2015年3月5日木曜日

目に見えない国に逃れ海の彼方につくった理想の国といわれる。この国は異界=アザーワールドOther world と平行して存在し相互に交渉し合っている。


 

 

『妖精学大全』

井村君江    東京書籍  2008/7/28

 

 

 

 

(デヴィル Devil

3世紀にエジプトのユダヤ人が旧約聖書を翻訳するとき、diavoloをヘブライ語のサタンSatanに当てた。今日ではユダヤ教およびキリスト教神学の意をひいて、最高地位にある悪の精霊で人間の魂を誘惑して悪に陥れる人類の敵であり、神聖の敵。異教の神や偶像神をいう。へブライ語ではサテュロスsatyrsの意。悪質な幻獣類をもいう。

 

・ボルヘスはユダヤの悪魔についてこう言っている。「肉の世界と霊の世界の間に、ユダヤ人の迷信は天使と悪魔の数は算術の限界のとうてい及ばないものとなった。幾世紀にもわたってエジプトやバビロニアやペルシアがすべてのこの充満した中間の世界を豊かにしていったのだ」

 

・その姿に関する描写では『聖アントニウスの生涯』(360年)に次のようにあるのが最も古いものである。すなわちdevilはこの世に現れる際は人間や動物の身体を借りるが、なかにはさまざまな姿をとるものがあり、概して熊や猿のように大きく黒く、胴体は人間でも頭に山羊のような角をもち、足は馬や羊の蹄のようで尾もある。火・空気・土・水・地下・闇の中に棲むといわれる。また人間を7つの大罪に陥れるdevilは次のものである。

(1) ルシファー(高慢)(2)マモン(貪欲)(3)アスモデウス(淫乱)(4)サタン(怒り)(5)ベルゼバブ(大食)(6)リヴァイアサン(嫉妬)(7)ベルフェゴール(怠惰)

 

(デーモン)

・ギリシア神話において、神々と人間の中間の世界に存在する、神より劣った存在で、死んだ人間の魂をも含んでいる。中世では家に憑く守り神、家霊の意でも用いられていたが、17世紀ごろになると、evil spiritの意となり、devilと同じように悪い霊、悪魔の意味に用いられてくる。

 

・悪霊としての力をもつ超自然的存在のデーモンをアルフォンスス・ド・スペナは次の10項目に分類している。

(1) フェート(人の運命に携わるもの)

(2) ポルターガイスト(真夜中にものを壊し騒ぐもの)

(3) インキュバス、サッキュバス(男女を犯す夢魔)

(4) マーチング・ホスト(群れをなし騒ぎながら夜現れるもの)

(5) ファミリアー・デーモン(天使の姿をとって現れ、人間と飲み食いするもの)

(6) ナイトメア・デーモン(夢の中に現れて人間を苦しめるもの)

(7) デーモン・フォームド・フロム・シーメン(人間と交わって子をつくるもの)

(8) デセプティブ・デーモン(男または女の姿を借りて現れるもの)

(9) クリーン・デーモン(聖者のみに現れるもの)

(10)          デーモン・フー・デシーヴズ・オールド・ウイメン(老女をだます悪魔)

 

(天使)

・ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の神話の中で、善と悪を兼ねる存在の階級で神と人の中間のものである。「天使」という言葉はもともとギリシア語のアンゲロスAngelos(死者)に由来。

 

・天使学は古代ペルシアで発達し、ユダヤ教・キリスト教に入ってきた。イスラム教の神話の中にも天使は存在する。東洋神話には正確に天使に相当するものはない。しかし近いものとしては、仏教の「権化」や「菩薩」(悟りを開いた存在)と梵天(光り輝く者)である。人間と神々との間の仲介役で、人間や場所を守り、忠告を与えたりする。はじめ天使は、神によって創造され、神のメッセージを地上に運ぶ存在として描かれ、のちには神の指示によって行動する介添え者として描かれる。地上にいる間は人間として過ごすといわれ、ノアの洪水で全滅したといわれ、ネフイルム(脱落者)と呼ばれる巨人族をつくった。新約聖書では、神に挑戦し、天使の領域の3分の1とともに天国から落とされた天使のルシフェルについて語られ、これらの堕天使たちはサタンに率いられ、地獄の悪霊となった。カトリックの教義では、誰もがひとりの個人的な守護天使を生涯もっていると信じられている。

 

・キリスト教の天使の概念は旧約聖書が起源で、完全なヒエラルキー・システムになっている。まず固有の名詞を持つ7人の大天使――ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ウリエル、シャムエル、ジョフイール、サドキエル。その統率のもとに496000人の天使が各階級に分かれている。第1集団は、熾天使、知天使(ケルビム)、座天使、第2集団は、主天使、力天使、能天使、第3集団は、権天使、大天使、天使、である。

 

・天使と会ったという経験は、現代世界においてもなお続いている。エマニュエル・スウェーデンボルグは、死者の魂を天使と呼び、神秘的な霊感の恍惚状態で天使とともに来世を訪れたという経験を語っている。天使はときには白い衣をつけた幻霊として現れ、ときには輝く白い光の玉のようになって現れる。

 

・現代の神智学では、天使は「自然の精霊」として妖精が経験と知恵を得て発展したものと考える。すなわち「エレメンタル」から「ノーム」へ、「エルフ」「フォーン」「ケルビン」「セラフイム」そして「天使」へと発展すると考えている。昔の民俗学者には妖精を堕天使と位置づけているものもいる。

 

<妖精の丘>

アイルランドのダーナ神族は、後からやってきたミレー族と戦って敗れ、目に見えない種族となり海の彼方と地下に逃れ不老不死の楽園をつくった。ゲール語では妖精は「土の塚、丘」という意味のシーSidheという。英国、アイルランド各地に残る先史時代の遺跡ラース(円形土砦)、フォート(城砦)、バロー(土塚)、マウンド(土まんじゅう)、テュムラス(円丘)、ケアン(石塚)、ドルメン(石舞台)などは妖精の出没する場所といわれ、ボーナ谷にあるテュムラスなどは妖精への入口であると今でも信じられている。妖精丘はとくにシーヘンまたはノウと呼ばれ、スコットランドではノール、アイルランドではノックで、妖精丘の内部はブルーと呼ばれる。アーサー王やフィッツジェラルド伯といった英雄妖精は丘の内部で眠っており、聖ヨハネの日=ミッドサマー前夜の満月の夜にはお供を連れて丘を騎馬行列で巡るといわれる。

 

(妖精の国)

・名称――フェアリーランド、エルフランド、エルフハイム、異界・異郷、楽園、常若の国ティル・ナ・ノーグ

(位置・方向)

中世ロマンスの妖精国――森の中、山の頂、洞穴の中、地の下、湖・泉の下、海の中の島、海の彼方

ケルト神話の他郷――海の彼方(常若の国)、波の下、海の中(至福の島)、丘の中(幸の原)、女護の島

 

この他、楽しき国、五彩の国、生命の国

(妖精の国の様子――)

・薄明かり、緑の草地、湧き出る泉、乳・蜜・香油・葡萄酒が流れる、リンゴ等の果実がなる、花が咲き良い匂いがする、小鳥が歌う、食べても減らぬ豚(アイルランド)、歌と踊りに明け暮れている、時間の経過が遅い(1日が10年、1か月が100年等)、不老不死、苦しみや悲しみがない、歌と踊り、城・宮殿・庭園、青銅・宝石・金・銀・水晶で飾られている

 

(妖精の国への生き方)

・「乗り物」――船、白馬。「道具」――敷物、杖、リンゴの枝。「案内人」――妖精の王、女王、妖精。「方法」――妖精に誘拐される、小鳥の不思議な声に誘われる、フェアリー・リングに入る、妖精の丘が開いて吸い込まれる、つむじ風に運ばれる。「途中」――曲がりくねる道、境の水を渡る、瞬時に行って帰る。

 

(他郷思想(異界観)Other world

・この現実界(穢土、彼岸)では、しばしば妖精界(フェアリーランド)を指す。ケルト神話ではテイル・ナ・ノーグ(常若の国)といわれ、ダーナ神族がミレー族(現在のアイルランド人の祖先)に戦いで敗れて目に見えない国に逃れ、海の彼方につくった理想の国といわれる。この国は異界=アザーワールドOther world と平行して存在し、相互に交渉し合っている。接触できる特別な時は1日のうちでは真夜中、夜明け、夕暮れ時であり、1年では夏至祭(6月24日前後、ミッドサマーデイ)やサウイン祭(111日、ハロウィン)、ベルテイネ祭(51日、メイ・デイ)である。偶然にまどわしの草地に入ったり、妖精の輪に落ちたり、塚や洞穴から出入りすることも可能となる。この他、一瞬にして行くことも可能であり、船や動物(馬や亀など)によって導かれることもしばしばある。

 

・テイル・ナ・ノーグの国では年をとらず、花は咲き鳥は鳴き、歌と踊りと狩りに明け暮れる楽しいところとされる。竜宮や海の底の野原、テイル・ナ・ソルチャ(光の国)と同じともいわれている。このアザーワールドは妖精(丘の人)の領土とされるようになったが、あるときには黄泉の国と同じ世界とされる。

 

・総じてこの世にはない、若さと楽しみに満ちた美しい国とされるが、憧れの国であり、架空に創造された理想の国ユートピアにも繋がる。「桃源郷」、「極楽の国」や「エルドラード」、「シャングリラ」も同じように理想国である。ギリシアでは「アルカディア」(牧人の憧れの国)である。仏教界になるとこれが西方浄土と結びつけられ、黄泉の国の理想をともなってくる。また、現実界にない黄金を求めて「黄金郷」ともなり、たえず食物の出てくる「コカーニュ」の思想ともなる。総じてこの異郷思想は、この世で実現不可能な国を憧憬する極みに出現する、架空の理想の国の姿であろう。

 

 

 

 

『般若心経の宇宙論』

(コンノケンイチ)(学研) 2006/11

 

 

 

 

<出口王仁三郎(おにさぶろう)の大霊界を構成する10の法則>

 

 1、 すでに、私達は、霊界に生きているし、だれでも霊界と通じている。我々は、あの世の記憶を消去されているので、自分がどこから来て、どこに帰るのか分からないでいる。いつも、私達は、霊界から監視され、その影響下にあることを忘れてはならない。

 

 2、 霊界で起こることが、時をおいて現界に移写される。人間は、絶えず霊界と通じ合い、そこからの干渉を受けつつ生きている。したがって、この世に現象として現れる全ては、霊界からの投影だといえる。ただし、霊界での動きが主で、霊界で起こらないことは、地上でも起こらない。また霊界で起きた事がそっくり地上に移るのではない。

 

 3、 霊界とは個々人の意思と想念の生み出す世界である。霊界は波動の世界で、個々人の持っている想念がストレートに現象化する世界である(これが量子物理学の“波束の収縮”である)。

 

 4、 個人の想念(霊質)に応じて無数の霊域が存在する。何事も霊界に本源があって、そこでの思念がこの世の人間や物質に反映され、それがまだ、反射的に霊界にフィードバックされていく、というものである。

 

 5、 霊界では、似た者同士が相交わり、集団を形成している。同じ境域に住む者たちは、同じ質のバイブレーションを有していることになる。

 

 6、 この世で言う、時間・空間の概念は霊界にはない。霊界では、太陽は動かず、天の一点に留まっており、その明るさは、変化がなく、地上のような四季もなく周囲もあまり変化しない。

 

 7、 霊界には無限に近い階層があり、神()に近いかどうかで高低が決まる。高い霊界の境域は天国界(仏教で言う神界、仏界)で、中階層が精霊界、低い境域は地獄界(修羅、餓鬼、畜生界)で上に昇るほど神の領域に近づいていくが、それは宇宙そのものである。最高神、仏教で言う大日如来に象徴される。

 

 8、 神界が遠い霊界はまもなく消滅させられる。今までは、必要悪として許受されていたが、まもなく“神より遠く離れた霊界”すなわち地上界(現世)と隣接する幽界(バルドー)、その大本である地獄界は淘汰され消滅することになっているという。この世が如何に天国界の姿から、かけ離れて地獄界のそれに近いものになっているかは、現今の世相を見れば、簡単に理解できるだろう。

 

 9、 人類に降ろされる終末予言は全て霊界に端を発している。預言はすべてが近い将来、神から離れた人類の終わりを警告している。つまり終末とは、「神から離れた霊界」の淘汰を意味しているのだ。

 

 10、 この世はすべて神より遠く離れた地獄界からの干渉を強く受け入れるようになってきており、そのため、まもなく、幽界とともに淘汰されることになっているというのだ。ただし、人類全部ではなく、一部は神界に引き上げられると言う。

 

 <出口王仁三郎は、次のように言う。>

・ 霊界とは執念の世界であって時間・空間を超越した絶対世界である。この世は全て神霊世界の移写であり、また縮図である霊界すなわち精神世界の事象を映し出したのが現界すなわち地上界で、ゆえに現世を称してウツシ世(写し世)という。

 

・ 人類終末の予言者たちは、その原型を霊界からのバイブレーションで垣間見て元型の霊界がこの世で顕在化されて現象として具現化されることを知っていたのである。

 

 <私達は、現世で霊質を上げることが出来る。>

・ 霊界の天国には天人や天使が住み、最下層には地獄界の住人が住んでいる。そこでは皆が固有の同一バイブレーションの霊域にあるため、個々の霊質の変化は困難と言われている。しかし、現世ではだれでも全霊界と通じているので、自分の想念次第で霊質を上げることが十分に可能である。

 

 <そうしたことを王仁三郎は、次のように述べている。>

 ・「全ての人は、死して後、天国浄土に昇りに行く。無限の歓喜に浴すべき、人間特有の資質なり。暗黒無明の生活を送るものほど悲しみの深きものこそ無かるべし。

第一、 死後の生活に対して無知識なることは、悲哀の中の悲哀なり。」

 

<●●インターネット情報から●●>

<ダーナ神族の神話>

ダーナ神族は魔術と詩に優れた神々である。海を越えて雲に乗って現れた時、4つの街から4つの宝を持ってきた。

 

・フィンディアスの街から、「ヌアダの魔剣」。

・ゴリアスの街から、「光の神ルーの魔の槍」。

・ムリアスの街から、「ダクダの魔の釜」。(中身が絶えない釜)

・ファリアスの街から、「運命の石」。(正しき者が王に即位した時、予言を与える)

 

ダーナ神族は光る剣や槍によって、先住のフィル・ボルグ族を敗ったが、マイリージアン族(アイルランド民族の祖先)との戦いには敗れてしまった。そして海の彼方に逃れて「常若の国(ティル・ナ・ノグ)」を、地下に「妖精の国(フェアリー・ランド)」を作り、『目に見えぬ国土』に住む、『目に見えぬ種族』になった。

 

 妖精の国は、「楽しい国(マグ・メル)」「喜びが原(マグ・メル)」「至福の島(イ・ブラゼル)」「波の下の国(ティル・テルンギリ)」などと呼ばれ、西にあるとされている。

 

また、妖精の国は不老不死の世界で、緑にあふれ、木にはリンゴの実がなり、蜂蜜と葡萄酒の川が流れ、食べても無くならない豚がいる理想郷とされている。

 

 




■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・ヨーロッパには豊富な妖精の伝説があるようです。特に英国は、妖精話や幽霊話が昔からたくさんあり、異星人についてもオカルト帝国といわれます。神智学では、見えない高次元の世界、アストラル界やエーテル界には、都市があり、壮大な文明があるそうです。人間の死後世界の「幽界」や「霊界」が知られています。宇宙人も異星の世界から、見えない高次元の世界に進化するようです。物質化、非物質化ができるようになるまで、進化には時間がかかるようです。神々や天使は、進化した宇宙人です。そこでは、肉体ではなく、幽体や霊体となり、不老不死であり、食事も排泄もする必要のない世界に棲むようです。エーテル質量が、ものの形を作るそうです。しかし、食べる習慣を忘れることのできない人のためには、それなりの食事のかたちがあるともいわれています。まさに夢のような世界のようです。米国人の死後の世界は“サマーランド”と呼ばれます。神々や天使の見えない世界とのコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)もいたようです。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」ともいわれます。

 

・リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたそうです。

「不死の惑星」の天国のようなところで、キリストやマホメット、釈迦に出逢ったという話をクロード・ボリロン・ラエルは書いています。

 

・ヨーロッパのフェアリーの物語やフェアリーランドは、見えない世界ですが、人により見えたりするようです。異次元の世界の話ですが、フィクションとナンフィクションが混じり、伝承として伝えられてきたようです。“ダーナ神族の神話”も先住の宇宙人の神話のようです。ヨーロッパのフェアリーの話は、現代でもあるそうです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だという説もあるそうです。パラレル・ユニバース(並行宇宙)についても、詳しくは分かりません。幽界のように「この世に似ているが詳細は大きく違う世界」、「幽界は死んだ人が最初に入る世界で、霊界に慣れるためにある」といわれます。幽界の詳細については、多くの死後世界の話として載っています。

 


・大本教の出口王仁三郎は、日本の歴史上で最も評価の高いチャネラー(霊的交流者)の1人でしたが、官憲に弾圧されたりして、波乱の人生を送ったようです。「この世は全て神霊世界の移写であり、また縮図である霊界すなわち精神世界の事象を映し出したのが現界すなわち地上界で、ゆえに現世を称してウツシ世(写し世)という」という考えは、大きな影響を与えたようです。「あの世がこの世を規定する」ともいわれ不思議な話です。一種のパラレル・ユニバース(並行宇宙)なのかもしれません。
「神人、異人、妖精その他」が、「人間」とパラレル・ユニバース(並行宇宙)を間に、アストラル界に相対していたのでしょうか。


 

 

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・ブログ名称 UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

 

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