2013年12月25日水曜日

「秋山さんが訪問したカシオペア座の方角の惑星の宇宙人も霊界に近いのではないですか」「そうですね。霊界の丸写しの世界を構築している宇宙人もたくさんいます。僕が訪れた惑星の宇宙人も霊界に近かった。でもまあ、中間ぐらいかな、我々と霊界の」


 

 

『神霊界と異星人のスピリチュアルな真相』

不思議だけど人生の役に立つ

秋山眞人 布施泰和   成甲書房  2013/10/30

 

 

<霊界経済を動かすのは自由と愛情>

(布施)秋山さんが訪問したカシオペア座の方角の惑星の宇宙人も、霊界に近いのではないですか。

(秋山)そうですね。霊界の丸写しの世界を構築している宇宙人もたくさんいます。僕が訪れた惑星の宇宙人も霊界に近かった。でもまあ、中間ぐらいかな、我々と霊界の。だから霊的世界というのは、僕なんかから見ると、面白くはないです。極めて淡白に見える。とにかく淡く、大きすぎる。

 

<古代人とUFOが織りなす歴史>

<他の惑星へ連れて行かれた秋山少年>

・秋山眞人氏によると、宇宙人は昔から地球を訪問しており、地球の文明に少なからぬ影響を与え続けてきたという。

 

・何を隠そう、秋山氏自身がなにしろ多くの宇宙人と遭遇して、彼らの惑星も訪ね、宇宙の叡智を教えてもらっているわけだから、それが昔の地球人にも起こりえなかったと断言することはできない。

 その驚異の体験談を知らない人のために簡単に説明すると、中学2年生の時にUFOを目撃、その後宇宙人からUFOに何度か乗せてもらうようになった秋山氏は、あるとき水星にある中継基地から母船に乗って彼らの惑星に連れて行ってもらったことがあったという。その惑星では太陽が2つあり、植物も動物も自然界にあるすべてのものは地球よりも巨大であった。彼らの住居は葉巻型やソフトクリームの渦巻のような母船UFOでできており、それらが高層マンションのように建ち並んでいた。秋山氏はそこに2、3日滞在、彼らの生活や文化、スポーツなどを見学したという。

 

・秋山氏は、UFOに乗ってカシオペア座の方角にある惑星に行き、そこに丸2日ほど滞在して戻ると、地球時間では2時間ほどしか経っていなかったと語っている。

 

・秋山氏によると、これまでに母船型UFOには20回以上、小型UFOには200回を超える乗船体験があり、太陽系や別の太陽系の惑星に降り立ったり、宇宙の果てまで行ったりしたことがあるという。




私が思うこと、聞いたこと、考えること

・秋山氏は30年ごろ前にはテレビなどにも出演して「異星に行った人」として紹介されていたそうです。アマゾンに秋山眞人と入力すると32件の書籍が反応してきます。カシオペア座方面の異星人は、かなり進化した宇宙人のようで、異次元に進化しているようです。一般的に宇宙人の報告によると、2つの太陽を持つ惑星から進化した異星人は飛来してきているようです。

 


・異星人情報は、米国では国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いですので、なかなかメディアでもまともな扱いをうけないそうです。日本でもプレアデス星人とのコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)がおりコンタクトがあるそうですが、公になりません。
異星人は昔から諜報機関と馴染みがあるそうです。


 

・プレアデス語でも学者が勉強して、人類に7000年進化している超科学を導入すればよいと思いますが、そのあたりは、アバブ・トップシークレットでかつタブーとなっているようです。タブーには触れないことが安全であるという日本的な状況が続くようです。恒星間飛行技術を入手できるのはいつのことでしょうか。「誰にも知らせるな」ということでしょうか。

 


・一方、米軍では秘密基地エリア51などで異星人とともに超科学の研究が進められているという話もあり、ハリウッド映画にもなっています。また米軍は空飛ぶ円盤で異星に向かっているものと思われます。昔から天使的な宇宙人が米軍内に混じっていたという話は多いそうです。

「神々は憑依などで市井の人となり普通の生活をしているので誰も認識できない」という話もありますが、どうなのでしょうか。

 


・以下は私のブログでよく引用するカシオペア座方面のはるかに進化した異星人、タイム・トラベラーの未来予測です。深刻な人口問題と社会問題を持つ中国は、国内が乱れると、対外核戦争に打って出る可能性が高いという事でしょうか。すでにサイバー戦争では米中戦争が始まっているそうです。

大量の餓死者が出ているということにでもなれば中国共産党でもみっともないからなのでしょうか。

 

・『私は宇宙人と出会った』  秋山眞人  ごま書房  1997430
<宇宙人の未来予測(世界編)>
「( 中国)  
中国はこれからの地球の変化の大きなポイントになっていく。とくに内乱が起こる可能性が強く、それが引き金となって第3次世界大戦へと進むかもしれない。香港の返還によって思想的・経済的な大きな遅れがあり、アメリカとの対立構図が更に強くなる。これは東洋文明対西洋文明の対立といってもいい。
また、2015年から2030年の間に4つの国に分割される可能性もある」。

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

 

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