2014年1月20日月曜日

個人にして神になるためには「官位が高いことか一芸に秀でているとか卓越した能力を持つ人間である」「死罪あるいは流罪になり死後に余執が残る形で死ぬ」という2つの条件を満たさねばならない。


 

 

『神殺しの日本』   反時代的密語

梅原猛    朝日新聞社    2006/9/30

 

 

<縄文文化は日本の基層文化である>

・縄文土器が作られ始めた約1万3千年前は、西アジアに小麦農業が、長江流域に稲作農業が興った時期とほぼ合致する。小麦農業文化は牧畜を伴い、森を破壊して小麦畑及び牧草地にした。その文化の思想は最初に都市文明をつくったギルガメッシュ王が森の神フンババを殺すというシュメールの物語に示されている。

 

・稲作農業は、水を確保するために森を必要とし、森の神の崇拝を続けた。日本においても弥生時代以後、水を引くことのできる平地の多くは田にされたが、山の森は残され、神のいる神社には森があるのが常であった。

 

・縄文の神は生き残ったが、それは柳田国男がいうように、田植えが始まると山の神が村に来て、田の神となり、稲刈りが終わると山に帰って山の神となるという話に表されている。

 

<金田一理論の光と影>

・また埴原和郎氏などの自然人類学者は、アイヌは人種的に白人ではなく縄文人の末裔であり、一方、和人は縄文人と弥生人の混血であることを明らかにした。とすればアイヌ語は多分に縄文語を残す言語であり、いわゆる日本語は、縄文語と渡来した弥生人が使っていた言語の混合語である可能性が高いことになる。

 

<怨霊を志願した人間>

・柳田国男は個人にして神になるためには、1、官位が高いことか、一芸に秀でているとか、卓越した能力を持つ人間である。2、死罪あるいは流罪になり死後に余執が残る形で死ぬという2つの条件を満たさねばならないと考えた。

 

・この柳田の説はほぼ正しい。日本人に遍く神として尊崇された人間と言えば、聖徳太子、柿本人麻呂、菅原道真であろう。もちろん人麻呂は和歌の神、道真は学問の神である。聖徳太子は仏教者であるので、必ずしも神であるとはいえないが、太子は日本の仏教徒から等しく崇拝されているので、仏教の神といってもよかろう。この3人はすべて柳田のいう2つの条件を満たしている。

 

・このように考えると、聖徳太子、柿本人麻呂、菅原道真という超一級の文化人はすべて怨霊であるということになる。

 

・この神に関する考えは桃山時代以後多少変化する。織田信長は自己を神として示せる天守閣をもつ壮大な安土城を建てた。

 

・とすれば、日本において超一級の文化人になるためには怨霊にならなければならないことになるが、この神の観念が変わろうとする時代に怨霊を志願した人間がいた。それは千利休である。

 

<柳田国男の二つの仮説>

・柳田の代表作といえば、『遠野物語』(1910)と『海上の道』(1961)であろう。この二つの著書で提出された仮説は正反対といってよい。柳田が民俗学を始めたのは、彼らが先住民族の子孫でないかと考えた「山人(やまびと)」の文化に対する興味からであった。自分たち里人とは違った独自の文化をもつ山人の文化を明らかにすることによって現代人に戦慄を与えることが『遠野物語』のねらいであった。

 

・しかし、『海上の道』で彼が提出した仮説は全く違う。農商務省の役人となった彼は、研究の対象を山人から稲作農業に従事する里人すなわち「常民(じょうみん)」に変えた。そして柳田は、彼の語った話を聞いて島崎藤村が作った「椰子の実」の話のように、椰子ばかりか稲作もまた沖縄諸島を経由して南の島から島伝いに日本本土まで達したという着想に取り憑かれ、その長年の思索を『海上の道』に結晶させた。

 

・私は、かって『神々の流竄』『隠された十字架』『水底の歌』の3冊を書き、8世紀の日本に関する仮説を提出したが、その仮説の中心には「怨霊」という概念があった。これらの著書に対して学界は黙殺の態度をとった。

 

・柳田国男は、山の神すなわち、森の神は田植えとともに、山から下りて田の神となり、そして稲刈りが終わるとまた山に帰るという。日本の神社には必ず森がある。日本人は縄文時代以来ずっと、神は森に住むと考えてきた。ところが最初から都市文明をつくったシュメール人は、ギルガメッシュ王が森の神を殺すという話で始まる「ギルガメッシュ」という世界最古の叙事詩を残した。そして以後も西洋社会はこのような思想に従って森を壊して文明をつくった。しかし日本ではそのような森の神殺しは起こらず、森の神は少なくとも江戸時代の終わりまでは健在であった。

 

<神は二度死んだ>

・近代、日本において神殺しは2度にわたって行われた。近代日本が最初にとった宗教政策、廃仏毀釈が一度目の神殺しであった。

 

・この敗戦によって新しい神道も否定された。現人神そのものが、実は自分は神でなく人間であると宣言されたことによって、この神も死んだ。

 




私が思うこと、聞いたこと、考えること

・『遠野物語』に出てくる「異人」は異星人ではなかったのでしょうか。当時から宇宙連合が東北地方に飛来して、異人が山地・平地を徘徊していたようなのです。昔の河童はグレイのようなバイオロボットだったのかもしれません。当時の遠野地方や全国では、『人さらい』や『神隠し』などの不思議な現象話がありますが、異人・宇宙人のアブダクション(誘拐)ではなかったのではないのでしょうか。異人たちは『人さらい』の異類混血を通じて人間化、日本人化を試みていたのかもしれません。またザシキワラシも異次元の宇宙人だったのかもしれません。

 

・『神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない』とも言われますが、現代の神々の実相についてもメディアに載らず分からないことが多いそうです。人間の肉体や精神体に憑依するはるかに進化した宇宙人が、悪魔や天使や神のようなのです。


現代でも日本で宇宙人とコンタクトして異星に行ったコンタクティ(接触者)の報告が少数、出版されています。街中における神さまの話も色々とあるようですが、ほとんどマスコミには報道されないようです。昔から異人や神人の末裔のネットワークが存在したのでしょうか。『平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔だ』と言う説もあるそうです。超太古にはプレアデス星人やリラ星人、シリウス星人など多くの異星人が日本に飛来して、人間を創造したという説も有力だそうです。

ノストラダムスのいう『日本はヘルメスが統治する国』だそうです。そうすると神々の王様のゼウスやアポロンやヘルメスなどのギリシャ神話の神々(高次元の高等知性体、宇宙人)が現在も様々な影響力を高次元から行使しているのでしょうか。


・明治時代の流浪の民サンカは、ヨーロッパのジプシーのように「アガルタの住人の末裔」だとする説もありますが、彼らは、山野を巡って異次元の時穴や異人でも探していたのでしょうか。インド神話では「宇宙を三歩で歩く神々」の話がありますが、テレポーテーションのことでしょうか。テレポート(瞬間移動)は宇宙人にとって難しいテクノロジーではないそうです。

・天照大御神(あまてらすおおみかみ)については、皇祖ということで膨大な情報があり詳しい人も多いようです。日本の神々ついては、私たち一般人は、知らない情報が膨大なようです。また知る必要もないそうです。フランスではクロード・ボリロン・ラエルの『実験室で人間を創造した』リラ星人の『不死の惑星』の報告もありますが、サタン(悪魔)と言う宇宙人も昔から地球にきていたようです。

・神々は時空を超えているので「神々」というのですから、当然、神々はタイム・トラベラーの異星人にあたるそうです。過去、現在、未来とはるかに進化した宇宙人(神や天使のような異星人)は自由に時空間を超越できるそうです。神が憑依して中山みきの「天理教」ができたように新興宗教の背後には、神々の憑依がある場合が多いそうです。「異次元に高等知性体や神々の都市がある」そうですから驚きです。そして異次元の金星の大長老、マスターのコンタクティもいるそうですので驚愕します。

・日本の秘密結社ヤタガラスのように「神人を隠蔽する組織」が相当昔からあったようなのです。昔の鬼や童子、天狗や異人が宇宙人だったようです。「人間対異人の関係」から、隠蔽工作は完璧のようです。「宇宙連合のルール」が世界中に昔から徹底しているのかもしれません。「人類の文明が最も進んだ国に宇宙人は現れる」といわれます。第1世界大戦後のドイツがそうだったようです。

・アルデバランの宇宙人(異次元の超人)がヒトラーやナチスにコンタクトしたようなのです。レプティリアン系列ともみられる金髪碧眼のゲルマンの神々、幽霊のような「超人」を崇拝したナチスは、神の選民のユダヤ人を何らかの理由でホロコストし抹消しようとしたようなのです。幽霊のようなゲルマンの神々は、戦後米軍の情報組織の建物にも現れたそうなのです。

・ユダヤ人の血が流れているともいわれるヒトラーが異次元の宇宙人に人格転換されてホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)につながるアバター(神の化身)であったという説もあり複雑怪奇です。また、ヒトラーの生誕地は霊媒の多い地域だったそうです。

・「売れない、冴えない絵描きだったヒトラーが、超人による人格転換により悪魔の化身になった」のでドイツ軍を率いる総統になることができたと考えるほうが、理解がすすみましょうか。アバター(化身)についても詳しいことは不明のようです。ヒトラーは「霊界から来た男」とも言われたそうです。

・第2次世界大戦後は、米国(科学技術の進んだ国)に小柄な宇宙人グレイと共に金髪碧眼のノルディックや他の宇宙人が現れたようです。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジが来て、その後に東洋人タイプが来た」と米軍の元情報員がリークしていますが、東洋人タイプの宇宙人の中には日本に関係する宇宙人(神々)もいたのでしょうか。

・宇宙連合として「彼ら宇宙人」は、まとまって動いているようです。その件も米国では、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)情報扱いで不明です。

・スイスのプレアデス星人のコンタクティ(宇宙人会見者)、ビリー・マイヤーによると「日本民族の原郷となった惑星があり、そこから宇宙人がきていた」そうです。日本人の原郷となった惑星から異星人が今でも往来しているようなのです。

・異星人情報によると「非常に長期にわたるこの争いは、『火星由来のアーリア人対アヌンナキ・レプティリアン』の戦いだったのではないのだろうか。彼らは最初、火星上で戦いを繰り広げ、続いて戦場を月に移し、さらに地球へと下りて争いを続けた。アーリア支配種との接触を果たさんとしたヒトラーは、この(異次元の)地下世界への入口を見つけ出そうと躍起になっていたが、「死の天使」ヨーゼフ・メンゲレによる精神操作を受けていた彼は、事実上レプティリアンの繰り人形であった」そうです。

 

・爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間化して今は「知性的な顔」をしているそうです。2種類の対立する宇宙人が存在するようなのです。「火星霊人と金星蛇人」「シリウス星人とリラ星人」「上の神と下の神」「神と悪魔」「天使と堕天使」「天津神と国津神」「ヴァン神族とアース神族」と言う具合に長期間対立する2種類の宇宙人が存在し様々なスター・ウォーズを展開したようなのです。また宇宙連合も2種類あるそうです。オリオンの邪体霊といわれるように邪悪なオリオン星人は、宇宙の悪役のようです。

 

・『遠野物語』に出てくる「異人」も宇宙人やサタン(悪魔・リラ星人)、神や天使クラスのはるかに進化した異星人かと思われます。異人が食べ物の作り方や人間の生活の仕方を教えたようなのです。「平家がプレアデス星人の末裔、源氏がオリオン星人の末裔」といわれるように『遠野物語』の異人は、オリオン星人だったのかもしれません。また東北地方にプレアデス星人が飛来していたという話もあります。『異人・河童・日本人』(新曜社)によると次の記述があります。

 

・「メラネシアの社会史より、民俗学で言う「異人」の特徴をまとめたもの。
1、「異人」が幾度にかまた季節を定めて往来したこと
2、「異人」は先住民より亡魂又は死者そのものと考えられたこと
3、「異人」は海の彼方から来るものと信じられたこと。後には、山中の叢林より来るとも信じられるに至ったこと
4、「異人」は畏敬されつつも平和的に歓待されたこと
5、「異人」は食物の饗応ことに初成物を受けたこと
6、「異人」は海岸地に住まずして山中の叢林に住みしこと。(インドネシアの神話でも大体支配民族は天空からやってくるのです。あるいは海の彼方からもやってきて、土地の娘と結婚するといわれています。)
7、二つの象徴的二元論の原理というのが形成される。
8、「異人」が土民の女と結婚する必要のありしこと
9、「異人」とその女との間に出来た子供が特殊な社会的宗教的性質を有せしこと
10、「異人」はその「異人」たることを表徴する杖及び「音」を有せしこと
11、仮面が男女二つあること。女「異人」が山中に住むということ。(山中というものは、人間の世界を超える原世界としてイメージされた。人間の世界と人間を超えた世界をつなぐ空間である。)
12、「異人」が訓戒、悪事摘発をなし、豊作をもたらし、又はもたらしめんことを任務としたこと。
13、「異人」が季節殊に収穫季、冬至に関係したこと
16「異人」若しくは神は村にとどまらないと信じられたこと
(「おどまぼんぎりぼんぼんからさきゃおらんど」というのは子守の歌と教えられていますが、外から訪れた「異人」の歌だ、という説があります。)
17、「異人」の出現の際は女子、子供は閉居したこと
18、「異人」のタブーが財産の起源になったという。
19、「異人」がフォークロア化して遊行歌舞団となったこと。(歌舞伎の成立の根源)
20、遊行人は畏装し、杖と音とを有し、饗応を強制し、或いは略奪を敢えてしえること
21、遊行人が神話、神の系譜を語り、或いは之を演技で表現すること。多く季節と関係して。
22、遊行歌謡団から伊達者が発生したこと。(歌舞伎の起源)
23、侮蔑されつつも亦高き階級に属するとされたこと

・「異人」の正体が解らないのは、ウォークイン(異星人の憑依、人格転換された人間)やワンダラー(転生してきた宇宙人)の存在が理解できないのと同じではないでしょうか。欧米のフリーメーソンのようにその実体は不明で手法は巧妙な異人の末裔が存在するのかもしれません。

・『遠野物語』について書かれた書物は多く、このブログではたいてい『口語訳 遠野物語』(柳田国男)(河出書房新社)から採っています。柳田国男は「『遠野物語』は山間の農民の作り話ではなく、事実の話だ」と語っています。私たち一般人は、民俗学の学者ではないので、詳しくは知りませんが、異人そのものについては、「宇宙人説が仮説」ということになります。アマゾンに『遠野物語』と打てば、449件の書籍が出てくるほどポピュラーな物語です。


・次は『遠野物語』の「異人」(いじん)について書かれたものです。出典は確か『遠野物語小事典』(ぎょうせい)だったと思いますが。

・「『遠野物語』中で、<異人>の語を用いた話はわずか3話を数えるだけであるが、柳田は、「遠野物語」29に「天狗」、同31に「山男」、同107に「山の神」と、それぞれ別の題目をつけている。一方、題目の違いとはうらはらに、描かれた異人の特徴には共通点が多く、その共通点に着眼すると<異人>の語を使用していないだけでまったく同様のテーマを記したと思われる話が、他に9話ある。すなわち異人は、背が高く、顔は赤く(92のみ黒いと表現)、眼はきらきらと輝いて恐ろしい、という。<天狗>の題目をつけられた62ではその装束を<赤き衣>と描写している。また91では<赤き顔の男と女>と女の存在に触れている。さらに4話が異人に出会った時間に触れており、いずれも夕方または晩と黄昏時であることを指摘している。このように「遠野物語」における<異人>とは天狗、山の神、山男といった、いわゆる<山人>を指していて、今日の民俗学で言う<異人>の範疇とは異なることがわかる。また、異人に出会った者は病んだり、死亡すると述べた話が多いが、107および108では、出会った者が占の術を覚えたりとしており、<異人>-<山人>が密教系修験道あるいはそれに順ずる民間宗教と何らかの関係を持った者であると考える余地があるかもしれない」とのこと。

 



・やはり『遠野物語』の異人は、東北地方に飛来していたオリオン星人ではなかったのでしょうか。そうすると河童は、グレイ・タイプのバイオロボットだったのでしょうか。
オリオン星人は非常に階級意識の強い種族だそうです。グレイ種も下層の使用人クラスだそうです。
ザシキワラシも異次元の宇宙人だった?『人さらい』や『神隠し』に遭った女子や子どもたちは、どこに消えたのでしょうか?誰も分からないそうですが、『遠野物語』100年後の現在でも興味があります。

「遠野郷の民家の子女にして、異人にさらはれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり」



 
・ちなみに、米国に戦後現れたメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)もオリオン星人だったそうで、その超能力は凄まじかったようです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち、MIB)は、ハリウッド映画にもなり世界中で「宇宙の警察」のイメージを与えました。宇宙人の取り締まりをしている宇宙人組織もあるのでしょうか。当時の米国では、メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)はUFO研究者などを脅す、宇宙人隠ぺいを目的とする諜報組織の悪者の関係者という評判でした。



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「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

 

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