2014年9月30日火曜日

「この宇宙から自由にエネルギーを取りだすことができる」そしてうまくいけば「電磁気を使って宇宙を飛ぶことができる」こういうようなことをニコラ・テスラは言いたかったのであろう


 

 

『ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ  上』

忘れられたフリーエネルギーのシンプルな原理

井口和基  ヒカルランド   2013/11/14

 

 

 

<ニコラ・テスラ>

・スタインメッツがテスラのアイディアを初めて科学的に証明した

・アインシュタインは秘かにエーテルの実在を認めていた!

・電磁波の縦波=スカラー波=テスラ波で、放射性物質を無害化できる!

・負性抵抗では、電力は消費されず供給される!

・電磁気にも作用・反作用があり、二重螺旋のように電磁場がある

・生命の安定性、恒常性、頑強性を説明するには新原理が必要だ!

 

<世紀の天才ニコラ・テスラ――その先見性が、ますます見直されている!>

忘れられていた天才学者テスラ

テスラがやったこと――交流発電機、無線、テスラ・コイル

モルガンに踊らされたテスラの悲劇

テスラの本当の悲劇とは?――電波技術を管理・秘匿したRCA(アメリカ・ラジオ会社)。RCAは世界中の電波技術の特許を一手に管理・秘匿する組織になった。第2次世界大戦後は電気回路の時代から電子回路の時代に様変わりした。

謎めいた科学者テスラは、オカルトのレッテルを貼られたまま

ニコラ・テスラの業績は第1次世界大戦を挟んで国家権力のために隠蔽されてしまった。その結果、テスラの業績は一般人には手の入らない伝説的存在となってしまった。

 

<テスラが本当に伝えたかったこと――エーテルの実在、電磁波の縦波・・・>

・「エーテルは存在する」、「電磁波の縦波は実在する」、「電磁波の縦波をうまく使えば、いろいろのことが実現できる」、「この宇宙から自由にエネルギーを取りだすことができる」そしてうまくいけば、「電磁気を使って宇宙を飛ぶことができる」こういうようなことをニコラ・テスラは言いたかったのであろう。私自身はそう考えるのである。

 

・ところで、「オカルト」という言葉について補足しておくと、実は、オカルトとはラテン語の「Qccultus」という言葉から来ている。この語源の意味は、「隠された科学」という意味である。その昔の西洋では異宗教や異民族の間でいつも戦争を起こしていた。だから、自分の仲間や子孫だけに自分たちの知恵を伝える必要に迫られた。たいていは一子相伝の秘法として伝授された。こういう科学知識のことが「オカルト」と呼ばれることになったのである。

 

<共鳴と共振――どんなものにも固有振動数がある>

・ニコラ・テスラの電磁気研究の出発点はこの共鳴や共振にあった。

 

<導波管とトンネル現象――共鳴現象の不思議な世界>

・ある特定の振動数を持った電子や陽子は、時に本来なら通過できずに反射するはずの障壁(バリア)を超えて。向こう側に飛び出ることができる。

 

<負性抵抗と増幅現象――なぜか注目されないしくみ>

・負性抵抗の場合、抵抗は負(マイナス)。したがって、電力は消費されるのではなく、「供給される」のである。

 

・現実には「増幅現象」がある電気回路のすべてにおいて、「負性抵抗」を利用しているのである。

 

・ニコラ・テスラはこの共鳴とそれに関連して現れる負性抵抗の重要性を言いたかったのだろうと思う。

 

<エンジニアがよく感電死する謎――異常瞬時高電圧>

・感電死は「電源を切る」ときによく起こるということがわかったのである。すなわち、人が電源を切るときに異常に高電圧が生じ、それに触れて感電することがわかったのである。

 

<異常瞬時高電圧の秘密――過度現象からテスラ・コイルやアーク放電の研究へ>

<フリーエネルギーを用いたドラードの電気自動車は、1980年代に実験済み>

・最初に私がその車を見た時、何の変哲もない普通の自動車にしか見えなかったのだが、どうやらそれは間違いであった。彼の車は、ガソリンをまったく使用しない電気自動車だった。それもその電池は充電の必要のない、実質上フリーエネルギーを用いた電源であったのである。

 

・我が国では、東京大学生産技術研究所の堀洋一教授のキャパシタ自動車が有名である。世界で初の最も充電の早いキャパシタで走る小型電気自動車「C-COMS」というものである。1人乗りのプロトタイプは、1分の充電で20分間走る。最高時速は50キロメートル。

 

・もちろんアメリカにも製品化されたキャパシタ自動車がある。米IBM社の元社員らが率いる米EEStor社(テキサス州)が作成したものである。彼らは、「バッテリー技術の世界に、長らく待望されていた革命を起こそうとしている」というのである。

 

・しかしいくらキャパシタ自動車とはいえ、外部から充電してエネルギーを得るという点では従来のものと違いはない。結局、充電しなければ運転できない。

 ところがドラードのデロリアンはこのキャパシタ電池を使用しない。むしろ普通の鉛電池を使う。それも12ボルトと24ボルトの2つ使う。この2つをドラードが「フリーエネルギーヒューズボックス」と呼ぶ箱でつなぐ、2つの電池を片側ずつ交互にモータ電源に使い、それぞれをその箱の中のテスラ振動子で切り替える。その瞬間にすでに使用した方の電池が、これから使う方の電池を交互にチャ―ジする。そのときの元の電力を空中から採取するというのである。そういう実に不思議な電池を搭載する自動車である。そんなわけで、電波を受信するためのアンテナが4本生えている。まるで車の触覚のようなものである。

 



私が思うこと、聞いたこと、考えること

・米国はオリオン星人と秘密協定を結び「エリア51」などの秘密基地で、エイリアンとともに「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を研究して、着々と超兵器に応用しているそうです。その辺の事情は、アメリカ陸軍の将校により『ペンタゴンの陰謀』という本になり、当時、米国でベストセラーになったそうです。「エリア51向けの日本人科学者もいるという話もある」ようです。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いですが、ハリウッド映画などの商業主義のためにリークされることもあるそうです。またCIAなどの情報機関がハリウッド映画を使い広報宣伝することもあるようです。ニコラ・テスラは知る人そ知る科学者のようです。

 

・「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」により、多くの米国の科学者がノーベル賞を受賞することができるようになるそうです。その昔「電気」が発見されるまでは、「電気」というものは当時の科学者でさえ想像を絶するものでしたが、そのように「フリーエネルギー」も現在では荒唐無稽な空想の産物のようです。私たち一般人は、科学者でないので詳しいことは分かりませんが、「恒星間飛行技術」や宇宙船の「反重力エンジン」などの製造は、現代の最先端科学者でも理解するのには、相当困難に思われます。雑誌にも取り上げられておりますが、「エリア51」あたりから、「米軍が地球製UFOを完成した」とかのおかしな話が流れてくるようです。

 

・テレポート(瞬間移動)のテクノロジーは人間にとり奇跡のようですが、「異星人にとってはそれほど難しくないテクノロジーだ」そうです。このテレポート(瞬間移動)が私たち一般人には理解できません。米国が秘密協定を結んだラージノーズグレイというオリオン星人のリゲル人は人類に5万年進化しているそうです。テクノロジーも格段に進化しており「人間の魂の交換」ができるそうです。またアブダクション(誘拐)やインプラントもやっていたようなのです。

 

・クロード・ボリロン・ラエルというフラン人のリラ星人のコンタクティは「リラ星人が実験室で人間を創った」ということを報告しております。リラ星人は人類に3万年ほど進化しているそうです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説から、「かなり進化した天狗や異人などのオリオン星人」が日本にも昔から飛来していたようなのです。また河童はゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットなのかもしれません。

 

・日本もNASAに資金を出して宇宙計画を遂行しておりますが、リバース・エンジニアリング(逆工学)に関してなにか情報をえているのでしょうか。NASAも人間タイプの異星人には驚いているそうです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」に関しては米国の1人勝ちになるようです。

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

2014年9月29日月曜日

スカンジナヴィアを発祥とする金髪・碧眼・長身の純粋北欧人種は、次第にその居住範囲をヨーロッパ大陸全域さらにはその外へと広げ、彼らの移動につれてさまざまな文明に短期間の繁栄をもたらしたのち、やがて人種的により劣等な民族の大集団に吸収されていった。


 

 

『ヒトラーの秘密図書館』

ティモシー・ラインバック  文藝春秋  2010/1/7

 

 

<ユダヤ人絶滅計画の原点>

・アメリカを移民制限に導いたその書は、彼の『聖書』となり、ナチスが政権をとると、ユダヤ人の根絶計画の礎となった。

 

・アメリカ合衆国は人種的にヨーロッパ人の植民地と見なされるべきなのだが、現在、人種のこの身体的基礎は無視され、「植民者を先祖に持つアメリカ人の人種的起源は混血である」という言説がしばしば、聞かれる。これは真実ではない。独立戦争時、13州在住の植民者たちは純粋な北欧人種であったばかりか、純粋なゲルマン民族であり、すなわち、大部分はその用語の最も限定的な意味においてアングロサクソンだったのである。(『偉大な人種の消滅』.1916年、マディソン・グラント著)。

 

<中国文明も金髪・碧眼がつくったのだ>

・ヒトラーの現存する蔵書の中で、1925年に出版されたマディソン・グラント著『偉大な人種の消滅―ヨーロッパ史の人種的基礎』のドイツ語版ほど、ヒトラーの思想、ひいては最終的には彼の行動に明確な、ないし測定可能な影響を与えた本は少ない。黄色のクロス張りの表紙に茶色の文字で書かれたこの大型美装本は、200ページ足らずと比較的ページ数は少ない。

 

・この本のかなりの部分、それどころか優に4分の3は、「ヨーロッパ史の人種的基礎」の探究に、特に、北欧人種が世界史の潮流の形成に果たした顕著な役割の探究に捧げられている。スカンジナヴィアを発祥とする金髪・碧眼・長身の純粋北欧人種(ノルディック)は、次第にその居住範囲をヨーロッパ大陸全域さらにはその外へと広げ、彼らの移動につれてさまざまな文明に短期間の繁栄をもたらしたのち、やがて人種的により劣等な民族の大集団に吸収されていった。

 

<偉大な人種>

・たとえば、紀元前1800年から紀元前100年のあいだの「先ゲルマン北欧民族の拡大」という地図には、北欧の「スカンジナヴィア及びゲルマン」諸民族が指状突起を形成しながら「大陸北欧人種(ノルディック)」の地域に浸透していった様子が示されている。一方、「大陸北欧人種」のほうは、南進・東進して「アルプス人種」及び「地中海人種」の領域に進出し、現在のスペイン、イタリア、ギリシャへと、さらには黒海、カスピ海、イラン方面にまで伸張していったことが矢印で示されている。

 

<衰退する金髪・碧眼族>

1618年から1648年にかけての30年戦争がドイツ語を話す北欧人種の血統を消滅させてしまったと述べている。「ドイツの人口の3分の2が失われた。ボヘミアのように、人口の4分の3が殺害されたり流出した国もある」。

 

・グラントは、「ヴェルテンベルクでは、50万の人口のうち終戦時には48000人しか残っていなかった。この損失は甚大だったとはいえ、その破壊は共同体に属するさまざまな民族や階級を等しく襲ったわけではなかった。最も深刻な打撃を受けたのは言うまでもなく長身・金髪の戦士たちであり、終戦時にはドイツ諸国家において北欧人種の血統が占める割合は著しく減少していた」と述べている。

 

<「世界主権者の白人に、有色人種が襲いかかる」>

<「この本は私の聖書です」>

・ホイットニーによれば、グラントは微笑むと、机上の書類ばさみに手を伸ばし、ヒトラーから自分宛に送られてきた手紙を見せた。そこには、『偉大な人種の消滅』を書いてくださったことに感謝します、と書いてあっただけでなく、この本は私の「聖書」です、というヒトラーの言葉が綴られていた。19331月にナチスが政権を掌握するや、グラントの著作はヒトラーの聖書からドイツの国策へと変化することになった。

 

<総統の座右の思想書>

・本の収集に関するエッセーの中でヴァルター・ベンヤミンは、愛書家のほとんどはそのコレクションのせいぜい10パーセントの本しか読んでいないと述べ、その見積もりには確かな根拠があると言う。

 

<蔵書は16千冊>

・ヒトラーの蔵書数も、これと似たような曲線を描いて増加していった。ティールシュ通りの質素なアパートに住んでいたおよそ10年間に、彼の蔵書は次第に増えていった。まず最初の本箱が一杯になり、もう一つも一杯になった。

 

・「ユナイテッド・プレス・インターナショナル(UPI)」のベルリン特派員フレデリック・オクスナーは、蔵書を16300冊と計算している。最近では、フィリップ・ガサートとダニエル・マターンという二人の研究者が現存するヒトラーの蔵書とさまざまな資料(首相官邸図書館の購入リストなど)を研究した結果、オクスナーの見積もりとほぼ同じ結論に達している。

 

<舞い込む山のような献本>



・ヒトラーの個人的蔵書は、ベルリンの官邸とベルヒテスガーデン近くのオーバーザルツベルクの山荘に分散して保管されている。その数はざっと16300冊ほどだと思う。それらは一般的に次の三つのグループに分類されるだろう。
 
第一に、軍事関連の書籍が7000冊ほどある。

第二のグループは、建築、演劇、絵画、彫刻など芸術に関する本で、これは1500冊ほどである。芸術は、軍事に次いでヒトラーの関心のおもな対象である。

第三のグループには、占星術や心霊現象に関する本が含まれる。このジャンルの本は世界中の中から集められ、必要な部分が翻訳されている。

 

・単純な大衆小説が8001000冊ある。

 

 

 

FBI超能力捜査官マクモニーグル』2007/2
「遠隔透視」部隊の現実  (並木伸一郎・宇佐和通) (学研)

 

<幽霊のハンス>
・幽霊もよく見る。亡くなった妻の母も会いにきた。陸軍時代、ドイツでも幽霊を見た。長旅を終えて新しい宿舎に着いた夜のことだ。洗濯をしようと地下に行ったが、どの部屋が洗濯室なのか分からずうろうろしていると、年老いたドイツの男性と出くわした。ドイツ人だと分かったのは、民族衣装を着ていたからだ。

・彼に『洗濯室はどこです』かと尋ねると『ああ、こっちだよ。ついて来なさい』といわれ、『ここだよ』と、部屋まで案内してもらった。私は、礼を言って洗濯を始めたが、目をあげると、彼の姿はもうなかった。

・私は、ドアと彼の間に立っていたから、彼が出て行くのに気付かないはずはない。不思議に思って、あちこち探したが見当たらなかった。
 
・同僚たちの部屋に向かう途中で、ふと当り前のことを思い出した。そこは情報関係の建物で、ドイツ人が出入りできるわけがないのだ。部屋に入って、『あのドイツ人は誰だ?』と聞くと『ああ、それは幽霊のハンスだよ』と、あっさりいわれた。部隊では有名な幽霊だったようだ。悪さをしないが、頻繁に姿を見せるという。

・現れたり消えたりしながら、アメリカ兵とのコミュニケーションを楽しむらしいのだ。その建物に取り付いているのだろう。ドアを開け閉めすることや、あるいは皆がいる部屋に入ってきたり、ポーカーをしているテーブルの脇でじっとしていることもあった。兵士の一人が怒って灰皿を投げつけたら、灰皿はハンスの体を通り抜けて壁に当たった。

 

 

 

 

『宇宙と人間の謎』

(深野一幸) (成星出版) 1998/2

 

 


5次元以上にも生命体は存在する>
5次元以上にも生命体は存在する。以下はマゴッチの伝える情報である。

 

5次元の生命体)
●4
次元の宇宙人(人間)が進化して、肉体に宿ることを卒業した霊的生命体、自分の意志で肉体を持った人間になることもできる。
宇宙の階級では、第5階級で、密度でいえば第5密度の生命体。
コズミック・トラベラー(宇宙の旅人)とも呼ばれ、6次元のガーディアン評議会の命令で、遅れた星の宇宙進化の促進などを行う。


6次元の生命体)
●5
次元の生命体が進化した霊的生命体。ガーディアン(守護神)とも呼ばれる。昔、肉体を持った人間であったが、霊的に進化して霊的な存在となった生命体で、人間世界を指導している。
●50
人のガーディアンでガーディアン評議会を構成されている。
宇宙の階級からいえば、第6階級で、密度でいえば、第6密度である。


7次元の生命体 )
●6
次元の生命体が進化した高級な霊的生命体。
アセンディド・マスター(高級教師)とも呼ばれ、7人存在する。
宇宙の階級からいえば、7等級という。密度で言えば、第7密度である。


創造主(偉大な潜在界))
究極の次元には、金白色のとてつもなく大きな光で、全てを包含する存在がある。
これは、宇宙を創造し、宇宙全体を統御しており、神、宇宙意識などとも呼ばれる。


 


『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』
スチュアート・A・スワードロー   徳間書店  2010/6/18



<エイリアン集団紳士録>

<アルデバラン   ゲルマン人とバイキングを創作・管理>
・典型的なアーリアン型で金髪で青い目を持つ。薄い茶色か中ぐらいの茶色の髪で、目がヘーゼル(はしばみ)色の人もいる。この集団は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当した。強い関心を持って、こと座文明の再創造を支援している。よくノルディック人と混同されることがあるが、ノルディック人は、もっと背が高く傲慢である。

<アルクトゥルス  ローマ帝国建設を手伝った精神性の高い種>
・非常に精神性の高い種である。原始的な形態の宇宙旅行技術(地球より発達しているが、シリウス人ほどハイテクではない)を保有している。白いローブを着た聖職者層が支配している。

<りゅう座人(ドラコ) このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティ>
・地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である。分断して征服することを画策する彼らは、リゲルとともに海を沸騰させたり、大地を焼き焦がしたりしたように、暴虐さで有名である。

 

・りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。

<プレアデス   こと座からの避難民、長身金髪のノルディック>
・ノルディック、背の高い金髪とも言われる。元々は、こと座(リ-ラ)文明からの避難民であるが、7つの恒星と15の入植済みの惑星からなるプレアデス星系の存在である。

1959年に米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、技術格差を埋めるためにプレアデス人が招聘された。だが、過去、彼らは、ヒトラーの人類浄化政策を画策し、仏教を堕落させた。チベットに広大な地下基地を持っている。

・プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある。プレアデス人の一集団(アトランと言われる)が、アトランティスに入植した。小柄で青い肌をした集団がプレアデス人と一緒に行動している。





私が思うこと、聞いたこと、考えること

・邪悪なマスターに狂わされたナチス・ドイツ。マスター(大師)も善タイプばかりではなさそうです。実際に魔神も多いようです。アルデバランの異次元の異星人、「幽霊ハンス」のような異次元の「超人」たちをヒトラーは非常に恐れていたそうです。 ヒトラーの16千冊の蔵書の量は、本好きの学者が集める量だそうですが、知識欲が旺盛だったことが窺われます。「幽霊ハンス」のようなアルデバランの超人、ゲルマンの神々にヒトラーは「人格転換」を受けたとも言われております。

 

・「霊界から来た男」といわれたヒトラーはまた「ホワイトブラザーフッド(白色同胞団)のメンバー」だったという奇説もあるそうです。「かって善神だったが、今は魔神となり」というファンタジー物語のようなストーリー展開のようです。売れない風景画家だったヒトラーも第3帝国の総統になり、変わりに変ったようです。

・グレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは『アガルタのシャンバラ』の住人だったそうですが、現在の米空軍情報からのリークでは、詳しく分からないようです。金髪碧眼のノルディックは、ナチスともいわれたりしたようです。ユダヤ人虐殺の黒幕に金髪碧眼のプレアデス星人がいたという奇説もありますが、詳細は不明です。

・金髪碧眼の「ノルディック」はプレアデス星座の惑星アルテアから来ているともいわれたり、オリオン星人だともいろいろな説が流れてくるようです。 異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのために詳しいことは分かりません。

・もちろん、黒目黒髪の東洋人タイプの異星人もいますが、欧米から流れてくる人間タイプの異星人の情報は、多くの場合、金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジということで、古代ケルト人・アーリア人種のような白人種の典型のようなタイプらしいのです。

・当ブログの表題「UFOアガルタのシャンバラ」という都市型の超大型宇宙船シャンバラの住人はグレイとともに飛来した金髪碧眼のノルディック、ナチス・ドイツが崇めた金髪碧眼の「超人」たちということのようです。

・そのような都市型の超巨大宇宙母船高天原から日本民族の神々(異人・神人)が飛来したらしいのです。また、「プレアデス星団に日本民族の原郷である惑星もある」というスイスの有名なプレアデス星人のコンタクティのビリー・マイヤーの情報もあるようです。

都市型の超巨大宇宙船は、50年前のアダムスキーの金星人の宇宙人が飛来したと言われた時代から言及されているようです。インドの古代叙事詩マハーバーラタやラーマーヤナには、超巨大な宇宙船の話がでてくるそうです。

・ちなみに、スイスの有名なプレアデス星人のコンタクティのビリー・マイヤーがコンタクトしたプレアデス星からの宇宙人は金髪の白人美女に見間違えられる容姿をしていたと主張しており、それこそは、ノルディックというスカンジナビア系の金髪の美人型宇宙人と一致しているそうです。またヨーロッパに登場したウンモ星人も金髪碧眼だそうです。

・サタン(悪魔)といわれる琴座のリラ星人系列と天使的なシリウス星人系列が、宇宙を2分して大戦争をしたというスター・ウォーズの物語。堕天使ルシファーが、天使団の3分の1を率いて神に反乱を起こした「天の戦争」の物語があります。しかしながら、これらのスター・ウォーズについても詳細は不明だそうです。

・「実験室で人間を創った」というリラ星人と「思念で人間を創った」といわれるシリウス星人の対立の構図は、複雑な様相を示しているそうですが、現在では、大規模なスター・ウォーズは、互いに起こさないようにしているらしいのです。しかしながら、オリオン大戦もあり、戦争は頻繁にあったようです。オリオン星人のリゲル人は顔形を自由に変えるほど進化しており、長身のグレイの人間タイプなのかもしれません。顔形を変える宇宙人はよくハリウッド映画にでてきましたが、フィクションでしょうか。

・天国に自由に出入りし、人間への憑依や人間の転生を自由に操作するシリウス星人は、「世界中で奇跡を演出している」ともいわれていましたが、詳しいことは分からないようです。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれております。

 

・バシャールと言うオリオン座近くのエササニに住んでいて、個人ではなく複数の意識が合わさったような存在がチャネリングの本によく出ていました。エササニは物理的には不可視であり、グレイに似たエササニ星人はテレパシーで意思疎通するため言葉や名前も存在しないということだそうです。

・「プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある」そうですが、この評議会と各国政府、国際連合とのコンタクトがあったようなのです。準マスター(大師)クラスが、人間の姿を装い、地上に出てきているともいわれているそうです。マスター(大師)クラスや日本に関係する神々も超能力を隠して密かに来ているのかもしれません。アセンディッド・マスターも影響力を行使しているのかもしれませんし、コンタクティも少なくないのかもしれません。「キリストの星であるアプ星人が国際連合の設立に動いた」ともいわれております。

・「理論的には神々は『不死』で、時空を超えており何でもできる」そうですので、現代の神話も多いはずですが、マスコミも把握できないので、一般人には分からないようです。金髪碧眼の神人種と亜人種の組み合わせがあるようです。また、ガーディアン(守護神)やアセンディッド・マスターは入れ替わりもあり複雑な様相を示しているようです。同一の神が多くの名前を持っているという化身が多い事例のようです。


・スター・ウォーズもめぐりめぐって、「異類混血」などの結果、元来、人間は完全なものだったのですが、「人間の子供に障害児が生まれる原因」になっているという話もあり、事は重大です。障害児は困りますよね。子供を生みたくないという女性も増えているそうです。さすがに神々も障害児が生まれるのを防ぐことができないようです。日本も将来は人口が半減するという未来予測もあるそうです。このあたりも荒唐無稽な話が多いようです。宇宙人のアブダクション(誘拐)やインプラントも人類に5万年進化しているオリオン星人がしており、米国政府も対抗できないそうです。


・米国やイスラエルのようにエイリアンの超テクノロジーなどの異星文明を国家戦略として、国家機関の総力をあげて導入すべき時なのですが、その歴史的な経緯から日本的な対応が現界だそうです。


4次元、5次元といわれても私達にはイメージがわかない世界、「夢の中の世界」でしょうか。夢の中で異次元体験や異星旅行をして、気が付いたらベッドの中だったという話は多いそうです。高次元に存在する高等知性体の存在は、私たち一般人には、理解不能です。

amazonに「ヒトラー」と入れると912件が分かりますが、ヒトラーは謎の多い独裁者だったようです。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」