2013年10月19日土曜日

「世界史の意味」は北方から全地に光被し、その任にあった碧眼=ブロンドの種族が巨浪の如く世界を覆うてその精神的相貌を想定したといふ偉大な事実は認めざるを得ぬのである。


 

 

20世紀の神話』

ローゼンベルク  三笠書房  昭和13

 

 

 

<種族と種族魂>

・北方種族の原始郷土が何処にあるのかの決定はとにかく、南アトランティス人がアフリカ、南アジアに発展した如く、北アトランティス人はヨーロッパから北アジア人、更にスメル人のところまでもその太陽神話を伝えたものと思われるーこのスメル人の紀年法は、すべては冬至の日を以て始まった!アイスランド、スコットランドの最近の研究は古石器時代の移住を認め、また古アイルランドの美の理想は乳白の皮膚とブロンドの髪であった。-猶、多くの不明のものがあり、今後の研究を待つこと多きにも拘らず、「世界史の意味」は北方から全地に光被し、その任にあった碧眼=ブロンドの種族が巨浪の如く世界を覆うてその精神的相貌を想定したといふ偉大な事実は認めざるを得ぬのである。        




私が思うこと、聞いたこと、考えること

・「地球の完全支配をもくろむ(はるかに進化した)レプティリアンが、他の異星人や(異次元の)地球内部種族との争いを続けてきた可能性は非常に高い。またレプティリアンたちは、低層4次元においても他の意識体たちと競合関係にあると考えられる」とデーヴィッド・アイクは述べています。

 

・「ヴリル・ソサイエティーのチャネラーたちによると、シュメール語はアルデバラン星人の言語であり、その音は『不可解なドイツ語』のようであるという。そして、ドイツ語とシュメールーアルデバラン語は波長が同じであるとも彼らは信じていた。
 彼らのテーマはこうだ。金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が(異次元の)火星より(異次元の)地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となった。彼ら支配種は高度なシュメール文明の発祥にインスピレーションを与え、この地球に純粋な血流を植えつけた。以来このgodsは、(異次元の)地下都市から地上の人類をコントロールし続けている。
 しかし、一つ言い忘れていることがある。それは、アーリア人のなかにはレプティリアンの血流が潜んでいるという事実だ。ブラザーフッド内部の者から聞いた話だが、レプティリアンは金髪碧眼の人間の血を必要としており、アーリア支配種の純粋性を維持するというナチスの教義はそのためのものであったという」と英国のデーヴィッド・アイクは語っています。

 


・昔は「金星蛇人と火星霊人」との争い、戦争(スター・ウォーズ)と言われておりました。現代では、金星人と言えば、美男美女の宇宙人であり、火星人といえば、正体不明で、昔はタコのようなイメージでした。ヒトラーもホワイトブラザーフッド(白色同胞団)の一員だったともいわれています。ホワイトブラザーフッド(白色同胞団)の本部はアンタレスに存在するそうです。魔神と善神が同一の、一人二役のファンタジー物語のようなストーリーです。しかし、「一将功成って万骨枯る」という具合に、第2次世界大戦の犠牲者は膨大です。
 
 
・神と悪魔の争いが、太古のハム族と金髪碧眼のセム族の争い、殺し合いとなり、現代のヨーロッパにおける人種的、宗教的な争い殺し合いとなっています。太古のスター・ウォーズが長い間、地上でも続いているようなのです。人種的な問題は、一切タブーにして誰にも知らせないようにしていますが、近年の東欧の人種間による、すさまじい殺し合い、内戦になったように、一気に爆発することもあるようです。「シリウス星人の地球支配があまりに巧妙なために戦争がしょっちゅう起こる」そうです。


 

・爬虫類的異星人(レプティリアン)についても、クラリオン星人のコンタクティ、イタリアのマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間化してきており、人間と変わらず非常に知性的な顔をしている」そうです。またバイオ・ロボットともいわれているグレイも人間化してきているそうです。「アヌンナキも地球に再び戻ってきている」とも言われています。遥かに進化した高等知性体は、異次元へのテレポート(瞬間移動)も自由自在で、低い波動レベルの地球人では到底、人間化した彼らを把握できないそうです。

 

・金星人と言えば、葉巻型の巨大母船が世界中で、また日本でも目撃されているそうです。キリストの非常に多くの転生体である金星の大長老のサナンダと宇宙母船で会ったという日本人のコンタクト・グループが存在したそうです。マスタークラスですから、地球の過去・未来・現在と自由自在に登場しているようなのです。金星のマスター、サナンダとのコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)が日本にも少なくないのでしょうか。異星人は、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)のようなさまざまな形で地球に登場するようなのです。

 

・「金星人は金星4次元世界に都市を築いて永遠の生活をしている」、「ベガ星人とプレアデス星人は、元はみな金星人」、「金星人は肉体がもう霊体化している。半分霊体、半分肉体が正体だ」そうです。ときどき幽霊が実体化してきた話がありますが、霊人が異次元から登場してきたのでしょう。霊界や幽界が現在の地球社会に溶け込んでくるというのでしょうか。「今はプレアデスの世からシリウスの世に変わった」といわれますので、この地球上でもさまざまな変化を地球人が認識できるようになることでしょうか。また火星の異次元にも壮大な文明都市が存在しているそうです。

 

・「小柄なグレイが来た後に金髪碧眼のノルディックが来た。その後にオレンジと呼ばれる赤毛の異星人が来た。その後に東洋人タイプの異星人が来た」と米軍の情報員が述べているそうです。円盤が米軍基地に着陸したという情報もあるそうです。第2次世界大戦が終わり、宇宙人が着陸してきたのでしょうか。

 

・金髪碧眼のノルディックは、グレイを召使のように使う位の高い宇宙人だそうです。宇宙人の東洋人タイプには、日本に関係する神々も混じっていたのでしょうか。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのため、まったく詳細は不明だそうです。

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」



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