2014年5月24日土曜日

雛祭りには織姫星と牽牛星それにオリオン座とプレアデス星団、昴という壮大なる夜空の星座が、それぞれお内裏様とお雛様、そして三人官女と五人囃子という姿で雛壇に飾られているのである。


 

『失われた徐福のユダヤ人「物部氏」の謎』

三神たける  飛鳥昭雄  学研  2011/5/11

 

 

<秦氏の謎は深い>

・ただ単に古代日本へやってきた渡来人という言葉ではいい表せないほどスケールが大きい。表向き、彼らは中国系渡来人といい、その一方で、朝鮮系渡来人であることは、すでに学界の常識。

 

・実体が紀元1世紀、聖地エルサレムから消えたユダヤ人原始キリスト教徒であった。

 

・徐福の存在は古くから日本でも知られており、日本全国に徐福伝説が語り継がれている。しかも、徐福の末裔、もしくは徐福ゆかりの土地には、決まって秦氏の影がある。徐福の子孫が秦氏になったというのである。

 

<秦氏になりすました一族、それは物部氏である>

・もちろん、物部氏のすべてが秦氏になったわけではないが、そもそもなりすましができるということは、だ。元をただせば、同じ血を引く同族であったことを意味する。物部氏もまた、ユダヤ人だったのである。ようやく物部氏の謎が解けたことによって、日本における古代イスラエル秘史の全貌が見えてきた。

 

<雛祭りと日本神話>

・いずれも神道の儀礼と深くかかわる五節句は、そのバックボーンに日本神話がある。33日の雛祭りの場合、その原型が『古事記』に記されている。主人公のお雛様は神道の最高神にして、太陽の女神「天照大神」であり、一方のお内裏様は荒ぶる男神「スサノオ命」である。両者は両親を同じくする兄弟なのだが、神話の世界は舞台俳優のようにキャラクターや属性が容易に変容し、新郎と新婦という象徴で読み解くことが可能なのだ。

 

<天照大神とスサノオ命の誓約>

・『古事記』曰く、姉である天照大神に会おうと、スサノオ命は神々の世界である高天ヶ原に地上から単身、昇ってくる。

 

<オリオン星とプレアデス>

・さてご存じのように七夕伝説では天の川を挟んで織姫と彦星が一年に一度出会うといわれている。まさに、これが日本神話において、天安河を挟んで行われた天照大神とスサノオ命の誓約なのだ。織姫とは高天ヶ原で機織りをする天照大神のことで、彦星とは牛頭天王の異名をもつスサノオ命のことなのである。したがって、この場合、天照大神は織女星であり、スサノオ命は牽牛星に対応する。

 さらに日本神話において、天照大神の5人の息子は夜空に浮かぶ光る5つの星、プレアデス星団として知られる「昴」のこと。昴は6個の星として知られるように、『日本書紀』の一書には、天照大神の息子が6人であると記されている。

 一方のスサノオ命の3人の娘は冬の星座として知られるオリオン座の「三つ星」のことである。オリオン座は「鼓星」ともいわれるように、三つ星の周りに4つの星がある。三つ星の3と周りの星の4を足した合計の7が鼓星の数であり、これが七五三の七の由来ともなっているのである。

 このように雛祭りには、織姫星と牽牛星、それにオリオン座とプレアデス星団、昴という壮大なる夜空の星座が、それぞれお内裏様とお雛様、そして三人官女と五人囃子という姿で雛壇に飾られているのである。ちなみに、天の川である天安河は、女の子が飲む「甘酒」という形で流れている。

 


『大いなる秘密』(爬虫類人・レプティリアン)

(デーヴィッド・アイク)(三交社)   2000/8


<地球乗っ取りを狙う金髪碧眼のアヌンナキ・人間の混血種>
20万~30万年まえ、レプティリアンの遺伝子交配プログラムによって同じく爬虫類型異星人であったアヌンナキと人間の混血種が創りだされた。そうだ、私は「レプティリアン以外の異星人が人類と交配することによってこの地球上にすばらしい様々な人類が創りだされた」という可能性を完全に認めているのだ。


・古代文献を調べれば分ってくることだが、アヌンナキと人間の混血種の大部分は金髪碧眼である。金星によってもたらされた大変動の直後「神々」の姿が大きく変わっている。

<世界の王族が受け継ぐ金髪碧眼、白く輝く双眸の血流>

・「死海文書」によるとレメク(カインの子孫)に奇妙な子供が生まれたと言うのだ。その子は、普通の人間とはまったく掛け離れていて、まるで天使の子のようだったと言う。このようなレメクの子は、白い肌とブロンドの髪をしており、その光り輝く目は、太陽のように家全体を照らし出したと語られている。


・金髪碧眼、白い肌、レーザー光線のように輝く双眸、これは何千年も昔から世界中で語られている「GODS(神々)」の姿である。


・非常に美しく残忍なオリオン星人は、レプティリアンとはなんらかの同盟関係にあるという。


・いわゆる公認の歴史ではシュメールやエジプト、インダスの文明は、それぞれ独自に自然発生したとされる。しかし、これらの文明はコーカサス地方から下りて来たアーリア白人種によってもたらされたものなのだ。
 このアーリア白人種の中には、私がレプタイル・アーリアン(爬虫類人の遺伝子を受け継(アーリア人)と呼ぶ遺伝子系統の者たちが含まれていた。


<異星人やUFO情報を巧みに操るMIB(メン・イン・ブラック(黒服の男たち))>

・いわゆる「MIB」(MIBと略記されたり「ブラック・メン」などとも呼ばれる)。
 UFO研究所の周辺によく現れ、ときにCIAFBIを偽称し、研究の妨害を行う。黒い帽子に黒い服を着ていることが多いため、この名がある。近年では研究所ばかりでなく、異星人やUFOに関する情報に深入りした人々に脅しをかけることで知られているが、彼らMIBが、実体化したり非実体化するのを見たと言う情報が数多くあがっている。それもそのはず、彼らは、次元と次元の間を自由に行き来する能力を持ち、あらゆる形態をとることができるのだから。

 

・エリート一族に見られる強迫的観念的同系交配は、このような変身能力を与えてくれる遺伝子構造を維持するためのものだ。彼らが、次元の間を行き来し人間の姿とレプティリアンの姿の間を自由にシェイプ・シフトできるのは、彼らが受け継ぐ特異な遺伝子構造のおかげなのだ。遺伝子構造がレプティリアンのオリジナルから離れすぎてしまうと彼らは、シェイプ・シフト能力を失ってしまうのである。




『地球を支配するブルーブラッド爬虫類人DNAの系譜』
スチュワート・A・スワードロー  徳間書店   2010/6/30



<超図解 エイリアン集団紳士録>
<くじら座タウ>
<グレイ種を目の敵にし、ソ連と協定を結んだ>
・この人間のような生物は、グレイ種を目の敵にしている。宇宙のどこであろうとグレイを発見したら叩きのめすと誓っている。遥か昔にリゲル人がくじら座タウ星系の侵略準備を整えようとしていた。タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために、主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取り出した。タウ人は自らの種が滅ぼされる前に、グレイたちを追い出した。

・地球までグレイを追って来た彼らは、1950年代にソ連と協定を結び、基地と自由に領空を飛行する権利を得た。彼らの目的は、ソ連が世界支配の座を占めるのを手伝い、(スラブ人にはタウの遺伝子がある)、グレイを滅ぼし、侵略勢力と取引することだった。

・最近になってロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をりゅう座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている。くじら座タウ人は、イプシロンのエラダナス星系で大きなコロニーを保持している。祖国の大気と重力の関係で、密度の高い身体を持っている。身長は、およそ170センチである。




『テオドールから地球へ』  (地球は第4密度へ移行する!!)

(ジーナ・レイク)  (たま出版)  1995/12

<ネガティブなシリウス人>
・ネガティブなシリウス人は、第3、第4、第5密度の存在なので、地球で転生した彼らの全てがスターピープルとなるわけではありません。第3密度のオリオン人はスターピープルではありません。地球上のネガティブなオリオン人のほとんどは、転生後の存在であり、ほとんどが第4密度のスターピープルかウォーク・インです。彼らの多くが第4密度の存在であるということから、地球を訪れている地球外生命体グループの中で、彼らが種族全体として最も発達レベルの低い存在であるということが言えます。


・第5密度の黒服の男達は、物質化していますが、極めてまれな存在です。黒服の男達は、第5密度のネガティブなオリオン人です。彼らは、自分達の任務を遂行するために、時として(物質化を通じて)肉体に宿る方法を取ります。したがって、彼らは必要なときにはどんなものでも物質化することができ、また元に戻すことも自在です。彼らが宿る肉体は通常男性のものであり、1940年代に見られた、ダーク・スーツに帽子といった、時代錯誤的なものです。


・彼らの肌は青白く病的に見え、その姿は醜く表情がありません。彼らを見た人は極めて奇妙な印象を感じますが、それは彼らが着ているもののせいでも、のっぺりした表情のせいでもありません。彼らの物腰全体が、人々に奇妙な感じを与えるのです。黒服の男達はあなた方の文化を十分に学んでいないため、あなた方と同じように振舞うことができず、それがあなた方に変な印象を与えるのです。


・彼らはただ、あなた方の政府が、UFOに関する情報を漏らさないためならどんなことでもするのだと、あなた方に信じ込ませたいのです。人々にこうした印象を与えるのは難しいことではありません。政府は、実際、UFOに関する報告の隠蔽工作を行なっているからです。政府のそうした隠蔽行為のおかげで、黒服の男達の仕事は非常にやりやすくなっています。



『神々のルーツ』

(ジョージハント・H・ウィリアムスン) (ごま書房) 1997/5



<太古の昔から宇宙人は地球に来ていた>
<邪悪な宇宙生命体オリオン>
・「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。オリオンの綱を解くことができるか。あなたは、十二宮をその時にしたがって引き出すことができるか。北斗とその子星を導くことができるか。」(ヨブ記)
 遠い昔、オリオンはプレアデスに魔手を伸ばそうとしたので、鎖につながれる運命となったーがいまやオリオンはその魔の手を地球に伸ばそうとしているのだ。オリオンはプレアデスを従えさせようと企てたのであろう。つまり、彼らは、死の陰にいたわけであり、オリオンは宇宙法則によって制裁を受けた。

<神話の中のオリオン伝説>
・オリオンの否定的宇宙人たちは、直接にこのオリオン星雲からやって来るわけではなくて、オリオンのごく近くにある太陽系から来る。宇宙人が用いるオリオンという言葉は、邪悪な勢力の源となっている区域一帯を意味するものである。


・古代人は宇宙機を示す形として円板を用いていたからである。たぶん、オリオンも、あのルシファーのように万物の王者たろうと企てたのであろう。ルシファーは水爆を武器として使用したが、オリオンは宇宙機(円盤)を使った。

・バビロンのタルムードには次のように述べてある。「オリオン座の熱がなかったら、プレアデスの冷気のため世界は滅びてしまうだろう。プレアデスの冷気がなかったらオリオン座の熱のために世界は滅びてしまうだろう」
 これは善と悪という二つの極性なしには創造はありえないことを示すものだ。オリオンという否定力(悪)がなかったら、肯定力(善)プレアデスにも進歩のための刺激がなくなる。否定力があるからこそ、肯定力も螺旋を描きながら向上してゆく。否定力がなかったら宇宙に進歩はないのだ。いや宇宙そのものさえ存在しないだろう!


<侵入者に肉体を奪われた地球人>
・オリオンの周囲を無数の小さな丸い天体が取り巻いていますが。これらの天体はオリオンの戦闘部隊で、戦争の種を求めて目を光らせています。オリオン人は、ほかの遊星の平和を乱し、その正義の機能を妨害します。彼らは、旧式な宇宙機をまた使用しており、科学的にはそれほど進歩していないのですが、ただ自己投影にかけては名人であって、他人にも干渉し妨害することに専念しています。

 

・オリオン人は私達と違って宇宙連合には属していません。オリオン人は地球への侵入者です。その故郷はオリオン星雲の中の無数の太陽系です。オリオン人は目的とする攪乱に失敗すると、オリオンには帰らないでシリウスに行きます。それが彼らの輪廻なのです。彼らは、やはり完全への大道を学びとらねばならないのですから。


・古代の伝説に登場する「蛇人」というのは、オリオン人の霊魂が地球に投影されたものと思われる。伝説や神話にある南の果ての虹の都とはこの投影の中心地だったのではなかろうか。蛇人”“反キリスト”“侵入者”―これらはみな同一のもの、否定的極性を表すものなのだ。古代人は悪魔、魔神、魔法使いなどを恐れた。現代人でも未知なものに対しては恐怖を感じる。




私が思うこと、聞いたこと、考えること

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。プレアデス星人やオリオン星人は太古から日本に来て、人類の創造にかかわった宇宙人種族だそうです。スサノオ命はオリオン星人系列の異星人だったのかもしれません。日本にも太古から飛来している異星人で、特にプレアデス星団は、日本民族の原郷があるという説もあります。ちなみに「日本民族の原郷となった惑星から異星人が飛来している」とスイスのビリー・マイヤーが述べています。

 

・プレアデス星団は伝説や民話にも多く登場します。しかし、オリオン星人は「宇宙の悪玉」として登場してきます。進化の程度は、プレアデス星人が人類よりも6000年進化していますが、それよりも遥かに進化しているそうです。プレアデス星人とオリオン星人が対立・戦争をしたのが「オリオン大戦」というスター・ウォーズだったのかもしれません。対立する2種類の宇宙人種族がスター・ウォーズをしたようです。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、『異人』にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」という「異人」もオリオン星人のアブダクション(誘拐)だったのかもしれません。現代でもグレイのようなゼータ・レチクル星人と組んでアブダクション(誘拐)をする宇宙人種族があるようですが、オリオン星人らしいのです。「オリオンの邪体霊」ともいわれております。

 

・また全国的に昔の時代にあった神隠し。「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という神隠しの数はかなり多かったようです。明治時代の警察の記録を詳しく調べた人はいないようですが、犯人は天狗か異人、すなわち、オリオン星人系列の宇宙人だったのでしょうか。

 

・レプティリアンは、地球人がイメージする爬虫類人とは全く違うと理解しないと、デーヴィッド・アイクの説は理解できないそうです。すなわち、「人間化している交配種」はイルミナティとよばれ、特別な機会を除いて誰も識別できないようです。デーヴィッド・アイクによれば、欧米の上流階級の一族の血流に存在するそうです。人間と宇宙人が区別できない時代です。

・『トンデモ本』の範疇に入るとこのデーヴィッド・アイクもよく批評されるようですが、実に特異な見解のようです。そのまま読むと荒唐無稽で、「その本の他の内容を否定されるような話」が多いのですが、編集者たちには何か意図があるのでしょうか。金髪碧眼、白い肌、レーザー光線のように輝く双眸のイメージは「GODS(神々)」の姿というよりもミカエルなどの天使のイメージでしょうか。

 

・金髪碧眼の白人種という異星人のみのようですが、東洋人タイプも多いらしいのです。米軍のリークされた情報によれば「初めにグレイが来て、次に金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジが来た。その次に東洋人タイプが来た」といわれています。アンドロメダ星雲には黒人種の異星人もいるようです。

・金髪碧眼のノルディックと爬虫類人レプティリアンとグレイなどの間の関係も戦争状態になったり、休戦平和になったり複雑怪奇のようです。人間タイプが7割で動物タイプが3割ほどいるといわれていますが、神とか造物主は人間タイプの異星人といえるのでしょうか。

・とにかく、「映画でイメージができたグレイ、ラージノーズグレイ、ノルディック、オレンジと言われる4種類の異星人が来ていた」と米国の公文書にはのっているそうです。

・「進化した異星人」だからテレポート(瞬間移動)もできるのでしょう。このテレポート(瞬間移動)現象を人間が理解できず、驚愕してその「奇跡」、超テクノロジーを持つ宇宙人を国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにしたそうです。

・グレイの巨大母船に同乗する金髪碧眼のノルディックはレプタイル・アーリアン白人種ということなのでしょうか。爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間化しており、マオリッツオ・カヴァーロというコンタクティによると「知性的な顔をしている」そうです。

・「異星人の情報」も多くの人たちの情報公開やリークとインターネットの普及で、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』、アバブ・トップシークレットの状況がくずれてきつつあるともいえましょう。またCIAなどがハリウッド映画を使って宇宙人情報を宣伝、リークする手法もあるそうです。

 

・ロシアにも多くの異人や神人、異星人の伝説が昔からあるそうです。第2次世界大戦後の動きは、つかめなかったようですが、ソ連が多くの国に分割されてから次第に情報が流れてきだしたようです。

・ロシアのUFOやシベリアにおける謎の宇宙人の話などは、日本のメディアやUFOマニアによって紹介されてきています。宇宙連合にコンタクトしている人々が各国にいるらしいのです。適切な表現はありませんが、いわゆる『闇の勢力』といいましょうか、表の政府に対して裏の政府が宇宙人とコンタクトしているらしいのです。裏の政府が本当の実権を持っているようなのです。人間タイプのイルミナティが権力を持っているともいわれています。イルミナティがフリーメーソンを部下にしているのでしょうか。

・ロシアにもフリーメーソンがありましたし、様々な政治勢力がうごめいていたようです。米国に限らず、ロシアも当然、エイリアンの超テクノロジーを利用して超兵器を開発したいと考えていることでしょうか。各国とも宇宙連合とのコンタクトを最重要に考えており、超テクノロジーを入手した国が世界の覇権をとることができるそうです。宇宙人の歴史も4次元の下層亜空間では、宇宙人同士の殺し合いの歴史が長かったのかもしれません。

・アメリカ映画の「メン・イン・ブラック」や「Xファイル」の連続テレビ映画、その他の異星人の映画の内容が、実にリアルに思い出されます。そうすると第2次世界大戦の後50年間に「異星人は地球に大挙して?飛来して住んでいる」ことになります。宇宙人が普通にいろいろな職業についているのでしょうか。日本にとり最大の問題は、米国による「異星人の超科学・超テクノロジーの独占」が懸念されるということでしょう。

・書物の中のメン・イン・ブラック(黒服の男たち)は、大変恐ろしく評判が悪いのですが、映画の「MIB/メン・イン・ブラック(黒服の男たち)」では、宇宙警察のイメージでした。実際のメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)はオリオン星人のようです。映画「MIB/メン・イン・ブラック(黒服の男たち)」ではかなり進化した人間タイプの異星人でした。オリオン系のシリウス星人は、人類と神とを結ぶ宇宙人種族であるといえましょうか。

・オリオン星人は、エジプト文明など地球に文明をもたらした異星人だとしても知られています。地球の歴史を見ると「平和な時代」よりも「戦争の時代」のほうが長かったといわれるくらい人類には戦争がつきものだそうです。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。シリウス星人もネガティブ・グループとポジティブ・グループがあり宇宙物語を一層複雑にしているようです。・異星人の争いから今も宇宙の一部では「スター・ウォーズ」が起こっているそうです。


・第34代大統領のアイゼンハワー大統領(1953年~1961年)の前で、小柄な宇宙人グレイが空中浮遊をしたり、その凄まじい超テクノロジーを披露したそうです。アイゼンハワー大統領の時代にエイリアンと秘密協定を結んだらしいのです。次の時代、第35代大統領のケネディ大統領(1961年~1963年)のときに大統領暗殺事件が起こりました。暗殺事件の背景は現在でもいろいろな説があるようです。ソ連のスパイ説も有力だったようです。一説では「ケネディ大統領は宇宙人情報を公開しようとしてサイレンス・グループか謎の集団によって暗殺された」というものもあるそうです。   

 

・プレアデスとオリオンは、統治形態や社会組織も違っているそうです。プレアデスの場合はゆるやかな社会組織に対して、オリオン星人は非常に階級意識が強く、ピラミッド型の階級社会のようです。またアブダクション(誘拐)や遺伝子操作実験にも関わりがあるのかもしれませんが、秘密性が高いそうです。オリオン星人のコンタクティはいるのでしょうか。

・シリウス系のオリオン星人も二種類いて、「否定的なオリオン星人」と「肯定的なオリオン星人」がいるのでしょうか。とにかくオリオン星人は「宇宙の悪玉」で評判が悪いようです。「オリオン大戦」という大規模なスター・ウォーズがあったそうです。

・映画にもなった「MIB/メン・イン・ブラック(黒服の男たち)」は、オリオン星人だといわれておりますが、地球を去ったのか、米国社会に融け込んでいるのかは不明です。はるかに進化した異星人や神は人間の肉体や精神体に憑依すると、誰にも分からないようです。人間の思考やアイデアが遥かに進化した異星人の作用だともいわれています。


 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

 

 

 

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