2014年8月23日土曜日

たぶん何かの種がエイリアンだということはないが、すべての生物種が地球外から来た同じ先祖に由来する可能性は否定できない。もしかしたら、われわれがみなエイリアンかもしれないのだ。


 

 

 

『広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由』

スティーヴン・ウェッヴ   青土社  2004/6

 

 

 

 

<ETC>

・地球外文明のことを、省略してETCと記すことにする

 

 

<実は来ている>

<解1 彼らはもう来ていて、ハンガリー人だと名乗っている>

・ロスアラモスの理論部門でしばしば語られた、突拍子もない話があった。ハンガリー人は火星人だというのである。何百万年、何千万年も前、火星人は故郷の惑星を離れ、地球へやってきて、今のハンガリーになっているところに着陸した。当時ヨーロッパの諸部族は野蛮人で、火星人は人間になりすました――よそ者が自分たちに混じっているのではないかと野蛮人が疑うと、血(あるいは火星人にとってそれに相当するもの)が流れることになっただろう。火星人はうまくその進化による違いを隠しきったが、三つだけ例外があった。一つは放浪癖で、これはハンガリーのジプシーに顕著に表れている。次に言語である。ハンガリー語はオーストリア、クロチア、ルーマニア、スロヴァキア、ウクライナといった近隣で話されていた他のインドヨーロッパ諸語のいずれとも類縁関係がない。さらに知能である。その頭脳の力はただの人間とは思えない。

 

・ほとんど写真のような記憶力は、この世のものとは思えない知能という雰囲気を増した。

 

 

<解2 彼らは来ていて人間のすることに干渉している>

・空飛ぶ円盤が本当なら、それが本当にエイリアンの乗った宇宙船なら、フェルミ・パラドックスは即座に解決である。パラドックスについて唱えられたすべての解法のなかでも、これは一般の人々からいちばん多くの支持を集めてきた。世論調査をすればわかるように、アメリカ人の大多数は、今も空飛ぶ円盤が地球を訪れていると信じている。ヨーロッパでは同じことを信じている人は、それほどはいないが、それでも無視できるほど少なくはない。空飛ぶ円盤が1機、1947年の6月末から7月初めにかけて、ニューメキシコ州ロズウェルに墜落して、米軍が残骸からエイリアンの遺体を収容したと信じている人も多い。

 

・たとえば、エイリアンに誘拐され、体を調べられ、性行為を強要されたという申し立てがある。しかし、こうした話がどれほどもっともらしくても(もちろん私にも予断がある。私はこの話はありそうにないと思っている。まったく別の進化をたどった系統が性行為ができるほど似通った形態の生命体になる可能性はきっと限りなくゼロに近いだろうからだ)、この申し立てを支持するために必要な証拠は存在しない。

 

・ついでながら、私もUFOを見たことがあると供述しておかなければならない。それはずっと私の記憶の中でもいちばん生き生きしたものである。子どものころ、道路でサッカーをしていて――まだ車が少なく、子どもが道路で遊ぶのをやめるほどではなかった――ふと見上げると、満月ほどの大きさの純白の円が見えた。円の両側には突起が出ていて、土星を輪の真横から眺めたような形だった。それが何であれ、ほんの数秒浮かんでいたかと思うと、とてつもない速さでどこかへ行った。友人が1人一緒にいた。

 

・その友人もそれを見ていて、今でもおぼえている。面白いことに、記憶が違っている。私の記憶では、それは見ている中を左へ飛んでいった。友人は右へ飛んでいったと言う(人間は観察が下手で、経験から私も観察はとても下手だということはわかっている。しかし絶対、左へ飛んでいった)。確かに私と友人はその日、空に何かを見た。それが何かはわからない。しかし空飛ぶ円盤ではなかった。ただ空に現れた光だった。

 

 

<解3 彼らは来ていてここにいる証拠を残している>

・ETCは現に地球を訪れているという証拠は有無をいわせないものではない。しかしETCは地球に来ているかもしれない。少なくとも太陽系に、過去のどこかで来ているかもしれない――たぶんずっと昔で、人間が誰もETCをそれと認識できない時期のことなのだろう。

 

<解4 彼らは来ていてここにいる――われわれはみんなエイリアンだ>

・前節では、ETCがメッセージを、地球の生物にあるDNAのコードにしている可能性を考えた。その可能性は低いが、逆説的なことに、もっと幅広く取れば、可能性は上がる。遺伝子研究が進むたびに、地球上の生物はすべて深く関係していることが明らかになってくる。たぶん、何かの種がエイリアンだということはないが、すべての生物種が地球外から来た同じ先祖に由来する可能性は否定できない。もしかしたら、われわれがみなエイリアンかもしれないのだ。

 

 

<解5 動物園シナリオ>

・ポールはETCがどこにでもいると論じた。多くの技術文明は停滞し、滅亡に瀕するが(内部からであれ外部からであれ)、中にはその技術水準を長い時間にわたって発達させるものもあるだろう。地球の文明から類推して、ポールは技術的に最も進んだ文明を考えればいいと推論した。進んだETCは、ある意味で、宇宙を支配しているのである。それほど進んでいない文明は滅びるか、服従するか、吸収されるかである。重要な問いはこうである。高度に発達したETCはどのようにその力を行使するか。人類がその権力を自然界にふるってきた様から類推すると、人間が自然公園、野生保護地域、動物園を作って、他の種が自然に歩んでいけるようにしたのと同様、地球もETCがわれわれ用に残しておいた自然公園にあるのだと推測された。

 

 

<解6 禁止シナリオ>

・1987年、マーティン・フォッグは禁止シナリオーー動物園シナリオを拡張したもので、生命を宿した惑星は、地球に限らずすべて立ち入り禁止になることを説明した。

 

<解7 プラネタリウム仮説>

・ステーヴン・バクスターは動物園シナリオ系の興味深い説を提起し、これをプラネタリウム仮説と呼んだ(推測はポールの説よりもずっと粗っぽいが、こちらは検証可能な予測を出すので、「シナリオ」ではなく「仮説」の名に値する)。われわれが暮らしている世界がシュミュレーション――この宇宙には知的生命がいないという幻想を与えるために開発された仮想現実のプラネタリウムだと考えることはできるか。バクスターはそう問いかける。

 

<解8 神が存在する>

・SETI科学者は神学的な探求に従事しているのだと言う人もいた。ETCはわれわれよりもはるかに進んでいるらしいので、われわれから見ればほとんど全知全能の存在に思えるだろう。神々のように思ってしまうかもしれない。多くのSETI科学者はそうは言わないだろう。ETCのテクノロジーは、クラークの言い方を用いれば、はるかに発達しているために、何かの魔法と区別できないのではないか。それでもきっとわれわれにも、これらの存在が技術の達人であると考えられる程度の分別はあるだろう。悪くても魔術師だと見るのであって、神々だとはおもわないのではないか。

 

・神――宇宙の造物主――が存在すると論じる人々もいる。そして、神はあまねく存在するのので、われわれの地球外知的生命の探索は、神が見つかれば満たされることになる。私にはこの論点を論じるには遠く及ばない。それでも、理論物理学の領域に発する推測はある。真だとわかれば、ETCの発達につながるような他に多くの宇宙が存在することが証明されるような推測である。さらに純理多岐な説では、そうした文明の一つがわれわれのの宇宙を生んだのだとも言われる。ETCはある意味で神なのだ。その研究成果は純然たる推論に基づくだけだが、この理論は検証可能な明瞭な予測を立てる。

 

 

 

『河童よ、きみは誰なのだ』  かっぱ村村長のフィールドノート

大野芳   中公新書        2000/5

 

 

 

 

 

<河童の渡来>

・熊本県八代市には、「河童渡来の碑」がある。昭和20年代、球磨川畔に地元の有志によって建てられたものだが、れっきとした由来がある。

 

・いまから156百年前、中国は呉の国から九千坊という文武にすぐれた頭目に率いられた河童の集団が熊本の八代に渡来し、球磨河口の徳の津(徳淵)から上陸した。彼らは、球磨川や不知火海に住み着き、大陸の医学や土木、織物の技術を伝え、それがここから日本全国に広まった、とするものだ。

 徳淵にある碑文には、「河童は千五~六百年前中国から渡来した」とあり、「オレオレデーライタ」と刻まれている。

 

・そのころ日本は、応神天皇の時代(270310)である。

 

・実は、この渡来した九千坊たちには、後日談がある。勢力を増した九千坊たちは、乱暴を働き、川へ遊びにきた女子供たちをかどわかしたりした。ある日、川遊びに行った肥後領主加藤清正(15621611)の小姓が河童に引かれて死んだ。これに怒った清正は、「わが領地で乱暴狼藉をはたらくとは言語道断である。みな殺しにしてくれん」と、高僧たちをあつめて封じさせ、川に毒薬を流した。そして河童の嫌いなサルをあつめて攻めさせ、ついに九千匹もの軍勢をもつ頭目九千坊を追いつめた。九千坊は、封じた高僧たちに詫びを入れ、領内では悪さはしないと約束したが、清正の怒りは収まらなかった。清正から即刻領内から立ち去れと命じられた河童たちは、やむなく隣国の筑後久留米の有馬侯の許しをえて筑後川へ引っ越し、水天宮の眷属として仕えるようになった。

 

 

<疫病追儺と福徳招来>

・加藤清正に追われた九千坊のその後である。九千坊の一族は、熊本から筑後国(福岡県)久留米の有馬氏の領地へ移動した。棲家として与えられた筑後川のほとりには、水天宮があった。平家が滅亡するときに道連れになった安徳天皇と外祖母平時子(二位尼)、そして生母の建礼門院徳子、それに日本神話の最初に登場する天御中主神(伊勢神宮に深い関係がある)が祀ってあった。その水天宮の眷属として落ちつき場所を得たのである。

 

・渡来人である九千坊たちは、あらゆる知識を駆使して安産、火災よけ、水難よけ、福徳招来の霊験を発揮した。眷属にすぎなかった河童は、やがて神として信仰され、水天宮信仰は、河童信仰とさえいわれるように出世した。

 

<須佐之男命と牛頭天王>

・京都八坂神社の社伝によると656年に新羅の牛頭山における素戔嗚尊の神霊を迎え祭り、667年に社殿を建立したものという。しかし、<二十二社註式>などには、876年に常住寺の僧円如が神の宣託によって牛頭天王を、今の社地の樹下に移し祭ったのを起原とし(天竺の祇園精舎の守護神たる牛頭天王を祭ったので祇園社と称すると伝えられる)、そののち藤原基経が威験に感じて精舎を建立した。これが今の社壇であるとみえている。

 

・主祭神は、須佐之男命。またの名を牛頭天王という。

 

・また、高知県で河童を<シバテン>と呼ぶところから、インドの<シヴァ神>を連想した。須佐之男命の荒々しい性格に似た破壊の神である。別名パシュパティといい、ネパールでは雨乞いと豊穣の主祭神とされる。しかし、水牛にまたがるその神の和名は「大威徳明王」と呼ばれ、姿形は似ていないのである。

 

 もし、<河伯=神農=牛首=牛頭天王=須佐之男命>となれば、故に<河伯=須佐之男命>になり、一挙に解決するはずなのに、最後の一線が超えられないのである。

 

 

((インターネット情報) 九千坊本山由来記 昭和31年  福岡河童会発行「九州の河童」所載)

 

 

 

<九千坊物語>

・いまは昔、河童の先祖はパミール山地の一渓水、支那大陸の最奥、中央アジア新琵省タクラマカン砂漠を流れるヤルカンド川の源流に住んでいました。寒さと食糧不定のため、河童たちは二隊に分かれて大移動を開始しました。一隊は頭目貘斉坊(ばくさいぼう)に率いられて中央ヨーロッパ、ハンガリーの首都フタペストに到着し、この地に棲息しました。頭目九千坊は、瑞穂の国日本をめざし部下をひきつれて黄河を下り黄海へ出ました。そして泳ぎついたところは九州の八代の浜です。仁徳天皇の時代、今からざっと干六百年の昔です。九千坊一族は、球磨川を安住の地と定めました。

 

<加藤清正に追われた九千匹の河童の大移動。尻小玉を抜いたばかりに>

・三百三十年前、肥後の国の城主は加藤清正でした。清正の小姓に眉目秀麗な小姓がいました。清正寵愛の小姓に懸想した九千坊は、約り糸をたれていた小姓を水底に引きずり込んで、尻小玉を抜いて殺してしまいました。清正公は大いに怒り、九千坊一族を皆殺しにせんと九州全土の猿族を動員することとなりました。関雪和尚の命乞いによって球磨川を追放された九千坊一族は、水清く餌豊富な筑後川に移り、久留米の水天宮(安徳天皇と平清盛と時子二位局とを祀る筑後川治水の神)の御護り役となりました。幕末、有馬家高輪の下屋敷内に水神様が祀られ、九千坊一族は、その近くの海に移り住みました。文化年間、有馬家は、水神様をお江戸は日本橋蛎殻町へ移し水天宮を祀りました。すると九千坊の-族も、日本橋へ転居し隅田川へ。ところが何しろ、九千匹の河童ども。中には色好みの河童もいれば、食い気ばかりの河童もいました。人畜にいたずらをする河童もあれば、水中交通道徳を守らない河童もいます。頭目九千坊より破門されたこれらの河童たちは、全国の川に散っていきました。

 

 

 

<お江戸を見切って筑後川へ>

・江戸というところは部下の統率上おもしろくない場所であると悟った頭目九千坊。有馬の藩主に許しを乞い、古巣筑後川に帰ってきました。筑後川は餌まことに豊富である上に、筑後川沿岸や、その支流巨瀬川畔の人々は、人情こまやかで河童に対しても親切であり、まことに天然の楽土。九千坊は部下の河童どもとここを安住の地と定め、九十九峯とも呼ばれる耳納山地が眺められる、水清き巨瀬川の田主丸馬場の蛇淵を本拠とし、今日に及んでいるとか。

 



私が思うこと、聞いたこと、考えること

・ハンガリーのジプシーは火星人の末裔という説も不思議な話です。ヨーロッパのジプシーは独自の生活習慣を持って、ヨーロッパを放浪していたようです。ジプシーはまたアガルタの住民の末裔という説もあったようです。日本のサンカもアガルタの住民の末裔という説もあるようです。奇妙な一致の話です。

 

・ハンガリー語は、ヨーロッパで話される諸言語の多くが属するインド・ヨーロッパ語族とは系統が異なっているそうです。人間には太古から多くの異星人の遺伝子が混じっているようです。「火星霊人と金星蛇人」の対立・戦争と昔は語られましたが、金星人とのコンタクティは少なくないようですが、火星人は秘密主義のためか、コンタクト話は極めて少ないようです。金星と火星の異次元には壮大な文明の都市が存在するという話です。

 

・日本の河童とハンガリーのつながりと言えば、上記の「一隊は頭目貘斉坊(ばくさいぼう)に率いられて中央ヨーロッパ、ハンガリーの首都フタペストに到着し、この地に棲息しました。頭目九千坊は、瑞穂の国日本をめざし部下をひきつれて黄河を下り黄海へ出ました。そして泳ぎついたところは九州の八代の浜です」というくだりがあります。河童と言い異星人とハンガリーのつながりは荒唐無稽ですが、面白い話です。

 

・遥かに進化した天使のような異星人は異次元から人間世界を観察しているそうです。天使的な異星人が住む、幽界、霊界、アストラル界は、非常に細かい粒子の世界のようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれますが、一人の人間は数知れず、転生してきているようなのです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」ともいわれます。ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)やさまざまな形態で人間に取り憑いているようです。

 

・人間に乗り移っているようで、目に見えない高次元の異星人にはかなわないようです。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」ともいわれています。人間の精神体に憑依したりしますので誰も分からないようです。神々や天使のような異星人は、目に見えないために、かつアバブ・トップシークレットなので、私たち一般人は、理解できないようです。

 

・また「神々も市井の人となり普通の生活をしている」とか「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ということで、誰にも分からない世界なので、問題にすることもできません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれますが、私たち一般人は、理解不能のようです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれ、日本人にはさまざまな異星人の遺伝子が混じっているようです。

 

・九千坊は不思議な河童のようです。渡来人説があり、人間タイプなら、なぜ河童の話がでてくるのでしょうか。とにかく九千坊については分からないことが多いそうです。人間化したのも混じっていたのでしょうか。河童は人間との関わりあいが多く、単純に未確認動物(UMA)とはいえないそうです。この話では九千坊は非常に長寿のようですし、河童=宇宙人説でも妥当するのでしょうか。宇宙人は一般に非常に長寿のようです。河童=異星人=火星人の一種かもしれません。

 

・河童は米国で問題になったグレイと言う小柄な宇宙人の一種であるという説もあります。またマオリッツオ・カヴァーロというクラリオン星人のコンタクティによると「河童は現在も海底基地に存在する」とのことです。バミューダ・トライアングルの海底にも海底基地が二つあり宇宙連盟が管理しているともいわれます。

 

・小柄なグレイはゼータ・レチクル星人ともいわれています。その昔ゼータ・レチクル星人でも大挙してきていたのでしょうか。グレイの種類もいろいろとあるようです。バイオロボットから人間との異類混血までかなり多種のようです。イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロもグレイの人間タイプしか見たことがないともいっています。全国に多くの異名を持つ河童もマンガのイメージのようなものばかりでなく、いろいろと種類が多いようです。

 

・米国では小柄なグレイを部下として使役している金髪碧眼のノルディックという人間タイプの宇宙人がリークされました。階級意識が強く、かなり位が高いそうです。プレアデス星人ともいわれますが、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのため、詳細はわかりません。

 

・全国の河童も異人が連れてきたのでしょうか。天照大神と須佐之男命は対立する神々として歴史上描かれています。天照大神は太陽神界の神様かもしれません。一方では、須佐之男命はネガティブなシリウス系列かオリオン系列に属する異星人だったのかもしれません。須佐之男命の系列の異星人が河童を全国に連れてきた可能性があるそうです。

 

・全国には河童を研究している人も多いらしく「河童の本」も多いようです。また河童を観光資源にしている町もあるようです。須佐之男命がヤハウェという説もあり、異星人としてのスサノオ命の正体は分かりません。異人や日本の歴史上の神々を異星人と結びつけて解釈することは少数説のようです。

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


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「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

 

 

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