、よく指摘されているように、遅れた面も多いそうです。原子力空母の技術もアメリカ海軍に追いつくには100年もかかると軍事専門家が指摘しています。「2000年から治安維持費の予算が毎年、軍事予算を上回っている。外部の問題よりも内部問題の方がより深刻であるということが、軍事と治安の予算比例の変化からも一目瞭然である」といわれておりました。

 

13億人の中国が迷走を始めますと世界経済に与える影響は、計り知れないものになりそうです。「難治の国、中国が人類の難題になってくる」ようです。つまりチャイナ・ウオッチャーによりますと「制御不可能な国という中国固有の歴史的条件がある」と語られています。

 

・はたして共産党の一党独裁体制で資本主義化した経済システムをいつまで維持できるか多くの疑問がなげかけられているようです。「(近)未来に中国は、ロシア(ソ連)が分割されたように4分割される」というような様々な予測がありますが、これからが正念場のようです。

 

・「国民の不満をそらすために対外戦争に打って出る」という古典的な政治手法は、共産党の常套手段で現代になっても何回も使われたようです。「人民解放軍が台湾に軍事進攻する前に、漁船スパイ団が出動する」ともわれた時代もあったそうです。今後、歴史のシナリオはどのように展開するのでしょうか。

 

・「日中問題」は、過去から非常に多くの議論のある問題ですが、「誰よりも中国を知る男」といわれている中国出身で日本に帰化した評論家として活躍する石平(せきへい)氏関連の135冊以上の書籍が注目されていたようです。書籍は『世界が地獄を見る時』、『「カエルの楽園」が地獄と化す日』、『習近平が中国共産党を殺す時』『リベラルの中国認識が日本を滅ぼす』、『中国バブル崩壊の全内幕』、『習近平にはなぜもう100%未来がないのか』、『私たちの予測した通り、いよいよ自壊する中国!』、『暴走を始めた中国26000万人の現代流民』、『なぜ中国はいつまでも近代国家になれないのか』等です。

 

『ウィキペディア』によると石平氏に関して「石は一貫してバブルに依存してきた中国経済の歪みと脆弱さを指摘し、いずれやってくるバブルの崩壊に伴って、無理に無理を重ねてきた中国の高度成長はやがて終焉を迎えると予測する。そして、中国経済が一旦破綻した場合、失業の拡大や民衆の不満の噴出などによって、中国国内は大混乱に陥る可能性が十分にあるとも警告している。また、国内が大混乱に陥った時、中国共産党政権は国内の危機回避のために対外的冒険行動に打って出る危険性についても警告を発している。」といわれます。

 

・またウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると、石平氏の(生い立ち〜日本との関わり)「中学校時代、ゴミ拾いの貧しいお婆さんが近所に住んでいて、いつも学校帰りの石少年ら子供たちは、そのお婆さんから笑顔で「勉強頑張ってね」と声をかけられていたが、ある日突然そのお婆さんが消え、「反革命分子」として政府に逮捕されたことを知る。数日後、町中の市民に見せつけるためトラックに乗せられ一巡されたゴミ拾いのお婆さんが、処刑場に引きずり出されて銃殺された。なぜ、このお婆さんが「反毛主席」の大罪で処刑されたかというと、ゴミ捨て場から拾った新聞紙(毛沢東の顔写真を印刷されていた)で大根を包んでいたから、という理由だった」とのこと。それにしても「中国人は国を捨てた人でないと信用ができない」という中国社会特有の国内事情があるといわれます。

 

・日本も「失われた20年」の日本経済の惨状といわれますが、国家経営の経済政策実務に通じた本当に優れた政治家や官僚が登用されなかった結果ではないのでしょうか。社会の遅れた面、非近代性、後進性、頭の古い面が予想以上に増えてきています。改革の速度も大変遅いようです。「日本は先進国だろうか」という声も街中では増えてきているようです。「女性の登用も先進国とはいえない」そうです。女性の眼から見ると「政治や経済の後進性」を痛切に感じることでしょうか。安倍総理自身もアベノミクスの失敗を認めたといわれます。国家経営の実務に精通したベスト&ブライテストのテクノクラートの英知を結集した「国家改造計画」が求められていると語られています。

 

・実務的には「政治家は勉強する時間があまりないので年季のある官僚の資料に従って判断するしか方法がないがゆえに、昔も今も常に官僚統制だ」といわれます。官僚と政治家の各々のベクトルに混乱があるのでしょうか。困っている人も増えており、単に政治の貧困としては片づけられないそうです。「昔から政治が一番遅れている。票の請負業のようなもの」といわれます。「政治家は選挙民の対応に追われて、勉強ができない」そうです。いつまでも「政治が遅れている」ということでは複雑化する社会問題に対応できないでしょう。「日本の政治家はアメリカのロビイストのような役割を果たしている」という説もあります。「民主主義国家においては国民はその程度に応じた政府しか持ちえない」、「国民が政治を嘲笑している間は嘲笑に価する政治しか行われない」ということで、私たち一般人は、政治意識を高めていく必要があるといわれます。政府にはベスト&ブライテストが集結しているはずですが?!

 

・中国では『太子党』といって中国共産党の高級幹部の子弟等で特権的地位にいる者たちがおり、これは自身の地位安定と一族の団結を図る中国の伝統的な大家族主義に由来しているそうです。ここにも中国共産党のアキレス腱があるそうです。世襲、血筋ということで、どこの国の親も自分の子どもが可愛いのでしょう。「世襲は本能に従っているから止められない」そうです。その結果「唐様で書く三代目」といいますが、一般的に世襲は、良い世襲と悪い世襲があるようです。欧米のフリーメーソン組織も世襲を前提にしているともいわれます。

 

・「誰よりも中国を知る男」石平氏のいう「絶体絶命の地獄へと落ちていくような中国経済の凋落ぶり」、ネガティブな状況に各界の関心が高まっていたそうです。各国の情報機関やマスコミは、「中国の減速、激変」を予測し、各国政府は、対策をとる段階でしょうか。はたして中国経済・政治・社会の動向はどうなるのでしょうか。どこの国でもリセッション(景気後退)はありますが、不況か恐慌では困ります。

 

・ギリシャ危機が世界経済に大きな影響を与えました。シリアからの難民問題でEUが内部的に混乱しています。ヨーロッパでも経済問題を抱えている国も多く、難民を吸収できる国は、少ないようです。また中国経済減速の変調は、多くの数字になって表れてきているといわれます。中国の経済統計の数字が信用できないという話も昔からありました。そもそも「国を捨てた人でしか信用できない」という中国特有の話もあるそうです。従来は「元高」がエコノミストの多数説で、「元安」が経済評論家の少数説でしたが、今は「元安」が多数説になりました。中国共産党も体制の維持のためにさまざまな政策を打っていくことでしょう。「上に政策あれば、下に対策あり」ということで、どのような展開が図られるのでしょうか、チャイナ・ウオッチャーは緊張して注目しているようです。それにしてもさまざまな統計数字に矛盾が現れているそうです。

 

・ギリシャ危機で、世界の株式市場は下げましたが、中国経済の減速で世界の株式市場はどのようになるのでしょうか。「株式市場は半値八掛け二割引きで底が入る」という説もあるそうですが、そこは相場のこと、世界の株式市場が予想される経済の変動にどのように反応するのか誰も正確には予測できないと語られています。為替相場もどのように動くのか誰もわからないそうです。「ドバイショックの1千倍、リーマンショックの2倍以上の衝撃がまもなく中国からやってくる」ともいわれていましたがどうだったのでしょうか。トランプ候補の勝利の背景のように「世界中の難民や不法移民を養えないという現実的な問題」があるといわれます。グローバリズムに対するナショナリズムが強くなってくるともいわれます。

 

・日本で豊かな中国人観光客を見慣れていると、中国国内の実態は掴めなくなるといわれます。「群盲像を評す」と言われますが、膨大な人口の中国は、あるところではゆっくりとゆっくりと、またあるところでは想像を絶するほど急激に動いていると語られています。私たち一般人には、中国の国内の動きは理解不能なことが多いようです。はたして『中国はもう終わっている』のでしょうか。米国の学者も2016年に中国は昏睡状態に陥ると予測していましたが米国の学者の多数説になりつつあるのでしょうか。

 

・中国のシャドーバンキング(陰の銀行)問題は、誰もが懸念していた事態のようです。多くのメディアの記事として登場しました。詳しい数字を比較するよりも、既に実体経済の不動産バブルの崩壊に現れているようでした。不動産バブルの崩壊がメディアで誰の目にも映りました。

 

・シャドーバンキングの崩壊で、影響は人民元の水準にまで及びそうです。以前から元高ということで、本来は元と言う通貨は強いものだという事になっていました。「元が安くしているので中国の輸出が急伸している、元高に是正せよ」という論理が大勢でした。しかし、莫大な紙幣の発行によって、実は通貨としての元は安いのではないのだろうか、という理論に変わりました。以前から少数説でした。実際に大幅な元安になると中国への外国からの投資は莫大な評価損が出ることでしょうか。今では「元安」が多数説になりました。

 

・あるインターネット情報によると「その時は35~40兆元(560~640兆円)とも噂されている想像を絶する超巨大バブルの崩壊が始まる時となり、世界経済崩壊の引き金を引く時となりそうである。 国家予算も国内総生産(GDP)も我が国とさして変わらない中国で、500兆円を超す不動産投資の破綻によって生じる不良債権額を考えると、空恐ろしくなってくる」とのこと。眉唾物かもしれませんが、私たち一般人は、経済学者でもエコノミストでもないので正確な数字は分かりません。中国については、正確でない統計数字の問題から私たち一般人には、訳が分からないことが多いそうです。が、日本のバブル経済の崩壊、米国のリーマンショックの崩壊のようなものがゆっくりと中国を覆うそうです。

 

・同じ著者(宮崎正弘)(チャイナ・ウオッチャー)の『中国共産党 3年以内に崩壊する!?』(2013/12/11)(海竜社)という本によると「「天安門車炎上」は予兆でしかない・・・2014年に中国経済が崩壊しはじめ、2015年に共産党による秩序が瓦解し、2016年に中国全体は昏睡状態に陥る。「政府内クーデター説」も浮上!!」とのことだったそうです。

 

・神々の憑依により予言の超能力や驚異の透視能力を発揮する新興宗教の教祖は、古今東西多いようです。予言的中率の低い、夢見の預言者ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースはいまだ新興宗教の教祖様にはなっていないようです。アカシック・レコードでも見ることができれば、正確なこともわかると語られています。

 

・「2014年から2016年に、300人もの日本人幼児が北朝鮮に拉致される」という予言も私たち一般人には理解不能の話でした。どのような背景、解釈があるのでしょうか。異次元のパラレル・ユニバース(並行宇宙)の話でしょうか。荒唐無稽な話が一つでもあるとにわかに全体が信じられなくなるようです。予言が当たらなくなるのは、パラレル・ワールドとの相互作用・相互干渉があるからだという説もあるようです。一つでも当たらなくなるとメディアでは「過去の人」になるようです。

 

・現代では、米国において、遠隔透視能力千里眼をもつ超能力者を諜報機関や犯罪捜査機関が採用し、困難な事件を解決しているようです。遠隔透視能力千里眼は、神々の領域の能力としか思えないそうです。日本のような敗戦国は本格的な情報部を持てないそうですが、この点も私たち一般人には理解不能のようです。「諜報機関は国家安全保障上の要の組織である」ともいわれます。「諜報機関は国家にとって最も重要な死活の国家組織だ」そうなのに日本には諜報機関はありません。公安調査庁の元部長によれば「日本は諜報機関のない世界的に珍しい国だ」そうです。「諜報機関のない国は既に国益を大きく損ねている」ともいわれます。「諜報機関のない国は拉致事件にも無力だった」そうです。

 

・また、日本国情報部はエスパー(超能力者)によって率いられる必要があるそうです。一説では敗戦後、日本の神さまがソ連に引っ張られたとか、敗戦後アメリカの神さまが日本の神界のトップになったとかの色々な与太話があるそうです。

 

・米国のCIA(中央情報部)のような能力のある日本国情報部を持つべきだという議論は保守党の政治家からもあまり出てないようです。戦争中の軍部の悪いイメージが原因のようです。その点、外国の諜報機関は、ますます強力になっているという説もあります。現実に米国の諜報機関や他の国の諜報機関が異星人情報を「アバブ・トップシークレット」として独占しているそうです。米国のような先進国では諜報機関が、実質的に政治を引っ張っているといわれます。

 

・日本でも神々に通じているチャネラーを全国から見つけ出し、社会的に有効に活用する組織や制度を作らないと、この方面でも米国に遅れていることになるでしょう。米国はエイリアンの超テクノロジーを入手しようとしてエリア51などで国家資金と科学者の総力をあげて研究しているそうです。日本も空飛ぶ円盤や異星人とのコンタクトに諜報機関が務めるべきでしょうか。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は米国の一人勝ちでしょうか。諜報機関とフリーメーソン組織は関係があるともいわれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。

 

・中国の経済状態の減速の変調は、一般紙の新聞でも報道するようになったようです。中国経済の変調は世界的な経済の変動要因になるようです。バラ色の未来のはずだった中国経済がバブル崩壊で大変なことになるということ、ネガティブな見解を唱える人々が急増していました。特に失業者が増えてきているので大きな問題になっているようです。数億人の社会保障のセーフティーネットがないともいわれます。中国国内の暴動が激増しているそうで、「中国国内の内乱に、絶対に巻き込まれるな」と言う専門家が多いようです。

 

・原発の事故は日本国内ばかりでなく、近隣諸国の場合も考えておかないと、放射能の飛散などの問題がでてくることでしょう。原発事故で、全部の原発を廃炉にせよ、と叫んでいる政党もあります。が、化石燃料の寿命があと200年しかない現実を考慮すると、フランス型の原発を中心におくエネルギー計画が実用的、実際的であるといわれます。「エネルギー政策を間違えると日本経済の破たんに直接結び付く」といわれます。

 

・アメリカのマクモニーグルが語るリモート・ヴューイングの世界では、人類の未来は悲観的なことばかりではないといわれます。そして、このような未来世界の遠隔透視はまともな学者が扱わない世界だそうです。宇宙人はタイム・トラベラーが一般的で、時空を超えているので、地球人に未来をビジョンで見せたという話も多いようです。

 

・「2012年もリモート・ヴューイングで見ても、地球の壊滅とか、人類の滅亡などは見えない」そうですので、心配無用だったようです。21世紀前では、「核戦争による人類の滅亡」の予言が非常にマスコミをにぎわしたものです。「2012年、伝説の神、アヌンナキが戻ってくる」といわれました。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは非常に知性的な顔をしているといわれます。しかし、「20世紀の核戦争の予言」については、すべてが誤りの予言の結果となったためにマスコミは沈黙したままでした。2012年のアセンションの話も騒ぎ立てることもない話でした。すべてスピリチュアルな過去の話となりました。しかし、2015年からはイスラム国の戦闘もあり「第3次世界大戦」の単語もメディアに載るようになりました。またマクモニーグルの未来透視に「23世紀と24世紀における2度の大戦で人類の人口が6分の1に大激減する」というのがあります。「21世紀には核戦争は絶対にない」という保証はありません。リモート・ヴューイング(遠隔透視)のメカニズムも私たち一般人には理解不能のようです。高次元の神さまにでもビジョンを見せてもらうのでしょうか。リモート・ヴューイングも昔からある超能力の一つのようです。

 

・「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象だ」そうですが、UFOはフリーメーソンの創作だという見解もあるようです。しかし、「日本はUFO後進国だ」そうですので、政府が本格的に乗り出したという話は聞いておりませんが密かな動きがどこかであるのかもしれません。日本でもプレアデス星人とのコンタクト話も書籍に載ることもあるようですが、私自身は実際に詳しくは調べていません。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」と語られています。グレイタイプの異星人のようです。

 

 

 

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「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

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「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

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「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

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