2016年4月9日土曜日

「歯がはえて生まれた子」に属する「異形誕生児」について考えを進めると、異形誕生児=「神の化身」「神の子」「神の申し子」という図式が浮かんでくる。(3)


 

『私は宇宙人を知っている』

(松村潔・監修)(KKベストセラーズ) 1991/10

(パソコンネットに飛び交うUFO情報)

 

 

 <宇宙人を3種類に分類する。>

1(隣人)、地球人と比較して、数百年しか進化していない。これは飛行装置もいまの地球人が考えれるような原理である。むしろ地球人に対して、科学的な貢献がしやすい。それは直前か一歩前を歩んでいるからだ。精神的に、地球人類よりもはるかに劣る種族もいる。

 

2(汎惑星人)実在し惑星に住んではいるが、地球と大きく進化水準が離れているケース。一説では、いま地球に到来する宇宙人は、かって栄えた地球の古代文明の住人だったという。つまり、古代文明の時代に今の地球人くらいの進化レベルにあって、今は地球人に対し後輩みたいな感情を持っている。(天使)(アデプト・肉体の存在する聖者)に該当する。

 

3(宇宙人)すでに形態の存在しない宇宙人。これこそ宇宙人だというべきと主張しているコンタクティがいるので、宇宙人と名前をつけた。形がないためどんな生体にも同調できる。ひとつの精神体である。2の種族は自分の進化系統に縁のある3に指導を受けている。

 (大天使)(アバター・肉体の存在しない聖者)に該当しよう。

 

 2や3の宇宙存在を認めれば、やはり夢でのコンタクトやチャネリングも認めざるをえない。

 

 <宇宙人は地球人に溶け込んでいる。>

 古代リラ人は、日本人の先祖

プレアデスのセムジャーゼによると、現在リラ人の血筋を持つ地球種族は144228人だといわれているが、これは今地球人口の4万人に1人くらいの希少種族である。

だが、興味深いのは、このリラ人は、日本人の先祖である、と述べていることである。現在地球にコンタクトしているグレイたちの故郷は琴座、そして、日本人のルーツもまた琴座。

 

・グレイ種族の背後で動く“古い宇宙の主たち”の力に対して、地球に存在している古代リラ人の血筋の人々は、その存在がどんなものかはっきりと知っているし、彼らに対処できる能力は、この古代リラ人の人々だけが握っているのかもしれない。

 私は、この古代リラ人の中心的な人物は、トス(後のヘルメス)だったという考えを持っている。年々、考えるたびにヘルメスは日本人だったと思えるのである。

 日本の古代神道などの教えは、ヘルメスのエメラルド・タブレットの類似点が多い。

 

 

 

『私は宇宙人を知っている』

(パソコンネットに飛び交うUFO情報)

(松村潔・監修) (KKベストセラーズ) 1991/10

 

 

 

 <エレア星に行ったX>

・クリルは、宇宙人の過去の歴史を説明し、その記録は「イエロ-・ブック」とか、「クリル・ブック」などといわれるレポートにまとめられたということだ。それによると、グレイの種族の原型は、琴座(リラ星)にいたといいます。およそ、50万年前に内乱が起こり、いくつかの種族が、よその星系に分岐。オリオン、レティクルは、そのうちグレイ型。

 人類に最も近い形態は、ブロンドとプレアディアン(プレアデス)。この二つはグレイとは、異なる進化を遂げる種族に変化していった。そのほかにも、ヒアデス、プロキオンなどに移住した種族もいた、という話です。

 

1、現人類以前に、人種の異なる人間の文明が地球上に幾度か出現した。

2、ある種は滅び、ある種は、地中に逃れたり、宇宙へ新天地を求めた。

3、ある種は、異星人と関わり、地球意識(ガイア?)に禍根を残した。

4、ある異星人は、文明崩壊の後、遺伝子を操作し、人種を退化させた。

5、現在知られている文明の萌芽期に、ある異星人は危険なシステムを設置した。

6、現人類が発するある種のエネルギーを欲する異星人が存在する。

7、フリーメイスンは、このエネルギーと引き換えにある提携を結んだ。

8、「クリル」は、人間ではなく、人造生命である。

9、「レティキュリアン」を操るさらに巨大な存在がある。

 

エレア星(プレアデス系列)

琴座のベガを主星としたグレイ一族とエレア人は直接の関係はない。エレアでは、200万年前にすでに地球を訪れている。

 

 

 

『私は宇宙人を知っている』

(松村潔・監修) (KKベストセラーズ)  1991/10

 

 

 

<人間型の始祖が様々な星に生命を植えた>

・オウミさんからの話では、エレア人自身もその来歴を知らないほど遠い昔、すでに人間型の知生体がいて、宇宙のあちこちに殖民していたということ。エレア人は、技術ではなく、精神を使って、堆積した経験や緒力に触れることができるといいます。これはかのアカシック・レコードというやつや、阿頼耶識と同じものでしょうか?ともかくエレア人が探索できる(というよりオウミさんが知っている)いちばん古い昔とは、17代前の宇宙だということです。一個の星の一生ですら気の遠くなるようなはるかな年月をかけて誕生し、成熟し、消滅してゆくというのに、宇宙全体の一生とはどれほど計り知れない年月でしょうか。その宇宙全体の一生を17代も遡るというのですからもはや絶句です。そしてその最初の宇宙から、人間はいたことが「分かっている」とオウミさんは、表現しました。

 

・彼らはもうひとつの知性のタイプに出会い、昆虫社会のように完成された社会を持ち、発展も退廃もなく、時間の輪の中にはまって永遠の現在を生きている種族を知ったのです。この種族の名前は分かりません。しかしやはり大脳が頭部にあり、二本ずつの腕と足を持つ、人間型であったといいます。彼らは、その星と共に生きており、この宇宙の法則、知恵を知り、“意識の触手”を伸ばすことで、どこの知生体へも接触できる存在であったというのです。地球ふうにいうとまるで老賢者のような存在ですが、エレア人にいわせると、彼らは苦しみまでも順化してしまったので、喜びも退化しており、興味とか思考とかの意味が通じない相手だったとのこと。

 

 

 

『私は宇宙人を知っている』

(松村潔・監修) (KKベストセラーズ)  1991/10

 

 

<エレア星の謎に迫る>

エレア星には、種族の異なる人間が3種類いる。しかし、どれも国家の概念をもったことがなかった。全体の人口は5億人。

 

 <エレア人と文明>

エレア人の寿命は3種とも異なるが、最低で700年生きる。(地球時間に換算)

 

・エレア人は大昔に欲望を消化しているため、地球から見れば、「田舎暮らし」をしているように見えるだろう。大きな都市も存在しない。

 

・エレアでは、すでに機械も自由分子にすることが達成されている。地球人から見れば、そこには何もないように見え、身体にも触れることはない。個人あるいは複数の人間の脳波によって機械は作動する。

 

・エレア人より科学力の優れた惑星はいくらでも存在するが、それはたいていコンタクトしても意味がなくなっている。地球の文明は100を頂点とした場合(科学水準の話)には、0.001になる。これ以上低いとコンタクトが不可能になる。

 

 <エレア人と地球との関係>

・銀河には全体としての機構はまだない。全体を把握している種族はあるが、お互いの分を守っている。

・エレア人は、銀河を200の区分に分けている。エレア人が直接確かめたエレア型(つまり地球型)人間は、そのうち18の区分に存在している。外部の宇宙にもたくさんのエレア人型人間が存在する。

 

・冥王星を除く、惑星の陸地の存在する衛星、全部で11の星に、6惑星の“基地”がある。火星、金星、月には、基地が地表に置かれている。

 

 UFO推進力について>

 現在、6惑星から来ているUFOの種族は、40種類ほどある。母船の最大のものは、直径3キロメートル。母船の推進エネルギーは、地球人にとって未知のエネルギーと脳波を組み合わせたもので、純粋なテレポートではないが、分類すればそうなる。

・レティキュリアンという「オリオン型」勢力の組織である惑星連合の行うアブダクトに対しては無駄だから抵抗をやめなさい、と主張するところにひっかかるのだ。

 

 

 

『私は宇宙人を知っている』

(松村潔・監修) (KKベストセラーズ)  1991/10

 

 

 

 <エレア人には地球の未来が見えている>

・オウミさんの語る“究極の技術”とは、“自己を法則化させること”だそうです。すなわち個人としての意識を持ちながら、意識の内部に“機械”を同化させ、意識の拡大、縮小、停止はもちろんのこと、重力の法則とか熱力学の法則とかの法則そのものに自己を同化させてしまうことで、彼らはある意味で宇宙そのものとなり、感情を持った宇宙として存在することを可能にした、とか。“法則”は死なないし、衰えないので、こうなってしまうと、もはや人間といっていいのかも分からない存在です。また、機械に意識を同化させるのではなく、意識に機械を同化させるので、その気ならいつでも人間の肉体にもどることもでき、偏向によって影響が出る限界まで宇宙の緒力を結集させた彼らの惑星は、いわば宇宙の中心にあるといってもよいとか。

 

・しかし、欲望とは際限ないもので、こうなってもまだ次の欲望が芽生えてくるらしいのです。それは宇宙の時空の流れそのものを個人の自由にすることでした。こうして、現在の宇宙の前にあった宇宙では、その技術を達成した種族が過ちを犯し、宇宙を消滅させてしまったのです。この種族はいったいどうなったのかというと、エレアよりもずっと進んだ種族によって発生(という言葉が正しいかどうか?)を凍結され、我々の感覚で言う異なる次元で監視されているとの話です。

 

・エレア人は、知性の発達を内部に向ける一方で、星とも融和を図り、機械を自由分子にさせておくことを達成した種族です。地球から見れば、一応平和を確立していて、とくに問題を抱えているようでもないのですが、なぜ、種蒔きをしたり、地球に関与したりするのかを考えてみると、やはり、どこか、自分たちの進化が満足のいく結果ではなく、退縮の方向に種族全体が傾いてしまっていることに、なんらかの後悔のようなものがあるのではないかと推測できます。

 



■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・「鬼」といえば、絵画のイメージが強烈に思い出します。しかし、歴史には、モンスター・タイプの鬼ばかりではなく「童子」とも呼ばれた人間タイプの異人や神人の系統もあったそうです。ヨーロッパでは妖精との「取換え子」の伝承が豊富です。日本では異人や神人の異類婚姻譚の伝承があるようです。「鬼」といわれたのは、外見からではなく、彼らの超能力が想像を絶したからではないのでしょうか。悪事を働いた鬼は、成敗されるという伝承が多いようです。茨木童子も「童子生誕伝承」は、いろいろと説もあるようです。茨木童子は「美男子」だったという伝承もあるようです。鬼の仲間には「鈴鹿御前」のように絶世の美女もいたので、宇宙人であったことが窺われます。長野県の戸隠の女盗賊(紅葉)もその身長は3メートルほどもあったといわれ、これも宇宙人であったことが窺われます。鬼や童子が異星人か、その末裔であったのかもしれません。平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔といわれます。「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という「異人」のオリオンETグループだったようです。

 

・オリオンETグループといっても種類がいろいろと存在するようです。現代においては、米国が秘密協定を結んだのはラージノーズ・グレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等が、エリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。レプティリアン(爬虫類人)やリゲル人が人間化して、「鬼」等の伝承になったのかもしれません。平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔といわれ、「異人」もオリオンETグループだったようです。

 

・「慶長年間の九州地方では、歯、爪、髪などが過剰な赤子を「鬼子」と呼んでいたことが推測される。それを受けて「歯がはえて生まれた子」に属する「異形誕生児」について考えを進めると、異形誕生児=「神の化身」「神の子」「神の申し子」という図式が浮かんでくる」ということで、「宇宙人の子」ということが連想されます。また「鬼子殺し」の伝承も多くあったようです。昔は人間が生んだ、河童に似た子も殺して埋めたといわれます。

 

・「八瀬童子は“鬼の子孫”と呼称されたのだろうか」という謎は、正確には分かりませんが、「童子」とよばれた小柄なリラ星人との繋がりが窺われるそうです。「伊吹弥三郎」と「伊吹童子」の伝承もいろいろと異説があるようです。「伊吹弥三郎は、創造神という顔と、魔物=鬼という顔がある」そうです。「造物主」についての情報も分かりません。

 

・酒呑童子、茨木童子、伊吹童子、八瀬童子、護法童子などのイメージは、人間タイプとモンスター・タイプが混ざるものが多いようです。小柄か小人の「童子」のイメージは小柄なリラ星人に繋がっていくようです。「童子」と呼ばれる宇宙人は、小柄なリラ星人系列なのかもしれません。リラ星人は太古から日本にも飛来していたようです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人も人類の源流ともいわれ謎の多い宇宙人種族のようです。

 

・日本最古の鬼は「目一つの鬼」で出自は「出雲風土記」だそうです。

 酒呑童子、茨木童子、伊吹童子、八瀬童子、護法童子などのイメージは、モンスターというよりも人間タイプの宇宙人(神や異人)との繋がり窺われます。「童子」は「鬼」であり、彼らの「超能力」が恐れられたもののようです。異星人には、モンスター・タイプと人間タイプがあるのですが、「鬼」と「童子」は、混同されるイメージのようです。河童や鬼や天狗は、私たち一般人は、図絵などで、固定したイメージが定着しています。しかし、実際はさまざまな種類があるようです。

 

・プレアデス星人とのコンタクティも多く、書籍も出版されています。プレアデス異星人は、昔は「観音如来」に相当したのかもしれません。プレアデス異星人は、最も人間に近いといわれています。しいて違いを言えば、耳たぶの形が違うということかもしれません。観音如来の垂れ下がった耳たぶに、プレアデス異星人のそれは、似ているといわれます。また、宇宙人の特色として若く見えても2百歳以上とか、不死というか長寿命が特徴です。その他、超能力においてもはるかに優れているようです。

 

・プレアデス人は人類に6千年進化しているそうですが、恒星間飛行技術を持っています。しかし、天使のような宇宙人ではありません。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるようです。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。「奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまった」ともいわれます。

 

・伊吹の弥三郎や酒呑童子は人間タイプの異人ではなかったのでしょうか。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」と言う説もあるようです。人間に近いともいわれるプレアデス星人や、モンスター・タイプや人間タイプもいるオリオン星人が太古から日本に飛来して、それぞれの末裔とコンタクトを取っていたようなのです。酒呑童子にはさまざまな異説があるようで、「酒呑童子は美男子だった」という説もあるようです。オリオン星人やゼータ・レチクル星人が関係するアブダクション(誘拐)は、昔の「人さらい」や「神隠し」ではなかったのでしょうか。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、『異人』にさらわれて行く者年々多くあり」と『遠野物語』にあるように邪悪な異人、ゼータ・レチクル星人やオリオン星人の「暗黒の勢力」たちの犯行かもしれません。「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承の異人はオリオン星人だったようです。異人も同化して社会に溶け込んでいったのかもしれません。ヨーロッパでは同化の進んだ異星人種族として、金髪碧眼のウンモ星人が知られています。

 

・昔は「金星蛇人と火星霊人との争い、戦争」と言われましたが「伊吹の弥三郎」は金星蛇人の系列の爬虫類的異星人(レプティリアン)の人間タイプかもしれません。「竜神」様が強力だったようです。「龍神」の伝承も多いようです。現代では金星のマスター(長老)も地球人とコンタクトしているという話もあるそうです。金星人の母船は「葉巻型の母船」として知られており、目撃事例も多いようです。アストラル界にある異次元の金星の都市に壮大な文明があるようです。

 

・金星人オムネク・オネクのメッセージによると火星人の都市はエーテル界にあるパラレル・ユニバース(並行宇宙)にあるのかもしれません。火星人の方が神に近いのかもしれません。火星霊人ともいわれます。金星蛇人と火星霊人の関係がその後、どのようになったのか分かりません。米国にも火星人が少数、棲んでいるそうです。火星人はとにかく秘密主義のようで分からないようです。金髪碧眼のノルディックが小柄なバイオ・ロボットのグレイを使役しているといわれます。それは陰陽師の安倍晴明が小柄なモンスター・タイプの「式神」を使役していたことを連想させます。安倍晴明もオリオン星人と関係があったのかもしれません。また世界中で異類婚姻譚が多かったようです。「大本教の出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。

 

・昔の物語では、「童子」と「鬼」は一緒に並べられて使われることがあります。「鬼の一族」という言葉もよく使われますが、「聖徳太子は鬼の一族だった」ともいわれます。また「聖徳太子は神人と交わっていた」という話もあるようです。この方面の詳しい研究家ではないので、分かりませんがモンスタータイプの鬼のイメージが先行します。しかし、「鬼の一族」とは違った意味合いを持っているようなのです。何か不思議なものを連想させるようです。当時でも鬼の中に絶世の美女が混じっていたという伝承もあるそうです。そして「聖徳太子は存在しなかった」という奇説もあるようです。

 

・「鬼」や「童子」は異星人ではなかったのでしょうか。「八瀬童子は鬼の子孫」と言う意味もはっきりわかりません。異星人の末裔のネットワークがあるのかもしれません。「平家がプレアデス星人の末裔、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあるそうです。源義経の伝承も、異人に関するものがあったようです。

 

・「童子」と言う言葉も小柄なリラ星人のイメージが重なります。フランスのリラ星人のコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルによると「小柄なリラ星人と遭遇して、エロヒムの不死の惑星に行った」と本にして世界中で注目されました。クロード・ボリロン・ラエルの本はインターネットにより無料で見れるようです。また組織的にもラエリアン・ムーブメントとして活動しているそうです。日本にもリラ星人やプレアデス星人やシリウス星人とさまざまな異星人が超太古から飛来していたようです。太古、地球には「龍神」と「牛神」の2種類の神が来て、人間を創ったそうです。

 

144000人の古代リラ星人がアセンションを待っているそうです。「144000」と言う数字は、聖書や精神世界、宇宙人の話によくでてくる数字です。人間の身長と比較して長身の宇宙人と小人の宇宙人、小柄な宇宙人もいれば、3メートル以上の巨人タイプの異星人もいるそうです。巨人タイプの異星人のコンピュータが最も進んでいるそうですが、アバブ・トップシークレットのため分かりません。

 

・異星人も街中に混じると区別ができないほど人間と似ているそうです。動物タイプの宇宙人も3割ほどいるそうですが、地球に飛来しないようです。小柄なグレイは、ハリウッド映画やメディアに頻繁に登場しましたし個人のビデオなどにも撮影されたようです。

 

・日本に来た宇宙人は「鬼」「童子」「天狗」「異人」「河童」「コロポックル」などと伝説に多く残っているようですが、現代では、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれ、街中の宇宙人は誰も区別ができないようなのです。ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)の特殊な人々も増えているそうです。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。

 

・「神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない」とか「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ともいわれます。人間の肉体や精神体に自由に憑依するはるかに進化した天使的な宇宙人を、認識できる人は、ほとんどいないようです。

 

・「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」という話もあり、はるかに進化した天使的な異星人や神々についてはほとんど分かりません。「彼ら高次元の存在たちとは、天使の軍団、アンドロメダ・ネットワーク、アセンディッド・マスター、7次元・8次元・9次元からの光の存在、シリウスの長老、プレアデスの光の使者のことで彼らによって構成された同盟」の存在を私たち一般人が認識できるのはいつのことになるのでしょうか。とにかく目に見えないのですから。

 

・「ガーディアン(守護神)―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしている」といわれますが、この世の作用については詳しくは分かりません。

 

・ナチスをはじめ歴史のおぞましい虐殺・戦争の歴史には、ハム系とかセム系とかの血流の対立・抗争が底流にあるという説もあるそうです。ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう、おぞましい戦争が起こるともいわれます。

 

・堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反抗したという太古の物語は、現代では「天使と悪魔」、「キリスト教会とイルミナティ」の争いとかの流れになっているようです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配しているともいわれます。

 

・フランス人のラエルというコンタクティで有名なサタンと呼ばれるリラ星人は「実験室で人間を創った」といわれ、一方、シリウス星人は「思念で人間を創った(?)」ともいわれますが、どうなのでしょうか。シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物であるともいわれます。シリウス星人も太古に遺伝子操作で人間を創ったのでしょうか。

 

・また、シリウス星人は遺伝子操作で人間がぞっとする生物を作ったので、神に嫌われたそうです。神は天変地異を起こして、それらの生物を全滅にしたという神話もあるようです。「イルミナティは宇宙人の集団なので強力なのだ」ともいわれます。牛神がテクノロジーで龍神を圧倒し「低層4次元」に追い払ったともいわれています。

 

・酒呑童子にはいろいろと異説があるそうです。人間タイプで美男子であったという説もあります。「その鬼どもはやがて、京の都に現れては人々の財宝をかすめ取り、美しい婦女子を見つければたちまち略奪していった」ということで、異星人のアブダクション(誘拐)でもあったのでしょうか。昔話ですからはっきりとしないことが多いようです。異人たちが昔の民衆の社会などに浸透していたのかもしれません。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、『異人』にさらわれて行く者年々多くあり」と『遠野物語』にあるように、その後の子女たちはどうなったのでしょうか。当時の警察はどのように対応していたのでしょうか。柳田国男もその辺の事情を調べなかったようです。

 

・異星人には、モンスター・タイプと人間タイプがあるのですが、鬼の絵図がイメージとして先行しているようです。オリオンのエレア星に行った日本人がいたそうです。エレア星に行った中田くんは、その後どうなったのでしょうか。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるそうです。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。

 

・神々や天使が人間に憑依したりして、人間界を調べたりすることがあるでしょうが、その逆は非常に少ないようです。しかし、少なくない人数の地球人が異星に行っているのかもしれませんが。まるで米国のテレビ映画のように、「街中の超人たち」もいて、人間社会に溶け込んでいるのかもしれません。

 

・プレアデス星人は、人間に最も近いそうですし、たまに日本人とのコンタクト報告があるようです。メンインブラック「黒衣の男たち」は、オリオン星人だったそうですが、コンタクティの評判は、悪玉として非常に悪いようです。しかし、ハリウッド映画『メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)MIB』では宇宙警察のイメージです。MIBは、オリオンに去ったのでしょうか。オリオン大戦のスター・ウォーズは「金星蛇人」と「火星霊人」の戦争だったのかもしれません。

 

鈴鹿御前は「天女」だったのですが、「鬼」の集団の中にいたそうです。「天女」はどこから来たのでしょうか。天国からか、異星か、分かりませんが、昔の伝説には「天女」がでてきます。シリウス星人のようにかなり進化した異星人のようです。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれます。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。オリオン星人もいろいろと種類があり、異類異形の宇宙人も多かったようです。「鬼」もオリオン星人系列の異星人だったのかもしれません。

 

・河童がグレイの一種なら、人間タイプのエイリアンは、異人・鬼・童子として民間伝承が残っているのかもしれません。河童も「ゼータ・レチクル星人」の系列かもしれません。オリオン星人のグループは、「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)などがいるといわれています。マオリッツオ・カヴァーロによると、日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいるともいわれます。

 

鈴鹿御前の「光輪車」とは、宇宙船UFOのことかもしれません。日本の昔話や記紀にもでてくる「天磐船」のように「空飛ぶ円盤」の記録があるようです。天女のような異星人が関与しており、「空飛ぶ円盤」としか思えないような「乗り物」も登場します。異人伝承は、異星人を窺わせるものも多いようです。日本の場合は、”魔女”といわず”鬼女”というようですが、《鬼道をよくした邪馬台国の卑弥呼》もエイリアンではなかったのでしょうか。“鬼女”たちは、歴史の闇に隠れたようです。

 

天竺(インドの旧名)との異界も昔から繋がっていたようなのです。インド神界もシリウス星人とか、オリオン星人系列の神々もいたのかもしれません。映画『男はつらいよ』シリーズのストーリーの場所となった「柴又帝釈天」がありますが、帝釈天(インドラ)のマハーバーラタ(紀元前10世紀頃に起きた大戦争を語り伝えた“バラタ族の戦争を物語る大叙事詩”)の神々とも繋がりがあったのでしょうか。帝釈天も阿修羅も太古から日本のコンタクトがあったのかもしれません。

 

・当初、小人のグレイ・タイプの異星人の映像がハリウッド映画などで全面的に出され、世界中の人々にエイリアンの印象を強烈に与えました。しかしながら、人間タイプのエイリアンもさまざまな映画になったようです。動物タイプも3割存在するといわれますし、多肢のバイオロボットも宇宙母船にいるそうです。

 

・NASAや米軍は地球に飛来しているエイリアンの種族として、133種族を確認しているそうです。当然ながら、米軍は異星に向っており、膨大な情報が蓄積されているようです。アメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているそうです。

 

・聖徳太子は神人と交わりがあったとか、多くの伝説があり、歴史上、謎の非常に多い人物として現代でも、議論が多いそうです。『144000』という数字は、よく精神界の本に出てきますが、一説では『古代リラ星人の員数』の数字であるといえます。フランスのリラ星人のコンタクティ(接触者)、クロード・ボリロン・ラエルによれば、リラ星人は『不死の惑星』におり、功績があれば、クローン・テクノロジーで不死の特権を持つそうです。古代の聖人が不死の惑星で生きているそうですが。

 

・リラ星人である「不死の異星人」が時々、地球に観察に来ている可能性もあるようです。「不死の存在」は世界中の神話にあるのでしょうか。サタン(悪魔)といわれるリラ星人は無神論者のようです。

 

・聖徳太子も神人との交わりが伝承にあり、歴史家により、その正体も諸説あるようで、謎の多い人物だそうです。聖徳太子と鬼や童子の一族との関係があるとか、かぐや姫との家系の話もあるそうで、多くの人々の関心を集めているようです。

 

・「すなわち『観音様』です。中性的な人なのです」ということですが、雌雄同体の異星人もいるそうです。ウィキペディアによると「『ヒジュラー』とは、インド、パキスタン、バングラデシュなど南アジアにおける、男性でも女性でもない第三の性である。ヒジュラ、ヒジュダとも呼ばれ、ヒンディー語・ウルドゥー語で『半陰陽、両性具有者』を意味する」そうです。単にゲイ(LGBT等)なのか、詳しいことは学者でないので知りませんが。

 

・ちなみにゲイはアメリカやオーストラリアに多く、異次元に宇宙人の多い地域に多いそうですが、「ゲイは、宇宙人に人格転換されたものたち」という説もあるそうです。ゲイ(LGBT等)は科学では説明できない不思議な社会現象です。

 

・聖徳太子は、鬼の一族で、この世の者ではなかったものとコンタクトがあったのかもしれません。聖徳太子の逸話も歴史的に隠蔽しようとする勢力があったようだし、謎が多いようです。聖徳太子の鬼一族説もあり、聖徳太子は、テレポーテーションできる神人か異星人と交流していたのでしょうか。

 

・かぐや姫は、異星人で、迎えの異星人の宇宙船に乗って、月に帰ったという、SF映画がありました。つまり、聖徳太子は、異星人の混血か、末裔ということでしょうか。日本とユダヤのつながりを主張する説も多いようです。ユダヤ人は、セム族でリラ星人系列、日本民族もどちらかと言えば、リラ星人系列と言う意味ではつながりがあるのでしょうか。聖徳太子のイメージは、旧1万円札で、日本人の目には、焼きついているのですが。聖徳太子は、異星人との混血、いわゆる神の子だったのでしょうか。

 

・『144000』という数字は、よく聖書や精神界の本に出てきますが、一説では『古代リラ星人の員数』の数字であるといわれます。フランスのリラ星人のコンタクティ(接触者)、クロード・ボリロン・ラエルによれば、リラ星人は『不死の惑星』におり、功績があれば、クローン・テクノロジーで不死の特権を持つそうです。古代の聖人が不死の惑星で生きているそうです。リラ星人である「不死の異星人」が時々、地球に観察に来ている可能性もあるようです。「不死の存在」は世界中の神話にあるのでしょうか!?シャンバラにも世界の偉人がいるともいわれます。

 

雑誌“ムー”にはUFO極秘情報があり、エイリアンの惑星に米軍の人間の留学チームが送られ、その事実がインターネットで、リークされているというものでした。このようなリーク(情報遺漏)が、今後増えるでしょう。神から預かる言葉を“預言”というようです。モーゼの預言などが有名です。現代版に言えば、異次元からの知性体からのチャネリングと言うことでしょうか。聖徳太子は、コンタクティでありチャネラーということでしょうか。

 

・色々な預言で似ているところは、「世の終末」の預言です。聖徳太子の子供が虐殺されたり、歴史的にも隠ぺい工作をする勢力があったのかもしれません。鬼一族同士の争いだったのでしょうか。

 

・米国では、異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いされているにもかかわらず、一部の情報関係者は、その全貌を知っているようです。

 

アンジェルッチが遭遇した“ネプチューン”は、ギリシア神話のポセイドン、“ネプチューン”と同一の宇宙人種族なのかもしれません。昔の神々と宇宙人が結びつく可能性は高いそうです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。エーテル体の宇宙人も夢の中でコンタクトできるようです。キリストもアプ星人だったといわれています。つまりキリストは宇宙人だったと理解すれば、不思議な話もいくらか理解できるそうです。アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。またアプ星人は南米に飛来していたようです。神々を進化した宇宙人と理解すると、世界中の神々がさまざまな異星人に分類されるのかもしれません。神々はエーテル体の宇宙人のようです。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人が、高度に進化しているといわれています。この「透明人」の正体も、高次元の神なのでしょう。なお「日本はノストラダムスのいうヘルメスが統治する国だ」という奇説もありますが、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。

 

・色々な状況があり、コンタクティに正確な情報を求めるのは無理なようです。あまりにも宇宙人が進化しているので、現代の人間には理解ができないことが多いようです。エーテル的存在の異星人は、人間の眼には見えませんが、一番超能力がすごいそうです。つまり「神々や天使のような進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」といわれます。

 

2000年前の時代に、マスコミなどで、大いにもてはやされた「ノストラダムスの予言」や「世界終末予言」もめでたくも、全て誤りの結果となりました。が、「2012年に何かが起こるという説」や書籍も多くありましたが、私たち一般人は、当然、アセンション(次元上昇)については詳しくはありませんでした。

 

エーテリヤン(霊人)の存在は、普通人は、死後の世界(精霊界)に入ると知覚、遭遇するかもしれません。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球であるという説もあるそうです。シリウス星人は、『天国』に出入りしているそうですので、その種の高次元の高等知性体が、人間にコンタクトすることもあるそうです。

 

・宇宙人は、UFO、宇宙船でやってくるのではなくて、より進化すると『スターゲイト』を通じて地球にくるともいわれています。スターゲイトは「異次元の通路、ドア」とも解釈できるでしょう。簡単に言うと異空間を曲げて、互いに隣に密着させる技術だそうです。

 

・「スクリーンのようなドアを入れば別の星座の別の惑星のとある庭にはいる」そうですが、SFぽっくて信じられない話です。が、スターゲイトをとりあげた書物も増えてきているそうですし、ハリウッドの映画『スターゲイト』にもなったようです。

 

・インドの神話に「宇宙を3歩で歩ける神々」の話がありますが、神々は『スターゲイト』を通って地球に来るのでしょうか。現代の神話は、SFの話のようになるようです。神々も時空を超えているので、太古の神々も現代に何らかのかたちで作用をしているのかもしれません。進化した異星人は、タイム・トラベラーがほとんどのようです。マスター(長老)クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所にニルヴァーナ(涅槃・天国)から瞬時に移動できるそうです。

 

・「天使は崇拝すべきではない」、「異人の非条理」とかの話もあるそうです。通常の人間の常識的な感覚では、ネガティブな宇宙人は理解できないようです。

 

・「エノクの町が天空を飛翔する町」であるのならば、現代のコンタクティー、オスカー・マゴッチの『わが深宇宙探訪記』(星雲社)の中の「都市型の規模の光り輝く超巨大宇宙船」のことではないのでしょうか。直径100キロ以上の宇宙母船も報告されているようです。

 

・米国に飛来した金髪碧眼のノルディックと呼ばれる宇宙人もプレアデス星人といわれています。おそらく、米国の諜報機関員や米軍人も異星に行き、異星育ちもいるのではないのでしょうか。異星への留学生の派遣の話もあったそうです。

 

・異星語と英語のバイリンガルの存在も予想されているそうです。プレアデスには、6時間で行かれるそうです。そして、ときたまマスコミも報道しますが、最近も日本にプレアデス人が現れたそうです。その後の動きがわかる書籍の発刊がまたれます。

 

・「人類の進化に干渉してはならない」という宇宙のルールがあるそうで、空飛ぶ円盤の墜落から60年もたちますが、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)の数段階上の『厳秘』扱いのため、異星文明を大々的に導入しようとする動きが出てきませんが、「エリア51」などの秘密基地で研究が進んでいるそうです。50年前から「街中の超人たち」の話が出てきていましたが、地上には彼らのネットワークが当然あるのでしょうか。・フランスのコンタクティ(宇宙人会見者)のクロード・ボリロン・ラエルが出会った小柄なリラ星人が有名です。古代リラ星人は144千人いたそうですが、遺伝子操作による不死のテクノロジーを持つのでしょうか。聖書の『ニュー・エルサレム』は、都市型の宇宙船でしょうか、異星の異次元の都市でしょうか!?

 

・「マヤ暦」に関わる書籍も多いようです。AMAZONに”マヤ”と入力して検索すると本で1837件ヒットします。マヤの地下世界とアガルタ・ネットワークの異次元の地下都市は関係があるのでしょうか。2012年のアセンションの話も私たち一般人には、訳の分からない奇説だったそうです。

 

・昔の南米各地の神話・伝説に出てくる神様ケツァルコアトルは、金髪碧眼で原住民に文明や生活様式を教えたそうです。戦後米国に飛来した小柄な宇宙人グレイの宇宙船に同乗していた金髪碧眼のノルディックとも繋がりが窺われます。ヨーロッパに登場したウンモ星人も金髪碧眼だそうですが、もちろん黒眼黒髪の宇宙人も多いようです。南米には現代にもケツァルコアトルが出現したという噂話があったそうですが、南米は宇宙人やUFOの話の豊富な地のようです。

 

・イタリア人のコンタクティのマオリッツオ・カヴァーロのコンタクトしたクラリオン星人も南米に秘密の地下基地を持っているそうです。クラリオン星人の地下基地も低層4次元にあるのでしょうか。2012年のアセンション(次元上昇)についてもさまざまな説がありました。大きな変化があったのでしょうか。

 

・「天磐船」は、宇宙船、空飛ぶ円盤のことでしょう。ニギハヤヒも高天ヶ原、都市型の超巨大宇宙母船から発進してきたようです。また日本神話の原郷、高天ヶ原は都市型の巨大宇宙船だったようです。日本民族の原郷はプレアデス星団のとある惑星にあるという説もありますが、惑星から都市型の超巨大宇宙母船を経由してきたようです。プレアデス星人のコンタクティ、スイス人のビリー・マイヤーによると日本民族の原郷となった惑星から宇宙人が今も飛来しているそうです。日本でもプレアデス星人とのコンタクティがいるそうです。

 

・蓬莱(ほうらい)とは、「古代中国で東の海上(海中)にある仙人が住むといわれていた仙境の一つ。道教の流れを汲む神仙思想のなかで説かれるものである」とのこと。また蓬莱山は、仙人が住むといわれていた五神山の一つともいわれます。この蓬莱は、図絵などをみても虚空に浮かぶ「都市型の超巨大宇宙母船」だったようです。さまざまな宇宙の色々な惑星から「都市型の超巨大宇宙母船」を経由して異星人が地球に来ていたようなのです。

 

・都市規模の超巨大宇宙船は、近年ではカナダと日本のコンタクティが見ているそうです。オスカー・マゴッチも都市規模の超巨大宇宙船を目撃しています。「このクリスタル宇宙船の現在『地上の平和』号と命名されている太陽系の惑星間ヒエラルキーの最高の旗艦」に乗船する種族の正体とは神々や天使クラスの宇宙人なのでしょうか。はたして、それは、キリスト教の伝説の“天上のエルサレム”なのでしょうか。

 

・異次元にも多くの異星人が存在するということは、米国の大著「ウランティア」に詳しいといわれているようです。また「浮遊都市の航行」については、さまざまな異星人のコンタクティからの報告があるようです。キリストがアプ星人だったといわれていますが、アプ星人も「浮遊都市」で航行しているそうです。アプ星人は戦後の国際連合の設立に協力したそうです。

 

・戦後最大の奇書といわれる『家畜人ヤプー』(沼正三)は、1956年から『奇譚クラブ』に連載され、その後断続的に多誌に発表された沼正三の長編SF/SM小説ですが、グロテスクな描写を含むことで知られていました。ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると沼正三は、覆面作家として活動し、その正体には諸説あるとのこと。「沼正三は文壇とは一切関係ない人物で、1974年時点で40代、東京大学法学部出身で某官庁の高級官僚であるとの人物像の一端を明かしていた」とのこと。また、別の説では「沼正三は検事だった」という説もあるそうです。

 

SF/SM小説で、奇書で内容が荒唐無稽だという評判ですが、当時としては珍しくシリウスの「飛行島」について書かれてありました。「飛行島の全部が人間の工作物に違いない」とありますが、「人間」とは、「超人」か「神人」「人間タイプの高度に進化した異星人」の部類に属するということでしょうか。神々=見えない異星人は現在も活発に活動しているそうですが、アバブ・トップシークレットのため誰も分からないそうです。フィクションにしては、参考になります。

 

・葉巻型の宇宙母船がよく知られていますし、フットボール球場3個分の巨大宇宙母船も低い高度で視認されたこともあるそうです。プレアデス星人のコンタクティによると宇宙母船は次第に巨大になり、移民用に直径100キロメートルの宇宙母船もあったという話です。また太古のインドの神話、『マハーバーラタ』には、1000キロメートルの「宇宙都市」もあるそうです。そして、現代では土星の輪の中に超巨大な宇宙母船が観測されているそうです。

 

・「異星人界」や「異星文明」「異星文化」「異星文字」などの実際の情報は、ほとんど皆無といえましょうか。現代では、「グレイ」という宇宙人のイメージが、ハリウッド映画により一般化しているといえましょう。

 

・この『家畜人ヤプー』という小説の「飛行島」とシャンバラのような「都市型の超巨大宇宙船」とは、何かイメージとしても相関があるのでしょうか。シャンバラも異次元に突入した「都市型の超巨大宇宙母船」ともいわれております。『家畜人ヤプー』は、SMの書とも言われましたが、SM・SFの書にしては、奇想天外の物語でしょう。日本民族の原郷「高天原(たかまがはら)」は、都市型の超巨大宇宙船なのでしょうか。神々は、オリオン星座から飛来し、また現代においても飛来しつつあるのでしょうか。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれています。

 

・都市型の超巨大宇宙船の規模が、次第に拡大し100キロ以上、1000キロ以上と想像を超えているスケールもあるようです。しかも、現代でも土星の輪の中に超巨大宇宙船、葉巻型母船が存在するという話があります。

 

雑誌『ムー』やインターネット情報によると「『土星のリングの中に3機の超巨大なUFOが発見されている』とのこと。

 土星のリングの中に、それぞれ長さ、(1)1万266キロメートル(2)2万5338キロメートル、(3)5万667キロメートルの円筒形UFOが存在することが確認されているそうです。これらのUFOの直径は、それぞれ、974キロメートル、1949キロメートル、3898キロメートルという信じられないほどの巨大さだ」そうです。この事実は、ハッブル宇宙望遠鏡で確認され、「サイエンス・ニュース」誌で発表されているそうです。プレアデス星人の話では、恒星間移民用の直径100キロの都市型の宇宙母船があるようです。

 

・日本民族の神話の 原郷「 高天原」もシャンバラのように「エーテル界に突入した都市型の超巨大宇宙母船である」という説もあるそうです。

 

・ハッブル望遠鏡で見ると土星の輪の中に、とんでもない大きさの超巨大宇宙母船が数隻、滞空しているという話もあるようで驚きです。

 

・「広さは東京都のおよそ2倍にもなる、天上の都市」、「ニュー・エルサレム」が動くという話も「都市型の超巨大宇宙母船」と考えれば、理解できることになるのでしょうか。多くの聖書の伝承にある「ニュー・エルサレム」には神々や天使などのはるかに進化した異星人がいるようです。キリストはアプ星人だったということで、アプ星人の「浮遊都市」「ニュー・エルサレム」が現代も航行しているそうです。

 

・巨大宇宙母船の話は、宇宙人のコンタクティの話からも多いそうです。まるで、ガリバー旅行記の空飛ぶ島「ラピュタ」の物語のようなファンタジーです。しかし、『ガリバー旅行記』は、火星の衛星の正確な描写から実は宇宙旅行記だという説もあったそうです。

 

・よく「宇宙人もの」の本には、金星人とか火星人という宇宙人がでてきますが、平行宇宙か、異次元の金星か火星であって、探査機が調査し、写真を送ってくる火星や金星とは違うそうです。

 

・フォース・フィールドで船体を見えなくしていることは、人間には、理解が困難で、進化の程度が数段と上の知的存在なのでしょう。彼らは、時たま、人間とコンタクトをとるといわれているようです。

 

・『神々の予言』のカタストロフィーが何を指すか分かりません。核戦争なのか、隕石の衝突などの色々な説がありますが、その後、宇宙連合が大挙して地球にくるというシナリオです。地球は、現在では<宇宙連合>に参加できない遅れた状態ということになるのでしょうか。やはり「終末論」は、この種の話にはつきもののようですし、遠い未来の話なのでしょう?!

 

・著者(ジャン=ピエール・プチ)は、フランスの科学者であり、科学的な知識がないと理解できない部分も多い本書ですが、イエス・キリストにも言及しています。ウンモ星人は、人間タイプの宇宙人です。しかし、異星人の超科学を人類が手にすることは、難しいようです。

 

・現在米国政府が、グレイ種の超科学(人類の科学に対して5万年先行するといわれている)を取得しつつあると言われております。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は米国の一人勝ちでしょうか。

 

・地球は、異星連合にも参加できない遅れた惑星でありますが、一挙に米国が、科学的に5万年も、短縮できるのでしょうか。SFのフィクションのハリウッド映画などを見たりしますが、この辺の事情も漏れてきてはおりませんね。

 

・「宇宙人ユミットからの手紙」は、合計で3冊の本にもなり有益な情報が多くあります。3冊合計で1000ページぐらいですから量的にはかなりあります。

 

・書籍の『宇宙人ユミットからの手紙2は、断片的に流される宇宙人情報ですが、人類としても早く超科学を入手したいのでしょうか。これも、その後の情報は不明のようです。著者のジャン・ピエール・プチは、フランス国立科学研究所・主任研究員のようです。「フランスの『美女と野獣』の話は、異類婚姻譚だ」そうです。そしてフランスの「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」はどうなっているのでしょうか。

 

・「人は皆、転生をしており、記憶を失った異星人だ」そうです。異星人であったという記憶の持ち主の米国人が言う「クリスタル・シティ」と言うのは映画「スーパーマン」の故郷の惑星のイメージと似ているようです。映画の方はチャチなセットだったようです。

 

・書籍の『フェローシップ「寡黙なコンタクティー」は、非常に多い理由としては、それを公表することで、トラブルに巻き込まれることを恐れる人々が多いためでしょう。一昔前は、チャネラー(霊的交流者)やコンタクティたちは、当初は「狂人扱い」されたり、まともな扱いを受けなかったようです。

 

・矢追氏は、元日本テレビのディレクターであった時、数多くのUFO特別番組を企画し、UFOマニアとして有名な人物です。UFOに関する書籍も多くあります。UFOの秘密基地があるといわれているエリア51地区の近辺には、UFOマニアが数多く住んで観察をしているそうです。

 

・矢追氏は、退職後、現在、執筆、講演、セミナー活動にも取り組んでおり、今後も同氏の活躍を期待したいものです。グレイ型の宇宙人の実写ビデオがテレビに流されたりしておりますので、今後とも関係者の情報公開に注目したいと思います。「宇宙人の安全を確保する」ために宇宙人情報を秘密にしているといわれているようです。映画にもなったメン・イン・ブラック(黒服の男たち)は、オリオン・グループだとすれば、大変な情報が隠蔽されてしまったようです。You Tubeにも奇怪な情報が流れています。

 

河童(グレイ)と共に飛来した異人のネットワークが存在するのでしょうか。ちなみに河童が宇宙船に乗って地球を離れるという日本映画もありましたが、異人のほうは、正体がつかめていないようです。特に目には見えない天使や大天使については、普通の人は、その存在すら気づくことができないようです。

 

26年前は、インターネット通信の前の段階のパソコン通信、ニフティ・サーブが使われていて、マニアの情報交換の場だったようです。当時は、熱心なUFOマニアが多くいたそうですが。

 

・『私は宇宙人を知っている』によれば現在地球にコンタクトしているグレイたちの故郷は琴座、そして、日本人のルーツもまた琴座だそうです。「グレイの後に金髪碧眼の異星人がきて、その後に東洋人タイプが来た」そうですが、日本民族のルーツ、発祥の惑星があるそうですから、そこから、異星人でも飛来すれば面白いのでしょうが。昔に出版された本なので時代を感じさせます。1954年には、「ラージノーズ・グレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されています。グレイは人類の未来の姿だという奇説もあったようです。

 

・神々による人間の創造を語られています。太古、地球には「龍神」と「牛神」の2種類の神が来て、人間を創ったそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたといわれます。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。

 

・グレイのような宇宙の問題児・トラブル・メーカーもいるようですが、バイオロボットといわれます。非人間タイプの知的生命体と遭遇すると、人間は愕然とするようです。昆虫社会のようなということなら、なおさらです。

 

・異星人の多くの種族は、4次元以上のアストラル界やエーテル界に存在する種族と言ってもいいのでしょうか。高度に進化した異星人は、天使のようになり、より上位次元の知的生命体と遭遇するようです。人間には、奇跡に見えるテレポート(瞬間移動)も宇宙人からすれば、それほど難しい技術ではないといわれます。エーテルを統御できるようになると、宇宙旅行が容易になるそうです。アンタレス星は、ホワイト・ブラザーフッドの中心地でもあります。その昔、アンタレスにエーテル質量を操作できる異星人がいて、自由に宇宙旅行をしたといわれます。「アンタレス人は、トルコ人、ギリシャ人、スペイン人のDNAに関係し、同性愛者で生殖目的でのみ女を使用すると考えられているともいわれます。

 

・『私は宇宙人を知っている』のエレア星人は、プレアデス星人の系列で、高度に進化した種族らしいのですが、異星人が高度に進化すると天使になり、神に近づくといわれております。しかし、プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く神でも天使のような宇宙人でもありません。異星人の進化した段階の世界は、アストラル界やエーテル界といわれ、普通の人にとっては“夢の中の世界”、“死後の世界”と似ている世界のようです。神々からのコンタクトは少ないようですが、異星人からのコンタクトは多いようです。

 

・「FIGU-JAPAN」からビリーマイヤーのコンタクト記録が、翻訳され日本語で全部出版されています。プレアデス人のコンタクティによる膨大なメモ情報が分かります。スイスも異星人のコンタクティが多いのかもしれません。

 

 

 

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

 

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