2013年8月2日金曜日

地球人類は火星霊人が赤粘土から創造したもので、地上生物より進化した原始人類と二種類あった。後に両者の混交による改善、または、霊人による霊的および科学技術の整形法を使った改革により、火星人の形体に似た人類が増殖してきた。


 

 

「アガルタ(虹の都)」

R・E・ディクホフ  密教科学社  1961


 

 

<虹の都、アガルタとは!?>
・魔の代理人、蛇体霊人は、火星霊人と対立するため、地球人の思惑を悪霊の波動で支配し、これが地球の災いの原因となった。

 

・アトランティス、レムリア両大陸は共に極度の文明発達から精神的堕落に陥り、蛇体人の邪心に刺激され、互いに原水爆兵器による死闘を行い、その結果大陸の陥没をまねいた。それに数回にわたる地層激変によりすべて海底に沈んだ。

・ アトランティス指導者層は、大陸の陥没の近いことをその超能力で予知し、地下大トンネルおよび「虹の都」を建設し、避難者の群れとともに地下へ逃れた。これがアガルタの発祥となる。

・ この機会を狙って魔神の代官である蛇体人等は、大群となって天空から飛来し、地球を襲い火星霊人、およびアガルタ同胞と戦い、蛇体人は撃退されたが、一部は地下、海洋等に逃げ隠れた。


地球人類は、火星霊人が赤粘土から創造したもの
・ 太古幽玄の昔、約200万年前、火星から霊人の集団が宇宙船を使用して三期にわたり地球上に波状降下したことがあった。


・ 地球人類は、火星霊人が赤粘土から創造したもので、地上生物より進化した原始人類と二種類あった。後に両者の混交による改善、または、霊人による霊的および科学技術の整形法を使った改革により、火星人の形体に似た人類が増殖してきた。


・ この新人類は、現代人と同形であるが、特に霊能力が優れていたのであって、古代の大陸アトランティス・レムリア両大陸に豪勢な大文明を建設するまでになった。科学方面の進歩は、現代と似ていて、原水爆装置までも完成していた。




私が思うこと、聞いたこと、考えること

・昔は「火星霊人と金星蛇人」との争いと言われました。堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反乱を起こした「天の戦争」は、神話として伝えられています。堕天使ルシファーとか、サタン(悪魔)といわれるリラ星人、エロヒムは、遺伝子科学者集団のグループの名前だそうです。堕天使ルシファーやサタンと呼ばれる遺伝子科学者グループは、ある種の遺伝子実験に反対したといわれています。堕天使ルシファーと大天使長ミカエルが天の戦争で争いました。グレイを使ってアブダクション(誘拐)をして空飛ぶ円盤内部でインプラントなどの人体実験をしている金髪碧眼のノルディックも遺伝子科学者ではないのでしょうか。

 

・シリウス星人のネガティブ・グループが遺伝子操作などや異類混血などで人間がぞっとするモンスターの人間や生物を創り神に嫌われたそうです。ネガティブなシリウス星人はオリオン星人ともいわれ、金星蛇人、魔神の系列なのかもしれません。映画にもなったメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)も邪悪なオリオン星人だそうですが、映画では宇宙警察のイメージでした。金星のマスター(長老、大師)も日本人のコンタクティとの記録があるそうです。しかし現代では低層4次元にいるといわれる爬虫類的異星人(レプティリアン)が、金星蛇人ですが、彼らは人間化しており知性的な顔をしているそうです。

 

・火星霊人や神や大天使長ミカエルなどがポジティブなシリウス星人のようです。神とか造物主については、私たち一般人は、正確な実態は知りません。しかし、神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できないともいわれています。

 

・火星霊人や金星蛇人も戦争ばかりしているわけではなく、現代では人間化しており、宇宙連合などを通じて交流があるようなのです。金星のマスターやグレート・マスター、火星霊人は、人間の死後の霊界のようなアストラル界やエーテル界の異次元の都市に住み、宇宙全体を縦横に瞬時に移動できるそうです。グレート・マスターはプレアデスやリラ、シリウスといった人類の進化に重大な影響を持つ星々に瞬時に移動できるそうです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だそうです。またシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるともいわれているそうです。

 

火星人と金星人のイメージが混乱して書かれて、互いに逆に表現されたりすることもあるようです。昔は火星人がタコのような足の多い生物のイメージで、金星人と言えば、美男美女のイメージでした。クラリオン星人のコンタクティ、イタリアのマオリッツオ・カヴァーロによると、金星と火星の異次元に都市があり壮大な文明が展開しているそうです。金星蛇人、爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間化して、より以上に進化している神の火星霊人の世界に憧れているそうです。やはり神の世界、火星霊人の世界は金星蛇人の世界よりもはるかに進化して壮麗だからのようです。またかって神々の世界にいた堕天使たちも天の戦争で、いわゆる地獄に落されたそうです。


・昔は金星蛇人と火星人の対立抗争があったようですし、現在でもスター・ウォーズが一部では続いているのかもしれません。「カインは、アダムの子ではなく蛇の化身アスモデウスつまりペルシャの『アーリマン、二本の足を持つ蛇の子』とされている」そうですが、よく蛇、蛇とでてきますが、低層4次元に住む爬虫類的異星人(レプティリアン)であり、現在では人間化しており知性的な顔をしているそうです。

 

・「地球人類は火星霊人が赤粘土から創造したもの」とありますが、神が思念でエーテル物質から神の姿と相似する人間を創造したのかもしれません。とにかく神や造物主と言われるとてつもなく進化した宇宙人が万物を創りだしたそうです。「シリウス星人が思念で人間を創造した」とか、「ネガティブ・グループが遺伝子操作でモンスター人間や生物を創造した」とかともいわれるそうです。

 

・また、フランスのエロヒムやサタン(悪魔)というリラ星人のコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルによると「エロヒムが人類を実験室で創造した」と主張しています。またイタリアのクラリオン星人のコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロによると「異星人が、水棲の生物から遺伝子操作などで人間を創造した」と語っています。「異星人が人類を創造した」と言う説が多数説になりつつある現代ですが、現代の教育は詳しくは知りませんが、進化論が教えられているそうです。

 

・「火星霊人と金星蛇人」の対立戦争と言われますが、堕天使ルシファーが3分の1の天使団を率いて、神や天使長のミカエルなどと戦った「天の戦争」が続いているそうです。シリウス星人もポジティブ・グループとネガティブ・グループがあり、対立しているようです。また、天使的な宇宙人シリウス星人とサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人も対立があるそうです。宇宙には2種類の対立する宇宙人組織があり、対立、抗争戦争をしているようなのです。

 

・昔は「グレイも人類の未来から来た異星人で、核戦争を繰り返して、あのように退化した姿になった」と言う説もありました。映画『猿の惑星』でも地下に退化した人間が生き残っているストーリーでした。マクモニーグルによると「23世紀と24世紀の2度の世界大戦で人類の人口が6分の1に激減する。黒死病などのペスト菌などの細菌兵器が使われる」という不気味な未来透視があります。とにかく恒星間飛行技術を持った、はるかに進化した宇宙人同士が、さまざまな原因から核戦争を繰り返すというスター・ウォーズが多かったようです。

 

・また、繰り返しますが、堕天使ルシファーやサタン(悪魔)と呼ばれるエロヒムたちは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。遺伝子操作で非人間的なモンスターを作ることを巡って鋭く対立があるようです。宇宙連合も対立する2派があるそうで、映画『スター・ウォーズ』のようです。そして最終的には「アカシック・レコード」を巡って争っているとも言われているそうです。

 

・昔からよく言われているように「人類はレベルが低すぎて宇宙連合に参画できない」そうですが、未来透視のマクモニーグルも宇宙連合とのコンタクトについては、はっきりと言明していないようです。しかし、アメリカやロシア、イスラエルと世界中の国々とコンタクト話があるそうです。また日本もプレアデス星人とのコンタクトについて語る人々もいるそうです。

 

・「深宇宙探訪記」(オスカー・マゴッチ)(加速学園出版)によると多くの異世界が活動しており、いろいろな宇宙連合の活動も活発のようです。グランド・マスターやマスターたち、ガーディアンたちも地球人とコンタクトして、さまざまな面で影響を与えているそうです。当然ながら、私たち一般人は、分かりません。 日本でもサナンダと言う金星のマスター(長老)とのコンタクト・グループがあったそうですが、今も続いているのでしょうか。キリストの出身星のアプ星人も国際連合ができる際に介入したそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、人間の背後霊や守護霊は神々が憑依しているのかもしれません。全宇宙を創ったという“虹の神々”も、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)や様々な形態で地球に来ているともいわれています。遥かに進化した異星人は、人間の肉体や精神体に侵入してくるそうです。

 

<グランド・マスター達の下に位置する評議会を構成するガーディアン達>「深宇宙探訪記」(オスカー・マゴッチ)(加速学園出版)
・ありとあらゆる系に存在し、人類の長老である彼らガーディアン達は、二度とあのような宇宙規模の破壊行為が生じるのを防ぐことと、暗黙の勢力から守ることに献身するようになった。グランド・マスター達の下に位置する評議会を構成する彼らガーディアン達は、多宇宙の構造の『外側』に、つまり時空を超越した完全に非物質的な次元の最上階域に存在し機能している。

  

・彼らは霊的存在であり、時としてその在住場所に光の存在として出現することがある。私達の故郷がどのような宇宙界であろうとも、彼らは、この世のものでない在住場所から私達人間世界が適切に機能し進化するよう導いてくれている。

・このように数十万年前の昔に私達の多宇宙の遠い所でさまざまな人間世界系の諸問題を管理するために大連盟が誕生した。第11部門もそうして誕生し、その中核であるサイキアン諸世界が大連盟の中心部門となった。その統治惑星をザンシウスという、連盟の33部門を構成しているのは総計5千の主な世界センター惑星だが、それに加えて手付かずで未開発の惑星がその数の百倍はある。

  

・一部門として参加しているのが銀河系連合で、その代表はアシュター司令部だが、もしかしたら連盟加盟につながるかも知れないので、惑星地球の進化に関心を払っている。

 

 

********************************
・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」



0 件のコメント:

コメントを投稿