2015年4月21日火曜日

現在、銀河には約1000万人のメルキゼデクが存在しますが、そのうち5人が地球に逗留しています。シリウス人は全長80キロにも及ぶ葉巻型の乗り物を創りました。黒色で継ぎ目のないその乗り物は融合一体化した炭素とシリコンからなる生命体で単一生命体として己の存在を自覚する、いわば生きた乗り物でした。


 

 

『この本に真実は何もない しかし、それがまさに現実なのである』

ボブ・フリゼール  ナチュラルスピリット    2000/4

 

 

 

 

<クローン人種の創出>

・グレイが地球で行っている実験の中には、家畜惨殺(キャトル・ミューテレーション)という現象に関わるものがあります。グレイが家畜を切り刻んでいた理由は(過去形であることに注意してください)、彼らが性にまつわるエネルギーを理解しようとしていたからなのです。グレイは、遠い過去に自分たちの性的な要素を排除しているため、試験管を用いた生殖のみに頼って久しくなります。

 

・過去20年の間に、家畜をはじめとした動物惨殺事件の報告は世界中で後を絶たず、その数は数千件にも及んでいます。こうした事件の調査に関わる第一人者リンダ・モールトン・ハウ氏は、ABCテレビの「奇妙な収穫」という特番を組み、さらに『異星人の収穫』という本も執筆しています。

 

・彼女の当初の思惑は、それらの事件はアメリカ政府が陰で糸を引いているのではないか、というものでした。しかし調査を重ねた結果、今の政府よりもずっと進んだ技術を持つ何者かが事件を起こしているに違いない、と結論づけたのです。なぜなら、切除作業には現在の我々の技術水準をはるかに超えた信じ難いほど鋭利なレーザーが使われ、しかも家畜は赤血球細胞が一つ残らず取り去られた状態で地上に横たわっていたからです。これを人の手で行うというのは到底不可能でしょう。

 

・グレイは人間にまで手を伸ばし、誘拐した人々に対して人体実験を行っていました。誘拐された人の数は、条約締結時にグレイがアメリカ政府の認可を得た数をはるかに上回りました。これらもまた地球人の性や感情にまつわるエネルギーを理解する目的で行われてきたのです。現時点でグレイはすでに地球を去っているので、今後こうした類の事件の発生はないはずだ、とドランヴァロは述べています。

 

・みずからを生命の根源から切り離すことによって創り上げてしまった罠から逃れるためには、感情体を取り戻す以外にないことを、今ではグレイも自覚しています。残念ながら、そうするために彼らが知り得た方法は、知的な面で私たちを調べ上げることだけでした。それではうまくいくはずがありません。

 

・もともとグレイは私たちと同様、健全な感情体を持つ存在として創造されましたが、「ルシファーの反乱」に加担したことから、みずから統合された一なる現実と乖離させてしまったのです。グレイたちは機械的構造などの「外的なからくり」ばかりを深く追及しましたが、それではだめでした。宇宙において、こうした姿勢はこれまでに何度も繰り返されてきましたが、例外なく破滅的結果を招いています。星々を行き交う宇宙船の製造や、何でも代行してくれるロボットを組み立てることは、人々の力の根源である感情体から、その感情を奪ってしまう結果になります。

 

・あなたにも外なるマカバを創り出すことはできます。そのために必要なのは愛でも感情でも感覚でもなく、知的頭脳ただそれだけです。そうして得られるのがUFO、つまり円盤型飛行物体なのです。すべてのUFOは、外なるマカバの原理をもとにしています。ただし、外なるマカバは人を生命の根源から切り離してしまうため、ゆくゆくは完全に感情体を失う結果になるでしょう。外側にマカバを創るのに、情緒や愛など感情体からもたらされるものは必要はありません。知性の司る頭脳のみが要求され、最終的には論理的思考ばかりが発達し、感情体のまるで欠落した存在を創りだしてしまうのです。

 

・他にも、外なるマカバには致命的な欠陥があります。次元上昇できる範囲が限られてしまうのです。次元のオクターヴどうしの間に存在する、「大いなる虚空」という壁を超えるためには、感情が必要となるように意図されています。壁はそのように創られているのです。UFOにしろ他のいずれもの外なるマカバの仕掛けにしろ、そのままでは壁を通り抜けることはできません。ルシファーはまさにこの部分を見落としていたのです。

 

・神から離脱した4番目の天使ルシファーは、外的な鋳型に基づいて創造を試みました。今から100万年前、火星はそれまでの「ルシファーの反乱」的といえる出来事の影響で、断末魔の状態にありました。そのことは多くの惑星、そして空間全域に破壊をもたらしたのです。感情体を

火星人は、論理に根差すという在り方を徹底的に貫いたすえ、自分たちの惑星の破壊という終焉を迎えました。火星人は適時みずからをアトランティスに投射しましたが、自分たちの病をも一緒に持ち込んでしまったのです。

 

・現在も進行中の「ルシファーの反乱」は、私たちの銀河においておよそ20万年前に始まりました。グレイはこの反乱の本質に存在しています。彼らは現在、銀河系の何百という惑星に散らばって暮らしていますが、その惑星のほとんどがオリオン・ベルトの中央にある、アルニラム星の周囲に集中しています。

 

・グレイは火星人ともつながりがあり、彼らの祖先の中に火星人がいたことはすでに述べました。感情体を持たない人種であるグレイは、外なるマカバを創造の基礎に据えたことで致命的な欠陥におちいり、滅びつつあります。彼らは今ある次元レベルに閉じ込められています。愛が何であるかさえも理解できないくらいに現実から乖離してしまい、現在より上のレベルに次元上昇することはおろか、次なる在り方が可能なオクターヴにも進むことができないのです。創造の過程を「感じつつ」進むことができないということの意味を、彼らは今になってようやく気づきました。ただし、理屈の上では理解できても、いざ実際に何をどのように変えればよいのかがわかっていないのです。

 

・人類を巻き込んで行われた性にまつわる実験の中で、グレイは自分たちを人間と混合するため、みずからの本質を人間に注入しようとしました。そうすることで、自分たちの中の何かが残るかもしれないと考えたのです。彼らは遺伝子の存続を賭けて、地球上にクローン人種を創り出しました。クローン技術に熟達したグレイは、人間を被験者とした広範囲にわたる実験を長期間続行し、完璧を期する目的で、人間のモデルを数多く試作しました。

 

・彼らがそのような愚挙に出たのは、みずからが滅びゆく人種であることを知っていたからです。グレイと人間との混血人種を創ることで、自分たちの何かを後世に残そうとしたのです。しかし彼らは、自分たちの特異な生命形態が終局を迎えつつあり、その目的は成就されないことを悟りました。グレイのこうした所業を宇宙が容認したのは、アトランティス時代に生じた火星とのしがらみ以来、すべての地球人が彼らと深い関わりを築いているからに他なりません。

 

<人類を創造した存在たち>

・ネフィリムが遺伝的実験のプロセスの中から人類を創ったとシッチン氏は理論立てていますが、トートは、人類創造は決してネフィリムが独力でなし得たものではなく、太陽系の外からも何らかの加勢があったと言っています。その助けの手はなじみ深いところから差しのべられました。人類創造には、シリウス人が加わっていたのです。

 

1000人のマスターを輩出したレムリア期>

・その頃のレムリアに、アイとタイアという名の夫婦がいました。その転生において肉体的不死に到達していた二人は、ナカール神秘学派の教場を設立し、人々に不老不死と次元上昇を指導していました。次元上昇とは、肉体を持ったまま、自覚ある状態で一つの世界から別の世界へと移行することをいいます。死を迎え自覚して別の世界へ移行し、向こう側で光の体を再形成するという復活あるいは甦りとは別のものと考えてください。

 

・ナカール学派はその教場が存在していた間、レムリア大陸がいよいよその水没の速度を上げる直前までに、およそ1000人の卒業生すなわち不老不死のマスターを輩出しました。高度な直感力を与えられていたレムリア人は、自分たちの大陸が沈みゆくことを知っていました。彼らにはその時の備えができていたため、災禍による死傷者はおそらくごく少数に留まったと思われます。

 レムリア大陸での居住がもはや困難な状態になりつつあった頃、レムリア人のほぼ全員が、はるか南方のペルーのティティカカ湖や、はるか北方カリキュラムのシャスタ山一帯に移住していったのです。

 

<マカバによる別次元への移行>

・マカバとはつまり、霊と肉体の両方を包含する逆回転の光のエネルギー場であり、時空間を行く乗り物のことを指すのです。

 

・全部で144あるという次元レベル(12の次元に加えて、各次元ごとに、さらに12の調和振動を有する倍音域が存在する)のすべてにおいて、安定した覚醒状態でいられるよう、次のオクターヴの前に立ちはだかる巨大な壁をいかにして超え、次のオクターヴへ移行するかといった手段を私たちは学ぶべきなのです。

 

・現在、銀河には約1000万人のメルキゼデクが存在しますが、そのうち5人が地球に逗留しています。

 

<ファースト・コンタクト>

・その結果、間もなく次の二つの事実が明らかになったのでした。

グレイは協定の条項を無視し、協定をはるかに上回る人数を誘拐、人間と動物に対して臓器切除などの危害を加えた。グレイの体内の遺伝物質はもはや生殖不能をきたすほどに劣化しているため、絶滅の危機にあり、自らの種の遺伝物質はもはや生殖不能をきたすほどに劣化しているため、絶滅の危機にあり、自らの種の存続のためにはそうした行為に出ることが不可欠だったのだ。我々地球人の遺伝物質を手に入れることで自分たちの絶滅が回避できる可能性がある、とグレイは言っている。

人類所有の兵器には、グレイのそれに匹敵するものがないため、少なくとも彼らに太刀打ちできる兵器システムが開発されるまでは、友好関係を保っておく必要がある。当然ながら、この件は「超国家最高機密」として厳重な保護監視下に置かれ、そのための秘密調査委員会が設置された。

これらは、事実のほんの上辺をかすめたにすぎず、衝撃的な情報はまだまだ大量に存在しているのです。

 

1972年の人類救済計画>

・シリウス人にとって、人類滅亡の可能性は知るに堪えないことでした。人類は彼らの子供のような存在であり、人類に対して、親子の情や絆にも似た特別な思いがあったからです。

 

シリウス人は全長80キロにも及ぶ葉巻型の乗り物を創りました。黒色で継ぎ目のないその乗り物は、融合一体化した炭素とシリコンからなる生命体で、単一生命体として己の存在を自覚する、いわば生きた乗り物でした。一方の端には透明な区域があり、シリウスから3番目の星より訪れたシリウス人の男女合わせて300350人が、金色の紋章付きの白い制服姿で搭乗していました。必要に応じて多くの時間をこの計画に投じ

ていた彼らは、全長約3.7メートルの円盤型無人飛行物体を8機作りました。シリウス人はそれらの乗り物を一カ所に集めると、実行可能な手段や操作をすべて確認したうえで傍らに従え、待機の態勢に入っていたのでした。

 

・晴れて許可を得たシリウス人はすぐに実験に着手し。30日後にはすべての配備が完了しました。葉巻型の巨大な物体を、地球意識の膜皮のすぐ外側にあたる、地球から704000キロ上空に浮かべ、それを1倍音だけ上の領域に置くことで私たちの目には見えないようにしました。

 

・キリスト意識にも多様なレベルがあります。たとえば、4次元においては101112番目の倍音域がそれにあたります。一つの惑星がその進化プロセスを通過するには、通常長い歳月がかかります。4次元の最初の2つの倍音域はアストラル界を内包しており、そこでは非常に強力な観念型が生命現象を展開しています。3番目の倍音域は、大多数の人が死を迎えた後に赴くところです。4番目の倍音域には妖精や樹木の精霊などが存在しています。天使が棲む領域は79番目の倍音域です。キリスト意識に達するのは、4次元の10番目以上の倍音域であり、私たちが惑星意識として向かう先は、4次元の中でも高位の倍音域のいずれかなのです。

 

・過去になされた地球の未来に関する予言は、もはやすべて無効であることをドランヴァロは確信しています。1972年のシリウス人の実験がすべてを変えたからです。ノストラダムスの予言にしても、1972年までは非常に正確でしたが、それ以降のものに関しては的中率が大きく低下しています。

 

<陰の政府>

・陰の政府のメンバーは、グレイに同調している限り、感情面での大々的な欠落を抱えたままでしょうが、知的側面では非常に優れた人たちです。もしも自分たちが助かる別の方法を発見していたならば、おそらく彼らはそれを実行していたでしょう。しかし今では、グレイよりもずっと高い次元から来ている存在のおかげで、彼らも生き延びるためには全人類が手を取り合わねばならないことに気づきました。

 アトランティスでの災厄以来、高次元の存在はそれを願い続けています。火星人の犠牲の上に地球人が助かることも、その逆も、高次元の存在の望むところではありません。彼らは両者がともに生き延び、そこから新たな発展を遂げることを望んでいるのです。

 

 

 

 

 

『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』

スチュアート・A・スワードロー   徳間書店 2010/6/18

 

 

 

 

 リゲル  米政府と協定を結んだオリオン連盟リーダー

・この集団は1954年に米国政府と協定を結び、彼らの技術と科学情報を米国に与えるのと引き換えに、米国民を誘拐する(ただし傷つけない)許可を米国政府から得ている。

 

・こと座の内戦とそれに続くこと座星系へのりゅう座人の侵略を通じ、彼らの惑星は戦争で痛ましい損害をうけたため、肉体的にも遺伝子的にも弱々しい存在になっている。

 

・彼らは、りゅう座人のために働いている。りゅう座人が攻略の前準備をできるように侵略予定ルートを偵察する仕事である。

 

・軍隊型の厳格な階層制の文化を持っている。特にゼータ・レティクリ12のグレイが絡む場合はそうである。また肉体から肉体へと魂を移す能力を持っている。

 

 シリウスA   イスラエル政府と契約の宇宙の商人

・背の高い細身のシリウスA人は、青と白の長いローブを着ている。両腕を横にまっすぐ広げると、身体全体でアンク(エジプト十字架)の形になる。これが彼らのシンボルである。宇宙の商人であり、技術と情報を売買して、排他的な取り引きルートと特別な優遇を得ている。彼ら自身に向けて使用される恐れのある技術は絶対に提供しない。彼らは、オハル星人に創作されたが、本来の目的を見失っている。

 

 <シリウスB  老子、孔子、釈迦に叡智を与えた銀河の「哲学者」>

・ジャングルか湿地のような惑星の洞窟状空洞や地下で隠遁生活を送っていることが多い。寿命は極めて長い。大半は、家族形態とは無縁である。

 

 <くじら座タウ グレイ種を目の敵にし、ソ連と協定を結んだ>

・この人間のような生物は、グレイ種を目の敵にしている。宇宙のどこであろうとグレイを発見したら叩きのめすと誓っている。

 

・地球までグレイを追って来た彼らは、1950年代にソ連と協定を結び、基地と自由に領空を飛行する権利を得た。

 

・最近になって、ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている。

 

 <ビーガン   シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ>

このグレイ種は、シリウスA人の遺伝子から作られている。シリウス人の船の標準的な乗組員である。主人のために労役、実験、雑用を行う。ゼータ・レティクリ12のグレイは、前向きにビーガンの指揮に従い、人間の誘拐や鉱物のサンプル収集などの特定の任務を行う。

 

 

 <ゼータ・レティクリ1 地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ>

・このグレイのエイリアンは、リゲル人が地球の人間を監視するために作った。人間とリゲル人の混合物である。人間の胎児と同じように四本の指と割れたひづめを持つ。ホルモン液と遺伝子実験のために人間を誘拐することで有名である。

 

・遺伝子的・ホルモン的な欠乏症のため、彼らは、急激に死滅している。他者を誘拐することで、自らの種を救う交配種の原型を作ろうとしている。

 

 <ゼータ・レティクリ2  遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕>

・このグレイは、遺伝子操作で作られた爬虫類人への奉仕階級のメンバーである。完全にマインド・コントロールされており、中央情報(コンピュータ)に接続されている。集団精神で一体となって動く。彼らは、無心になってゼータ・レティクリ1を手伝う。誘拐現場でよく目撃されるが、子供のように純真に行動する。

 

 

 <アンタレス  トルコ人、ギリシャ人、スペイン人のDNAに>

・極めて知識が高く攻撃的である。

 

・彼らの社会の最深部まで入り込むことができた者は、ほとんどいない。

 

・女がいるところが観測されたことはなく、彼らは、同性愛者で、生殖目的でのみ女を使用すると考えられている。ただ、実は、ある母系集団が彼らの背後で権力を握っているとも考えられている。

 

 




■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・シリウス人のようにはるかに進化した異星人は「生体宇宙船」を創れるようです。当然、グレイのようなバイオロボットもつくれるようです。「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」ともいわれ、シリウス人ですら人類のように、別の異星人によって創造されたようです。バイオロボットを創れる超テクノロジーは数万年の進化が必要のようです。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

 

・「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人が、とてつもなく進化したようです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配しているともいわれます。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。「人類の歴史は戦争の時代が平和の時代よりも長かった」ようです。シリウス星人もネガティブ・グループとポジティブ・グループがあり、宇宙の様相を一層複雑にしているようです。

 

・「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。「イスラエル政府と契約の宇宙の商人」は、シリウス星人ですが、この種族とコンタクトができれば、非物質的な種族とつながりができることでしょう。宇宙人は物質化と非物質化が自在にできるようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。

 

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人については、ニルヴァーナ(涅槃・天国)にいる元地球人からの米国のチャネラー(霊的交流者)によって、情報が得られています。月と地球の間に目に見えない天国があるそうです。そして「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」そうです。

 

・ゲイの現象とかさまざまな不思議な地球上の現象も宇宙人が関与しているといわれています。「不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」という説もあるそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。米国政府は異星人に騙されたともいわれます。そこで他の異星人との提携を模索しているともいわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。金髪碧眼のノルディックは、異星人の超テクノロジーの提供を断ったともいわれています。しかし、「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の研究は、かなり進んでいるようです。

 

・ロシアやイスラエルなど他の国々も異星人とコンタクトしているようですが、国家的な危機感からか、エイリアンの超テクノロジーを喉から手が出るほど欲しい国が多いのでしょう。ロシアには昔から奇怪な宇宙人の話も多いそうです。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。「タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを殺そうと狙っている」そうです。しかし、「ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と 交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」ともいわれます。

 

・日本に関係する異星人、神々とのコンタクトもあるようなのですが、国家機関の総力をあげてエイリアンの超テクノロジーを獲得するようにしなければならないでしょう。ちなみに日本にも、昔から異星人が飛来している話が多いのですから。現代でも異星人のコンタクティの話が本になったようです。「グレイが滅びる種族」であるということは、多くの本に言及されました。遺伝子上の問題を抱えているために地球に来たというのです。また「グレイは未来の人類の退化した姿だ」という奇説もあったそうです。「殺こう(互いに殺し合うこと)の本能があるため、リラ星人も滅びる種族だ」という奇説もあったそうです。

 

・グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動していたともいわれます。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。

 

・宇宙人情報は、サブ・カルチャーではなくメイジャーなものにしていかなければならないでしょう。「何も知らせない」ような、いつまでも核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いにしておいてはいけないでしょう。ルシファーといえば、「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」そうです。特定の遺伝子実験にたいして異星人の科学者間で対立・争いがあったようです。

 

 

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・ブログ名称 UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

 

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