2015年2月20日金曜日

「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して太陽系の外から地球の近くまで運んできた」


 

『宇宙の古代遺跡』

「月・火星 他文明の痕跡」

 深沢久夫    Gakken  2008/10

 

 

 

 

『アポロ計画は20号まであった?』

<月面の古代遺跡を極秘探査?!>

<月の裏側で発見された巨大宇宙船!>

・いずれにせよこうした背景のなか、アポロ計画はマスタープランにおいては20号まで予定されていたものの、公式には17号で終わっている。

 

・実はアポロ17号のあと、20号どころか、さらに10回もの月探査が予定されていたという。18号と19号にいたっては、乗組員の訓練も終了しており、いつでも打ち上げが可能な状態にあった。

 にもかかわらず、唐突の中止決定については謎につつまれたままなのである。

 そこにきて、30年以上たったいま、存在するはずのない「アポロ20号」の登場だ。いったい、これはどういうことなのか?

 

<巨大な構造物をアポロ15号が発見!>

・拡大してみると、その上部に角張った付属の幾何学的な構造物がある。いかにも人工的だ。見た目は潜水艦のようであり、また先細りになった先端の形状は、まさしく巨大な宇宙航空母艦を彷彿とさせる。いや、まるで不時着でもしたかのような格好で、傾いて鎮座しているのである。

 

<月の裏側に残る朽ちはてた廃墟>

・もちろん、これは地球上の物体ではない。その正体は、異星の宇宙船だとしか考えられないのだ。ただし、埃の積り具合や、機体のあちこちに残る隕石痕からして近年のものではないことがわかる。ラトリッジが明らかにしたところでは、推定15000万年前のものだという。

 

・また、アポロ20号に関しては、廃墟を撮った映像もある。画像をご覧のとおり、いかにも地球上にある建物とは異なり、構造様式が異質で不気味だ。月面の一区画だけに建造されたもののようだ。かなり年代がたっていそうである。

 

NASA設立にあたっての指針となった「ブルッキンズ文書」に、月探査の過程で、人工構造物が発見されることが、示唆されているからだ。

 もちろん、これだけの情報では、「アポロ20号」とその極秘ミッションが、真実かどうかはまだわからない。ただし、発端のアポロ15号が撮った、どうみても人工構造物としか思えない物体は実在しそうだ。

 

『月人工天体説』

<内部が空洞の宇宙船だった!?>

<月に関する驚愕すべき説>

・「太陽系外のどこかの宇宙空間に超高度の文明をもつ惑星があったが、あるとき壊滅の危機に瀕した。そこで、惑星の住民は小惑星の内部をくり抜いて巨大宇宙船に改造。長きにわたる宇宙旅行の末に地球と遭遇し、その隣に腰を落ち着けた。つまり、月はいわば、宇宙版“ノアの箱舟”なのである」

 

・月は自然に形成された天体ではなく、地球外生物によって人工的に作られた天体、すなわち巨大宇宙船である、という途方もない説である。

 夜空にこうこうと輝く月の内部が空洞で、しかも人工的な天体であると聞かされて、驚いたり、いぶかしがらない人はいないだろう。あまりにも奇想天外で、荒唐無稽であるからだ。だが、月の謎を合理的に検証しようとすればするほど、彼らの主張がいかに説得力をもっているか明らかになってくるのだ。

 

<不可解な波動を残す月の振動>

・そして、その内部について科学的な推論から導かれる答えは、月の重心は空、すなわち中心核がないということなのだ。これを敷衍すれば、驚愕すべき事実が浮かび上がってくるだろう。いうまでもなく、月が空洞であるという考えである。

 

<米ソが撮影した月面の人工構造物>

・こういった、アポロが発見した不思議な現象以外に、米ソの探査機が撮影した月面写真には、明らかに人工物らしきものが映しだされている。

 

・この観測中、フランク・B・ハリス博士は月面に直径400キロ、幅約80キロはあろうかという超巨大な黒い物体を発見した。しかも、数時間後にはこれが月から離れていくという驚異的な目撃をしたのである。

 

・また、プラトー・クレーターでは、19814月のたった1か月で160件にのぼる発光現象が観測されている。

 

<生命を維持する水も空気もある!?>

<月の謎を解決する人工天体説>

・「月は地球の自然な衛星ではなく、小惑星を改造した巨大宇宙船であり、先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して、太陽系の外から地球の近くまで運んできた」

 

・月の自転と公転の周期が一致しているのも偶然ではあるまい。おそらくなんらかの意図、たとえば人類に裏側を観測されたくない、といった意図が隠されているはずだ。

 

<データが実証する月の人工天体説>

・ヴァシンとシュシェルバコフの推定によると、月の内部には「直径約3300キロの別の球体があり、その表面に諸施設が配されている、この内部球体と外郭の間には約43キロにおよぶ空胴部があり、そこに生命維持用あるいは工業用のガスがたくわえられている」としている。

 

・驚嘆すべき事実は、人智をはるかに超えて存在する。数々の事実を辻褄が合うように説明しようとすると、すべては月=人工天体説に収斂された。データがそれを実証した。月はまぎれもなく、地球外知的生命体の手になる人工天体=宇宙船だった―――

 

 

『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』
スチュアート・A・スワードロー   徳間書店  2010/6/18




<エイリアン集団紳士録>
<アルデバラン   ゲルマン人とバイキングを創作・管理>
・典型的なアーリアン型で金髪で青い目を持つ。薄い茶色か中ぐらいの茶色の髪で、目がヘーゼル(はしばみ)色の人もいる。この集団は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当した。強い関心を持って、こと座文明の再創造を支援している。よくノルディック人と混同されることがあるが、ノルディック人は、もっと背が高く傲慢である。

<アルクトゥルス  ローマ帝国建設を手伝った精神性の高い種>
・非常に精神性の高い種である。原始的な形態の宇宙旅行技術(地球より発達しているが、シリウス人ほどハイテクではない)を保有している。白いローブを着た聖職者層が支配している。

<りゅう座人(ドラコ) このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティ>
地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である。分断して征服することを画策する彼らは、リゲルとともに海を沸騰させたり、大地を焼き焦がしたりしたように、暴虐さで有名である。
 りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。

<プレアデス   こと座からの避難民、長身金髪のノルディック>
・ノルディック、背の高い金髪とも言われる。元々は、こと座(リ-ラ)文明からの避難民であるが、7つの恒星と15の入植済みの惑星からなるプレアデス星系の存在である。

1959年に米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、技術格差を埋めるためにプレアデス人が招聘された。だが、過去、彼らは、ヒトラーの人類浄化政策を画策し、仏教を堕落させた。チベットに広大な地下基地を持っている。

・プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある。プレアデス人の一集団(アトランと言われる)が、アトランティスに入植した。小柄で青い肌をした集団がプレアデス人と一緒に行動している。




『天孫降臨 / 日本古代史の闇』

 コンノケンイチ (徳間書店)  2008/12/8




<シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)>
・世界各地の神話や伝説を調べると、BC4000~3000年ごろ「牛神」と「龍神」という2種の異星人が地球に来ていたようで、流れは大きく二つに分かれていた。
 牛神が活動した本拠地は、現在の西インドとギリシア地方で、それがインド各地の「聖牛伝説」や「ギリシア神話」として今に伝えられている。

・メソポタミアの神話にも「天の神」と呼ばれた「牡牛の神々」が登場し、その起源もシュメール文明に始まっている。バビロンの主神マルドゥクも、また旧約聖書にも記されるカナンの神であるバールの父エルも牡牛の神である。この流れは、ギリシアやエジプトにも飛び、ゼウスも牡牛の神である。白い牡牛の姿で美女エウロベに近づいた。豊穣の神ディオニュソスも、エジプトのミンも牡牛である。豊穣の神だけではない。メソポタミアの大地母神イシスも牡牛の姿で現れ、ギリシアの大地母神ヘラも牡牛の目を持つ神で、このようにシュメールからの流れの主神全てが牡牛だった。

・原始密教(雑密)の発祥地インドでも、インダス文明の時代から現代まで牛は長く崇拝されてきた。モヘンジョダロの遺跡からBC2000年以上と思われる聖牛の印象や図象・彫像が発掘され、当時すでに牡牛への信仰が存在していたことが判明している。

・彼らは、「驚嘆すべき牡牛なす双神」と表現され、発進母星は65光年先の牡牛座(地球から観測する最も明るく輝く恒星アルデバラン)にあると述べられている。牡牛座の近くにはプレアデス星団(スバル座)もありオリオン星系に属する。

・一方の龍神はどうだろう。発進母星は地球から約8.7光年離れたシリウス星系でとくに地域を限定せず、全地球規模で活動していたからである。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよい。

・前記したインド最古の文献『リグ・ヴェーダ』には天上(宇宙)での両者の凄まじい戦闘が微にいり細をうがって描かれている。そこではテクノロジーの差なのか、圧倒的に牛神が優勢だったようである。

 

<●●インターネット情報から●●>

You Tube 」で 「APOLLO 20  legacy  part1  the CITYを見ると「月面の廃墟のエイリアンの都市」が見れる!?



『知の起源』(文明はシリウスから来た)

(ロバート・テンプル)(英国天文学協会会員)

(角川春樹事務所)1998/6



<シリウスA、B、C>
・地球から8.7光年彼方にあるシリウス星系(大犬座)の肉眼では見えない二つの伴星について、アフリカのドゴン族という原始部族が極めて正確な天文知識を継承している。
このドゴン族に関する研究結果が発表されて半世紀、ようやく現代科学は、肉眼では見えない二つの伴星の一つを捕捉するに至った。シリウスBである。

・本書の第一版が出版されたのは、1976年のことである。それから20年が経過し、シリウスを取り巻く状況は大きく変化した。ドゴン族の伝承によれば、シリウス星系には、シリウスA(犬狼星)、シリウスBとさらにシリウスCが存在するという。
しかし、当時の科学ではまだ第三の星=シリウスCを発見しておらず、ゆえに本書は、一部の学者たちから「非科学的な極論」の汚名を着せられてきた。

・しかし、そのシリウスCの存在がついに確認されたのである。1995年フランスの天文学者ベネヌトとデュヴォンは、シリウス星系の原因不明の摂動からシリウスCと名付けるべき赤色矮星(わいせい)の存在を推定したのである。この発見により、かって「シリウス星人系から知的生命体が地球を訪れた」という私の仮説は、今日いよいよ決定的なものとなった。

<コズミック・トリガー>
・シリウス星系には高度な文明を誇るシリウス人が存在し、今から7千年以前前に地球を訪問し、地球文明の基礎を創造した。古代の人々は、地球を訪問して文明を創造したシリウス人を神とみなした。やがて、シリウス人は去っていったが、その事実は古代の人々によって記録され、伝承として様々な神話的脚色を施されて現代へと継承された。私達は、漸く、その現代へと継承された伝承を読み、シリウスの謎を解明することができたのである。


・古代の叡智を集めた書「ヘルメス文書」によれば、地球に文明をもたらした種族は叡智を封印したが、やがて人類は高みに昇り、その叡智を発見するという。私達が、その叡智を発見できれば、いつの日か、シリウス人たちは、私達にコンタクトしてくることだろう、ことを私は信じて疑わない。あるいは、私達が、このコンタクトを行っているのかもしれない。








■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

[You tube]を見るとさまざまなUFOとかエイリアンの映像が分かります。その情報量の多さには驚かされます。[You tube]では不思議な映像が豊富で、私たち一般人は、とうてい把握できる量ではありません。

 


※※今話題の「You Tube 」で 「APOLLO 20  legacy  part1  the CITYを見ると月面の廃墟のエイリアンの都市が見れるそうです。「APOLLO 20」でも、宇宙船の遺物のようなものが見ることができるそうです。これについても真偽のほどは分かりません。

 

・月には「人工物」の遺跡が多いらしいのです。地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である」という説は、少数説のようです。そして「月が地球外知的生命体の手になる人工天体=宇宙船だった」という説は昔からあったようです。


・シリウス星に関するアフリカのドゴン族の伝承はよく引用されています。「“透明人”とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人」は、「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。

・現代の米国に現れ、映画にもなったメン・イン・ブラック(黒服の男たち)”は、シリウス星人系列のオリオン星人だといわれています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。異星人からもたらされた情報は、何も公表されていないようです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)は地球を去ったのでしょうか。また、秘密諜報部員として地球社会に溶け込んでいるのでしょうか。


・「地球はシリウス星人の殖民星である」、「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」、「シリウス星人はウォ-ク・イン(憑依)やワンダラー(転生)の形で自由に人間として地上に出てくる神に近い存在・天使クラスの高次元の異星人だ」とも言われているようです。地球人も進化してきましたが、異星人のほうが、遥かに進化のスピードが速いようです。NASA(米航空宇宙局)は、UFOや宇宙人の存在を公式には認めていませんが、近年、「人間タイプの異星人」とコンタクトがあるようで、その存在に驚いているともいわれています。



 

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・ブログ名称 UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

 

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