2015年4月28日火曜日

「宇宙人研究」の分野で日本は50年後れている。核戦争が起きる。だから私の予言しているとおり「核戦争」とそれからそのままだったら「人類を死滅させる悪性ウイルスの世界的蔓延」の2つはたぶん避けられないと思う。


 

 

『H・G・ウェルズの未来社会透視リーディング』

2100年世界はこうなる

大川隆法  幸福の科学出版    2013/8/8

 

 

 

 

<核戦争と悪性ウイルス流行で「新生物」が現れる?>

・核戦争が起きる。だから、私の予言しているとおり、「核戦争」と、それから、そのままだったら、「人類を死滅させる悪性ウイルスの世界的蔓延」の2つは、たぶん避けられないと思う。

 要するに、「放射能にまみれた世界であり、さらに、悪性のウイルスがはびこる社会のなかで、それでも生き延びれる新生物が生まれなくてはならない」ということだねえ。

 だから、君たちは、来世、ほとんど、もう、宇宙人との合いの子の可能性が高い。

 

2050年までに「核戦争」が勃発する?>

・いや、あなたがたが戦っているのは、「北朝鮮が、将来、『核ミサイルを撃ち込むぞ』と脅したりして、それが本当になったら、どうするか」ということだろうけども、自然に放置すれば、そうなるでしょうね。

 あれだけ威嚇するところであるから、核をたくさん持つようになったら、「言うことをきかなければ撃つ」ということだってあるかもしれないし、北朝鮮自らが、核攻撃を受けることも、当然、可能性としては含まれているわね。

 それから、イランやイスラエルの問題も当然あるし、中国とインドの核戦争の可能性もあるし、アメリカが新たなところで使う可能性もあるし、まだまだ余地はいくらでもあります。 

 まあ、外交とか経済状況とか、いろんな問題があるので、一概には言えませんけども、ただ、私は、「2050年までにはある」ように感じますけどね。

 

<「2059年に誕生する世界国家」とは中国のことか>

・話を戻しますと、その本には、「2059年には、『世界国家』が誕生している。『超大国』と言われる、ある国が『世界政府』となる」というような予言が記されていますが、それは、いったい、どのような国なのでしょうか。

 

・それは、あなたがたが映画で、一生懸命、描いてるんじゃないのか(注。2012年に公開された映画「ファイナル・ジャッジメント」や「神秘の法」(共に製作総指揮・大川隆法)には、中国をモデルとした覇権国家が登場する)。

 

・それは、やはり、アジアから出現する「世界帝国」ということで、要するに、ウェルズ様は、生前すでに、今、私たちの主張していることが、「そうなってしまう」ということを、未来予知で“見た”わけですか。

 

2059年であれば、これは、もう、「中国対インドの戦い」に、だいたい決着がつくころですね。

 

<「キリスト教文明との最終決戦」を考える中国の戦略とは>

・あなたがたの努力もあるから、何とも言えないけど、中国は、もう、あなたがたなど眼中にない。今のところ、米中の二国対決しか頭のなかにはない。

 今、中国は、「とりあえず、2050年までに、アメリカと世界を2つに分けよう」という話し合いをしているところだからね。

 要するに、「ハワイを境にして東と西の2つに分け、アメリカと世界を2分統治しよう」という話し合いをしているけど、それで終わるわけがない。そのあとの「最終決戦」まで考えているよ。

 

・それから、中東では、今後の戦争の仕方等によって、憎しみになるか、味方になるか分からない部分はある。アメリカがイスラエルだけの見方をしていたら、アラブ全体の憎しみを買ってしまう。

 イスラム教徒は、中東からアフリカまで広がっているし、アジアにも広がっているから、もし、このイスラム教圏と中華帝国圏とで、何らかの大同団結ができた場合、それは恐るべきパワーになるよな。

 これで、無神論勢力とイスラム勢力が融合して、「キリスト教文明を滅ぼそう」という戦いを挑んできたときが、最終決戦のときだね。

 

・要するに、十数億から二十億になっていく人口を食べさせていくための計画には、中東あたりの油から、アフリカでの食糧増産計画、あるいは、オーストラリア移住計画まで、全部、入っている。「オーストラリアに、3億人ぐらいを移す」とかね、そういうものが、たくさん入っているんだよ。

 だから、「アメリカなんか、一国になって、小さく引っ込んでおれ」という考えですね。

「『13億対3億』なんだから、もともと戦いにならない。同じぐらいの国力になった場合、もう戦いにならなくなってくる。1人あたりのGDPが一緒になったら、アメリカなんて、台湾みたいなものだ」というような感じかな。

 

<アラブと中国を仲介する「華僑」が最終戦争の引き金となる?>

・イスラム世界のなかでの“脅威”としては、「イスラエルとの戦い」があります。

 「黙示録」では、「メギドの丘で起きるという最終戦争(ハルマゲドン)」の予言の話が出てきますけれども、「これが、中国とイスラムが手を結ぶ前に起こるかどうか」がポイントになると思うのですが、いかがでしょう?

 

・ですから、「アメリカとイスラエルが組む」ということであれば、アラブは生き延びようとして、「中国が強国・大国になれば、中国と組む」という図式が、当然、出てくるんじゃないですか。その仲介をするのは華僑の……。

 

・救世主だって、「この世で目に見えるかたちで勝つ場合」と、「この世では敗れたように見えて、霊的に勝つ場合」と両方ありえるし、「葬り去られる救世主」もいることはいるので、三通りあるから、それは分からないねえ。

 

・「地球で、どちら側を応援して、自分らの勢力を大きくするか」ということを、今、現実にやっているのでね。

 これは、地球だけでやっていることではなくて、宇宙のスぺース・ブラザーズのなかでの勢力抗争があって、それが投影されているんだ。

 

<「宇宙人研究」の分野で日本は50年後れている>

・昨年、大川隆法総裁が中国の遠隔透視を行ったところ、ゴビ砂漠の奥に、中国版「エリア51」とも言うべき秘密の軍事基地の存在が明らかになりました(『中国「秘密軍事基地」の遠隔透視』[幸福の科学出版刊]参照)。そこで、「異星人が地下基地をつくり、宇宙船を持っている」とか、「異星人に技術供与され、兵器を開発している」とかいうようなことを、どんどんやっているようには聞いているのですが……。

 

・君らは、科学のレベルでは、もう“原始人”なのよ。

 

・うん。もう、日本だけ特別に後れているからね。

 

・宇宙人情報なんて、とっくの昔からたくさんあるのに、日本は、それを全部封印してきたんです。日本では、そういうことを言う人を、みんな“精神病”にしてしまうのでね。

 この日本のなかに、そういう唯物論の思想が入っているのよ。つまり、今、思想的に見て、半分はすでに中国系の植民地化をされているんですよ。だから、ろくに研究していないの。ろくな研究をしていないので、そうとう後れていますよね。

 (日本では)難しいですね。サイエンス・フィクションみたいなエンターテイメントのかたちで、みんなに広めて、“地ならし”をしなければいけないレベルですから。まあ、はっきり言って、50年後れているわな。

 

<真実を語れない現代日本は「ナチスの支配下」と同じ状況>

・今後、日本においても、そうした宇宙人の技術を、もっと発達させる必要があると思うのですが、そのためには、宇宙人との交流によって、UFO技術を頂いたりとか………。

 

・まあ、あの世を信じないぐらいのレベルでは無理ですね。それは無理だと思います。

「あの世」だの「霊」だのを信じない人が、全体の3分の2なんでしょう?

それが、さらに、「宇宙人との交流物語」ですか、「宇宙人が地球を支配しにくる」とか、「宇宙人と交流する」とか、「宇宙人がどこの国を味方する」とか、日本でそんな話をしたら、精神病院に入れられるでしょう。受験で最高の偏差値を取って医学部に行った秀才たちが、そういう人たちをみんな、精神科病棟に隔離する世界ですのでね。

 

・私たちの世界から見れば、ある意味、日本のみなさんは、ナチスに支配されているのとほとんど一緒の状況なんですよ。もう、真実を語れば、全員、“ゲットー”(強制収容所)に入れられて、隔離されてしまう世界ですのでね。

 

・大川隆法師は、実に、よく頑張っていますよ。このキチガイじみた世界のなかで、よく健闘をし、いまだ健在であることを、私は感動の思いを持って見ていますよ。

そういう教えを、サイエンス・フィクションとして説くなら、まあ、いいだろうと思いますけど、「事実」として平気で言っています。よく、病院に連れていかれないで済んでいますよね。頑張っています。まあ、弟子も、その分、頑張ってはいる。それは認める。

 けれども、日本人全体が狂っていることについては、変えられていない。

 

 

 

 

 

『不惑の日中関係へ』   元外交官の考察と提言

吉田重信  日本評論社   2012/4/5

 

 

 

 

<「危うい大国」中国といかにつきあうか――あくまで敬と礼を尽くす>

 

<中華人民共和国の現状――「難治の国」>

1972年、日中国交正常化の直前に、私は北京と上海に滞在したことがある。当時の中国社会は、誰がみても貧しく、閉鎖的で思想的には「毛沢東主義」による締め付けがきびしく、まるで修道院のような「禁欲社会」であった。

 

・ところが、いまや中国社会は大きく様変わりしている。貧富の差は著しいとはいえ、全般的に人びとは昔に比べ豊かになり、その活動は経済活動を中心に昔と比較にならないほど自由になっている。とくに、沿海地域や都市部の発展は著しい。また、言論活動も、党や政府の政策をあからさまに批判しないかぎりは、比較すれば飛躍的といってよいほどに自由で活発になっている。見方によっては、中国社会の開放度は過去に比べて拡大しているといってよいかもしれない。

 

・しかし、これらの結果は、中国を一面では「病魔に冒された肥満児」のようにしてしまったようだ。2011年の中国での新幹線列車事故は、まさに「おこるべくしておこった」感がする。つまり、今回の列車事故は、中国社会には一党独裁という規律のシステムがありながら、制御不可能な欠陥が多いという実態を示している。逆にいえば、もともと中国社会には制御不可能な部分があるので、一党独裁という規律のシステムが必要となるかもしれない。

 

・考えられる原因は、とりあえず三つある。ひとつは、「難治の国」、つまり、「制御不可能な国」という中国固有の歴史的条件である。つまり、かならずしも恵まれていない自然条件、広大な国土、総人口13憶のうち8憶といわれる貧窮した人口、遅れた封建主義的社会構造、多民族の存在など、である。

 

 二つ目は、中国がモデルとした社会主義、換言すれば旧ソ連のような「一党独裁制」にともなう弊害に加えて、新たに導入した「市場・資本主義体制」がもたらした矛盾から生じた弊害にある。

 

・三つ目は、過去30年にわたる稚拙で暴走気味の経済発展の結果、所得格差のいちじるしい拡大、生活環境と生態系の破壊、自由と民主化運動との摩擦などの問題に直面していること、また、これらの中国の弊害は、中国が道徳律を含む伝統的精神文化を否定し、これを社会に生かしていないことにあると考えられる。

 

・さらに、近年中国が軍事大国化するにともなって、その対外姿勢は協調性を失い、独善的な様相を強めている。途上国が近代化する過程で、軍部が台頭し軍事国家化する例は、戦前の日本にもみられた現象であり、「危うい」兆候である。

 

 これらの面からくる弊害は、国民のあいだに顕著な所得格差をもたらすとともに、支配・特権階層の腐敗現象を拡大させている。

 

<日本の対応策――いろいろな事態に備える>

・このようなむずかしい局面にある中国に対して、日本はいかに対応していくべきであろうか。その答えを得るために、中国のありうる姿を今後10年から20年くらいのスパンで描いてみると、三通りのシナリオが可能である。

 

シナリオA

 これまで30年間の年率10%程度の高度経済成長を継続することは不可能であるにしても、7%くらいの成長をつづける。また、国内の政治的・社会的矛盾をある程度解決して、一党独裁体制を中心とする現支配体制を曲がりなりにも維持する。つまり、体制は崩壊しない。その結果、中国の軍事力は増強され、その国際的比重はさらに高まる。

 

シナリオB

 年率7%程度の経済成長を維持する点では、シナリオAと同じであるが、出現する可能性のある英明な指導者によって、政治改革が行われ、結局は、台湾や韓国が行ったような多数党による民主主義体制に移行する、つまり、民主化へソフト・ランディングする。これは、日本はじめ周辺諸国にとって、もっとも好ましいシナリオとなる。

 

シナリオC

経済成長も政治改革にも失敗し、中国の政治経済が全般的に停滞し、最悪の場合には、国内大混乱、台湾を含め諸自治州の独立、難民の大量発生などの事態が発生する。このような事態は、中国の経済発展を必要とする日本や米国にとっても、かならずしも願わしいシナリオではないと考えられる。

 

・このような三つの想定のうち、日本にとってはシナリオBがもっとも好ましい。つまり、日本としては、中国がシナリオBにそってソフト・ランディングできるように側面的に支援するのがもっとも妥当な政策となる。しかし、シナリオがAもしくはCの場合ならば、どうなるか。

 

いずれの場合にも、日本は常に中国の実態を冷静、的確に把握することが肝心である。刻々変動する中国の動きをそのプラス面とともにマイナス面を含めて、また、日本自身のプラス面とマイナス面をあわせて総合的に比較考量して対策を立てる必要がある。

 

 

 

・私の考えは、あまりにもきれいごとで、理想論や書生論にすぎないとの批判もあるだろう。しかし、理想と展望のない日中関係では、現実の困難な問題を克服できない。枝葉末節の現実論は聞き飽きたのである。

 

 

 

 




■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■


・H・G・ウェルズはある種のコンタクティだったのかもしれません。チャネラー(霊的交流者)の情報は高次元の天使的な異星人からのものが多く、内容の確度は高いのかもしれません。宇宙人のほうが進化の速度が大変早く、タイム・トラベラーになっているともいわれています。Amazonに「大川隆法」といれますと、849件が分かりますが、多作の宗教団体の主宰者のようです。
また、マクモニーグルの未来透視に「23世紀と24世紀における2度の大戦で人類の人口が大激減する」というのがあります。生物化学兵器は「貧者の核兵器」といわれていますが、周辺諸国はその開発に熱心だそうです。


 

・「北京で深呼吸をして空気を吸えば、誰にでもこの国が深刻なことが分かる」そうです。大気汚染の環境問題も数年内で解決できるものではない深刻なものだそうです。「北京にぜひ住みたい」と言う人は少数でしょうか。しかし、そこで大衆は生活していかねばなりません。株式市場にも目立った異変が現れませんが、そこに中国の経済の深刻度が窺われるそうです。統計数字は右肩上がりに推移するのかもしれません。庶民レベルでは悲鳴が聞こえてくるそうです。私たち一般人には、中国の内情は詳しくは知りませんし、理解不能なことが多いようです。「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるようです。米国ばかりでなく、中国にも宇宙連合がコンタクトしているのかもしれません。深刻な人口問題と社会問題を持つ中国は、国内が乱れると、さまざまな面で国際間のトラブルを起こし自滅していくという「中国崩壊論」が盛んでした。サイバー戦争も米中間で激化しており、人民解放軍の軍人の名前がメディアに大きく出たりしていますが、真相はどうなのでしょうか。

 

・中国に関する動向は、日本のメディアでも頻繁に報道されチャイナ・ウオッチャーの見解も詳細に分かるようです。経済状況がソフト・ランディングなのか、ハードランディングなのか、私たち一般人は、エコノミストではありませんので詳しくは分かりません。さまざまな数字には、転換点が表示されてきているそうです。統計数字が疑わしいともいわれます。「腐敗撲滅」にかんするニュースがよくでてきます。格差の拡大からか、「誘拐児童」の問題もメディアによく取り上げられているようです。インターネット情報から、「戻らない年間20万人の誘拐児童――春節も子捜しに奔走する中国の親たち」というタイトルで「遠藤誉(筑波大学名誉教授)」さんの記事が載っていました。その原因は「一人っ子政策による男女比の偏り」に原因があるそうです。正確な数字は分かりません。中国人によれば「昔から滅茶苦茶久だ」そうです。格差が拡大して、庶民レベルが深刻だそうです。

 

・遠藤誉さんによると「それでも男尊女卑の精神は変わらず、懐妊すると胎児の性別を鑑別してもらって、女の子なら堕胎するという傾向が都市にもある。その結果、20151月に発表された2014年度における中国新生児の男女比は、「男児:女児=115.9100」という偏りが見られる。特別の操作をしなければ、世界平均では「男児:女児=105100」であるという。中国の農村によっては、男の子ばかりの地域もあり、一人っ子政策が招いた男女構成のゆがみは、「女の子を誘拐する誘因」と、「男の子を誘拐する誘因」の両方を生んでいる」とのこと。社会問題に起因する国民の不満の爆発を対外戦争で抑え込もうとする遅れた国の古典的な手法が生きているそうです。

 

・「中国には戸籍を持たない流動人口が2.67億人いる。改革開放以来、農村から都会に出てきた、いわゆる農民工たちだ。彼らは戸籍がないために社会福祉を受けられないのだが、それ以上に困るのは、流動人口の多さが、誘拐された子供たちの捜査を困難にさせていることである」とのこと。遠藤誉さんは、「中国長春出身で、日中戦争終結後も日本の独立回復まで中国で教育を受けた」そうです。Amazonに「遠藤誉」といれますと47件の中国関連の書籍がわかります。またamazonに「中国崩壊」といれますと665件の書籍がわかりますが、最近では『中国崩壊で日本はこうなる』(宮崎正弘)、『中国大破綻』(宮崎正弘)があります。

 

・中国の社会情勢は、「誘拐児童」の問題等の庶民レベルまで見てみないと分からないそうです。中国人観光客の層では中国の裏面が見えないそうです。私たち一般人は、日々の仕事に忙しくて中国問題を勉強する時間もありませんし、「中国社会の内情」も当然詳しくはありません。中国問題にしても、一部の人たちの書籍だけを読んで、「群盲像を評す」であっては、いけないそうです。中国共産党は、外国人から「遅れた国」として見られたくないそうですが、外国人の目からは「滅茶苦茶な非近代国家」に映るそうです。「こういったレベルを常にチャイナ・ウオッチャーは警告するべきだ」そうです。中国は“世界の難題”になるのかもしれません。当然、中国共産党も対策を打つことでしょう。「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。「人類の歴史は、平和な時代よりも戦争の時代が長かった」そうです。中国系の“異人”も多いのかもしれません。

 

・「他の国の国籍を取った人でなければ信用できない」、「国を捨てた人でなければ信用できない」、「この国に生まれたるの不幸」という中国特有の奇妙で悲惨な話も昔は多くあるそうです。また「文革の地獄を知ったら世界中の誰でもが、中国を嫌になるそうです。まして中国人が文革の地獄を知ったら国を捨てて移民する」そうです。その昔、政府批判をしただけで銃殺されたこともあり、海外に移民することが唯一の希望だったという話もあるようです。私たち一般人は、知らないことが多すぎて批評をすることも難しいそうです。

 

 

********************************
・ブログ名称 UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

0 件のコメント:

コメントを投稿