2016年12月4日日曜日

これからの新しい時代をささえる中核のテクノロジーは、まちがいなくフリーエネルギーの活用です。(3)


 

 

『異人その他』 

(岡正雄) (岩波書店)   1994/11/16

 

 

 

<異人>

・異人もしくは外人は、未開人にとっては常に畏怖の対象であった。あるいは彼らは、異人は強力な呪物を有していると考えて畏怖したのであろう。あるいは悪霊であるとも考えたのであろう。

 

・自分の属する社会以外の者を異人視して様々な呼称を与え、畏怖と侮蔑との混合した心態を持って、これを表象し、これに接触することは、吾が国民間伝承に極めて豊富に見受けられる事実である。山人、山姥、山童、天狗、巨人、鬼、その他遊行祝言師に与えた呼称の民間伝承的表象は、今もなお我々の生活に実感的に結合し、社会生活や行事の構成と参加している。

 

 

 

『秘密結社』

綾部恒雄  講談社    2010/10/13

 

 

 

<異人と祭祀的秘密結社>

・メラネシア又はポリネシアの社会生活の概念となるものはいわゆる秘密結社である。

 

・そのようなメラネシアやポリネシアの秘密結社の考察は、その様相、変型、フォークロア化の点で、日本文化史に与える暗示はきわめて深いと述べている。

 

1. 異人が幾度にか、季節を定めて訪来したこと。

 

2. 異人は先住民より亡魂、又は死者そのものと考えられたこと。

 

3. 異人は海の彼方から、来るものと信じられたこと。後には、山中の叢林より来るとも信じられるに至ったこと。

 

4. 異人は畏敬されつつも平和的に歓待されたこと。

 

5. 異人は食物の饗応、殊に初成物を受けたこと。

 

6. 異人は海岸地に住まずして山中の叢林に住みしこと。

 

7. 異人はdual organization の構成の原因となりしこと。

 

8. 異人が土民の女と結婚する必要ありしこと。

 

9. 異人とその女との間に出来た子供が特殊な社会的宗教的性質を有せしこと。

 

10. 異人は入社式、男子集会所の起源をなしたこと。

 

11. 異人はその異人たることを表徴する杖、及び「音」を有せしこと。

 

12. 仮面が男女二つあること。女異人が山中に住むということ。

 

13. 異人が訓戒、悪事摘発をなし、豊作をもたらし、又はもたらさしめんことを任務としたこと。

 

14. 異人が季節殊に収穫季、冬至に関係したこと。 

 

15. 異人は季節が来ると、その出現を期待されたこと。

 

16. 異人若しくは神は常に村にとどまらないと信じられたこと。

 

17. 異人の出現の際は女子、子供は閉居したこと。

 

18. 異人のタブーが財産の起源となったこと。

 

19. 異人がフォークロア化して遊行歌舞伎団となったこと。

 

20. 遊行人は異装し、杖と音とを有し、饗応を強制し、或は掠奪を敢えてし得ること。

 

21. 遊行人が神話、神の系譜を語り、或は之を演技で表現すること。多く季節と関係して。

 

22. 遊行歌謡団から伊達者(manwoman)が発生したこと。

 

23. 彼等は民間信仰に於いては、侮蔑されつつも亦高き階級に属すとされたこと。

 

・すでに触れたように、岡の考察はメラネシアの社会史を範例として行われたのであるが、これらの異人にまつわる表象、状況、発展について暗示された諸項目は、アフリカの祭祀的秘密結社の成立の事情を辿ることによっても、確認することができるのである。

 

                      

 

『異人・河童・日本人』 (日本文化を読む)

(住谷一彦・坪井洋文・山口昌男、村武精一)

(新曜社)  1987/11

 

 

 

<異人その他><日本民族の起源>

アメリカ大陸の神話の中にスサノオ神話と同質のものが入っているらしい。もしそうだとすれば、スサノオ神話の歴史的な遡源は3万年近くまでさかのぼってしまうことになります。

 

・ストレンジャー(異人)が主役を演じる

 

大人(おおびと)というようなストレンジャーがあり、山姥が暮れに市に出るとその市が終わる、という話がある。

 

・経済史の中で、経済的な事象の中に「市に山人、異人、山姥、鬼が出現し、何程か市行事の構成に散ずるといふ事。つまり交易の相手たる『異人』の問題が考へられる」と書いておられます。要するに、ひとつの社会の対象化するために、そういうふうな異人が出現することが、いかに重要だったかということが、このへんで、明らかにされていると思います。

 

 

 

『アセンションの準備はできていますか』

 (希望の太陽)中丸薫の光のワークショップ

中丸薫   ヒカルランド    2011/9/30

 

 

 

<5次元と霊界はどうちがうか>

・(中丸)霊界と言うのは4次元以降のあの世といわれるところですね。5次元というのは、この世の5次元。例えば、クエンティンさんかミコスさんは、半霊半物質の状態と言ってもいいんですね。呼べばテレパシーで行ってすぐ来るし、だからといってあの世の人ではないんですよ。だから5次元でも半霊半物質の世界。

 

 日本国内にも黒い目をした闇の権力の人が5000人ぐらい入っているということです

 地底のアガルタ・ネットワークは2500万人ぐらい住んでいます

 <アンドロメダの超科学文明についてお話ししましょう>

 

・(中丸)宇宙にいってきた人は、例えばアンドロメダの星に14歳ぐらいから何回か行ったとか、そのアンドロメダの母船にも案内されたというアメリカ人と会ったことはあります。

 

・6階建てぐらいの母船。母船と言ってもその1階だけを見ても気が遠くなるほどの広さと言っています。山あり、湖あり、川ありという大自然の風景と同時に、すごい楽園のようなきれいな花畑とか何か、ビルだとかいっぱいあった。

 

・そして、飛行船に乗っている女性たち56人に囲まれて、女性と思っていたんだけれども、「女性ですか」と聞きましたら、「いや、私たちは、両性」、女性であり男性でありと言う関係ですね、ですから、みんな2メートルぐらいで、ほとんどテレパシーでお話をし合っている。

 

・そういうことで、文明の進み方というのは、アンドロメダ星でいうと、地球と比べて科学文明は1万年ぐらい、アンドロメダのほうが進んでいるそうです。技術的な面ですね、精神文明は5万年ぐらい進んでいる。これが理想なんですね。

 

 




■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・フリーエネルギーはケシュ財団によって、すでに製作され、公開されているというインターネット情報があります。特許もとらず、原理が公開されているともいわれます。事実は、どうなっているのでしょうか。眉唾物の話かもしれませんが、インターネット情報によると「トンデモ話」が先行しているようです。「ニセモノ」なのか、またはイタリアなどでは、安価な装置が、かなり売れているとかの情報もあり、私自身も詳しくは調べていません。が、雑誌『ムー』にも情報が載りましたので、今後の報道が注目されます。もちろん「ホンモノ」なら各メーカーが飛びついているでしょう。多国籍企業は、合法的にタックスヘイブンを使って、国の税金の枠を外れているといわれます。多国籍企業も当然動いているはずです。今後、どうなるのでしょうか。「フリーエネルギー」と検索しますと、様々な情報が載っているようです。フリーエネルギーは昔から一部では注目されていましたが、「インチキ話」のように受け取られていたようです。

 

・「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の研究によってアメリカ合衆国は発展段階の初期段階にあるといわれます。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の研究によって、実に想像を絶するようなテクノロジーが米国で開発されているといわれます。宇宙人とのコンタクト当初は、人間タイプの異星人が、米国に「「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の提供を拒否したといわれます。そこで、米国はグレイタイプの宇宙人に「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の導入をもとめたという話です。しかしエリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。この異星人は人間タイプのようです。そして「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」という話もあるようです。このタイプの異星人はグレイタイプのようです。グレイタイプの宇宙人にも「人間タイプ」も多いといわれます。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。

 

・そして「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」という話もあります。事実とすればホロコースト(大虐殺)にプレアデス人が関係していたとは驚きです。また米国政府を騙すようなリゲル人という宇宙人の過激派もいるようです。米軍の特殊部隊とエイリアンが秘密基地で「銃撃戦」を展開したという「ダルシー戦争」の話も真しやかに語られています。日本も国家組織をあげて、プレアデス星人やリラ星人の宇宙文明を取り入れたらいいとおもいます。が、「UFO後進国」なので、ユーフォロジー(UFO学)は禁断の学問のようです。しかし、昔から、その他のそれこそアバブ・トップシークレット的な動きもあるのかもしれません。

 

・イスラエル政府と契約の「宇宙の商人」が シリウス星人だそうです。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。レプテリアン(爬虫類)がさまざまな支配者の黒幕であるともいわれます。最近になって、ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられていると語られています。世界中で、宇宙人との様々な動きが極秘にすすんでいるのかもしれません。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。

 

・たとえば、「あまり知られていないことだが、日本の社会保障というのは、先進国とは言えないくらいお粗末なモノなのである」といわれます。この話も、日本の社会保障を研究している研究者には、当然の共通認識なのでしょうか。私たち一般人には、研究する時間もなく、社会保障については理解不能なことが多いようです。膨大な情報が、様々な分野にあり、すべてを網羅することは、私たち一般人には、無理で、理解不能なことが多いようです。

 

・「宇宙に無限にある電波から電気を作る」実験も国内で成功しているようですし、現代では様々な研究所がフリーエネルギーの研究をしているといわれます。現代では普通になった原子力発電も戦後に開発されたものです。原発事故で代替えのエネルギー源が現在注目されています。

また安全な小型の原子炉の研究もすすんでいるともいわれます。

 

・「フリーエネルギーのテクノロジーを入手するころには人類と「宇宙連合」とのコンタクトが公開されるかもしれない」ともいわれます。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なので、フリーエネルギーの正体の研究がすすめばUFO推進機関の解明にも役立つことでしょう。

 

・『ペンタゴンの陰謀』という本では、墜落したUFOやグレイとの密約による様々な超兵器をペンタゴンが極秘に開発していることが元米軍将校から報告されています。ロズウェルのUFO墜落事件から60年くらいたっておりますし、エリア51の秘密基地ではエイリアンの超テクノロジーを米軍は研究し一部は入手しているでしょう。レザー兵器もエイリアンの兵器だそうです。

 

・「戦後に、米軍に異星人が混じっていた」という話も多くありました。当然、米軍は国家資金と科学者の総力をあげて、異星に進出していることでしょうし、宇宙連合は、さまざまな地球人とコンタクトをとっているようです。宇宙連合とのコンタクトは、別体系の情報になっているようです。

 

・プレアデス星人が7000年進化し、「人間を実験室で創ったというリラ星人」が3万年、人類に進化しているそうです。また、「人類の進化には介入できない」という宇宙法のようなものがあるといわれます。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・人類の進化を妨害する宇宙人もいるようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は、人類に対して、どれだけ進化しているのか正確な数字は分かり暗線。仮に数百万年人類に進化しているとすれば、その超科学は人類には理解不能なことでしょう。

 

・人間タイプの宇宙人が超テクノロジーを教えてくれないので、グレイ・タイプと米軍は密約をしたという説もあるといわれます。「宇宙人は遥かに進化している」ということが私たち一般人はなかなか認識できません。「神々は遥かに進化した異星人だ」といわれます。「エンジェルと呼ばれる金髪碧眼のノルディックが人類に超テクノロジーを教えることを拒否している」という説もあったといわれます。

 

・人間の一生を網羅する100年という期間をとっても、100年前の科学者には、現代の超テクノロジーは想像不能だったでしょうし、現代の科学者は100年後の超テクノロジーは夢想だにできないでしょう。数千年、数万年となると全く想像不能になることでしょう。人間の知っている科学知識は「大海の一滴」ともいわれます。

 

・パラレル・ワールドにいるという天使的な宇宙人、シリウス星人になりますと、例えば数百万年(?)人類に進化しているといわれています。そのシリウス星人が人類にコンタクトしてきているようなのです。またプレアデスの世からシリウスの世に変わるとも言われているようです。空飛ぶ円盤からグレイが出てきた段階から、目に見えない天使クラスの宇宙人が、肉体を以て、波動をさげて、コンタクトを始めた段階のようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。「宇宙人の実体をエーテリアン(霊人)と呼び、彼らの乗用する円盤のことをエーテル船(霊船)と呼ぶべきだ」いう説もあるといわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だといわれます。

 

・日本人として最初にUFOの推進機関を研究した清家新一さんは、「マッド・サイエンティスト」ともいわれ、先覚者として大変苦労したようです。が、当時の大平総理から国家の研究資金を得たと語られています。UFOは日本の科学者にとっていまだにタブーのようです。

 

・清家さんは昭和32年の学生時代に「ウラニデス」という宇宙人からコンタクトをうけたといわれます。清家新一さんはエリア51向けの科学者だったようです。ちなみに米軍の秘密基地エリア51も、あまりに有名になりすぎて別の場所「エリア52」に移転したとかの噂があるといわれます。

 

・「ドクター中松の宇宙エネルギー・エンジンこそが日本を根底から変えてしまう超発明である。この執拗な「モールバンド」からの食糧自給破壊工作が「琉球の玉から発する電光」で撃退される」とは、どういう意味があるのでしょうか?

 

・宇宙に無限に存在する「電波から電気を取り出す実験」が国内で成功しているといわれます。いわゆるフリーエネルギーについては、世界中の研究所が研究しているようなのです。例の米軍の秘密基地「エリア51」でもエイリアンの超テクノロジーの一つとしてフリーエネルギーも研究されていることでしょうか。

 

・原子力発電も戦後の発明ですから、向こう50年でフリーエネルギーが実用化されれば、原発や火力発電所もいらなくなるといわれます。原発事故でフリーエネルギーに科学者の関心が集まっているようです。フリーエネルギーが現に実用化されているという情報もあるといわれます。

 

・とにかく私たちの生活と社会には電気が必要なのですから原発を超えるフリーエネルギーのテクノロジーを金髪碧眼のノルディックというエイリアンからでも入手しなければならないでしょうか。エンジェルとよばれる宇宙人は米軍へ、超テクノロジーを提供することを拒否したともいわれています。

 

・大本教の出口王仁三郎の予言は、本人が眠りながら、艮(うしとら)の金神からのチャネリングによって完成されたものであるそうです。はるか遠い未来には「神人種」と「小人に退化した人類」との二種類に進化するそうで衝撃的です。高次元の神人種は、太古から地球にしばしば来ていたようなのです。「大本教の出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。天狗もオリオン星人だったようです。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」といわれます。

 

・ 人によれば荒唐無稽な話も多いので、研究者の新刊書籍は少ないようです。ちなみに、バイオロボットといわれる小人の宇宙人グレイが「人類の未来から来た」という話もあったようです。またグレイの人間タイプもおり、人間と変わらないともいわれているといわれます。

 

・「ご存知のように日本は、アメリカをはじめとする諸外国から米市場の完全開放を求められている」ということは国論を二分したTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)のことでしょうか?自由貿易政策は、「闇の勢力」が進めている世界統一政府のための一連の政策だともいわれます。

 

・このようなことで国論を二分するようになったのは、日本の政治の衰えを感じさせましょうか。食糧自給破壊工作も分からないのは日本の外交官も衰えたからといわれます。国益の視点から考えれば、政策は自ずから定まるように思えます。ところが、外交官たちも自由貿易政策を進めているといわれます。

 

・「敗戦後、アメリカの神さまが日本神界のトップになった」という与太話もあるそうです。「日本の神様がロシアに引っ張られた」等の話のように私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。そこで、戦後70年もたつと、米国の影響がなくなるというよりも、ますますその影響力が強くなるといわれます。米国の政策が優勢になるのもその辺に事情があるのかもしれません。有識者から大変頻繁に言われるように「属国以下」と酷評されています。

 

・米国の支配階層を統括するフリーメーソン、彼らの経済理念は、「競争至上万能主義」、「ビジネス至上万能主義」であるといわれます。WASPの支配を貫徹するために「マネジメント万能至上主義の精神的資本主義」を推進していると語られています。ニューエイジなどの彼らの思想の背景には、異星人の考えが影響しているのかもしれません。たとえば、「アファメーション」という思想にも「思念でモノを創る」という宇宙人の思想が反映しているといわれます。

 

・どの国でもエイリアンの超テクノロジーは、喉から手が出るほど欲しいので、エイリアン情報を「アバブ・トップシークレット」にしてせっせと研究をしているといわれます。米国やイスラエルはシリウス星人と通商協定を結んでいるという話です。ロシアもタウ星人と協定を結んでいたそうです。

 

・「エリア51」での米軍とエイリアンの共同研究により、レーザー兵器など様々な兵器が実用化されていますが、エイリアンの超テクノロジーが人類の未来の科学を大きく変えているといわれます。

 

金髪碧眼のノルディックなどの進化した宇宙人種族は、人類に超テクノロジーを教えないという立場であったといわれます。「その生物(透明人)は、私の思考に直接働きかけ、完全にテレパシーで交信してきた。もはや人間が存在しなくなった遠い未来から来た」という話も語られています。「小柄な宇宙人のグレイが来て、その後に金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジの人間タイプの異星人が飛来して、その後に東洋人タイプが来た」といわれます。日本に関係する神々(異星人)も来ていたのでしょうか。プレアデスに日本人の原郷があるともいわれます。プレアデスやオリオンには日本人が多く住んでいるという与太話・怪説もあるといわれます。

 

・エイリアンのフリーエネルギーの存在は昔から言われていましたが、原子力発電が常識になったように、近未来に普及するのでしょうか。

 

・米国はオリオン星人と秘密協定を結び「エリア51」などの秘密基地で、エイリアンとともに「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を研究して、着々と超兵器に応用しているといわれます。その辺の事情は、アメリカ陸軍の将校により『ペンタゴンの陰謀』という本になり、当時、米国でベストセラーになったそうです。「エリア51向けの日本人科学者もいるという話もある」ようです。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いです。が、ハリウッド映画などの商業主義のためにリークされることもあるといわれます。またCIAなどの情報機関がハリウッド映画を使い広報宣伝をすることもあるようです。よく言及されるニコラ・テスラは知る人ぞ知る科学者のようです。

 

・「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」により、多くの米国の科学者がノーベル賞を受賞することができるようになるともいわれます。その昔「電気」が発見されるまでは、「電気」というものは当時の科学者でさえ想像を絶するものでしたが、そのように「フリーエネルギー」も現在では荒唐無稽な空想の産物のようです。私たち一般人は、科学者でないので詳しいことは分かりませんが、「恒星間飛行技術」や宇宙船の「反重力エンジン」などの製造は、現代の最先端科学者でも理解するのには、相当困難に思われます。雑誌にも取り上げられておりますが、「エリア51」あたりから、「米軍が地球製UFOを完成した」とかの与太話が流れてくるといわれます。

 

・テレポート(瞬間移動)のテクノロジーは人間にとり奇跡のようですが、「異星人にとってはそれほど難しくないテクノロジーだ」といわれます。このテレポート(瞬間移動)が私たち一般人には理解できません。米国が秘密協定を結んだラージノーズグレイというオリオン星人のリゲル人は人類に5万年進化しているそうです。テクノロジーも格段に進化しており「人間の魂の交換」ができるそうです。またアブダクション(誘拐)やインプラントもやっていたようなのです。グレイの長身タイプがリゲル人といわれます。リゲル人はレプティリアン(爬虫類人)のために働いており、過激派のようです。

 

・クロード・ボリロン・ラエルというフラン人のリラ星人のコンタクティは「リラ星人が実験室で人間を創った」ということを報告しております。リラ星人は人類に3万年ほど進化しているといわれます。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説から、「かなり進化した天狗や異人などのオリオン星人」が日本にも昔から飛来していたようなのです。また河童はゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットなのかもしれません。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると、「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」と語られています。

 

・日本もNASAに資金を出して宇宙計画を遂行しておりますが、リバース・エンジニアリング(逆工学)に関してなにか情報をえているのでしょうか。NASAも人間タイプの異星人には驚いているといわれます。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」に関しては米国の1人勝ちになるようです。NASAからはいろいろと情報が洩れてきているといわれます。

 

・女性の学者(アーディ・S・クラーク)がメキシコや中米の古代マヤ遺跡をめぐって、周辺の住民たちから、さまざまなコンタクティたちの話を約100人にインタビューした本ですが、マヤ人の宇宙人の伝承は、昔から大変豊富のようです。昔はマヤ人の部落全員が異星に移住したという伝説もあったようです。神人や異人、モンスター・タイプの宇宙人や小柄なグレイや小人、巨人の宇宙人は現代に生きる人の中に多くの体験談があります。中米ではキャトルミューテレーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)が今なお多いともいわれます。古代マヤ遺跡周辺には、未来からの宇宙人がコンタクトしてきているようです。このような現象は世界的にみられるといわれます。

 

・ちなみに、アーディ・S・クラークの他の本は『「YOUは」宇宙人に遭っています 』(スターマンとコンタクティの体験実録)(明窓出版 2013/10/1があります。「北米インディアンたちが初めて明かした知られざる驚異のコンタクト体験実録」とのこと。「「これまで出されてきたこの分野の本の中で最高のもの」と本国で絶賛されたベストセラー・ノンフィクションをインディアンとも縁の深い日本で初公開!」と紹介されています。

 

・「毎年世界中で200万人が行方不明になっていると推定されている。そうした行方不明者の50パーセントは、犯罪の犠牲者か、家出など意図的な失踪と考えられている。残りの50パーセント、すなわち100万人は、その失踪に何の理由づけもできないため、当局は困惑している」と述べられています。アメリカでも犯罪に巻き込まれている行方不明者は、子供も含めて多いともいわれます。警察でも正確に把握しているのでしょうか。実際にアブダクション関係がどのくらいになるのか分かりませんが、現代の大きな謎、不思議のようです。過去も含めて合計するととんでもない大きな数字になるといわれます。グアテマラ内戦(19601996)では、20万人ともいわれるグアテマラ先住民の虐殺があったといわれます。

 

・「時空間を超えてこの地球にやってきて、人類をアブダクション(誘拐)し、受精して、子孫を作りました」。それがエササニ人のバシャールだといわれます。また「タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを殺そうとしている」ともいわれます。「ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」とも伝えられます。世にも奇妙な話のようです。スター・ウォーズが陰険に陰惨に続いているのでしょうか?現代の世界の警察は、どのように対応しているのでしょうか?

 

・「2012年問題」、「2012年のアセンション(次元上昇)」について、当時多くの精神世界の書籍が出版されました。私たち一般人にとって、「2012年に実際に何が起こったか」ということはあまり関心がなかったようです。

 

・ブラジルの夢見の予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースによると、「日本経済が破綻する」、「2012年は、阪神大震災が起こる」と不気味な予言をしていたそうです。夢の中に神のような人物が現れ、ビジョンを見せてくれたそうです。はっきりしないこともありますが場所などの説明もあるそうで、その災害の予言をジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースは、災害が起こると予言される地区の役所に手紙を書いて警告したそうです。彼の予言も当たらなくなりメディアからも無視されていると語られています。

 

・東日本大震災で、私たち一般人は、大地震や大津波の恐さを痛感しました。それで、「大都市に大地震や大津波が起こる」ことの可能性や確率の認識が、80%位の人々の常識になったようです。関係者も対策に余念がないようですが、私たちも個人的にできるだけ準備をしておきたいものです。

 

・「非常識と常識の違いは紙一重の差である」といわれますが、東日本大震災は、大震災の恐さを全国民の潜在意識に刻みつけたようです。ほとんどの人々にとって、この程度の大震災は初体験のことだったでしょう。仙台空港に大津波が押し寄せて来た時、「この世の終わりか」と思った震災現場に居合わせた人もいたと語られています。

 

・日本民族の神話の原郷「高天原(たかまがはら)」も「都市型の超巨大宇宙船」だったという説もあり、「竹内文書」の「太古、異星人飛来説」的な解釈が注目されています。そうすれば、今は、「現在、異星人飛来説」ということになるのでしょうか。現在は、UFOや異星人ブームも冷めていますが、今後のマスコミ関係者の活躍に期待したいところです。

 

1952615日に発見された、紀元7世紀の王・パカルの石棺の蓋に彫られたレリーフが「パレンケの宇宙飛行士」等と呼ばれています。まさにパカル王が小型宇宙船を操縦している図絵で、よくUFO関連の書籍に登場し有名です。

 

・マヤの異星人たちが、当時の世界中の異星人の地球の着陸地と結んでいたことが窺われ、異星人のネットワークがあったのでしょうか。当時の聖徳太子と神人の交流の記録もあり、その時代に、宇宙連合の諜報機関が動いていたのでしょうか。聖徳太子は「鬼の一族」であったという説もあるといわれます。鬼にも人間タイプの宇宙人が混じっていたといわれます。

 

・なお、南米の有名なケツァルコアトルは、金髪碧眼の白人の神様で、戦後米国にグレイとともに飛来した金髪碧眼のノルディックとの相似が窺われます。世界中に金髪碧眼の白人タイプの神々の伝承があり、金髪碧眼のノルディックが太古から地球にコンタクトしていたのでしょうか。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるといわれます。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は現代でも「幽霊」のように現れたり消えたりするといわれます。

 

・日本には『童子』、『鬼』の伝説が非常に多いのですが、「聖徳太子は鬼の一族と関係があった」という説もあり、鬼を異星人と見る見解もあるといわれます。マヤの民が急に消えた理由に、様々な説がありますが、「異星に向かった」という説は、有力でした。マヤ文明と宇宙人を結びつける遺跡は多いようです。

 

・アンドロメダ星雲からも多くの種類の宇宙人が来ているようです。小人のグレイ・タイプや黒人タイプや様々な種類のようです。今もアンドロメダから来た巨大宇宙母船に往来しているアメリカ人もいるといわれます。

 

・人類の滅亡とかのネガティブな未来予測よりも「250年後の素晴らしいニューヨークの世界」もパラレル・ワールドとしても考えられます。そして「遠い未来の東京」も「ヘルメスの登場」などにより“明るい素晴らしい都市”になるという説もあるといわれます。タイム・トラベラーが語る「遠い未来の住みやすい東京」という報告でしょうか。昔からみると、人類も戦争の手段に訴えるよりも世界平和に尽力して、より賢くなっていくからでしょうか。しかしながら、「世の終末」的な大戦争の予言も多いといわれます。

 

You Tubeやインターネットなどの米国のUFO・エイリアン関連のものを見てみますと、非常に豊富で、多くの熱心なマニアたちの存在が窺われます。

 

・「エルランティの光出版」のチャネラー(霊的交流者)達のその後に興味がありますが、その後の活動は知りません。

 

・田村珠芳さんの最近の本は『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』(2016/3/1)、『日本が分割統治される人類最終戦争が始まりました:99%の日本人が知らない』(2015/11/18です。Amazonに「田村珠芳」といれますと23件の書籍がわかります。荒唐無稽で支離滅裂な内容も多いそうで、にわかに信じられないものも多いといわれます。予言的なことも当たっていないことが多く、興味本位に読めばよいともいわれます。「トンデモ本」も出版社や読者もおり何か意味があるのでしょうか。インターネット情報によると、「(田村) 2016年には世界大戦が起きるようなタイムスケジュールを組んでいるみたいだから、2015年には世界大恐慌が訪れるでしょう。もちろん、米・日・中の三極同時クラッシュです。時期は2015年の節分以降と私はみています」という具合に荒唐無稽で衝撃的な文字と内容が踊っているといわれます。

 

・しかし、同じ著者の本が何冊も出版されているということは、編集者及び出版社の方で何らかの意図があり、ある程度売れているからでしょうか。世の中は理解の出来ない不思議なことも多いようです。「事実は小説よりも奇なり」なのかもしれません。それなりにレーゾンデートル(存在理由)があるといわれます。

 

・田村珠芳さんは、異星人とのコンタクティやチャネラーなのでしょうか。グランドマスターとコンタクトがあったのでしょうか。日本でも不思議な世界の人々とコンタクトがあるという告白が時々あったりしたようです。神々や天使のような異星人とコンタクトしているという話は欧米では多いといわれます。ホワイトブラザーフッド(白色同胞団)という人々やサンジェルマン伯爵とコンタクトがあると主張している人々もいるようです。「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」といわれます。したがって、エスパー(超能力者)にとっては、異次元世界の宇宙人とコンタクトしたり、チャネリングすることは容易のようです。幽霊をよく見たりする霊媒体質の人々も多いようです。欧米では前世を記憶している人々も多く、前世では異星人だったというのです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれます。アメリカでは自称シリウス星人もいるようです。

 

・グランドマスター・クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所に瞬時に移動できるといわれます。グランドマスターも様々な形態で地上の人間とコンタクトできるのかもしれません。いわゆる波動を下げれば可視になるといわれます。はたしてグランドマスターは地球で活動しているのでしょうか。

 

インターネット情報によると、「田村珠芳(たむらしゅほう)

 幼少より神秘体験を重ねるも、霊気に満ちた鎌倉の母の実家で祀る「子の神」に見守られて育つ。後にこの神が木花咲耶姫と判明。己れの人生との深い関わりを悟る。OL生活、結婚、子育て、闘病、離婚などの体験を経て独立。精神世界での修行を続ける。米国催眠療法協会公認カウンセラー.中国易理文化研究会主幹.「コスモスの会」主宰。著書に『カード易占い・イーチン』(四海書房)、『運命を変える法則』()、『基本・四柱推命』(池田書店)、『宇宙人の伝言』(TO文庫)、『いよいよ「超霊的パワー」が世界を解放します』(徳間出版)、『宇宙連合からの啓示』()、『神仕組みの号砲が響き渡ります』(同)など多数」とのこと。

 

・南米を含め、米大陸のインディアンの伝説には、天空からの飛来した神(宇宙人)の話がとても多く、特定の学者の関心をあつめているようです。金髪碧眼の神、ケツアルコアトルは、中南米ばかりでなく、北米にも太古から現れ、ネイティブアメリカンとコンタクトがあるといわれます。また小さな神々といわれる、小柄なグレイタイプの宇宙人もネイティブアメリカンとコンタクトしていたと語られています。キリストはアプ星人で、アプ星人は国際連合の設立に協力したそうです。アプ星人はまた南米にも飛来しているようです。

 

・神々やグレイタイプの異星人は、さまざまな生活様式をネイティブアメリカンに教えたようです。アナサジのネイティブアメリカンもマヤ人の集団失踪と同じく、異星人の空飛ぶ円盤で宇宙に移住したという説もあるといわれます。ネイティブアメリカンと異星人との繋がりは、他の地球人よりも深かったのかもしれません。

 

・長身の金髪碧眼の白人種の宇宙人は南北アメリカのインディアン神話にはよく登場するようです。南米の神話のケツァルコアトルは現代にも現れているといわれます。金髪碧眼のノルディックという人間タイプの宇宙人が、昔は白い神、ケツアルコアトルと呼ばれていたようです。金髪碧眼の宇宙人は、小柄なグレイの円盤に同乗するノルディックとして、世界中に知られています。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したといわれます。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。

 

・ヨーロッパによく登場するウンモ星人も金髪碧眼です。「金髪碧眼の宇宙人は、ドイツのナチスが金髪碧眼のゲルマンの神々、アーリア人種として、崇拝しましたが、アルデバランの宇宙人だったようです。ナチスの人種問題も絡み現代でもタブーだ」といわれます。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったと述べられています。ヒトラーのいう「超人たち」はアルデバラン星人で、「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。

 

・アメリカでは、特に一般人のUFOマニア・グループの活動は盛んで、コンタクティも多いそうです。個人の研究者やコンタクティによる書籍は昔から豊富ですが、日本に翻訳紹介されるのは少ないといわれます。翻訳出版してもあまり売れないからでしょうか。アメリカのUFOO関連の洋書(数万冊もある)を読むと、かなりのことが分かるといわれます。私たち一般人には、読む時間がありません。

 

・英語圏の本は、公用語としての英語人口が確か、20億人とも言われ、ハリウッド映画と共に同時発売されると、当たれば容易にベストセラーになるようです。洋書を見ているだけで、大きく認識が違ってくるといわれます。米国ではUFO本の売れ行きはどうなのでしょうか。ビジネスにならないと関係者は、熱が入らないようです。

 

・中丸薫さんは、宇宙人「クェンティン」とコンタクトしていると本の中で述べています。なお、宇宙連盟の宇宙艦隊は連盟をまとめるために500Cの安全巡航速度、1000Cの緊急用速度で移動ができるそうです。光速Cは、(30万キロ/秒)の速度で、光速を遥かに超えているようです。昔の物理学では光速は、絶対超えることはできないといわれたものでした。

 

・金髪碧眼の白人は、オリオン星人かもしれません。南米や北米に太古飛来していたようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も利用しているそうです。彼らは神人として、伝承となり、記録に残されているといわれます。アリゾナ州のセドナは、ニューエイジやUFO関連の書籍にも出てよくでてくるパーワー・スポットで、日本のテレビでも放映されたようです。

 

・毎年400万人が訪れる米国有数の観光スポット、セドナには、多くの日本人観光客も立ち寄っているようです。現在はどうなのか知りませんが。

 

・なお、フェニックス市は、「フェニックス・ライト」といわれているUFOの編隊の現象と思われる怪光でも有名。セドナに住む日本人もおり、日本人の若い女性の旅行者も多いといわれます。米国人にこれだけ人気のある観光地はほかにもあるのでしょうが、よく話題になるそうです。特にニューヨークの芸術家が住みたい町の代表格ともいわれます。

 

・「カナダのコンタクティがセドナの地から異星人と共に異星に行った」とか、米国の著名なUFO研究家の「セドナ上空にエーテルのシティが、滞空している」とかの話もあるといわれます。『セドナUFOコネクション』と言う本が出版されていますが、米国の多くのUFOマニアもセドナに住んでいるようです。UFO目撃多発地帯だそうです。

 

・ちなみにAmazonにセドナと入力すると69件のセドナに関する本が分かります。アリゾナ州セドナも「エリア51」と同じく「UFOマニアの聖地」となっているそうです。

 

・遥かに進化した天使的な宇宙人は、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形で地上に登場するようなのです。また「ゲイ(LGBT等)は宇宙人による『人格転換』だ」という説もあります。

 

・例の小柄なバイオロボットといわれるグレイも人間の幽体(肉体)をアブダクション(誘拐)して、生体実験やインプラントをして記憶を消して、人間を元の場所に戻すそうです。あっという間に人間を空飛ぶ円盤の中に引き込む超テクノロジーを持っているようなのです。グレイは壁を透き通るようにして部屋に侵入してくるといわれます。人間の「幽体」を操作できるといわれます。このような超テクノロジーは現代の最先端の科学者でも想像を絶するようです。

 

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。「白鳥座61番星の異星人」は、多くのSFに取り上げられている宇宙人のようです。

 

・グレイには、「ビーガン。シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ」、「ゼータ・レティクリ1。地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ」。「ゼータ・レティクリ2。遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕」等が存在するといわれます。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。宇宙人「グレイ」の故郷もベテルギウス(オリオン座の恒星)なのだといわれます。1954年には、「ラージノーズ・グレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されています。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックが来た。その後に、人間タイプのオレンジと呼ばれる宇宙人が来て、その後に“東洋人タイプの異星人”が飛来した」といわれます。この東洋人タイプは、かなり進化した異星人のようです。

 

・アブダクション(誘拐)やキャトルミューテーション(動物虐殺)で大騒ぎをした米国のマスコミも政府の国策に協力しているようです。核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘(アバブ・トップシークレット)』扱いの宇宙人情報は情報公開法でも肝心のことは開示されないようなのです。最近ではクリントン大統領候補が、「自分が大統領になれば、政府の異星人情報を検討して公開したい」と述べていました。しかし、政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。

 

・グレイなどのおぞましい生体実験の報告もリークされたりしました。米国の陸軍特殊部隊とグレイが秘密基地内で戦闘を繰り広げた(ダルシー戦争)とか、色々な話が流れてきます。日本のマスコミなどに宇宙人情報をリークした米国海軍の元情報将校も、別の脱税事件の件で、警官隊と銃撃戦となり射殺されたそうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれます。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。アメリカ政府でも騙すぐらいですから、人類を支配することも容易なのでしょうか。

 

・宇宙人の「人格転換」であるのではないかといわれるゲイ(LGBT等)。「ゲイ(LGBT等)の結婚」も米国では大きな社会問題となりましたが、法律や裁判所では認める傾向にあるといわれます。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」、「異次元に宇宙人の多い国にゲイ(LGBT等)が多い」という説もあるようです。日本でもゲイ(LGBT等)が大きな社会問題になりつつあります。ゲイ(LGBT等)のトイレの問題も真剣に議論されているといわれます。「前世が異星人だったという記憶を持つ米国人」も多いそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「人は皆、記憶喪失の異星人なので魂や背後霊が宇宙人だ」、「宇宙人は科学の進んだ国に転生してくる」という説もあるといわれます。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人も近年知られ始めたといわれます。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。

 

・宇宙人が関わる話は「闇の権力」とかの荒唐無稽な話が多く、私たち一般人には、非日常的なことばかりで、全く理解できないという人々が多いようです。ちなみに、著者(田村珠芳)は、「何とかして宇宙人と言われている人に会いましたが、そこら辺にいる普通の人と全く変わらなかったので驚いた」と述べています。

 

・異星人も遥かに進化の速度が凄まじいようで、UFOを使って飛来するというよりも、『金星ゲート』を使って来るといわれます。「うつろ船の蛮女」は、ウンモ星人ではないのだろうかという説もあるそうです。プレアデスに行った日本人もいたと語られています。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く、神や天使のようなとてつもなく進化した宇宙人でもありません。プレアデス人は古代リラ星人の末裔といわれます。

 

・プレアデスは日本民族の原郷ともいわれ、昔からコンタクト話が多いようです。街中のコンタクティも少なくなく、ただ、マスコミ嫌いか何かで、世間に対して沈黙しているようです。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるといわれます。

 

・宇宙人も美男美女タイプから、ごく普通の街中の「おっさん」タイプまでいろいろのようです。この世のものとは思えない美男美女という表現もあるようですし、天狗のように顔が真っ赤なタイプもいたそうです。容貌では判断できないと述べられています。神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できないとも語られています。地球上にはかなり多くの宇宙人が「同化」して住んでいるそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

 

・30年前の「空飛ぶ円盤」の時代には、新聞社やマスコミもコンタクティと一緒に取材活動をしていたといわれます。高次元の高等知性体、「闇の権力」と世界と日本の政治は関係があるのでしょうか。それなりの程度で関係あるらしいのですが、日本の知識人には理解できないところが不思議な点だといわれます。まして私たち一般人には訳の分からない話でしょう。「米国ではフリーメーソンでないとビジネスがうまくいかない」ともいわれますし、「日本人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」ともいわれます。

 

・ヨーロッパの王侯貴族や米国の支配階層を統括するフリーメーソン。「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると『神』に会える」という与太話もあるそうですが、「フリーメーソンの主神は堕天使ルシファー」という説は昔からです。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。フリーメーソンでは、神は「大宇宙の建築者デミウルゴス」などと呼ばれているともいわれます。太古の時代に、善神である至高の光明神と悪神であるデミウルゴスが戦いを交えたと語られています。デミウルゴスとは、エホヴァもしくはヤハウェであり、ヒュペルボレア人の干渉を絶対に許さず、開闢以来、彼らに対して無慈悲な戦いをしたといわれます。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という怪説もあります。

 

・「日本独特の社会構造を破壊することが、アメリカの長期的戦略でもあったのです」とありますが、日本の特殊性を巧妙に破壊して国際化をすすめ、アメリカ化して、日本合衆国を完成させる狙いがあるそうですが。あまりにも巧妙なので私たち一般人には理解不能のようです。「日本合衆国」や「日本共和国」を目指す勢力もあるといわれます。

 

・「大衆をして3S(スポーツ、スクリーン、セックス)で政治を忘れさせよ」という謎のシオンの議定書もあります。が、「私たちの政治意識の程度に応じて、その程度の政治しか持てない」そうです。

 

・異次元へ移動する“窓”“ゲート”のような“スターゲイト”のようなものはあるのでしょうか。

 

・英語圏では、UFO関連の書籍は約2万冊、現在、出版されているそうですし、インターネットやパソコン機器の普及で、UFO研究家が出版物を出すことが大変容易になったようです。個人が対応できる量をはるかに超えているといえるでしょう。やはり米国がこの方面でもすすんでいるようです。

 

・また、米国人の現実合理性志向、マネー志向(お金が動くところに価値がある)の人生態度も、UFO出版物の増大に拍車をかけているのかもしれません。異星人関連の映画・テレビ番組もジャンルとしては、大きなものになりつつあるようです。UFO・異星人に関する商業主義もますます大きくなっています。

 

・UFOやグレイのような宇宙人という事実よりも、より注目されているのは、人間自身がウォーク・イン(憑依)やワンダラー(転生)などによって、異星人としての記憶を持って地上に誕生するようになっている事実らしいのです。UFO現象よりも「人間自身が変性しつつある」ほうが大きな現象なのでしょうか。ウォーク・インやワンダラーの現象は、米国人に多く、その体験記などもビデオなどで販売・出版されているようです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうといわれます。

 

・ちなみにWendelle C. Stevensという元米空軍の中佐でもあったUFO研究家によると英国と言えば、南米やインドなどを徘徊している「Itibi-Ra」星人が有名だといわれます。出版物もあるそうです。インターネット革命がこのUFOやエイリアンの分野でも大きな影響を持ち、既存のメディアをはるかに凌駕しつつあるようです。ネット本の「kindle版」も増えてきています。

 

・5次元(エーテル界)に夢のような世界が存在し、高等知性体がいるといわれます。人間の死後の世界、「あの世」、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然知りません。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」と述べられています。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます

 

・「人間は記憶喪失の異星人だ」そうですので、前世の記憶を持つ人は宇宙人なのでしょう。もっと詳しい物語をマスコミなどが取り上げるようにしてくれたら面白いでしょうに。「2012年のアセンション(次元上昇)の時代」を経てどのような結果となったのでしょうか。今後、どのような動きになるのか精神世界では多くの説があるようです。

 

・次元上昇ということは、「プレアデスの時代からシリウスの時代へ移行する」という説もあるといわれます。「天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するネガティブなシリウス星人の地球支配が非常に巧妙なのでしょっちゅう戦争が起こる」という話もあるそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、前世の記憶を持つ宇宙人と一般人の区別ができない時代になってくるのでしょうか。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる大変な時代だ」といわれます。

 

・「2012年のアセンション」は、スピリチュアル界では注目の話題でした。世の中は広いので宇宙人と直接コンタクトしている人もいるのでしょう。一見、荒唐無稽な話に見えることでも、よくよく勉強すれば真理に近づくこともあるそうです。「はたして当たらずと言えども遠からず」の話でしょうか。百年前の学問の状況、現代の学問の状況、百年後の学問の状況を比較すると、進化した未来は誰も予測できないことがわかるといわれます。「百聞は一見にしかず」のようです。プラズマ・エネルギーやフリーエネルギーも有力説だそうです。フリーエネルギーも昔から話題になりましたが、詳しくは調べていませんが、どうなのでしょうか?!

 

『ムー 20168月No.429』という雑誌には、「驚異の重力磁場フリーエネルギー」として「フリーエネルギー装置「マグラブ」完成」という記事が載っています。それによると「ケッシュ財団は、20151016日、フリーエネルギー装置の普及版の製品化に成功し、製品の販売を開始した」とあります。もし事実とすれば、大変な出来事と指摘されています。

 

・「2012年に何かが起こる」という話や書籍の内容が当時は多かったといわれます。20世紀に、唱えられた「世界終末予言」はめでたくも、すべて誤りとなりましたが、最近の予言者、超能力者、遠隔透視者の予言は、具体的で確度も高いそうで、無視できないと語られています。

 

・「地震の予言」は、当たってもらいたくないものです。世の中は心配事が多くて、予言が多彩で不気味だと述べられています。 心霊学では「“あの世”の出来事が時期をおいて“この世”に起こる」そうですので、「神の予言」のように必ず当たるものもあるのでしょうか。神と悪魔の対立が、宇宙の根本的な動力となっているのでしょうか!? プレアデス星人とオリオン星人は、相対立する原理・理念で動いているという説があるようです。

 

・安井(仮名)さんが30年前に向かった異星は、「とてつもなく進化した金髪碧眼の宇宙人の星」だったようです。この太陽系外惑星には、7時間で行けるようなのですが、この宇宙人の日本人のネットワークが昔からあるように窺われます。リラ星人系列というよりもシリウス星人系列の宇宙人の惑星でしょうか。天使のような宇宙人なのかもしれません。どの程度、進化しているのか分かりませんが。ちなみに、プレアデス星団の惑星にも6時間くらいで行けるようです。

 

・この「とてつもなく進化した金髪碧眼の宇宙人」は、太古から日本にも関係してきたように思われます。40年前には、メディアにも多くのUFOマニアがいて盛んにUFO情報が報道されたようです。メディアで取り上げられないと私たち一般人には、なかなか伝わらないようです。安井(仮名)さんのほかにも、日本人がコンタクティとしていたのかもしれません。

 

・岡山県は、「桃太郎伝説」の鬼の話とか、「宇宙人との繋がりが窺われる伝承」が多い地域のようです。安井さんはすでに亡くなったので、詳細な情報は分かりません。

 

・都市型の「超巨大宇宙母船」の存在に言及したコンタクティの日本人は安井さんが最初の人だったようです。インドの叙事詩「マハーバーラタ」や「ラーマーヤナ」には、「超巨大宇宙母船」の伝承が豊富だといわれます。太古の時代に「宇宙都市」を造るほど進化していた宇宙人たちですから、その後の進化のスピードは想像を絶するようです。

 

・チュェレイのような宇宙人も「人類の進化に干渉しない」という宇宙法に忠実なようです。エーテル界には「神々の都市」があるそうですが、都市型の超巨大宇宙母船がエーテル界に突入したのかもしれません。とてつもなく大きい葉巻型の宇宙母船が土星の輪の中で発見されたという天文学者の報告などがありますが、最先端の地球の科学者にとっては、想像もできない話のようです。

 

・日本にもコンタクティが多いようですが、「マスコミが嫌だ」とかの「沈黙のコンタクティ」が多数だといわれます。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれますので、異星人の秘密のネットワークがあるのかもしれません。米国では社会に異星人が昔から溶け込んでいるともいわれています。

 

・大昔から来ていたチュェレイの宇宙人は、正確にはわかりませんが、まあ例えば(八幡)大菩薩クラスの宇宙異次元の神仏なのかもしれません。が、彼らは、タイム・トラベラーであるのは間違いないそうです。彼らは、時空を超えており当然太古から日本の動きを観察していたということでしょうか。

 

・アプ星人の話は1962年当時の南米ペルーでのコンタクト話のようですが、南米は宇宙人とのコンタクト話の豊富な地域です。クラリオン星人も南米に異空間の秘密基地があるという話です。50年前は、日本でも宇宙人との多くのコンタクト話があったようです。

 

・CIAによると「小柄なバイオロボットのグレイの後に金髪碧眼のノルディックやオレンジという人間タイプの宇宙人が来て、その後に東洋系の人間タイプの宇宙人が来た」そうです。が、その東洋系の中には、日本の神々もいたのではないのでしょうか。長身の金髪碧眼の白人種そのものの宇宙人が注目されておりますが、宇宙人の容姿は多種多様だといわれます。黒人種のアンドロメダ星雲の宇宙人も報告されているようです。

 

・「異星人は、"宇宙連合"としてまとまって動いている」ようなのです。「国連創設の背景にアプ星人のバックアップがあった」ということですから、かなり人類社会にくいこんでいるようです。「イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった」ということですから、かなり進化した異星人ということでしょう。国連と異星人との関わり合いはあったようなのです。キリストも大変進化したアプ星人の一人だったようです。アプ星人も“不死の惑星”のリラ星人のように。クローン技術により“不死”の技術を持っているのでしょう。

 

・キリストが戦後米国に来ていたとか、米軍に異星人が混じり込んでいたとかの話がかなりあり、遥かに進化している異星人が来ていたようです。キリストがはるかに進化した宇宙人だったと理解すれば、キリストの歴史的な物語は、大抵、解釈ができるといわれます。

 

・現代においてよく話題になる爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしているといわれます。またグレイも人間と変わらない種族もいるとマオリッツオ・カヴァーロというイタリア人のコンタクティが報告しているようです。爬虫類的異星人(レプティリアン)を創造した上位の異星人もいるそうです。「上には上の異星人(神)がいる」ということだそうです。牛神がテクノロジーで龍神を圧倒し「低層4次元」に追い払ったともいわれています。龍神もバイオ・ロボットであり、上には上の「神の種族」がいるといわれます。

 

・ペルーは日本と並んで有数の地震国だそうですが、遥かに進化した天使的な宇宙人は、時空を超越しているので未来の出来事がわかるようです。進化した異星人の惑星には太陽が二つある場合が多いようです。また南米やインドに出没したイチビ・ラ星人の故郷の惑星も太陽が2つあるといわれます。

 

・世界中の多くのコンタクティの体験は、当然ながら相似してくるようです。天国に自由に出入りし、人間への"憑依"や人間の"転生"を自由に操作するシリウス星人には、未来も過去も自由にわかるようです。彼らは、時空を超えているようです。天使のような異星人なのでしょうか。

 

「少し前から、つまり20世紀初頭から、地球が属している銀河は陽性のゾーンに入った。このゾーンは私たちの船や浮遊都市の航行には好都合なんだ」そうですが、『浮遊都市』つまり『都市型の超大型宇宙母船』でこの宇宙人種族、アプ星人は飛来しているようなのです。人間がコンタクトしている高位レベルの異星人なのかもしれません。

 

・現代では、土星の輪の中に2000キロの葉巻型宇宙船の存在が望遠鏡で確認されているそうですが、その大きさはインドの叙事詩『マハーバーラタ』にでてくる宇宙母船のサイズです。数キロから100キロ、2000キロと都市型の宇宙母船は巨大になるようです。『マハーバーラタ』の異星人とも関連があるのかもしれません。

 

・人類に進化すること6千年のプレアデス星人、実験室で人類を創ったというリラ星人が3万年進化しているそうです。アプ星人は、数百万年から数十億年以上(?)進化しているようでシリウス星人系列の宇宙人種族のようです。このクラスの宇宙人が「都市型の超大型宇宙船」を運用しているようです。「イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった」そうですが、遥かに進化した宇宙人種族は、天国に自由に出入りし、人間への"憑依"や人間の"転生"を自由に操作するシリウス星人クラスの宇宙人種族のようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうです。

 

・イエス・キリストも数百回地球に転生してきて社会生活を送ったといわれます。「第2次世界大戦後、米国にイエス・キリストが来ていた」という話もあり、彼らは「転生や憑依が自由」なので格別驚く話ではないのでしょう。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。かってイエスであった存在は現在「サナンダ」と名乗っており、アシュタールとともに彼の宇宙船に住んでいるといわれます。

 

・この度の「東日本大震災」も大津波も宇宙人たちは、遠隔透視していたようなのです。米国の「FBI超能力捜査官」、「CIA未来透視部隊」等で知られるジョー・マグモニーグルが5年前に「日本の地震や津波」を未来透視をしていたので、このブログ『UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害をうけるだろう』で紹介しました。

 

・太古の『マハーバーラタ』のスター・ウォーズの世界は、実話に基いて作られたと噂のある映画『スター・ウォーズ』の世界に似た叙事詩のようです。ハリウッド映画の「宇宙人もの」はナンフィクションとフィクションの混じった映画なのかもしれません。

 

・アガルタのシャンバラのような「都市型の宇宙船」は、インドのサンスクリットの古文献に見られるようです。『マハーバーラタ』の戦いは、超近代科学兵器がからむ戦争であったようです。太古に異星人の壮絶な核戦争があったようなのです。

 

・インドの「マハーバーラタ」の物語は、太古の超科学の時代の物語であり、神々は、進化した異星人たちだったようです。インドラ(帝釈天)と阿修羅が対立、核戦争をしたようなのです。はるかに進化した宇宙船や兵器が使われたようです。「堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて、神と天使長ミカエルに反抗した“天の戦争”」が形を変えてスター・ウォーズになっているそうです。予想以上に残酷な宇宙人が大勢存在するようなので驚きます。阿修羅はアシュタールという説もあるようです。帝釈天(インドラ)も人間化して、現代では人知れず社会で生活しているのかも知れません。

 

・シリウス人は謎の多い、地球人には訳の分からない異星人種族のようです。 パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。「世界中でシリウス異星人が奇跡を演出している」といわれます。眼に見えない神々や天使の超能力のようです。シリウス人は、遺伝子操作か“思念”で人間を作った(?)といわれています。このこともはっきり分かりませんが、「思念」でモノを作れるともいわれています。一方では、リラ星人は、実験室でDNAから人間を作ったといわれています。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」のを見たと報告しています。

 

・ 人間がぞっとするような生物をネガティブなシリウス人が作ったので、神から嫌われたといわれています。そこで神は天変地異を起こして、それらの生物種を全滅させたともいわれます。「かって、天界で戦争があり、堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反乱した」といわれます。それで、フリーメーソンの主神は、堕天使ルシファーだと指摘されています。またはデミウルゴスとは、エホヴァもしくはヤハウェであり、ヒュペルボレア人の干渉を絶対に許さず、開闢以来、彼らに対して無慈悲な戦いをしたともいわれます。フリーメーソンでは、神は「大宇宙の建築者デミウルゴス」などと呼ばれているともいわれます太古の時代に、善神である至高の光明神と悪神であるデミウルゴスが戦いを交えたといわれます。ほかにも説があるといわれます。ルシファーはシリウス異星人でしょうか。シャンバラの支配者(世界の王)のサナト・クマーラがルシファーであることや、サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。

 

・シリウス人は、ウォークイン(人間に憑依)やワンダラーの形で人間に転生してきており、外見からは見分けがつかないといわれます。「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ので誰も分からないそうです。また「神々も市井の人となり普通の生活をしている」ともいわれ、認識できる人はいないようです。波動を下げて、人間タイプにも変身できるといわれます。

 

・ シリウス人は、テレポート(瞬間遠隔移動)で地球に降りてきている見えない天使に相当するかもしれません。だが、普通の人間には認識できません。また、「限界のない宇宙人」ともいわれているそうです。「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」といわれます。「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。「“透明人”とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置したのが爬虫類人」のようです。また「竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理している」ともいわれます。「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」といわれます。非常に頻繁に使われる神に対する概念の言葉「悪魔」が人間タイプや妖怪タイプのエスパー(超能力者)なのかもしれません。「現代風にいうと、ルシファーやサタン(悪魔)というのは遺伝子科学者の一団の名前だ」そうです。言葉の使い方が、正確に言いますと混乱しているようです。

 

・「異人」は昔も今も正体不明の存在だったようです。中世のドイツの領主はほとんどが「異人」か「異人」の末裔ともいわれます。異人も昔からさまざまな人間社会との繋がりがあるようですが、詳しくは分かりません。ある意味では、異人は神だったのでしょうか。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「オリオン星人は非常に階級意識の強い宇宙人だ」といわれます。ネガティブなオリオン・グループは“闇の勢力”を形成しているのでしょうか。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。星の系列では、オリオン星人とシリウス星人の系統の争いになるそうです。異説では、リラ星人とシリウス星人との争いとも言われています。オリオン星人とシリウス星人の関係も複雑になるようです。

 

・河童の正体が、動物ではなく異星人(グレイ)であるという説が広く支持されだしたようです。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」そうです。河童はバイオロボットかゼータ・レチクル星人の系列なのかもしれません。また「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。平氏の“平”がヘライ(ヘブライ)に由来すると考えると平氏はセム系、ユダヤ系ということになってくる。源平合戦はハム系とセム系の争いだったといわれます。ちなみに、キリストはアプ星人だったそうですが、シリウス星人系列のようです。

 

・「宇宙人がいるかどうか」を真面目に議論している学者も多くいるそうですが、現代の『地動説』『天動説』ということでしょうか。米国の公務員の守秘義務もコンプライアンスの徹底で厳格に守られているようです。ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると、「地球外知的生命体探査(Search for Extra-Terrestrial Intelligence)とは、地球外知的生命体による宇宙文明を発見するプロジェクトの総称。頭文字を取って「SETI(セティ、セチ)」と称される。アクティブSETI(能動的SETI)に対して、パッシブ(受動的)SETIとも呼ばれる。現在世界では多くのSETIプロジェクトが進行している」とのこと。電波望遠鏡などに多額な予算が使われているといわれます。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということですが、“異人”はオリオン星人だったようです。オリオン星人は太古から人類と関係が深かったようです。誘拐された子女はどうなったのでしょうか?「影の世界政府」といわれても、私たち一般人は、当然詳しくはありませんし、訳の分からない奇説だそうです。

 

・人間の死後の世界の霊界の天国。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人が存在するといわれています。誰でも死後、天使的なシリウス星人に出会うことができるでしょう。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だといわれます。しかし、誰もその認識がないといわれます。

 

・天使的な宇宙人は、不可視の世界の住人で私たち一般人には訳が分かりません。が、高次元の高等知性体は、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)のかたちで地球において人間の姿を装い密かに人間を観察しているといわれます。

 

・ゲイ(LGBT等)は気持ち悪いという人が少なくないそうですが、ニューヨークやロスアンジェルス、オーストラリアなどの宇宙人が多い地域に多いといわれます。タイにも多いのですが、その背景の理由は、どうなのでしょうか。いわゆる異次元の宇宙人による“人格転換”が原因だという説もあるといわれます。

 

・両性の雌雄同体の宇宙人の話も昔から色々とあったそうです。同性愛者の結婚とかその他の同性愛者に関わる社会問題は、日本では大きな問題として表面化しておりませんが、いずれ米国のような動きが出てくるといわれます。ゲイ(LGBT等)とビジネス界の本も出始めているようです。社会がゲイ(LGBT等)をどのように取り扱うかの問題意識がメディアにもではじめました。LGBTはマスター(大師)達がゲイであることが多いことも背景にあるのかもしれません。歴史上、様々な分野で尊敬されている著名なマスターたちは多くが同性愛者だともいわれます。グランドマスター・クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所にニルヴァーナ(涅槃・天国)から瞬時に移動できると述べられています。

 

・アンドロメダ星雲からも宇宙人がコンタクトしてきているそうです。もちろんアンドロメダの宇宙人も多種多様のようです。“闇の権力・勢力”の人々についてもマスコミに載らない限り、私たち一般人には訳の分からない話のことでしょう。グローバル化し複雑化した世の中ですので、訳が分からない話が多いのでしょうか。

 

 

 

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「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

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