2014年11月18日火曜日

一見したところふつうの人間だがその超能力は数えきれないほどある。変身できるほか人の心を読む、未来を見通す、飛ぶ、人にとりつく、完全に現実に見える幻覚を生み出すといった能力をもつことがある。


 

 

 

『世界幻想動物百科』 ヴィジュアル版

 トニー・アラン  原書房     2009/11/16

 

 

 

 

<狐 日本の伝説に登場する狐の精霊>

<姿 人の姿をした狐で、たいてい美しい娘か老人の姿で現れる。>

<大きさ 一見したところふつうの人間>

・(能力)数えきれないほどある。変身できるほか、人の心を読む、未来を見通す、飛ぶ、人にとりつく、完全に現実に見える幻覚を生み出すといった能力をもつことがある。

 

・(生息地)おもに日本だが、中国と韓国にもよく似た伝承がある。

 

・この不吉な出来事からまもなく上皇が病に倒れ、ほどなく死を待つばかりとなった。呪術に長けた神官を召し出して調べさせると、彼はすぐに問題を明らかにした。彼がいうには、玉藻前は見かけどおりの者ではなく、それどころか女性に化けた狐だった。自分の秘密がばれたと知るや、この娼婦は動物の姿にもどって宮廷を逃げ出し、江戸よりさらに北の人里離れた荒野へ向かった。そこで雌狐は何年も無人の地ですごしたが、やがてある仏教の僧侶が彼女を邪悪な道から救い出し、心の平安をもたらした。

 

・日本の伝説では、狐は変身や予知から意のままに火を吐く能力まで、大きな超自然の力をもっているとされている。この動物はとてつもなく長生きして、年をへると余分の尾が生えてくると信じられた。きわめて多くの年をへた狐は9本もの尾をもち、世界で起こったすべてのことについての知識を有している。

 

<誘惑のエキスパート>

・だが、まだ若い狐でも人間の姿になれる。玉藻前が鳥羽上皇の愛情を勝ちとったように。雌狐はしばしば美しい娘の姿を装って男性を誘惑する。雄狐の精霊も同様に女性を狙うことがあるが、彼らの場合、霊的に女性をコントロールするのであり、胸か指の爪の下から女性の体に入る。狐の精霊にとりつかれた女性は、一種のひどい精神病である狐憑きになっているといわれた。憑かれた者は口から泡を噴き、獣のように鳴き、不自然な声で話し、さらには外国語で話すことさえあり、狐にふさわしいと思えない食物を食べる。20世紀の初めになっても、女性が精神病になると狐憑きだと診断されていた。

 

<稲荷の使い>

・まぎらわしいことに、日本の伝説では狐は、たいへん愛されている稲の神である稲荷の使いというまったく縁起のよい役割もはたしている。伝統的な図像の評言では俵の上に座る太った老人の姿をした神の両側に2頭の狐が持しているが、のちの時代には侍者と混同されて、その神自身が狐の顔で描かれることもあった。この姿での狐は幸運をもたらす者で、厄除けになり、ときには守護霊の薬をすることさえある。

 

 

『世界の怪物・魔物 文化図鑑』

クリストファー・デル  柊風舎   2010/11

 

 

 

<河童>

・河童は水中にすむ日本の水の精で、さまざまな特徴をもっている。大げさなほど礼儀正しく、約束は必ず守り、日本語の読み書きができ、驚くほど農民の手助けをすることもある。そのいっぽうで、彼らは着物姿の女性を見るのが大好きで、人間の尻子玉ないし肝に目がない。怪物のなかでは上品な部類に入るとはいえ、理想的なペットにはほど遠い。

 

・河童は“川の子ども”という意味で、いくつかの形態が知られているが、ほとんどの河童は身体の大きさが子どもほどで、手足に水かきがついている。何となくカエルに似ているものもいれば、アヒルのくちばしをもっていたり、皮膚がうろこに覆われていたりするものもいる。なかには凶暴なカメのような風貌をした河童も伝えられている。体色はさまざまだが、どの河童にも共通するひとつの特徴が、頭のてっぺんのくぼみ(皿)である。くぼみには水が入っていて、そのまわりからおかっぱ状に髪が伸びた奇妙な髪形をしている。この水が彼らに力を与えていて、とくに生息地(池や川)から離れたときには皿の水だけが頼りになる。

 

・皿の水が破滅のもとになることもある。河童はとても腰が低く、ことさら礼儀を重んじるので、お辞儀をされたら必ず返す。そのため、頭を下げたときに皿の水がこぼれて力を失ったり、動けなくなったり、ときには死んでしまうこともあるのだ。

 

 

・河童は1819世紀の日本画によく登場する。なかでも鳥山石燕(1712-88)や、歌川国芳(1798-1861)といった画家たちに好んで描かれた。強者と取っ組み合いをしている姿が描かれることも多い。河童を捕まえるのは難しいが、お尻を出してしゃがんでいると誘いだせることもある。

 ちなみに、河童に捕まったときのために覚えておくといいだろう。尻子玉や肝よりも彼らが好きなものがひとつある。キュウリだ。

 

<妖狐>

・日本人にとって、キツネは用心すべき存在である。通常、キツネを脅威とするのはニワトリくらいだが、どのキツネも超自然的な力をそなえる可能性がある。年を経たキツネは直立であるけるようになり、人間に化ける能力を身につけ、たいてい美しい女性に変身する。そのため、キツネは変身する妖怪に分類される(年月を重ねるうちにキツネの尾が裂け、最大で9本の尾をもつ妖狐になる話も伝えられている)。中国のキツネは頭の上にどくろを乗せて人間に化け、たいてい悪さを働く。

 

・いたずら好きなキツネのなかには、もっと恐ろしい生物に姿をかえられるものもいる。

 

・キツネの対処法は?キツネの神、稲荷大明神をまつる神社を建てることだ。今日でも、日本のすべての神社の3分の1で稲荷神がまつられ、その眷属であるキツネにも油揚げなどの供物が捧げられている。

 

 

 

『お稲荷様って、神様?仏様?』

支倉清 + 伊藤時彦       築地書館  2010/10/14

 

 

 

<狐は神の使い>

・狐は稲荷の使いであると古くから信じられてきた。

 

・春先に山から里に下りてきて秋の終わりにまた山に帰るという狐の習性が、田の神が春先に山から下りてきて秋の収穫後に山に帰るという動きとぴったり一致すること。

 

・つまり、狐は単なる稲荷の使いという以上の存在なのである。人々は狐そのものに霊力があると信じたのである。

 

<狐憑きと流行り稲荷>

・狐はなみなみならぬ霊力の持ち主であり、人間にのり移ることがあると、古来より広く信じられてきた。江戸時代に書き残されたものを見ると、狐に取り憑かれ、のり移られるのは、若い女性か年季奉公人の小僧であることが多い。

 

・「江戸本所に住む旗本の下女に狐が憑いた。しばらく苦しみが続いたが、狐が落ちて本心に返った後、屋敷の隅に小さな祠を建てた。その後、下女は人の吉凶などを祠に伺った。その語る様子はまるで神のようであった」

 

・狐憑きをきっかけにして創建された稲荷は「流行り神」的に繁盛することが多かった。

 

・もっとも狐に憑かれるのは、一般的にいいことではない。人格が変わったりおかしな言動をしたり錯乱状態に陥ったりするので、狐に取り憑かれたときは、なんとかして狐を落とそうとした。

 

<東の稲荷、西の地蔵>

・日本中に8万を超す神社がある。その中で圧倒的に多いのが稲荷社である。その数、実に32千社。次いで多いのが八幡宮で25千社。この2社で神社総数の6割に達する。ところが、稲荷社が多いのは関東を中心とする東日本で、西日本は少ない。とりわけ江戸のまちは稲荷が多かった。

 

<あらゆる願いに応えるお稲荷さま>

・稲荷は、もともとは稲の豊作をもたらす農耕神であった。ところが、室町時代になると都会では商売繁盛の神として信仰されるようになり、漁村では漁業の神として信仰されるようになった。

 

・幕末近くになると、江戸では「太郎稲荷」「お岩稲荷」「お玉稲荷」「定吉稲荷」など憑きものと関係する流行り神的な稲荷が次々と誕生する。

 

<三囲神社(墨田区向島)>

・江戸の数ある稲荷社の中でも最も名の知られた稲荷社の一つである。

 

・神社の伝える言い伝えによると、弘法大師(空海)の創建であるという。

 

<豪商三井の守護神>

・「(其角の雨乞いの俳句が詠まれた)後に京都の豪商三井氏が江戸に進出するとその霊験に感じ、江戸における三井の守護神と崇めて社地の拡張、社殿の造営を行った。今も年三回は三井関連会社による祭典が執行され、また三越の本支店にも当神社の分霊を祀っている」

 

 


『わが深宇宙探訪記』 著者自らUFOを操り、ETを友とする

(オスカー・マゴッチ)(加速学園出版) 1991/8



<自由な世界次元間連盟>
・地球人類の起源は、プレイアデスの散らばった系に由来する。地球人類が地球に移住してきたのは『多数の千年期』の昔である。それ以来私達の『後に残された』人間の祖先たちは、銀河系と他の次元領域の至る所に広がった。
 さまざまな次元に存在する何千という星系からなる彼らの緩やかな『共通利害団体』は、『自由な世界次元間連盟』と呼ばれ、多次元宇宙の33の広大な領域に及んでいる。

・シリウスは、私達に向けた「連盟」の送信センターとして使われている。私達を高め、迫りくる宇宙的なコンタクトと、その結果として起こる変貌に対して、この世界を準備させるためなのだ。何千年にもわたってシリウス人は地球人とコンタクトしてきたが、その際、彼らとその仲間は『ホルスの目』という印(三角形の中に目を配したデザイン)を用いてきた。

・『暗黒の勢力』とその地球の『光明派』の召使達は、シリウスのセンターから来た『善玉』になりすましている。これは地球人を混乱させ利用せんがためで、本来のシリウスからの送信内容を歪めたものに変え、自分たちの悪の教えを植えつけようとしているのだ。そのために、シリウスの『ホルスの目』のデザインの印も使っている。『暗黒の勢力』に支配されているのはメン・イン・ブラック(MIB)たち、すなわち、あの恐ろしい『黒服の男達』は、一つの目ないし一条の稲妻を中に配した例の古典的な三角形を自分たちが使用する黒塗りのキャデラックのドアにつけている。

 

 

 

[新生宇宙人]へのパスポート 』 640万光年の果てから届けられた
大高良哉   徳間書店  1993/7


<
エレア星に行った中田くん>
<日本神話・ギリシア神話はプレアデスとオリオンがモデル>
・エレア星人は、色素が薄く、地球人から見て白人種のようにも感じるがよく見ると違う。青味がかっている人が多く、黄色みを帯びている人は少ない。太陽に当たっていると緑っぽくなる。

・男女の区別があり、ほかに肉体をもって働いている人と意識だけで働いている人がいる。

・一番に思うことは、みなとても美しいことだ。身長は地球人より10センチほど低い。体重も10キロほど軽いだろう。髪の毛は色素が薄いため金髪や栗毛になっている。

・この銀河には、宇宙連合が存在している。宇宙連合の中心的存在は、プレアデス星団とオリオン星団であり、プレアデス星団には、上下(階層の区別)がない。この人たちの生活などが、日本神話のモデルになっているように思う。ただ飛び出した人(天孫降臨神話をさす?)はいない。

・一方、オリオン星団は支配者や階級性があり、ピラミッド型に社会が成立している。ギリシア神話のモデルのようであり、美術や音楽に優れている。

・このほか、小連合の存在があるが、よくない意識を持っていて、暴力的であり、人体実験などをしている宇宙人が所属している。
 彼らの意識(科学)レベルの比較では、プレアデスとオリオンを100とすれば、小連合は5020。ちなみに地球人は、0.001であり、これ以下の存在とはコンタクトは不可能だそうだ。





■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・「イルージョン(幻影)」を引き起こせるのは、かなり進化した宇宙人、シリウス星人の系列なのかもしれません。「稲荷神」は、シリウス星人系列のオリオン星人なのかもしれません。神々がエーテル界で動物に変身できるという神話は多いようです。神が動物に変身するというストーリーは映画にも多いようです。エーテル界の動物に変身するのであって、地上の動物ではないようです。「“透明人”とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置したのが爬虫類人」といわれます。爬虫類的異星人(レプティリアン)もとてつもなく進化しており、アヌンナキという神がシュメール文明を作ったそうです。日本では「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。そこで、シリウス星人の系列のオリオン星人もイルージョンを作れるようです。またオリオン星人は人類に5万年進化しており「人間の魂の交換」ができるそうです。

 

・「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、頻繁に戦争が起こる」ともいわれています。そして「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれます。しかし、ネガティブ・グループのシリウス星人が宇宙を複雑にしているようなのです。堕天使グループといえるのかもしれません。「神」の道の途中で「魔」がはいるようなのです。モンスター・タイプの宇宙人もいますので、宇宙では「二重の基準」があるようです。一段上の高次元の世界は人間では理解できないそうです。

 

・「竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配している」そうです。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」ようです。

 

・異次元のエーテル界やアストラル界には都市があり壮大な文明が存在するようです。「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」、「神々も市井の人に憑依し普通の生活をしているので分からない」、「天使は神の秘密諜報員である」ともいわれます。つまりはるかな世界は、異次元の世界では隣の世界であるともいえるそうですが誰も認識できないようです。

 

プレアデス星団のエレア星に行った日本人がいるそうです。報告によるとエレア星人は、色素が薄く、白人種のようにも感じるが、青みがかっている人が多く、太陽に当たっていると緑っぽくなるそうです。プレアデス星団には上下(階層)の区別がなく、この人たちの生活が日本神話のモデルになっているそうです。一方、オリオン星座は、支配者や階級性があり、ピラミッド型に社会が成立しており、ギリシャ神話のモデルのようだそうです。これらの膨大な異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのために、私たち一般人は、何も知る必要がないようです。


・エレア星に行った“中田くん”は、その後どうなったのでしょうか。神々や天使が人間に憑依したりして、人界を調べたりすることがあるのでしょうが、その逆は非常に少ないそうです。しかし、少なくない人数の地球人が異星に行っているのかもしれませんが。まるで米国のテレビ映画のように、「街中の宇宙人たち」もいて、人間社会に溶け込んでいるのかもしれません。宇宙人が街中の雑踏に混じると誰も識別できないそうです。オリオン星人と秘密協定を結んだ米軍は、当然ながら、異星に向っていることでしょう。米軍に異星人が混じっているという話は昔からあるそうです。戦後、キリスト(アプ星人)が米国に来ていたという与太話もあったそうです。

・プレアデス星人は、人間に最も近いそうですし、たまにコンタクト報告もいろいろとあるようです。日本でもあったようです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)は、オリオン星人だったそうですが、コンタクティの評判は非常に悪いようです。オリオン星人にも「識別ができない人間タイプ」がいるのかもしれません。全宇宙を創造した“虹の神々”も地球に来ているのかもしれませんが、人間タイプの神は、識別ができないようです。

 

・背景にある「霊的なもの」に民衆が興味をもち、「ご利益」を願って稲荷信仰や他の神社信仰が盛んになったそうです。「霊的なもの」や「超能力」が強烈ですと急に信者が増えるようです。キリスト教にしても急拡大の背景が私たち一般人は、わかりません。神智学でいうアストラル界やエーテル界からさまざまな異星人が、「霊的なもの」として「憑きもの憑き」として人間界に現れてくるのでしょうか。

 

・人間の死後の世界である幽界や霊界の存在かもしれない幽霊なども、時々人間の目に移ることもあるようです。目に見えない神々(高次元の宇宙人)が教祖に憑依して新興宗教も世界中にたくさんカルトができるようです。より高次元の宇宙人が「霊的なもの」に関係しているようです。「空飛ぶ円盤」や「宇宙人」の時代から「目にみえない天使や神々」の時代になりつつあるようです。

 

・さまざまな高級神霊や低級神霊、あるいは動物霊などが人間に憑依して「神がかり」「憑依」現象を起こすようです。悪霊が憑依すると「悪魔祓い」が必要になるようです。エクソシスト(祈祷師)が、悪魔祓いをする習慣が世界中にまだ残っているようです。悪魔、悪霊、悪神、魔神、偽りの神と人間に災いとなる魔物は多いそうですが、「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ともいわれます。「狐憑き」現象も異次元の宇宙人が関係する現象のようです。

 

・私たち一般人は、宗教学者でも研究者でもないので、宗教は詳しくは分かりません。ちなみに、最近発売された『なぜ八幡神社が日本でいちばん多いのか』(島田裕己、幻冬舎新書、2014/2/5)によると、「その数ダントツの7817社を誇る謎多き八幡神社、2位は伊勢4425社、3位は天神3953社」「最強11神社、八幡、天神、稲荷、伊勢、出雲、春日、熊野、祇園、諏訪、白山、住吉の信仰系統」ということで研究者により、数字や内容、説が変わってくるようです。アマゾンに「稲荷」と検索しますと561件の検索結果がでてきて、日本人の関心の高さが窺われます。多くの神社があり、背後には、たくさんの「霊的なもの」「神々(異星人・宇宙人)」の話があるようです。神社関係にはシリウス星人の系列の神々が関係しているようです。

 

・「異次元のパラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」と言う説もあるようです。シリウス星人はネガティブ・グループとポジティブ・グループがあり、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」と言う説もあるそうです。宇宙人が人間を創造したときに、本能のDNAに「さっこう(互いに殺し合うという本脳)」という遺伝子をいれたそうです。それで「人間の歴史は平和な時代よりも戦争の時代が長い」そうです。また「人は皆、記憶喪失の異星人だ」、「神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない」とかの与太話があるそうです。異次元の目に見えない世界は、私たち一般人は、わかりません。

 

・シリウス星人のグループには、ネガティブなグループとポジティブなグループがあるそうで、“暗黒勢力”と“光明勢力”の対立を生んだと言われているようです。2作のハリウッド映画にもなった“メン・イン・ブラック(黒服の男たち)”は、邪悪なオリオン星人ともいわれますが、その後、消息はどのようになったのでしょうか。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力も凄まじいものがあったようです。宇宙連合も2種類あるようですが、 オリオン星人は“暗黒の勢力”に属しているともいわれます。「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」という「異人」もオリオン星人らしいのです。

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

 

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