2016年5月24日火曜日

この神のような人は、蛇として表現されるが、人間の姿をとって現れることが多い。蛇というのは彼のシンボルであり分身だ。また通常は「背の高い白人で顎鬚を生やしている」と叙述される神秘的な人物だ。(3)


 

 

『シベリア神話の旅』

齋藤君子     三弥井書店       2011/11

 

 

 

<森の主カルガマ>

・遠い昔、山の中にカルガマが住んでいた。背丈は人間より高く、木の高さの半分ぐらいはあった。体は人間と同じだったが、両手の指は二本しかなく、まるでヤットコのよう、頭は杵のようだった。昔は焚き火のそばでカルガマをよく見かけたものだ。勇敢な人はカルガマのところへ闘いに出掛けた。闘って、やつの腰当てを奪い取った。あれを奪い取ると猟運に恵まれた。カルガマの腰当ては猟運を呼ぶお守りなんだ。このお守りを持っている人は、カルガマが「腰当てを返せ、腰当てを返せ」という声をよく聞いたものさ。このお守りを持っている人がそれに耐えられなくなるほど、カルガマはしつっこく迫った。たとえ独り言にでも。「ほら、おまえの腰当てを持っていけ」なんて言えば、たちまち猟運が消えて貧乏になる。

 

・小さいとき、わたしはボロニ村でひとりのお婆さんに会ったことがある。そのお婆さんは幼いときにカルガマにさらわれたそうだ。カルガマ

はその子を自分の家へ連れていってタールを食べさせ、おもちゃを与えたが、女の子は大泣きしていた。すると、その家にいっしょに住んでいたやつがこう言った。

「どうして人間を連れてきた。返してやれ。人の目につくところに置いてこい」

それで仕方なくカルガマは泣く子をアムール河の岸辺へ連れていって、漁をしている人のところへ置いてきた。カルガマが人間をさらっていくとわかったのはそのときからなんだ。

そのお婆さんはこんなことを言った。

「カルガマの体にはくまなくタールが塗られている。とんがり頭はいつも布で縛っている」

カルガマというのは悪いやつだ。ロシア人が来る前はもっとたくさんいたが、ロシア人がアムール河沿岸に現れると、彼らはいなくなってしまった。 (記録1968年  話者77歳の女性 文盲)

 

・(カルガマ)森の精霊=主。アムール河沿岸と沿海州に居住する諸民族においては、カルガマはもっともポピュラーな神話的登場人物だが、この話ではすでに妖怪化している。

 

<ナーナイの森の精霊>

・「メケ山は虎の家で、山の精カクザマの棲みかである」と書いている。このカクザマとはカルガマ(複数形はカルザマサル)のことで、ナーナイの家の隅にはその木像が置かれている。これに食べ物や飲み物を振る舞い、狩りや漁を手伝ってくれるようお願いした。

 カルガマの外貌については、「頭が長く、背が高くて痩せていて、腕が長い。目は青く、長い褐色の髪を垂らしている」、あるいは「頭が円錐形で、背が高くて痩せていて、目は青く、肌は白い」と言われている。「長い頭は杵のようだ」と言う人もある。「体には樹脂(ヤニ)がべっとりついている」とも言う。ナーナーに近いウリチ民族の森の精カルジャミ(カルジャムともいう)は人間を捕まえて杭の上に乗せ、樹脂を食べさせる。カルジャミに樹脂を食べさせられた人間は自分もカルジャミになり、二度と人間界に戻ることはできないとされている。カルガマのもう一つの身体的特徴は手に関するもので、「手の指は二本で、ヤットコのようだ」と言う。

 

・人間にとってもっとも困るのは、カルガマが人間の子をさらっていくことである。さらわれた人が助かる道はただ一つ、昼夜を問わず泣き続けることだ。

 

 

 

 『ウィングメーカー』

(ウィングメーカーLLC) (VOICE)  2005/3/1

 

 

 

コルテウムの技術は、地球の最高のコンピュータ・テクノロジーより約150世代進んでいます。

 <ニューメキシコ北部の領域とエイリアン種族の由来>

・私達は、ナバホ族の前身であった種族と相互作用があった証拠を見ています。多分それはホピ族で、今日ではアナサジ・インディアンとして知られています。

 

 <量子物理学と新しい物理学>

・フィフティーンは、常にアインシュタインの一般相対性理論には欠陥があると主張していました。その考え方は、主流ではありません。幾分同じようなニュアンスで、ニュートンの機械論的宇宙論が足枷となり、今日私達が複雑系、あるいはカオス理論と呼んでいる現象の多くを説明できません。フィフティーンは、アインシュタインが、意識が量子物質に与える影響を過少評価していたと感じていました。

 

コルテウムは、身長は3メートル近くあり、非常に細長い顔と身体をしています。肌は、非常に白く、ほとんど半透明です。見た人は、洞窟人を連想するかもしれません。彼らの瞳は、比較的大きく、人類と全く同じように様々な色をしています。もっとも、コルテウムの場合は、年齢や場合により感情によって瞳の色が変化するという違いがありますが。

 

・ 明らかにコルテウムは惑星間飛行のテクノロジーを持っています。

 

コルテウムの技術は、地球の最高のコンピュータ・テクノロジーより約150世代進んでいます。

 

・ 人間やウィングメーカーの存在形式と比較した場合、天使界は異なった種類の生命形態を持つ。ウィングメーカーは時間の焦点の外にあり、人間や地球外生命体、天使に相当する存在は、その中にある。そして程度の差はあるものの、時間の法則に制限されている。ウィングメーカーの特異性は、人間の完全な肉体的、精神的特長を残したまま、時間とは超越して行動できる能力に起因している。

 

 

 『ウィングメーカー』

(ウィングメーカーLLC) (VOICE)2005/3/1

 

 

 

エイリアン種族の領域は260万光年彼方にあり、種族は遺伝子構造を持つ生物とテクノロジーとの間の人工生命体です。

・ 予言されたエイリアン種族は、現時点では、地球に気づいてすらいません。彼らは、まったく別の銀河の出身なのです。予言では、彼らは、私達の銀河に偵察隊を送り、地球が最高の「遺伝子図書館」であり、素早く同化できる天の川銀河の中の「天然資源の宝庫」であると決定することになっています。彼らが、地球を訪問するのは2011年です。そして、2018年に最初の世界政府の選挙が行われた後、国連を乗っ取って、世界政府を支配することになっています。

 

コルテウムのコンピュータ・テクノロジーは、世界最速のスーパー・コンピューターのおよそ3200倍の処理能力を持っています。

 

・ エイリアン種族の領域は260万光年彼方にあり、種族は遺伝子構造を持つ生物とテクノロジーとの間の人工生命体です。ミツバチ型社会を持っています。リーダーの明白な目的に協調する限りにおいて、個人の意志は尊重されます。その種族は、人工生命体であるため、管理された環境で生産が可能であり、リーダーの気まぐれによって、その人口は増減され得ます。

 

・コルテウムは、15千光年離れた惑星からやって来ています。しかし、コルテウムは、彼らの母星と地球との間を、人間がたった25万マイル離れた月に行くのと同じ時間に往復することができます。

 

・ 地球は、銀河の動物園とでも言える遺伝子の図書館なのです。やって来るエイリアンはこの惑星を所有したいと望み、そして、それを植民地化する計画を持っています。私が既に述べたようにそれは、人工生命体です。自分自身をクローンし、その植民地プログラムの目的のために働くよう次から次へと増殖することができるのです。けれども彼らは、さらなる多様性を求めているのです。そして地球こそ、その多様性へのチャンスを彼らに与えてくれる星なのです。

 

 

 

NASAアポロ疑惑の超真相』

 人類史上最大の詐欺に挑む

山口敏太郎&アトランティア編集部  徳間書店 2009/9/9

 

 

 

<グレイの発進母星は「レチクル座ゼータ2」>

・筆者が最近知った事実によると次のようになる。

 

・私たち銀河系には無数の超文明が存在するが、大別すると哺乳類系と爬虫類系文明とに分けられ、地球に飛来するUFOET)の多くは爬虫類系である。

 

哺乳類系生命と爬虫類系生命は文明的に交流できず、常に対峙した状況にある。

 

・爬虫類系生命の感覚器は哺乳類型(人間)とは根本から異質(たとえば聴覚が存在しない)で、善悪の基準さえ逆転しているようだ。

 

・爬虫類系より哺乳類系(人類)のほうが生物学的に優れており、彼ら(爬虫類系ET)は劣等感を抱いている。

 

・私たちの銀河系には1000億の恒星(太陽)が存在するが、ある学者の試算では最小限に見積もっても100万の知的文明が存在するという。こうした渦状銀河が宇宙に1500億(ハッブル宇宙望遠鏡で観測される範囲)も存在するというから、宇宙の広大さは想像を絶している。

 

問題は、異星人グレイはバイオロボットで、背後の真の生命体は爬虫類系だということだ。

 

 トールホワイトと呼ばれる異星人

・(編集);今の話をまとめるとアメリカは戦前からグレイと接触をし、今またトールホワイトの力を借りて敵対するグレイ対策に利用して宇宙計画を進めている。つまり宇宙人は完全に実在するものということですね。

 

・ 竹本;実はアメリカの研究グループにはトールホワイト(Tall White)と呼ばれる者たちがいるんです。文字通り背の高い白人ですが、実はこれが宇宙人なんです。この連中はアメリカ軍部とつきあっています。米軍の大将クラスの者だけですが、自分たちの月面基地まで連れて行くんです。明け方5時、6時ごろに、さあ集まってくださいとみんなを呼んで彼らの宇宙船で月へ行くんです。ひゅーっとね。そして午前中にはもう帰ってくる。そういうことをしているんです。

 

トールホワイトは基本的に地球人を馬鹿にしているんです。なので、月に連れて行ったりと協力はするけれど態度はとても冷たいそうです。それでもアメリカは彼らをうまく活用して月面基地を造りたい。グレイに邪魔されるわけですから。かって火星探査のロケットが全部事故に遭ったでしょう。月に基地を持っているし、仲が悪いんです。そこで、基本的に嫌なやつでもトールホワイトにバックアップしてもらえばいい、それで月面基地ができるのなら、というのが今度の計画なんです。

 

ところで、月に来て地球人と接触している宇宙人は57種類あるんです。人類と接触している宇宙人は57種類いて、アメリカ政府も認知していると暴露しています。57種類というのは、地球人みたいに同じ星でも人種が違う場合もあるし、同じ種類で違う星にいる場合も含めてのようです。いずれにしろ、相当な数の宇宙人がすでに来て、月にいるというわけです。

 

・グレイとかリトルグレイとか呼んでいる宇宙人は地球を監視したり調査したりしている。そのための基地として一番簡単なのは月なんです。

 

 

 

『失われたキリストの聖十字架『心御柱』の謎』

飛鳥昭雄・三神たける   学研    2002/1

 

 

 

<裏神道の総元締め「八咫烏」が明かす封印された第三の伊勢神宮と天照再臨>

<八咫烏>

・神道に表と裏があれば、当然ながら神社にも表裏がある。一般の神社の総本山といえば、だれもが知っている伊勢神宮である。これが表神道の頂点である。

 

・しかして、その神社というと、それは京都の「賀茂神社」である。伊勢神宮に内宮と外宮があるように、賀茂神社にも、下鴨と上賀茂がある。下上賀茂神社は、まさに裏神道の重要拠点であると同時に、日本の神社における最高権力を誇る伊勢神宮と表裏一体であり、ともすれば、それを凌ぐ事実上、全国の神社の総元締めなのである。

 

・この事実を知っている人は、ほとんどいない。神社関係者であっても、よほど上位の神職でなければ、まず知らない。ごく少数の神道界の責任者だけが知っているのみである。賀茂神社の重要性を知っている者は、かなり神道に精通した人間であるといっても、過言ではない。

しかも、裏神道の漢波羅に秘密組織が存在することは、さらに知る人ぞ知る事実である。

 

・しかして、裏神道の漢波羅秘密組織の名は「八咫烏(やたがらす)」!!

 

<預言者「八咫烏」>

・八咫烏はユダヤ人原始キリスト教徒の末裔。秦氏の中の秦氏である祭祀氏族にして、祭司レビ族の血を持つ者、神道の根幹に存在する原始キリスト教を保持する人々である。彼らは、原始キリスト教において存在した組織と同一、もしくは、それを継承する組織である。八咫烏の中枢「十二烏」は失われたイエス・キリストの12使徒である。12使徒は預言者のなかの預言者である。

考えてみれば、彼らが預言のもとに行動しているのは、当然と言えば当然である。そこには、未来に関する予言も存在する。ちなみに、その予言は八咫烏を組織した聖徳太子が残した予言書である可能性もなくはない。

 

<裏神道と「多次元同時存在の法則」>

・表の神道は、我々が普段、神社にお参りする神道である。八百万(やおろず)の神々を祀る多神教としての神道である。これに対し、裏の神道は、その逆。

八百万どころか、唯一の絶対神を崇拝する。つまり、唯一神教が裏神道の教義なのである。

 

・そこで、同一神を見極める手掛かりとなるのが、「多次元同時存在の法則」である。これは違う神であっても名前が同じであれば、同一神。名前が違っても同じストーリーの神話なら、同一神。また、系図の中に同じ神がいれば、その間の神々もまた同一神である。といった具合に、八百万の神々を整理するうえで、非常に重要な法則である。

 

 

 

『宇宙人遭遇への扉』 

(リサ・ロイヤル&キース・ブリースト)(ネオ・デルフィ社) 2006/2

 

 

 

<チャネリングによって得られた宇宙人の情報>

・本書の情報の大半は、自らを「サーシャ」と呼ぶ4次元の肉体を持つプレアデス人の女性が、チャネリングのプロセスを通して語った内容に基づいている。サーシャ本人によると、彼女が住む惑星の近隣には、約250の有人惑星があるという(その大半地球から見えない恒星系に属している)。

 

・故郷の惑星を彼女は、「マンダラ」と呼んでいる。宇宙連合に属すさまざまな宇宙人の種族と共に、研究やプロジェクトを実施しているが、彼女の体験には、プレアデス人が歴史的な経緯を経て抱くようになった考え方や、彼女なりの視点が反映されているという。

 

・ここでサーシャが主に述べているのは、地球人と遺伝子レベルの親戚関係にある、進化した宇宙人種属(プレアデス人、エササニ人、未来の地球人など)と地球人との出会いについてである。

 

 

 

『宇宙戦争』

 {ソリトンの鍵}

 光悠・白峰     明窓出版  2006/5

 

 

 

 <エイリアンが、地球で行う生体実験・・・それは、宇宙戦争の歴史のカルマの清算と修復である>

 <源氏と平家―両極を動かす相似象とは>

・日本でもこれと相似象のことがけっこうあるのですよ。その最もたるものが、源氏と平家の争いですが、源氏はオリオンの系列で、平家はプレアデスの系列なのです。源氏と平家の発祥は違いますが、平家は西国が多いですね、源氏は東国が多いでしょう。

 広島の安芸の宮島には海底遺跡があったそうです。あの辺は超古代にプレアデス星人の宇宙基地があったと言われています。

 

・そして、源氏の旗は白で、平家は赤。日本の国旗は白と赤でしょう。だから、日本民族の星の起源を遡ると、オリオン系とプレアデス系ということになります。

・この二大勢力は地球の古代の歴史上ではアトランティスとレムリアで、日本では源氏と平家です。神の世界でいえば、イザナギ、イザナミになるかもしれません。

すなわち、物を大事にする方、精神を大事にする方という、両極のものが、歴史を動かしてきたのです。

 

 <宇宙人と地球人が協力している地球防衛軍>

ウイングメーカーというのは、タイム・トラベルをして、未来の地球の危機を回避している宇宙存在と共に作られたエージェント・グループです。宇宙人と地球人が協力して作った地球防衛軍なのですね。

 

・オリオンとプレアデスの話をしましたが、ゼーターレクチル、俗に言う「グレー星人」がいますね。ゼーターレクチルが一番多いのは、東洋人です。何処の国が一番多いかといえば、中国なのですね。

 

・エネルギーから言えば太陽が一位、月が二位、星が三位です。一番が太陽ですが、これを大日如来で表現しています。次は月で最後が星なのです。だから、宇宙の序列から言いますと、太陽を国旗にしているのは、日本だけですから、この国が世界の中心にならなければいけないのです。

 

 <石油財閥「セブンシスターズ」とは>

・本当に力があるのは、イルミナティだけなのです。なぜ力があるかというとイルミナティは宇宙人の集団だからです。イルミナティとは、イルミナネーションのように「光り輝くもの」という意味ですが、宇宙から入植した人たちをイルミナティと言っているのです。その下で、働く人たちがフリーメーソンなのですね。宇宙人の斥候集団だったのです。

 

 

 

『ウィングメーカー』

(ウィングメーカーLLC) (VOICE)2012/2/24

 

 

反乱グループは、セントラルレイスから独立してソウルキャリアーを設計するために去った。

・ 天使の王国に、セントラルレイスはあまりにもソウルキャリアーの構造を支配しすぎると考えるものがいました。彼らは、地球や他の生命が住む惑星の「現実の膜」の中に、天使が受肉することが可能な構造が創られるべきだと感じていました。そうなれば、惑星や宇宙の物理的構造全体が改善されると主張したのです。

 

・ しかし、セントラルレイスはこの提案を拒否しました。そして、反乱グループは、セントラルレイスから独立してソウルキャリアーを設計するために去ったのです。

 

ルシファー、あるいは私達が、ルシファーと呼ぶようになったものは、かっては、セントラルレイスに非常に尽くした従者でした。ルシファーは天使種族のさきがけとなる非常にパワーを持った存在でした。次世代の天使は、セントラルレイスによりそのパワーを縮小されたのですが。

 

そういうことなら神、もしくはセントラルレイスはなぜ、ルシファーにアンドロイド種(アニムス)を創造することを許したのでしょう?その種族が私達の宇宙の災害になることを知らなかったのでしょうか?

 

・ 大半の人々は全能の神が、アニムスのような種族を排除すると考えるでしょうが、そうはなりません。アニムスのケースのように、捕食作用の暗い側面が、獲物の中の独創性や革新性に閃きを与える可能性があるからです。

 

 



■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・太古に宇宙人が地球に飛来して人類を作り繁殖させ、文明の利器をあたえたといわれます。穀物の作り方や生活の仕方を教えたようです。「火星や金星の異次元に都市があり壮大な異星人の文明がある」といわれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたといわれます。金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となったようです。サナンダは神智学では サナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。人類は45 万年前に地球にやってきたアヌンナキという異星人が、遺伝子操作によってつくった存在だといわれます。堕天使は、性能力が非常に高いといわれます。アヌンナキという別宇宙の生命体が、この宇宙へ入ってきて、こと座(リラ)の星や、 オリオン座リゲルに定着し、そこからさらに地球にきたようなのです。日本に最初に降り立ったのは、シリウス人で、彼らは東北地方の青森県を中心に、下北半島、津軽半島、十和田湖周辺から秋田県の一帯にひろまったようです。米国には、シリウス星人がウォーク・イン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)の形態で飛来しており、その数は、非常に多いといわれます。

 

・「世界の王はサナット・クマラと共に金星から降りてきた。この神人の一団はシリウス星と繋がりがある」といわれます。「シリウス星からやってきた宇宙の神である彼らは、今もなおオリオン座との絆を大切にしている」といわれます。「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」そうです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だそうです。「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。シリウスA人はイスラエル政府と契約の宇宙の商人ともいわれます。「源平合戦はハム系とセム系のオリオン、シリウスと北極星、北斗七星の戦いということになってくる」そうです。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人がとてつもなく進化したそうです。イルミナティの空飛ぶ円盤はタイム・トラベルができ、「米軍の将軍が同乗していた」ともいわれます。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理しているといわれます。

クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。

 

・太古の神々の伝承も多いのですが、現代米国のメン・イン・ブラック(黒服の男たち)のようにオリオン星人などの人間タイプの宇宙人も飛来しています。「奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまった」ともいわれます。彼らは、タイム・トラベラーでもあるともいわれています。

 

・アシュター(銀河連合の総司令官と呼ばれる存在)という存在がよく米国のスピリチュアルな本で言及されます。アシュター・コマンドというのは、現在、地球周辺の宇宙空間に滞空しているUFO艦隊の司令官アシュターならびに、主サナンダ・クマラという霊的な導きの下に存在する「光の偉大なる聖職者団(グレート・ブラザー/シスターフッド)の空挺部隊のことだそうです。

 

・「白き島」「聖なる島」とは、異次元や異星の地なのでしょうか。また神話の須弥山か「白き島」が、都市型の超巨大宇宙船であったという説もあるそうです。神話の地は、異星の都市か都市型の超大型宇宙船であった可能性が高いのですが、現代においてもコンタクティを通じて交流があるといわれます。

 

・異星人、異星、都市型の超巨大宇宙船、UFOのイメージが、「古代の文献」の宇宙観から窺われるようです。神山は、都市型の超巨大宇宙船の可能性もあるようです。見えない天使の存在も昔から知られており、現代でもコンタクティが多いといわれます。常夏の国(サマー・ランド)の天使は、宇宙人がいるというアストラル界やエーテル界に似ているそうです。死後の異界では天使(宇宙人)と会うことができるようです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。エーテル界にある天国に出入りしているのがシリウス星人だそうです。

 

・地下世界への入口を見つけ出そうと躍起になっていたヒトラーは霊媒といわれ、事実上、異次元のレプティリアン(爬虫類人)の繰り人形であったそうです。反ユダヤ・反マルクス主義とゲルマン支配種の復権が、トゥーレ協会の教義の中心となったといわれます。・68光年のかなたから火星経由、地球にシュメール文明を打ち立てた金髪碧眼のアルデバラン星人とナチスが狂い崇拝した金髪碧眼のアーリアの超人たち、そして戦後の米国に現れた小人族のグレイと共に飛来した金髪碧眼のノルディックは、同じ種族なのでしょうか!?グレイの「空飛ぶ円盤」に同乗していた「ナチス」とも言われている金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人といわれていました。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれます。

 

・現代のコンタクティたちは、テレパシーで情報を得ると言われますが、ヒトラーも霊媒であったといわれているそうです。“彼らとの通信方法”とは、どのようなものだったでしょうか。68光年の彼方から火星経由、地球にシュメール文明を打ち立てた金髪碧眼のアルデバラン星人とは、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。

 

・「ヴリル・ソサイエティーのチャネラーたちによると、シュメール語はアルデバラン星人の言語であり、その音は、「不可解なドイツ語」のようであり、そして、ドイツ語とシュメールーアルデバラン語は波長が同じであるとも彼らは、信じていた」といわれます。異星人の言語も国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのようです。

 

70年前は、プレアデス星人とかリラ星人という言葉がなくて、“金星人”と“火星人”という言葉が使われていましたが、探査衛星などが火星や金星に近づきだしますと、“異次元の金星”とか“異次元の火星”という表現になりました。「往古、かの尊い釈尊が、明星天子にあったという事実、また、イエス・キリストと金星との関わり、その記録が歴然と存在している」といわれます。「中世の我が国民に大きな影響を及ぼした勝道、空海、親鸞、日蓮らの御聖人方が、金星人、すなわち明星天子と会っているという事実がある」といわれます。そして、“金星人”と自称する宇宙人の話は多くの書籍になりました。しかし、“火星人”については彼らの秘密主義のためか、まとまった情報は出てこないようです。金星や火星から送られてくる画像には超太古の人工遺物が見られるともいわれます。

 

・莫大な犠牲者をだした第二次世界大戦の震源地ドイツでは、金髪碧眼のアーリアの超人たち、金髪碧眼のアルデバラン星人、現代でいえば宇宙人の金髪碧眼のノルディックが、陰でヒトラー・ナチスを操っていたのでしょうか。はたして「ドイツ語は悪魔の言葉」なのでしょうか。

 

・戦後米国に飛来した小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)なのでしょうか!?ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア45”から来ているといわれています。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。

 

・日本でも太古、紀伊半島から異次元の地下世界へ“天の浮船”が往来しており、世界の中心地だったという“竹内文書”の説く説話もあり、金髪碧眼ばかりでなく黒目黒髪のマスター・レイス(支配人種)も存在していたのでしょうか。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジが来て、その後に東洋人タイプの異星人が来た」そうですが、宇宙人情報については、米国では核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』のため、リークも少ないそうです。UFOもエーテル界やアストラル界から来るのでしょうか。

 

・グラハム・ハンコックは英国のジャーナリストで、著書『神々の指紋』は、27カ国で翻訳出版され500万部を売り上げるベストセラー作家でもあるようです。日本でもテレビなどに出演したようです。このような影響力のある人の研究成果は、今後とも大いに期待されるものです。

 

「人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、すべての起源は『異次元にあった』」 (グラハム・ハンコック/エハン・デラヴィ)(徳間書店)(2006/10という本は、面白い内容でした。著者は、タブーを破って、合法的にブラジルのシャーマンが使う幻覚作用を有する薬草を試したようです。日本でも河童(グレイか!?)、天人、異人、山神などの宇宙人の伝承が多くあるようです。

 

・「マゴニア」の話は多くの書籍が引用している話のようです。ヨーロッパは昔から異人たちが、徘徊していたり、中世社会にもネットワークがあったようです。現地の人々に捕まった異星人もいるようです。現代でもメン・イン・ブラック(黒服の男たち)のような謎の組織にコンタクティが脅かされたりしたそうですが、昔は、異星人やコンタクティが謎の組織により命を狙われたこともあったようです。異星人の対立が地上の異人のネットワークにも及んでいるようです。ウンモ星人も金髪碧眼で、ヨーロッパにその末裔が多く住んでいるともいわれています。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。また「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」といわれます。

 

・「ドイツとオーストラリアの昔の領主たちは、多くは異人かその末裔であった」という話もあるようです。現代でも宇宙人がヨーロッパ社会にとけ込んで社会生活をしているといわれていますが、昔からヨーロッパ社会に浸透していたようです。薔薇十字団の話も異星人の集団が、見える姿と見えない姿で中世のパリに登場したようなのです。現代のヨーロッパの王室はフリーメーソンが統括しているという話もあるそうです。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたといわれます。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」そうです。フリーメーソンと金星人の繋がりが窺われます。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。

 

・現代ではさまざまな宇宙人とのコンタクト話があるようですが、人間を見るとさっと引き揚げるグレイタイプの目立つ小柄な宇宙人の話が多いそうです。人間タイプの異星人は街中でも誰も識別ができないそうですので記録が残らないことが多いようです。

 

・空飛ぶ円盤で宇宙人がやって来たという時代から、現代ではウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形で人間の姿を装い、地上に登場するはるかに進化した異星人が増えてきているそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですが、記憶が甦る人もいるようです。米国では「異星人であった前世」を語る人も少なくないようです。

 

・異星人たちは、宇宙連合としてまとまって行動しているようなのですが、宇宙連合もいろいろあり、完全に一つにはまとまっていないようです。アブダクション(誘拐)やキャトルミューテーション(動物虐殺)をするグレイ種もいて、宇宙人情報は核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』、「アバブ・トップシークレット」のため、リーク情報だけであり、正確には分からないようです。

 

・アストラル界の住人達は、人間の姿を装い地上にでてくることもあったそうです。このあたりが秘密結社の最高機密のようです。マスター(長老・大師)たちも人間の姿を装い、地上に影響力を与えていることもあるのかもしれません。邪悪なマスター(長老・大師)にドイツのナチスが率いられていたとかの話もあるそうです。マスター(長老)クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所にニルヴァーナ(涅槃・天国)から瞬時に移動できるといわれます。現代でもマスター(大師)と交信している人間が存在するようなので不思議です。サナンダは神智学では サナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」といわれます。

 

・とにかく人間の死後の世界、霊界と似たアストラル界やエーテル界の世界から、様々な形態で3次元の地球上に出てくる異星人の存在は、人間には認識できないようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人が、パラレル・ワールドに住み人間とコンタクトしているそうです。

 

・オバマ大統領が、ゲイ(LGBT等)の問題について言及しましたが大きな反響を呼んでいるようです。米国ではゲイは、大きな社会問題です。気持ちが悪いという人も多いそうですが、「ゲイは宇宙人による人格転換が原因だ」という説もあるそうです。ゲイの現象についての医学的、科学的な研究は知りませんが、ネガティブなシリウス星人にとっては、人間を人格転換することも容易なのでしょうか。また「宇宙人の多い地域にゲイが多い」ともいわれているそうです。いわゆる「肝替え」ともいうのでしょうか、異次元の宇宙人は人の人格を容易に転換できるそうなのです。この現象は昔からあったそうなのです。LGBTはマスター(大師)達がゲイであることが多いことも背景にあるのかもしれません。ゲイの宇宙人の話もあったといわれます。

 

・霊界の存在は今日では多くの人々の常識になりつつあります。霊界と似ているアストラル界やエーテル界の異次元の異星人の世界はまだまだ常識となっていないようです。そこに住む異星人や天使などの存在もコンタクティやチャネラーからの情報により明らかになりつつあります。

 

・キリストは異星人であったという話がアプ異星人から語られています。世界の主な宗教の始まりには天使とのコンタクトがあったという話も多いようです。ケンタウルス座アルファ星(アルファ・ケンタウリ)からは、人間タイプの金星人の末裔がきているといわれます。現代の米国では天使とのチャネラーやコンタクティが増えているようです。

 

・天使的な宇宙人、シリウス星人はパラレル・ワールドに住んでいるそうです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人の詳しい情報は公開されておりません。が、米国とイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだという話もあるようです。

 

・「2012年のアセンション(次元上昇)の時代」を迎えて、「プレアデスの世からシリウスの世へ変わる」という話もあるそうです。プレアデス星人は人類に進化すること6000年、「人類を実験室で創った」というサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人は3万年、はっきりしたことは知りませんが、シリウス星人は数百万年程、進化しているようです。どのように世の中が変化していくのか私たち一般人には分かりません。ですが、凄まじく進化している異星人の世に指導されるわけですから、今までとは何かが大きく変わるようなのです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・霊界に似たアストラル界やエーテル界には都市があり、壮大な文明が存在しているそうです。高等知性体の超科学には、容易にアクセスできないようです。神々の都市も異次元にあるというイタリアのコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロの報告がありますので、驚きです。神々の世界で神々や女神や魔女達が何をしているのかも分かりません。

 

・現代風に言いますと世界の宗教の始まりには教祖と高次元の異星人とのコンタクトがあったといえるでしょう。この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターたちも活動しているようなのですが、はるかにレベルの低い地球に影響力を行使しているのでしょうか。また、マスター(長老・大師)が人間の姿を装い、地上で活動でもしているのでしょうか。昔は、地球はレベルが低すぎるために異星連合に参画できないといわれていました。アストラル界の住人達は、人間の姿を装い地上にでてきているという話もあるようです。アストラル界の住人たちとのコンタクトをメイジャーな情報にしていく必要があるそうです。

 

・「米国で制作された映画で、イスラム教の預言者ムハンマドが女性好きのほか、同性愛者などとしても描かれたので、リビア東部のベンガジで911日夜、米国大使が群衆の襲撃を受けて殺さた」事件がありました。これもイスラム教の大衆の世界の認識が、米国政府でも認識不足ということでしょう。

 

・また、以前の大統領選挙で「共和党の大統領候補のロムニー氏がモルモン教徒、つまり末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師として伝道活動に2年間、フランスのボルドーで従事した」ということです。これも、モルモン教の地盤や影響力が非常に強固なことを窺わせました。物質文明の国、米国でも精神生活である宗教の政治における影響力が強いそうです。

 

・あの世とこの世は結びついており、個人の人生において“心霊体験”は、多くの人が、経験しているそうです。有名人の“心霊体験”などの書籍も多いのですが、米国では特に“天使体験”が多いといわれます。「人は皆、記憶を失った異星人だ」といわれます。また、シリウス星人などは天国に自由に出入りしているそうですので驚きです。

 

・シリウス星人という種族は、「思念(?)で人間を創った」ともいわれるほど、思念の力が強いそうです?!太古、シリウス星人は、遺伝子操作か何かでモンスターのような生き物をたくさん作り、神に嫌われたといわれます。

 

・また、天使団の3分の1を率いて神に反逆したといわれるルシファーもグレイ(ゼータ星人)を作り神に反抗したとも言われているそうです。「ハリウッド映画にもなった小柄な異星人グレイもバイオロボットだ」といわれます。ルシファーは、地獄に落とされ、そこで悪魔の王、サタンと呼ばれるようになったともいわれています。神々や天使の世界は、時空を超えており、今もルシファーは健在だそうです。

 

・ちなみに、ルシファーやサタンというのは、“遺伝子科学者”の集団の名前だという説もあるようです。米国で話題となり映画にもなった 『メン・イン・ブラック(黒服の男たち)』は、シリウス星人系列のオリオン星人だという説もあるようです。フリーメイスンと異星人との結びつきは、太古から結社員自身しか分からないといわれます。

 

・シリウス星人や一部のプレアデス星人は、“天国”“涅槃(ねはん)”に出入りしていると言われています。死後の世界の天国は、エーテル界やアストラル界などにあるらしいのですが、筆舌にはつくしがたい世界のようです。

 

・エイリアンのアブダクション(誘拐)の際の超テクノロジーは人間の幽体の異次元移動を伴う想像を絶するもので、私たち一般人には理解できないようです。空飛ぶ円盤まで人間の肉体をベッドから空中浮揚させる超テクノロジーは人類に5万年進化しているエイリアンの超科学のようです。アイゼンハワー大統領の前でエイリアンが空中浮揚したりして、あまりに超テクノロジーが凄かったので、アメリカ軍は、異星人情報を国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにしたようです。

 

・そして、異星人情報を公開しようとしたケネディ大統領が「サイレンス・グループ」により暗殺されたという説もあるそうです。ケネディ大統領もアダムスキーの案内で異星人(金星人)と会見したともいわれています。

 

・アメリカ合衆国のダルシィ秘密基地の異星人については以下のような情報があります。「なお、ダルシィ地下基地に居住する異星人は1種族ではなく、次の4種族で構成されている。

1.標準的グレイ族=身長1メートル20センチ前後。レティクル座ゼータ星出身。

2.長身グレイ族=身長2メートル10センチ前後。オリオン座リゲル系出身。

3.ドラコ族=レプティリアン(爬虫類人)で身長2メートル前後。肌の色は白くて有翼。オリオン座ドラコ星系出身。基地全体を統括する支配階級。

4.レプトイド族=身長2メートル前後。恐竜から進化した地球の先住民らしい。最下層の労働階級で、掃除や炊事、運搬など日常的な雑用を担当」とのことですが、ドラコ族のように「有翼の異星人」もいるようです。

 

・これらの生体実験をしている異星人は、アブダクション(誘拐)をしている宇宙人種族として知られています。これらのオリオン星人の系列の異人が、『遠野物語』に登場する異人なのかもしれません。「遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」といわれますが、詳細は不明ですが、異人はオリオン星人だったようです。

 

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれますので、オリオン星人はかなり昔から社会に同化して浸透しているのかもしれません。識別できない異人も、歴史上には多くいたのかもしれません。そしてアストラル界とこの世を往復していたのかもしれません。天狗は、人間が弟子になりたいと思うほど霊格は高くないそうです。有翼の烏天狗の絵図もあります。

 

・「長身のグレイ族」は、オリオン座リゲル出身と言われますが、かなり進化しており宇宙で最も過激な宇宙人種族なのかもしれません。有翼のドラコ族が、有翼の天狗として日本史に現れたようです。オリオン星人にも色々な種族があるそうです。人間タイプの異星人は、アメリカ軍に超テクノロジーを提供することを拒否したともいわれております。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。アメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているそうです。

 

・アブダクション(誘拐)の現場の話では小柄なグレイとともに金髪碧眼のノルディックといわれる異星人がいたことも報告されています。妖精やエイリアンが中世のヨーロッパなので目立ったのは、異類異形で小柄だったので目立ったからでしょうか。人間タイプの異星人は、昔から人間社会に溶け込んでいたようです。「中世のドイツの領主のほとんどは異人だった」という説もあります。「暗黒のヨーロッパの中世」では、魔女狩りや、さまざまな非人間的なことが行われていたようです。

 

・また日本でも「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれています。天狗と違って、異類混血などで人間化した異人は昔から社会に溶け込んでいたようです。人間タイプの異星人は、金髪碧眼のノルディックのように、バイオロボットといわれる小柄なグレイを「部下」「使用人」として使っているようです。またグレイもさまざまな種類があり、ゼータ・レチクル星人とかリゲルのように高度に進化していった異星人もいるようです。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」そうです。

 

・高度に進化した異類異形の異星人と神々や天使クラスの人間タイプの異星人が対立しているようです。また全宇宙を創造した「虹の神々」も地球にきているという話もあるそうです。人間の精神体に憑依できる進化した異星人は誰も分からないようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれますし、「神々も市井の人となり普通の生活をしている」とか「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ともいわれます。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

 

・「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということですが、オリオン星人にでもアストラル界やその他の異界に超テクノロジーで引き込まれたのでしょうか。被害者やアブダクティたちは、その後どうなったのでしょうか。

 

・フリーメーソンとユダヤの陰謀論の本は、少なくないようですが、根も葉もない論理だと「トンデモ本」にする識者も多いようです。「人類の文明は異星人によるもの」という説は、欧米の有力説になりつつあるともいえましょうか。ニーチェのいう「超人」とは、アルデバラン星人のことでしょうか。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。イタリアのコンタクティのマオリッツオ・カヴアーロが、神々の都市の実在を語っています。フリーメーソンの薔薇十字団の正体は、歴史の大きな謎です。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人がパリに来ていたのかもしれません。オリオン座の領域から異星人が、地球に来ているという情報がありますが、地上のネットワークが存在するのでしょうか。ケンタウルス座アルファ星(アルファ・ケンタウリ)からは、人間タイプの金星人の末裔がきているといわれます。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。金髪碧眼のノルデック・タイプの異星人の後に、東洋人タイプの異星人が来ていたという情報もあるようです。

 

・世界を悩まし、アラブ諸国を宗教色一色にしているようなイスラム教も、教祖が異次元の大天使ガブリエルとの遭遇により始まったようです。ヘルメス文書も太古の情報を伝える貴重な文献のようですが、まるでファンタジーのような世界です。異星の都市、異世界の都市を描いたものがあったのでしょうか。近年では神々の都市に行ったというイタリアのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)、マオリッツオ・カヴアーロがいます。聖書の黙示録の「ニューエルサレム」は、色々な解釈があるようですが、都市型の超巨大宇宙船なのかもしれません。・ニューエルサレムが、移動する「都市型の超大型宇宙船」と解釈すれば、納得のいく描写となるという説もあるようです。これはインドの叙事詩に見られる超巨大な都市型の宇宙船を連想させましょう。近年ではカナダのコンタクティ(宇宙人会見者)が「宇宙にシャンデリアのように輝く都市規模の巨大な宇宙船」を目撃しているようです。

 

・「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」そうですが、当然、私たち一般人は、知らないことや理解不能なことが多いようです。「イルミナティは宇宙人の集団なので強力なのだ」そうです。「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるようです。「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると『神』に会える」という与太話もあるそうですが、イルミナティについては私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。イルミナティの空飛ぶ円盤はタイム・トラベルができ、「米軍の将軍が同乗していた」ともいわれます。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理しているともいわれます。

 

・「第2次世界大戦後、元ナチスの大佐が空飛ぶ円盤に乗っていて米国に着陸した」とか「小柄なグレイの宇宙船に同乗する金髪碧眼のノルディックはナチのようだった」とかナチと異星人の結びつきを示す話はいろいろとあるようです。また、ドイツのナチスが「空飛ぶ円盤」を開発していたという本も数冊あるようです。ナチスは金髪碧眼のアルデバランの宇宙人とコンタクトを取っていたとも言われます。

 

・アルデバランの異星人、ゲルマンの神々は「超人」ともいわれ、ヒトラーも非常に恐れていたそうです。ヒトラーは「誰もいない部屋の中を指差し、彼ら(超人)がそこにいる」と側近に叫んだそうです。異次元の見えない「超人」たちをヒトラーは感じていたのかもしれません。フランスのナポレオンと「赤い人」とのつながりのように、超人や異人と関わり合いは世界中に伝説があるようです。「中世のドイツの領主はほとんどが異人かその末裔だった」ともいわれています。

 

・「ユダヤ人のホロコスト」についても多くの謎がありますが、金髪碧眼のノルディックというプレアデスの異星人が仕掛けたという説もあるそうです。プレアデス星人のイメージとかけ離れていますが、異種交配の結果なのでしょうか。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれます。

 

・アイゼンハワー大統領の後のケネディ大統領の暗殺事件については現代でもいろいろな憶測や説があるようです。「ケネディ暗殺はナチの陰謀だ」ということは金髪碧眼のノルディックなどの異星人グループが背景にあったのでしょうか。「ケネディ大統領は、宇宙人情報を公開しようとして暗殺された」という説もあるそうです。前のアイゼンハワー大統領が異星人と「秘密協定」を結んだからだともいわれています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。1954年には、「ラージノーズ・グレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されています。また「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府はコンタクトがあるようです。

 

・またアイゼンハワー大統領の前でグレイというエイリアンが空中浮遊を見せたり宇宙船や超テクノロジーを公開したりしたそうです。あまりの超テクノロジーにアメリカ政府は驚愕して、異星人情報を国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにしたともいわれます。米軍は「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の開発に全力をあげているそうです。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。

 

 

・ウィングメーカーは、アメリカ・インディアンとの関係から見ても人間タイプのシリウス系のオリオン星人のことではないのでしょうか。

 

・「宇宙連合との明らかな公開されるコンタクトもあなたの存命中には実現しない」と予言されているようです。宇宙連合にとっては、地球はまだ遅れた惑星で、ここ数世紀以内には、宇宙連合に加盟する資格はないということでしょうか。宇宙法の中には、「地球の人類の進化に介入してはならない」というのがあるそうです。 映画「インデペンデンス・ディ」の中でもアメリカ合衆国大統領とエリア51という秘密基地との場面が出てきますが、情報操作は、完全に高等知性体に握られているのかもしれません。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・映画『インデペンデンス・デイ』を地で行くような話のようです。ウィングメーカーの話もフィクションとナンフィクションが絶妙に入り混じった話のようです。だが、その用語使いは、単なるSFをはるかに超えているといわれます。はたして、シークレット・タイム・トラベラーは存在するのでしょうか。

 

・ウィングメーカーの本は、3冊が出版されていますが「映画のシナリオ」のような感じで、気軽に楽しめばよいとおもいます。が、あまりにも相似性と、独自性と関連性のあるストーリーに感じられます。“ウィングメーカー”の描写表現は、新鮮な感じを与えるようです。「疑うより楽しむ」姿勢が、このような本には、必要なようです。クロード・ボリロン・ラエルの「リラ星のエロヒム」以来の珍しい切り口の本のようです。)

 

・「異人」で「大男」や「巨人」の話も各国の伝承に多く出てくるようです。森の主カルガマもどのくらいの「大男」だったのでしょうか。人間タイプというよりも妖怪のイメージです。Giantとかnephilimとかannunakiとかの単語をYou Tubeにいれると米国の奇妙な動画が豊富に見られます。偽物も多いそうです。インチキ動画にしても奇妙なものです。北欧神話でもアース神族とヴァン神族のほかに巨人の国がありますが、どの程度大きいのか分かりません。宇宙人のコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)によるとトールホワイトと呼ばれる宇宙人の存在があります。長身の宇宙人は、2メートル40センチくらいともいわれています。You Tubeの動画を見ると巨人や大男の人骨でもでてきたのでしょうか。

 

『ウィングメーカー』(ウィングメーカーLLC) (VOICE)という本は、フィクションの小説として理解されています。その中で興味を引くのは3メートルの身長のコルテウムです。「コルテウムの技術は、地球の最高のコンピュータ・テクノロジーより約150世代進んでいます」とのことで、宇宙人の中では、トップクラスのようです。単なるフィクションと読めない面白い内容だそうです。3メートルの宇宙人の現代のコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)はいるのでしょうか。日本人のコンタクティ、「安井清隆」さんがコンタクトしたのは、2メートル40センチのヨーロッパ系の宇宙人だったそうです。とてつもなく進化している宇宙人ですが、この系列の宇宙人が3メートルの大男の宇宙人の系列かもしれません。

 

・ちなみに、クロード・ボリロン・ラエルがコンタクトしたリラ星人は小柄なサタンとよばれるエロヒムだったそうです。神話に存在していたネフィリムも異世界に存在しているのかもしれません。3メートルの大男の宇宙人が神々に近いのかもしれませんが、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。人間を基準にして、長身と小人の異星人がいるといわれます。小柄な宇宙人の報告も多いようです。「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府はコンタクトがあるようです。

 

・『ウィングメーカー』の小説の中で「この話では、2018年に最初の世界政府の選挙が行われた後、国連を乗っ取って、世界政府を支配することになっています」とありますが、あくまでも「影の政府」としての「フィクション」でしょう。もしそうだとすれば、急激に情報公開がすすむことになりましょう。このストーリーは、超巨大な宇宙船で地球を侵略しようとしたエイリアンの映画「インディペンデンス・デェイ」のシナリオとよく似ています。このあたりは、フィクションの濃密なストーリーの印象を与えます。が、過去45年間、エイリアンが人間誘拐「アブダクション」をして人体実験をしてきており、一時マスコミも大きく報道してきた事実も今は、どうなったのでしょうか。キャトル・ミューテーション(家畜虐殺)では米国もメディアも大騒ぎをしたようですが、その後の展開は、政府に協力してメディアから無視されたかのようです。

 

・アメリカ・インディアンは、太古からグレイ・タイプと人間タイプの2種類の異星人によってコンタクトを受けていたようです。そして、彼らは再び地球に飛来して来ているようですが、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階上回る『厳秘』のため、その存在も否定されて、情報も流れてこないようです。また、“メン・イン・ブラック“のような地球上のネットワークもそれに一役買っているのかもしれません。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。

 

・トールホワイトの正体も不明ですが、米国や日本のマスコミに露出度が大きくなると、次第に明らかになるのでしょうか。白人種の原型のオリオン星人なのかもしれません。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。「奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまった」といわれます。

 

・このままだと、米国に異星文明の超テクノロジーは独占されるのでしょうか。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」で兵器開発がなされているそうです。

 

・これらの異星人情報が明らかになることでも人類の進化は、数世紀すすむことでしょうか。米国の空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているそうですが、その後、改編されたのでしょうか。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。

 

19477月2日午後10時の「ロズウェル」の空飛ぶ部円盤の墜落から68年たちますが、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いの呪いのため、プロ野球のように日々の話題にならないようです。57種類の宇宙人の中には、「天使」クラス、「神人」クラスの異星人もいたのでしょうか。

 

・「ウイング・メーカーの日本版が八咫烏です」という話ですが、異星人は一般的にタイム・トラベラーであり、UFOなどで異次元瞬間移動をするときにタイム・トラベルが起こるそうです。

 

 

・「ウイング・メーカー」は、人類の未来から来た、今から大よそ750年先に生きるタイム・トラベラーだそうですが、「ウイング・メーカー」の本は日本でも翻訳出版されフィクションなのかナンフィクションか両者を交えているのか訳が分かりませんが、評判を呼んだそうです。

 

・「ちなみに、その予言は八咫烏を組織した聖徳太子が残した予言書である可能性もなくはない」そうですが、聖徳太子も神人との交流の伝承もあるそうです。

 

[矢追純一UFO取材特報 ウンモ星人]の動画を久しぶりに「You Tube」でみましたがウンモ星人は、スペインなどで出没した金髪碧眼のノルディックといわれる北欧系の宇宙人のイメージだそうですが、東洋人タイプのウンモ星人も来ている可能性があるそうです。日本にも来ていたのではないでしょうか!?ウンモ星は地球から14.5光年離れたところにある冷たい惑星で、イウンマと呼ばれる太陽を持っているそうです。

 

・「裏神道の漢波羅秘密組織の名は八咫烏(やたがらす)」については、今後の学研の取材力に期待したいものです。

 

・日本の神道とヨーロッパのホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)とは相似関係があるそうですが、「多次元同時存在の法則」によれば、世界中の神々や神人は共通点で分類されるようです。たとえば、天照大御神(あまてらすおおみかみ)は太陽神ですのでギリシア神話のアポロに相当するなどの区分けができるようです。「未来の地球人、タイム・トラベラーとの遭遇もあり」なのでしょうか。

 

 

・チャネラー(霊的交流者)の情報とか、ウォーク・イン(憑依された者)やワンダラー(転生者)の情報は、貴重なものが多いそうです。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。また「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だともいわれます。

 

・輪廻転生に関しては、「人は皆、記憶を失った異星人」だそうですが「前世の異星人の記憶」を持って転生してくる米国人が増えてきているそうです。ウィングメーカー(今からおよそ750年未来の地球人のタイム・トラベラー)についての書籍3部作、『ウィングメーカー』(ヴォイス社)がありますが、内容が非常に濃密なのでSFファンタジーと単純には片づけられない内容だそうです。タイム・トラベラーの概念もSF100%ばかりではないそうです。

 

30年ほど前は、エイリアンの生体実験やインプラントやアブダクション(誘拐)には、事件性がありマスコミが盛んに取り上げていました。

 

・グレイの宇宙船に同乗する金髪碧眼のノルディックもナチスとかいわれたりして、インプラントなどの生体実験に関与していたようです。現在では、種々の理由から、あまりマスコミも騒がなくなったそうです。

 

・現在でも「広島地方にプレアデス星人が現われた」という話もあり、プレアデス星人とは関係の深い地域のようです。

 

・SFとしてのタイム・トラベラーの本は多いのですが、異星人は本質的にはリアルのタイム・トラベラーであり、コンタクティ(接触者)の報告も多いようです。我々も「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、タイム・トラベラーの素質もあるということでしょうか。

 

・ルシファーやサタンといわれる者は、その職業が一種の科学者であったという主張は、以前にもありましたが、新鮮な解釈と言えるでしょう。以前にもサタンと言う名は、遺伝子の科学者であるということを主張した者がおりました。リラ星人のコンタクティのクロード・ボリロン・ラエルです。神と堕天使との“天界の戦争”の話も遺伝子実験の見解と実験の対立に過ぎないと言うことになります。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたそうです。

 

 

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

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