2013年8月29日木曜日

中国人には潜在的にいつか徹底的に日本をやっつけてやる、という意識があるんです。国際社会を抜きにしても中国の国民を抜きにしても一回、日本を徹底的にやっつけたいしね。恨みを晴らすのです。


 


『ここまで違う日本と中国』

中華思想の誤解が日本を滅ぼす。 徹底解明!

石平 vs 加瀬英明   自由社    平成22710

 

 

 

<漢民族は「食」が宗教>

・(石平);漢民族にとって、食べること自体が宗教で、食が神様。中国の古いことわざに、「民は食をもって、天と為す」という言葉がある。キリスト教のゴッドではない、あるいはイスラム教のアラーとか、そういったものを中国人は信じていない。現世利益の強い民族で、超越的な神を信じない。

 何を信じているかと言えば、腹一杯食べることが、ひとつの宗教、何千年間のうちに、食べることが文化の中心になってしまった。

 

<庶民たちには素晴らしいことは、何一つない。生き延びることが精一杯と言う。ただの地獄。>

・魯迅は、処女作の「狂人日記」で、中国を人々を喰う歴史だと書いたわけですが、それは、庶民が唯一、喜びと幸せを感じられるのは、今日は腹一杯食えたという、どうしようもない実感がもとにあるんです。

 

・(加瀬);いま、日本だけでなく、世界中でいちばん大きなクエッションマークは、これからいったい中国がどうなるのだろうか、ということです。

 

<アメリカ人は一度も中国を分かったことはない>

・(石平);わたしも正直、中国に民主主義は来ない、と確信しています。アメリカ人は一度も、中国を分かったことはない。

 

<中国人にとり我慢が出来ないのは日本人>

・(石平);中国人には潜在的にいつか徹底的に日本をやっつけてやる、という意識があるんです。国際社会を抜きにしても中国の国民を抜きにしても一回、日本を徹底的にやっつけたいしね。恨みを晴らすのです。一回徹底的に日本を叩きのめしたい。そのような潜在意識が教育によって再生産されてゆく。江沢民が始めた愛国教育こそが問題なんです。それがナショナリズム的情念になるし、冷徹な国家戦略になる。

 




私が思うこと、聞いたこと、考えること

・中国に関しては、その変調ぶりが一流雑誌などでも報道されております。中国の特殊性が世界中の有識者や政治家によって認識されているようです。反日国家に対する甘い国際感覚では、大きく国益を損なうことでしょう。特に反日教育をしている国の人々のブログを見ると、奇想天外なものが窺われるので驚きです。

 

・深刻な人口問題を持つ中国は、人類の難題となるのでしょうか。中国人の民度もよく話題になりますが、インターネット上でも特殊な話題を議論しているようです。中国人の特殊性は外国人だけが感じるものでしょうか。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ


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「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

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「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

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